あなた自身の夫が浮気中かそうでないのかを確かめたい場合は…。

April 04 [Mon], 2016, 0:06

あなた自身の夫が浮気中かそうでないのかを確かめたい場合は、クレジットカードから送られてくる利用明細、銀行ATMなどでの現金引き出し日時、携帯電話やメールといったものの履歴を漏れなく調査してみれば、証拠をつかむことが容易にできるのです。

夫婦であったものが離婚した場合、そこから3年間たってしまうと法律上慰謝料を要求することは不可能です。だから、もしも離婚後3年寸前だという方は、ぜひ速やかに信用ある弁護士に依頼してください。

最も多い離婚の訳が「浮気」あるいは「性格の不一致」らしいのですが、なんといってもことに面倒が起きやすいのは、パートナーの浮気、つまるところ不倫問題でしょうね。

収入とか財産、どれだけ長く不倫や浮気をしたのかの日数が異なれば、慰謝料の金額も高い場合や安い場合があると思っている人もいますが、現実は全く違います。多くの場合、最終的な慰謝料は300万円くらいです。

たいていは夫が妻の浮気を察するまでに、相当な期間を経過してしまうなんてことをよく耳にします。一緒に住んでいてもよく見ないとわからない妻の変調を感じられないという夫が多いのです。


よしんば妻や夫による不倫の証拠をつかんで、「離婚しかない」と決めても、「配偶者の顔も見たくない。」「協議どころか会話もしたくないから。」と、話し合うことなく感情的になって離婚届を役所に出すのはもってのほかです。

意外なことに離婚をするつもりがない方でも、不倫や浮気といった不貞行為があれば、慰謝料として損害賠償できるのですが、離婚して請求した場合の方がやはり慰謝料が増える傾向なのは嘘じゃないみたいですね。

やはり「妻が浮気している」などという相談をするとか助言を受けるというのは、なんとなく恥ずかしさや高いプライドが妨害してしまって、「相談するなんてとんでもない」という具合に考えて、打ち明けることをあきらめてしまう方が多いのです。

実際に不倫・浮気調査などの調査について調べたいと考えて、ネット経由で探偵社の公式ホームページの内容で調査料金を見つけようとしても、どこの探偵社も具体的にはわかりません。

ただ単に浮気調査が行われて、「浮気を裏付ける証拠をつかんだらそこでおしまい」といったことではなくて離婚訴訟など裁判関係や解決を希望しているケースでの相談や助言もできる探偵社に依頼するのがベストです。


一般人では難しい、高水準の明確な証拠をつかむことができるのですから、絶対にうまくいきたいのだったら、専門の探偵や興信所等に浮気調査を任せる方がオススメです。

金銭的なトラブルになることが無いようにするためにも、事前に詳細に探偵社や興信所ごとの費用・料金体系の特徴のチェックが大切。できる限り、費用をどのくらい用意しなければいけないのかについても教えてほしいものです。

浮気や不倫をしているという情報や証拠を集めるのは、夫に説諭するタイミングでも用意しなければいけませんが、復縁だけではなく、離婚してしまう可能性が少しでもあるのなら、証拠の重要性というのはなおさら高まると認識すべきです。

夫婦の間にお子さんがいらっしゃる場合、離婚することが決まって夫が親権を取りたいと考えているのだったら、今まで妻が「不倫や浮気をしてたので育児をせず母親としての役割を果たしていない」などの事実が確認できる情報や証拠なども収集しておくべきです。

探偵への委託内容は全然異なるので、単純な料金設定だったら、対応はできかねるというわけです。そしてこの上に、探偵社によって開きがあるので、一層理解が難しくなっているというわけです。


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