WRM, Dragonette and PJU 

May 24 [Thu], 2007, 0:01
やっとこさの休み。
休みこそゆっくりさせてよ・・・と思いながらも、レコード三昧するためにお目当てを買いに心斎橋に。

ハマったら抜け出せなくなったレコード、LP, Vinyl.. どんな名称でも。
ねんき入ったプレイヤーに、兄から貰ったミキサーくっつけてかなりミスマッチ。
って1ターンテーブルだけしか繋いでないから面白くないんだよ・・・・。本当はサンプラーとかも追加していじって見たいんだけど、はたしてアレンジとかの才能があるか!?ないない!!

探していたのは、いつの間にか急速に大のフェーヴァリットになったWhite Rose MovementのシングルLove Is A number
実はいつも立ち寄るレコード屋の前に立ち寄ったSisco recordsで見つけた。
ヒップホップ専門かと思いきや、テクノ(種類豊富)もあって、ROCKというコーナーもあるのね。
UKもそこそこ置いてあって、Mystery Jets, Little man tate, Bloc Party、ましてやミスターMorrisseyまで。ここでWRMのもう一つのシングルAlsationも発見。
でも隣でHip Hopルックスのお兄さんらが、レコード視聴してるんだよ・・・ちょっと居づらいけど、そこはお目当て手に入れるためなら、へっちゃら、汗。

他に、Dragonette(Vo. MartinaがBasement Jaxxの曲にゲストボーカルで参加したことがあるらしい)のI get around - She Tech Dub Remix -
オリジナルを聴いたことがなかったけど(後で聞いたらremixの方が好みでした・・・。アハ)
このグルーブ!このディスコテイストにやられて買ってしまった。かっこいい。これはサイン入り。

それからディスコにつられて、Kituneから出てるPunks Jump UpDance to our disco買ってもうた。(これは堀江にあるいつも立ち寄るレコード屋にて購入)
これもオリジナルに加えてremix3曲入り。もーremixやってくれるじゃないすか!!

今、気分的にこういったグルーブが聴きたい・・・。

すっかりお馴染みKitsune maisonの顔ジャケ。誰が誰かほとんど分からないけど、今回はrapture, Klaxonsに続いて、裏にBloc Partyを発見。


White Rose Movement - Kick - 

May 23 [Wed], 2007, 22:32


ロンドン出身(ボーイズはNorfolkからロンドンにやって来たらしい)の5人組White Rose Movement
リリースが去年の4月なので、今更書く必要もないんだけど、最近やっとこさ買ったので。

私はLondon's Mineって曲をあるところで聴いて以来、このバンドに虜になりました。
初めて聴いたあらゆる新人中で、1曲でコレ!ヤバイって思ったのはかなり久々。一目ぼれ。
それ以来飽きずにその曲ばかり聴いてたんだなぁ・・・。
どんな人らがやってるのかも知らずに。後で見たら彼らのスタイルが、反社会的?Joy Division?ってなんだか勝手にミックスしてしまったんだけど、大分イメージも和らぎました。
でもカリスマ性を感じてしまんだよなぁ・・・。
ちなみにkeyboards/SynthのTaxxi(女の子)がめちゃカッコイイです。めちゃカワイイんだけど、カッコイイ。

シングル4枚は先に聴いてたものの、全体で聞くと、新たな印象も。
アルバムの始まりが、結構アグレッシブな持ち味に怪しげなボーカル。
クセのある声(両性的な、セクシャルさをかもだした声というのか)は好き嫌いが分かれそうだけど、WRMを象徴するかのようなインパクトがある。
あとはベースラインとシンセ使いが、結構重要。Love Is A numberのイントロはエンジン入った!
シングルになった曲は比較的聞きやすくて、特にGirls In The Backはアルバム中、一番キャッチーなメロディー。アルバムは聴きにくいって感じではないけど、ダークな要素は全体的に出てる。
(だからこそ好きなんだよ・・・)

謎めいたグラマラスな部分、反社会のように何かにいらだってるかのようなアグレッシブさもあり。
でも全体的にポストパンク、ニューロマンティック(Depeshe Modeあたり?)のサウンドだけど、プラス、エレクトロニカも曲によっては強いかな。

Kick
1. Kick
2. Girls In The Back
3. Love Is A Number
4. Alsation
5. London's Mine
6. Pig Heil Jam
7. Idiot Drugs
8. Deborah Carne
9. Test Card Girl
10. Speed
11. Cruella


あとこれは人によっては大事かもしれませんが、プロデューサーが知る人は知ってるPaul Epworth
彼はBloc PartyやMaximo Park, The Futureheads, The Rakesなどを手がけた人。
WRMが一番意外かも。それにPaul EpworthはPhonesっていう名でリミックスやDJやってるらしいしよ。


日本でそれほど売れてないのはなぜだ???!
1年以上経っても国内盤のリリースはまだないし、来日もしてないよね(多分)。
私の頭には、WRMのメロディーとFinnの怪しげな声がしょっちゅうかかってるのに、汗。
こうなったら、来年はイギリスで見よう!!と勝手に新たに夢が膨れ上がってます、笑。


love will tear us apart 

May 18 [Fri], 2007, 23:33
5月18日、今日は特別な日でした。
といっても、なにも嬉しい日でもないけど。
むしろ悲しい日。

1976年から1980年に存在したJoy DivisionのヴォーカルIan Curtisがこの世を去った日・・・。
1980年だから、27年・・・。
彼らが活躍していた時代は、私は生まれてもいなかったので、何も知らなかったわけだけど、
Joy Divisionを初めて聴いた時から、彼らの音楽に何か特別なものを感じました。
それ以来、すごく敬愛してます。

そして何より、イアン・カーティスの独特な声、リリック、存在。すべてイアンにしかないもの。
音楽が残ってくれたから、こうして聴くことができたけど、彼がこの世にいないと思うと、すごく辛い。
何で去ってしまったんだろ?って今でも問いかけたくなる。
なぜか自分が深く考えてしまうんだよね・・・あーイアン。





you are always in my heart, RIP






Switches -Heart Turned to D.E.A.D - 

May 15 [Tue], 2007, 23:18


フジロックにも出演が決まっているイギリスはロンドン出身のSwitches
フジの前に今月(5/22 新宿アストロホール)に単独来日が決まっていますね。

名前は聴いていたものの、なかなか手もつけず・・・
やっとこそ聴いてみたのですが、楽しいアルバムですね!!
パーティーチューンに向いているDrama Queenがオープニングに合ってます。
シンガアロングしたくなる。
Lay Down The LawはイントロがFranzっぽいなって思ったのは私だけ?
ランダムに躍りたくなる!!
でもポップなメロディーが引き立ってるだけに、幅広いロックからポップファンにに受けそう。
一番気に入った曲はMessage from Yuz
ギターのリフと手拍子、あとはパーティーパーティー。なかなかアップリフティングな曲。
Step Kids in Loveとかピアノを効果的に使ってるところが良かった。


最近のインディーディスコよりではないけど、
ロック・ポップ・パーティー!盛り上がれれる要素満載ですよ。

Scisor Sisters, Franz Ferdinand, Kaiser Chiefs好きな人は是非、是非!

Heart Turned to D.E.A.D
1. Drama Queen
2. Snakes and Ladders
3. Lay Down the Law
4. Coming Down
5. Give Up the Ghost
6. The Need To Be Needed
7. Messge From Yuz
8. Every Second Counts
9. Step Kids in Love
10. Lovin' It
11. Killer Karma
12. Testify

Shitdisco - Kingdom of Fear - 

May 15 [Tue], 2007, 23:05


友達から送られてきた、Shitdisco の1stアルバム。
NMEに入ってたJame Fordエディット(オリジナルの方が好きだと気付いた)のI know Kung Fu聴いて以来気になっていた。
スコットランドはグラスゴー出身の4人。

Shitdiscoって?!まず名前に目がいってしまう。
そして曲名も多少大胆なのがチラホラ?!

最初に思いついたのはニューレイブ、つまりKlaxons かなりそのアタリかと。
でもさらにエネルギー消費します、笑。
クレイジーさ増します。
ダミ声です、笑。
途中聴いてたらHorrorsに近い部分もあるんじゃ(たぶん声のせい)・・とか思い始めたけど、
ディスコ・パンクな要素もあるので、
最近のそういったシーンのバンドが好きなら、たまらないのでは。
最初から最後まで躍れます、そして最後には疲れそう、笑。

最近のバンドって、似たよった部分はありますけど、アイディアには優れてますよね。
それがたとえチープなサウンドでも。
どうやったら思いつくのか。。。
音楽の形も大分広がってきたきたように思います。

そしてこのバンドはビデオがヤバい!面白い!!
OKのビデオでは、本の中から口が動きます、手も動くよ(すべて手動。手作り感があってカワイさアップ!)

OK video

ライブ見てみたいなー。演奏の腕とか関係なしに、楽しみたい。

国内版の発売も既に決まっていて、6月20日発売でボートラとして3曲収録ありとのこと。

Kingdom of Fear
1. I Know Kung Fu
2. Reactor Party
3. Disco Blood
4. 72 Virgins
5. Dream of Infinity
6. 3D Sex Show
7. Lovers of OThers
8. Another
9. OK
10. Fear of the Future


Digitalism - Idealism - 

May 15 [Tue], 2007, 22:49


Digitalism の1stアルバム、その名も「デジタル主義」(邦題)
去年はフジロックにも出演した、ドイツ・ハンブルク出身の2人JenceとIsi
digitalismで辞書を調べると「ジギタリス中毒」って出るんだけど、これ何中毒?!
まぁいっか、笑。

去年買ったKitsuneからリリースされたKlaxonsのAtlantis to Interzoneのremixに入ってて気に入ってたのが、
実はDigitalismだったってことを買ってから2ヶ月間ぐらいしてから初めて気付いて、汗。
ジャケは大量の似顔絵に目を奪われすぎて・・・文字までは、笑。

実は、日本での注目度がここまで高いということに少し驚いてます。
それもネクスト・ダフトだの、ケミカルだの。
タワレコに行ったら、こっちにも、あっちにも!大プッシュですね。

聴いてみると・・・
デジタル主義ってタイトルがなんだかぴったり合うような。
ロックとデジタルの融合体Magnetsからバキバキ躍らせますね。
全体的にダフトに近いところはあるものの、ディスコ・ロックっぽさもあり、ポップさあり(やはりシングルにもなってるPogoとかね)

そうそう、歌ってる曲も多い、リリックの繰り返しも多いけど、意外でした。
Jenceが歌ってるらしいです。

Digitalismってエディットの仕方が面白いというか、アイディアにあふれてますよね。
こういうの聴くと、ますますエレクトロを掘り出したくなります。
どうやって作るの?とか興味津々になってくる。

Daft Punk好きにはたまらないんじゃ。
あと彼らのRemixのセンスもピカイチなんで、ぜひ。
Depeche mode, Daft Punk, Klaxons, The Presetsいろいろやってるます。

さて来日ですが、こんな大プッシュを受けるなら、大阪はKarmaじゃ狭すぎるんじゃ?
って今更言っても無駄か。
私も行く予定なので、楽しみ、楽しみ!!

5/25(fri) @ Club Karma
5/26(sat)@ Daikanyama Unit

輸入版発売は、6月19日(Amazon.co.jp 調べ)

Idealism
1. Magnets
2. Zdarlight
3. I want I want
4. Idealistic
5. Digitalism in Cairo
6. Departure From Cairo
7. Pogo
8. Moonlight
9. Anything New
10. The Pulse
11. Homezone
12. Apollo-Gize (Final Mix)
13. Jupitar Approach
14. Jupitar Room
15. Echoes

reviews.. etc 

May 15 [Tue], 2007, 22:34
久々にレビュー。
そういやぁ、全然書いてなかった。
すんなり書けないわりには、適当なんですが。

あくまでも個人的に思ったことを感想を書いてるので、
あまり参考にならないかもしれないデスよ・・・。


5月病も吹っ飛ぶだろうであろう、笑
アップリフティングなアルバム3枚

-------------------------------------------

Idealism - Digitalism

Kingdom of Fear - Shitdisco

Heart Turned to D.E.A.D - Switches

I got soppy again...  

May 03 [Thu], 2007, 23:02
TCTC・・・あれから1週間以上が経ちました。
まだもしかして、5人でまたBleak Houseでわざと左利きで弾いたり、ジャムったり楽しくやってんじゃ?とか思うと、まさか解散したなんて思えません。
しかーし、ため息がでます。

今日勇気を振り絞って、ライブ音源聴いてみました。
しばらくセンチメンタルになりすぎるから、わざと避けてました。
うわぁー、なんて言うの?楽しい気持ちと悲しい気持ちが同時にやってくる。
ライブの興奮が戻ってきて、思わず私も口ずさんでしまうのに、途中で段々寂しくなってきた。
Damage」ですら泣きたくなった。
こんな勢いのあるライブを見せてくれてよ、いきなりgoodbyeだなんてcruelすぎる。
ってTCTCに当たってもしかたないんだけど。
改めて聞き返すと「Once more with feeling」のライブには圧倒されます。
自分の中でも、衝撃的だった。

癒しをTravisに求めようと思いつつ、(新譜楽しみですけどね)
結局TCTCばかり聴いてしまってるので、
B-sides集めるぞーと、いろいろ注文してしまった。
来週にはドカっと届くはず。
まだまだ鳴り止らないTCTCでございます。

初期になるけど、Crossing Border(2001)のライブ音源聴けます。
もう古すぎて、前に聴いたかな?

Devils walk in the sand(なぜか途中カット?)
Let's kill music
who needs enemies?
I'll still write、Amber
Way out west
The Lake
Panzer Attack
やってます。
初々しいわりには、Tom力入ってるなぁ(やはりLet's kill musicで)。


初々しいといえば、懐かしい写真を1枚。

去年久々に昔のクーパーの写真を雑誌で見つけて、今のと照らしあわせても、すぐに身分が特定できんかったよ。
皆さん大人になったんすね。

- Control - Ian Curtis' biopic 

May 03 [Thu], 2007, 22:37
Joy DivisionのボーカルだったIan Curtisの伝記映画「Control」がカンヌで特別上映(5/17)されます。

監督はミュージックビデオ(U2、Depeche Mode, Nirvana, Killers... etc)または写真家(Travis, Killers、U2&Greendayのジャケ写含む!)
Anton Corbijnです。
Ian役にはSam Rileyです。
彼はインディーバンド10000 Things(Vo.)でも活躍している俳優。
そして奥さん役にはSamantha Morton.
やっと出来上がったのね、一安心。

すごく気になる!!! 絶対見に行かなければ。
その前に元になった本(Touching From a Distance)を読もうか迷ってるんだけど、映画早く公開してくれるかな?
彼の人生だからずっとディープな内容になってほしいんだけど。(って勝手に希望)





P.S 
Joy DivisionのBulletinより「will you all please add Hooky's official MySpace profile」
Hookyは現在友達募集中です、笑
最近はDJ Hookyとして活躍が忙しいんじゃ?この前もハシエンダのフライヤーの写真ではイキってた。

って私が見る写真はいつも、笑。

なんじゃこりゃ、Controlのことを書いたはずが、Hooky祭りじゃないか、笑。
やっぱりIanがHookyみたいにおじ様になるのが想像できません。
Love will tear us apartやるらしいよ。
私も機会があれば、踊りにいきたいな。

MANY THANKS TCTC, my dear heroes 

April 28 [Sat], 2007, 0:28
TCTCから出た「GOODBYE」の言葉。
あの日友達のメールによって解散を知らされて、え?ってなったものの、
オフィに行ってDanのメッセージを読むまでは、信じたくなかった(ゴメンよ、マイフレンド・・・)
さすがに解散が続くわけがない、Patrickの隣には届いたばかりのHEAD EP
ありえるわけがない・・・。
それで動揺しながらもDanのメッセージをゆっくり目を通した。
でもこの時点ですら信じたくなかった。
一体何があったの?
こんな急に・・・(って解散のほとんどは急に発表するものですが・・)
でもまったく実感がなかった。
最初はあまりに急すぎて、Danがどうして去ろうとしたのか理由がとにかく欲しかった。
そして何度かDanのメッセージを読んでいくうちに涙があふれてきた。

「I assure you all that the decision was not an easy one to make. Nonetheless, it was something I felt I had to do. 」
でもこのメッセージから彼の決断が固いことが分かったし、
彼なりに悩んだ上での結論なんだなって思った。
辛いよ。
でもどうしようもない。
Danを失ってまでバンドを続けていくなんて無理だよね。
幼い頃から知っている友人同士で始めたバンドであって、
彼らの音楽の意味より彼らの絆や友情の方が大きな意味を持っている気がする。
「best friends」だからね。

解散したなんて思いながら聴くと、ひたすら悲しくなってくるけど、
あまり意識せずに、今でも「クーパーやっぱり良いなぁ」って思いながら聴いてます。
(ただし、メランコリーサウンド&リリック、ライブ音源、映像はしばらくはNGかな;)
そう思うと、クーパーの音楽はずっと生き続けるんだなって前向きになってきた。
でも本当に実感がないの。
これほどにマイ評価No.1のバンドが去っていく事実に面したのは初めてだけど。
自分のiTunes見たら、解散しても自分の中で輝いているバンドがいるよ!!
だからこれからもずっと聴いていく。
ライブと新作は届かないにしても、一人一人の活動を見守っていきたい。
まずはTom、彼は既にRhysmixで忙しい様子だから、心配いらなそう。
他のメンバーも音楽だけは続けていってくれる事を願ってる。
Ben、ちゃんと歌うんだよ!

Danのメッセージを受け止めるのは辛いけど、彼の言葉はぐっとくるものが何度もありました。
こっちが素敵な思い出を有難うと言いたいところですが、
さらに何度も泣きながら励まされた言葉があります。
「Take heart and carry on, dear Team.
Never be afraid to be yourselves, to be individuals,
to fly in the face of common sense and listen to your hearts,
to do it your own way.」
この言葉には何度も背中を押されました。
「うん、Dan 私がんばるよ!」とでも言っております。

でも東京の最終日(4月12日)が彼らのファイナルになるとは思ってもいなかったです。
でもバンドも思ってなかったんだと思います。
誰も。
彼らはスペインのsummercaseというフェス出演まで決まってましたから。
本当に突然です。
(実はそれが一番の謎ですが・・)

短い間だったかもしれないけど、彼らの音楽を聴いてると、
毎日が少しでも楽しく感じれた。
ガンバロって気にさせてくれたよ。
表現しきれないけど、確かに彼らの存在は自分の中でデカかった。
他のバンドの曲も聴くけど、気付いたらTCTCに戻ってる。
一途だから、同じ気持ちで他のバンドに夢中になれない。
いつも身近にいてくれてありがと。
これが最後じゃないって思ってるから、これからも助けになるよ。

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