ガリレオ最終回を配信します!
2007.12.18 [Tue] 14:02

横浜公演に参加しました。 "17nen mono"というタイトルどおり、マシャ歌手生活17年の集大成的な内容となっており、新旧取り入れた楽曲はCDで聴くのとはひと味もふた味も違ったアレンジ(マシャのヴォーカル"も含め)で、素晴らしいライブでした。 特にマシャソロでの弾き語り"桜坂"は圧巻です。才能だけではなく、努力を重ねてきた人間だからこそ出来る最高のパフォーマンスだと思います。 全曲ノーカットとはいえMCはカットされてるでしょうが、ライブを観たことがない方はもちろん、マシャの真の唄力を観てみたい方、ぜひ購入されてみてはいかがでしょうか。ライブの感動が再び味わえます♪ またMCのセレクトコメントが最高! 歌だけでなく画像も満載。この値段じゃ安いと思える充実度。 ましゃファンでなくても絶対に見るべしです。
 

実写コナン視聴配信
2007.12.18 [Tue] 13:59

本当に名曲ぞろい。 収録アーティストを見ただけで買うことを決意した方も居るのでは? 今までシングル買うことをまよっていたあなた! これはあなたのためのチャンスなのです! それぞれのキャラクターの感情の反映した楽曲を この祭ですし網羅されてはいかがでしょうか?収録曲16曲を全て見回してみると、「コナン」に流れる「音楽の流れ」が読み取れます。 初期~中期「コナン」の主題歌の中核を担う小松未歩はファーストシングル「謎」を始めとして四曲(作詞作曲を含めれば五曲)、何故かオープニングで二人が強風に吹かれている(笑)B'zの1st Beat/2nd Beatの「ギリギリChop/ONE」、「コナン」で実力を証明したGARNET CROWの「Mysterious Eyes」と「夏の幻」…… Giza(Being)系アーティストは必ず通ると思われる「コナン」の道ですが、実際に「コナン」から知名度を高めたアーティストは多いです。 そして、このアルバム内の全曲の歌詞を覗くと、共通の「大切な人がいない主人公」という視点で見ることが出来ます。主観は常に蘭であり、全ての曲の中で新一を探しているのです。 例外はこれまた「ギリギリChop」だけで(笑) 決して音楽のみに偏重することなく、「コナン」の主題歌はまさに主題歌として存在しているのですね。しかし、それでいて音楽の個性を失っていないことにも私たちは注目すべきでしょう。
 

ハイアン・グレイシーが死亡!?
2007.12.18 [Tue] 13:56

しかし著者はこうした食品添加物のセールスマンをしていて「まじめに料理をしていた職人」に効率性を説いて 次々とクスリを使わせて落としてきた訳だが、自分の子供が端肉を使ってクスリで練り固めたミートボールをおいしいと食べているのを見て改心したらしい。 そうならそうで構わないが、頭の良い人間なら、こうも情報公開が進んで消費者の見る目が厳しくなり、適当なことも企業ができなくなってくれば、 さすがにこの商売も先がないことにすぐ気がつくであろう。 コペルニクス的転換を経て、ずいぶんと今までの経験と知識を生かせる転職(食品添加物についての講演をこなし、自然食品を扱う)をされたものである。 この人が以前はどういう「仕事ぶり」だったのか落とされた職人サンに聞いてみたいと思うのは意地悪であろうか…ある種の白々しさを感じずにはいられない。
 

アイアムレジェンドオススメです!
2007.12.18 [Tue] 13:53

DISCは4枚入りで、うち2枚が東京ドーム公演のライブ、残りの2枚が全47都道府県のオフショットでした。 オフショットでは間違いなくすべての県が収録されていたのは嬉しいのですが、県によってオフショットの長さが違ったり、沖縄が1つにまとめられていたのは個人的にちょっと残念…。 ただ、バスの彼らや素の彼ら、私服などなどを見れて本当にお買い得です。 全国ツアーの思い出がよみがえってきました。 寝起きどっきりが見たかったので2種類買ったのですが、正直同じ内容のライブDVDは2セットはいらない……最近∞が気になっているお友達にライブ1セットはプレゼントすることにしました…。 ちなみにジュニアの写りこみですが、初回版では浅田、菊岡、青木、中田、龍太、濱田、山崎、桐山、中間、長尾が確認できました。 (ほんっとーにチラリという感じの人もいましたが) ちなみに初回限定ディスクでの確認です。 東京ドームは関西ジュニアではないのでよくわかりません。 関西ジュニアもじっくり見ればもう少しいるかと思います。 ★を減らしたのは、沖縄でのエンドロールの収録、関西ジュニア版のコンサートの収録をしてほしいという気持ちがあるからです。 もちろん東京ドームは8人そろったりと大きなものだったので、そこをメインに収録するのはわかるのですが、頑張っていた関西ジュニアをもっと写してあげてほしかったです。
 

湯川先生の壁紙配信
2007.12.18 [Tue] 13:49

7年ものツアーを完全収録した一品。Liveに行かれた事が無い方、桜坂、虹など2000年以降に発表した作品でファンになった方には特にオススメしたい作品に仕上がってます。 10年以上前に発表したシングルになってない隠れた名曲の数々も当時より確実に上昇した歌唱力で聞かせてくれます。 バラードでうっとりさせてくれるのも、もちろんですがLiveの醍醐味であるみんなと一緒に盛り上がれる曲が後半一気押し寄せて来ます。 THE EDGE OF CHAOS ~愛の一撃~やRED×BLUEのギターサウンドは圧巻です。 このDVDを買えば彼が、いまだ一線級で活躍している訳がわかると思います。