昨夜は雨でした 

February 23 [Sat], 2008, 0:36
朝 犬の散歩も空気が清々しくて 気持ちがよかったです^^

週末に甥の結婚式があるので  庭いじりは極力控えています。

土を触ったり薔薇の中に手を入れると、ひっかき傷で酷いことになるものですから。。

でも 花を見回っていると ついつい手が出てしまいます。

軽く剪定をして、来週から足下やまわりを綺麗にして

秋薔薇を待ちたいと思っています。  そして薔薇友さん達との

園芸店めぐりを楽しみにしています。

紫燕飛舞  がとっても綺麗な色でさいています。

ミニ薔薇はとっても 小さい。。  あまりに可愛いのでまとめて買って

夏の終わりから次々と  咲いています。  PCを触っている部屋からみえます^^

色鉛筆画の花 

February 15 [Fri], 2008, 2:01
色鉛筆で書いたんだけど、
なんか、幼稚園でも書けそうな絵で笑ってまう。
色鉛筆だと色が薄くなるんだなあ・・
今度は絵の具でも使ってみるかな。

大阪府民牧場 

February 07 [Thu], 2008, 3:21
一昨日に、大阪府民牧場に行ってきました。
実は、今回は二回目です。
牛の乳搾り、ポニーにのったり、牛乳早飲み大会、カボチャアイス作りをしました。
どれも、楽しかったです。

さて、メロンちゃんはと言いますと。
「メロ吉メロン」、「やめて!」とおしゃべりを進歩させていました。
メロ吉メロンは、そんなに言っていないのに。
やめては、拾い食いに対して、注意している時の言葉です。
どんどん覚えて、頂いてます。
現在、「僕の名前は、メロンです。」に挑戦しています。

団体旅行? 

January 20 [Sun], 2008, 19:04
週末なのにライオンさんはお休み出来ない、帰宅が遅い。

カモシカさんに「実家に出掛けたらどうかしら?」

出掛ける支度中に実家からの贈り物が届いた。
大きな椎茸とブドウが沢山送られて来ました。


ライオンチビは「じいちゃん会いたいなー、ばあちゃん会いたいねー」

大はしゃぎで、「アーちゃん行こう」・・

3個のベビーシートを付けると、もう満員です。

7月の始め以来の実家訪問、寝返りする双子ちゃんに驚いたでしょう。
チビのおしゃべりに、さぞや楽しんだでしょう。

チビと双子兄はぐったり眠り、双子弟はニコニコで9時前帰宅しました。

残念!! 

January 12 [Sat], 2008, 15:29
今日は一日雨が降ったりやんだりの一日でした。

3時頃 雨が上がって日が差してきたので
物干しのある屋上に上がったら 虹。

写真と撮ろうとカメラを取りに行って戻ってきたら雲。

折角、だったのに 残念!!

でも虹がみれて、幸せ。

明日はいいお天気そう。サンゴとシェルを連れて、お散歩行かなくては・・。

なんて素敵な山田線・・・ 

December 24 [Mon], 2007, 22:21
ドライブの途中から最後のキハ58快速リアスと併走したため

ところどころでを山田線撮影できました。(ちょっと遅れてた?)

大峠トンネルの手前で流れとともに・・・ここは定番アングルですね。





最後は茂市で・・・秋の夕日に包まれながら宮古方面へと走り去っていきました。

やっとできました感謝感謝です§^。^§ 

December 14 [Fri], 2007, 1:56
トトロの時計(^_^)v

鬱状態になってしまった人は、一体どんな治療を受けられるのだろうか? 

December 10 [Mon], 2007, 23:45
スポーツ障害の解剖学

精神障害型のメカニズム
不適切な食事が原因に

精神型の障害というと、精神病や精神障害を思い浮かべるかもしれない。しかしここで問題にしているのは心の問題ではない。誤った食事内容やトレ−ニングによって、脳に負担がかかりすぎることで起こる障害だ。特異なものと思われがちだが、実はこの障害はスポ−ツ界では決して珍しいものではない。正信はスポ−ツ選手として素晴らしい成績を残しつつ、三年目を迎えていた。トレ−ニングが良くできていたとは言えなかったが、レ−スでは誰にでも負けなかった。体力もあり、ケガらしいケガをしたこともない。国際的な選手へと、着実に階段を上っていった。
ところが最近、彼は鬱状態になってしまった。彼の心配は競技からくる恐れであることは明らかだったが、トレ−ニングしようとする意欲がわかくなってしまった。そればかりか鬱状態は日常生活にまで影響を及ぼすようになってしまった。
もちろんここでは正信という仮名を使っているが、彼のようなケ−スは脳内の化学的なバランスが崩れてしまう事が原因だ。つまり神経伝達物質の状態に変化が生じてしまったのだ。脳内の変化は、それがごく小さなものでも、その人の考え方、感じ方、行動の仕方すら変えてしまう。
脳内の化学的なアンバランスは、不適切な食事(ある栄養素の過剰摂取や不足などから生じる場合)オ−バ−トレ−ニングが原因になって起こることが多い。つまり治療は根本原因を取り除くことによって可能なのだ。
正常なら、何かを考えたり外界からの刺激を感じるとき、脳の中では神経伝達物質によりいろいろな化学反応がおこっている。というより、この化学反応の結果、知覚することが出来ると言ったほうが正しいだろう。こうして私たちはいろいろな感情を抱く。気分が高揚したり、鬱状態になったり、覚醒したり、幸せを感じたり、あるいは悲しかったり。
しかしときには脳にある特定の物質が不足したりすることで、気持ちが高揚し過ぎたり、逆に落ち込んだりという、本来ではない精神状態を生み出すことがある。



セロトニンとノルエピネフィリン

35種類以上と言われている神経伝達物質のほとんどがアミノ酸から出来ている。神経伝達物質のうち、ここで最も重要になるのがセロトニンとノルエピネフィリンの2種類だ。
 セロトニンはアミノ酸のトリプトファンによってつくられ、インシュリンを必要とする。そして脳においては落ち着かせたり、抑制させたり、鬱にさせたりという働きをする。このセロトニンは、高炭水化物食(ご飯、麺、芋、パスタ、甘いものを食べること)を摂取することで、より産生するようになる。そのため興奮しているときは、気持ちを落ち着けるために高炭水化物食が役立つことも多々ある。
 しかし通常の落ち着いた、抑制の効いた精神状態で、セロトニンが産生されるとさらに気持ちの抑制に働くために、今度は鬱状態やノイロ−ゼにまでなってしまう場合がある。
 甘いものは、昔からエネルギ−を与えるとされているが、実際のところは抑制物質としての作用があることに注目しなければならないだろう。もちろんときどき甘いものを食べてみたい欲求に駆られるが、実際にはそのエネルギ−は長持ちするものではないことを知って欲しい。
 実際正信の場合も、このセロトニンの産生過多が原因だった。そしてこれは珍しい例ではなく、アスリ−トには非常に良く見られるケ−スなのだ。
 一方もう一つの神経伝達物質であるノルエピネフィリンは、セロトニンとは全くの逆の作用をする。ノルエピネフィリンはインシュリンがほとんど分泌されないときに、チロシンというアミノ酸によって産生される。だから炭水化物をほとんど含まない高タンパク食は、脳のノルエピネフィリンの産生を増進させる。
 この神経伝達物質は脳に刺激を与える働きがある。鬱状態のひとはこれによって元気になることができる。
 このようにセロトニンとノルエピネフィリンのバランスによって安定した精神状態を維持できるようになっているのだが、この両者にアンバランスが生じると(ほとんどの場合前者に片寄る)精神を鬱状態にしてしまう。

食餌療法による治療

 では正信のように炭水化物のとりすぎで、鬱状態になってしまった人は、一体どんな治療を受けられるのだろうか?
 まず最も簡単な方法は、神経伝達物質のバランスをとる働きをする薬品を与えることだ。これは特定の神経伝達物質を増加したり、抑制したりすることで治療する方法で、主にプロザク、エラビル、トフラニルなどの抗鬱剤を使い、セロトニンとノルエピネフィリンのバランスをとって、精神状態に変化を生じさせる。しかしこれらの薬品は、一般の人には手に入らない。だから自分で行う最も現実的な方法は、食事によってふたつの神経伝達物質のバランスをとることである。正信の場合もその方法を使った。糖質や炭水化物を減らし、タンパク質を増やすことで、彼の精神を良好な状態まで持って行くことが出来たのだ。
 ところで食事が精神状態に影響を及ぼすということは、ある栄養素が、神経伝達物質のバランスに作用しているということになる。実際、脳がセロトニンとノルエピネフィリンをつくるには、特定のビタミンとミネラル、そしてアミノ酸さ前駆物質が必要だ。そのなかにはビタミンB6、葉酸、ニコチン、酸、鉄、ビタミンcなどをあげることができる。
 そして最も重要な物は、アミノ酸のトリプトファンとチロシンだ。これらの栄養素はトリプトファンを除いて薬局で手に入る。
 ただあまりおおくのセロトニンの前駆物質を、高炭水化物食と一緒に摂取すると、精神的な問題を起こしやすいので要注意だ。

オ−バ−トレ−ニングも一因
 
正信の場合、栄養状態だけでなく、トレ−ニングも精神的な問題を引き起こす一因になっていた。オ−バ−トレ−ニングがストレスになり、精神的に不安定になっていたのだ。オ−バ−トレ−ニングの場合必ずアネロビックトレ−ニングのやりすぎが原因になっている。
 乳酸とアネロビックトレ−ニングの関係を知っていると思うが、乳酸が精神に及ぼす影響について知っている人は少ない。長い間、科学者たちは、乳酸、特に乳酸塩が増加すると鬱になったり、不安、恐怖症を生むことに気づいていた。これは副腎を刺激しすぎ、神経系を刺激し過ぎる事から起こる。(このときエンドルフィンというホルモンの分泌とともに起こる)
そしてこれらは実験によっても証明されている。正常な被験者に乳酸塩を注入すると、不安、鬱、パニック状態を産むのだ。




一番大事なことは障害を未然に防ぐことだ
 
成績向上が落とし穴

3種類の障害は、簡単に言ってしまえば、自分の能力以上のトレ−ニングをした代償として起こる。簡単に診断できるが、しかし容易に見逃される。これが一番の問題だ。
 事実を認める為には、自分をよく観察することが必要だ。それにはトレ−ニング、レ−ススケジュ−ル、レ−スでの成績を見直し、精神状態、身体の状態をもチェックする必要がある。ときには専門家に血圧や臨床検査をしてもらうことも大切だ。
 一度立てた計画は、それを守る事だけに固執してはいけない。オ−バ−トレ−ニングにならないように気をつけてスケジュ−ルを調整すること。これをしなければ、多くの人は1,2年で燃え尽きてしまうだろう。
 その間、気分がよく成績も上がるかもしれない。酸素摂取量は増加していき、より強く、より速くなるからだ。そして体重も減り、身体が絞れてきたと感じる。だから自分のやり方は間違っていないと思いこんでしまう。
このようにオ−バ−トレ−ニング期に近づくと、成績は上がっていく。
1,2回レ−スで良いタイムを記録し、運も手伝って非常によいシ−ズンになる場合もある。
 しかしそうこうするうち、考えられないようなひどいレ−スをしてしまう。そんなことが次々起こる頃には一層疲れも溜まっているはずだ。
 そして「始めた頃の楽しみはいったいどこへ行ったのだろうか」とか
「もうアスリ−トとしての生命は終わったのではないか」と思うかもしれない。
さらには「もう年だから無理なんだ」と思いこんでしまう。
 自分は障害に向かって進んでいるのだろうか?少しでも心配になったなら、まさしくあなたのその感覚は正しい。あなたは確実に障害に向かって進んでいるのだ。
 自分の身体を読むことを学びなさい。あなたの身体は、正しい方向に向かっていない場合、小さなサインをたくさん示してくれる。それはちょっとした張り感だったり、睡眠の変化、食欲の変化(甘い物やカフェインが欲しくてたまらないといった嗜好品の変化も)がある。これらは見過ごしがちだが記録に残しておこう。アスリ−トにとって最も大切なのは、障害を避ける能力だ。もちろん一度障害になっても治すことは出来る。しかし一番良いのは障害にならないように予防することだ。そのためには「自分に正直であること」を指針にするべきだろう。

♥旅の夜はYEBISU ビール♥ 

December 05 [Wed], 2007, 19:55
コンビニで調達!

愛車が潰れてしまいました(T_T) 

December 02 [Sun], 2007, 4:20
毎日通勤・仕事で使用して愛車がついに潰れてしまいました(T_T)


神戸からの仕事の帰り道で、高速道路から下りて一般道に合流しようとした時に、となりに乗っていた

北尾が

北尾・・・なんか・・・・・・・・煙でてません・・・・・・・・(-_-;)」

士郎・・・前のトラックの排気ガスやろ」

北尾・・・「間違いなくボンネットからですよ」

士郎・・・「マジやわ・・・・・・・・水温計もマックスや(*_*)」

北尾・・・「オーバーヒートしますよ(*_*)」

士郎・・・「近くのトヨタにいれよう(*_*)」



なんとか近くにトヨタのお店があったので止まらずに入庫させる事が出来たのですが、お店に着いた

時には冷却水は一滴もなく、水温計もふりきっていました(T_T)。



エンジニアの人にみてもらったところ原因は「老朽化によってラジエーターにヒビがはいり、そこから

冷却水が吹き出して、オーバーヒートしてしまった」との事でした。


愛車は今年で8年目、距離も21万キロとめちゃめちゃ走ってはいるのですが点検はきちんとして、

今までも大きな故障もなく快調に走ってくれていました。


高速道路でいきなり潰れずに、最後の力を振り絞って、なんとかお店まで無事に僕達を届けてくれた

愛車なので、今回はどれだけ修理費用がかかっても直して復活させようと思います!




お店の人の話ではエンジンなどすべてを修理して約50万ぐらいかかるみたいですが、ヘソクリで

なんとか復活させてあげたいと思いますo(^-^)o



                                   士郎
P R
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