「ブルドクター」最終回直前!最後の究明・大暴走

September 15 [Thu], 2011, 13:57
やってない地域があるそうなのでレポです〜

<江角・石原・稲垣の撮影裏話>

吾郎さんは最終回の役の服装(グレーのシャツ・スーツ)

江角「夜が遅くなると疲れが顔に出る」
石原「刑事の専門用語が大変」
吾「医学用語が難しかった」
→「小脳梗塞」って言葉だそうで。

名倉「死因は、小脳梗塞などの寝たきりによって引き起こされた肺塞栓症です」
これ、言い難かったようですよ〜

吾「江角さん、ほとんどNGがなかったので、その後急にプレッシャーに襲われまして」
江角・石原、手を叩いて笑う

吾「1回ぐらい間違えておいてくれるとね、次がやりやすいんだけど」(笑)
司会「確かに、同じ言葉を喋るものとしては・・・」
吾「しゃべり終わって『どうだ!』みたいな、なんか気持ちよさそう〜な顔してたんで(笑)
その後、僕が長いとこあったんで」
江角「セリフのパスを渡すみたいな感じですよ、はい、言えた〜みたいな」(ボールを渡すしぐさで)

吾「和気あいあいとみんなやってるんですけど、自分が長いセリフの時はそこの入っていかない」(笑)
司会「そうなんですか〜〜」
吾「江角さんもず〜っと黙ってましたもんね、端っこでね」
江角「稲垣さんも長い時はひとりだけ窓の外を向いて、ひとりの世界に入ってました(笑)そういう時はイジらない。
そっとしといてあげるみたいな」
吾「チームワークですよ」
司会「すばらしいチームワークですね」
3人、頷く。

<知佳と名倉の恋愛について>

石原「私は最初、えっ?って思ったんだけど、ステキって思いました」
吾「ステキって関係性が?名倉が?僕が?」(笑)
石原「関係性も名倉先生も、ステキって思いました」←吾郎ちゃんのことは?(笑)
吾「最初ほんとうに『私は全く理解できなくて、なんで知佳が名倉に気持ちを寄せるか
解らないんですけど稲垣さん!』って」
司会「名倉先生役の稲垣さんにですか?」
吾「そう、僕に聞かれたりして」
江角「デートの度にヒドイこと言われてたでしょ?私も視聴者として見てて
今度は何を言われるんだ?って毎回楽しみになっちゃって」(笑)
吾「楽しみだったんだ」(笑)

石原「親からはこんな人と付き合っちゃダメよって言われてましたけど」(笑)
吾「親、言ってたんだ」(笑)
石原「名倉先生と知佳の心のつながりというか、通い合いがもう・・・はぁ〜って(拍手する)ステキ!」
吾「一転したね〜考えが・・・キッカケとかあったの?」
石原「最終回と、序々に名倉先生の心が開いてきたのが・・・」
吾「解るな、と思ったんだ」
石原「単純な名倉先生像じゃなくって深いんだなと、人間って深いんだなと思って
一方の方向の感情」しか見てなかったなって思って」
吾「石原さんと知佳が同じように成長してる感じだよね。成長というか同じ気持ちでね。面白いですね」

司会「名倉先生は理解されにくい役ですが演じていていかがでしたか?」

吾「僕は楽しみながらやってましたけどね。後半アウェーな空気が法医学教室の中でも漂ってたりして。
見てる方にも『名倉先生ヒドイよ』とか『知佳ちゃんかわいそうだよ』みたいな。

僕も視聴者からの気持ちを感じてたので。ま、でもちょっと楽しかったですけどね。言われて。
最終回、自分が守ってきたものとか鎧で固めてたようなものを、もっともっと人間味が出て自分の本心を
解き明かしていくという、名倉と知佳との関係性というのも最終回絶対楽しみにしてもらいたい」

司会「ドラマが始まった頃、こんな展開になるなんて予想されてましたか?」
江角「全然予想してませんでした。予想してた?」(と、吾郎さんに)
吾「いや全く・・予想というか、あまり考えないで臨んだので・・予想しますか?ふつう・・」
石原「武田教授が何かがあるっていうんで法医学教室が荒れるんだろうなっていうのはありました」
吾「あんな手、震えてましたからね」(笑)
江角「何かあるとは思ってましたけどね〜」
吾「みんな知らされてなかったので」
石「まさかの八代先生が?」
江角「とかね。ご本人も慌てて役作りに必死だったけど(笑)毎回、台本があがる毎に驚きの連続で」

江角「今夜ですよね。この結末かっていう〜私1回、台本落としました。この人がこうだったんだっていう感じで。
鳥肌、みたいな」
吾「スゴイですよ。僕はもう台本がビチョビチョになっちゃいまして。涙で」
石「ウソ〜〜!ホントですか〜?」
石「台本を読み終えて閉めた瞬間に、3ヶ月間、名倉先生との関係とか大達先生との関係とか、ジーンときちゃって涙が出ました」
吾「全ての謎が解き明かされて、本当に意外な結末というか。見てる方が『これ、パート2やってもらいたいな』とか『え?映画化?』とか
先に繋がりのあるような。そのくらい期待して頂いていいような最終回になってますので。そういうご希望があれば日本テレビの方へね、お寄せ下さい(笑)」

<法医学教室 座談会>
ブラザートム、さくら、大野拓朗、マギーの4人。
衣装のまま、部屋のセットで。

マギー「突然、悪者になっていって。全然知らされてなかったので・・」
トム「突然、『あんたが犯人なの?』って」
マギー「トムさんが驚いた以上に俺自身」が驚いた」(爆笑)
さくら「私たちも本当に、全然知らなかったですよね」
マギー「トムさんの怒られたもん普通に。『なんでオマエなんだよ』って」(笑)
トム「急に芝居、ってわけでもなくてね、ビックリするじゃない」
さくら「みんな知らないから毎回台本読むの楽しみでしたもんね。それで推理し合うっていう」

<こっちでも知佳と名倉について>

トム「あれはダメだよね、あのふたり。良くなくない?」
大野「稲垣さんが恋愛ベタなんですよ」
マギー「稲垣さんがじゃない」
さくら「名倉先生がでしょ」(笑)
トム「俺は認めないな。あれはダメだ。もっといい男いるだろ(笑)
あの娘はもっといい子に嫁がせたいな俺は」(笑)
さくら「でもちょっと新しい恋愛の形ですよね」
マギー「知佳さんは意外と男の方の前では弱いんだよね」
さくら「それは女性としては共感できる部分だと思いますよ」
マギー「外では突っ張ってても」
トム「どうなの?女性から見て名倉という教授の魅力はあるの?」
さくら「どうなんですかね?」
トム「人は見かけ?」(笑)
さくら「みかけじゃないです(笑)多分、尊敬から始まって、ふと見せるしぐさに惹かれるんじゃないですか?」
男性陣「ほぉ〜そうなんかね?ふ〜〜ん・・・」
トム「男からは解らないね。名倉先生の魅力は」

最終回の見所とは?

マギー「トムさんじゃないか?って説もあったよね」
トム「どうなるかわからない面白さってあるじゃない。俺なのかもしれないと思って急に目をこう・・
(キョロキョロする)伏線張っとかないとマズイかなって」
大野「稲垣さんのところとか鳥肌たちながら読んでて・・・」
トム・マギー「寒かったんだ」(笑)

<NG集>

吾郎さんのセリフトチリと死体の足が動いた場面(笑)

そして、宣伝スポットの撮りで、江角・石原と3人で顔を同じ方向に
同時に向けながら言葉を言うところで、吾郎さんタイミング合わず・・
言ったとたんに江角さんから「遅い遅い」と言われ

吾「僕?ごめんごめん」(笑)
吾「あのね〜見えないの、後ろが・・」
確かに前から吾・江・石と並んでいるのだが・・・・
3回取り直して明らかに1拍ズレてしまい・・(笑)
江角さんに「遅い〜!」と言われ〜〜

「じゃあ、僕に合わせてくれる?」
ふたり「合わせます合わせます」(笑)
そして「今夜10時」というだけで4回撮ったんですね〜

しかし見てると確かに、後ろが見えないと、どのタイミングかわからないし、
4回目のOKのも江角さんと石原さんはちょっと遅れてるよ〜
でも、江角・石原のふたりはピタッと合ってるのは役と同じ〜(笑)

NGシーン・その2

名倉「僕も好きだよ・・・」あの名場面で〜〜!
まさかの!!石原さん、リアルに寝てましたっ!
(ファン的にはほっとしてるけど・笑)
「ごめんなさい!!」を連発する石原さん。
吾「「ちょっと鼻がスーっとしてたから、リアルかな〜って思ってたんだけど
気持ち良さそうだったから寝かせてみた」
石原「一瞬寝ちゃった!!ごめんなさい!」
吾「僕、一応、告白しようとしてるんだよね」(爆笑)
石原「ごめんなさいごめんなさい!」
吾「意外といいシーンなんだよ」(笑)





ブルドクター最終回

September 15 [Thu], 2011, 13:53
なんかウフフな終わり方でしたねぇ〜〜
名倉先生、カッコイイ〜〜!!

そんで、中盤まで、ん?ん?名倉先生は悪の手下に??
教授になりたいばっかりに??

な〜〜んて思わせといて、
やっぱりワルな訳ないじゃんっ!!ってね〜
通り魔に合った女性のお母さんを慰める回で、名倉先生の心の優しさは
よく解ったから〜絶対ワルじゃないと思ってましたよ〜

まぁ大体、予測はついてたんですけど。
名倉先生が手はずを整えてる間に珠美と知佳が動いちゃったんだね〜

しかし・・・
お昼の特番でも出てた話ですが
名倉と知佳は、新しいかたちの恋人同士かもね。
女性が男性を守る・・・ってね。

でも、名倉先生は、危険を冒して悪の中に突撃していったんだから
勇気ある男性である事は間違いない〜

知佳に過去を告白するところは、ほんものの涙で!!
ここ、上手いです!!!演技派だよ〜〜〜!!
小学生の時のトラウマがねぇ・・・この設定はよくある話で、どうなんだ?と思うけど

高弘の趣味が歌舞伎って笑えた〜〜
(30時間も寝ないで仕事してたりなのに、よく暇があったねぇ。それに上手すぎるよ)
うま〜く珠美の息子が「諦めないでがんばる」事と絡めてたり
珠美の母が平手打ち、も解る。家族愛ですなぁ〜

そんでそんで、ぜんぜん色っぽくない名倉と知佳のベッドシーンですが〜
横でほっぺたをツンツン、してみたいですね〜〜!!!
役とはいえ羨ましい!羨ましすぎる!!!

けど、知佳はこの仕事に燃えてるので
結婚はまだまだ先かな〜〜

思い返してみれば最初の方〜の何回かは必要だったか?みたいな感じもあるし
細かい事を言えば、設定がアレアレ?だったり・・・
刑事の知佳が長い髪で、デート前に臭いを気にしたり、ハイヒールだったり(これは最後までね・・)
まぁだんだんと、途中から髪も結んだけど

最初は名倉の前では何も言えなかった知佳が、どんどん自分の意見を言うようになったのは
正義感を貫くためで・・
名倉も正義感はあるんだけど、表現の仕方が違うのよね。

しかし、クールな名倉先生は吾郎さんにピッタリ!でした!!
終わってみれば良かったね〜〜白衣もよく似合ってたし。

連ドラ終わっちゃって残念・・・でも舞台が近いさっ!
と自分に言い聞かせるのでした〜〜
また連ドラ&映画とか、超希望です!






スマスマ

September 14 [Wed], 2011, 12:43
>ビストロ

ゲストは刺客の時、ロケ先から電話でお話した〜篠原涼子さん。
ご主人の市村さんと仲良しになった吾郎さんだけど、今回はその話題はなかったですねぇ。

意外と街に出没?六本木ですか〜〜
いやぁ〜遭遇してみたいですね・・・・時間帯がねぇ・・・

木村君と会った表参道は、あのお店?
一瞬、怯むのは何故でしょう?(笑)

アンフェアな質問・・・
ふ〜〜ん、思い出の品は・・持ってるのか〜〜
(中居くん、知ってるんですか(^^;)
「愛してる」って言ったこともあったんだよねぇ〜〜

ま、そこは流して〜(笑)

>オークション

髪がくるんくるんで、とってもイケ面な吾郎さん!
アストン・マーチンに3000万円って、リアルな話はやめとこう?(笑)
買わないってば〜〜(笑)

森泉ちゃんが「クサナギ〜」と呼び捨てするのがおかしかった(笑)
つよポンは執事?(笑)

>パンダなふたり

爆笑!!!〜〜〜〜

ゴンゴンおっかしぃ〜〜!!!
おなかに描いた柄がルイ・ヴィトン風なのも笑える。
カワイイカワイイ!
このコント、ず〜っと続けて欲しいな!

>ファンミーティング

WSやスマステでも見てたんだけど、客席の様子もよく解り・・
SMAPは20年経ったんだなぁ、と感慨深いものがありました。
もしここに居たら、本当に感激して泣いちゃうね!

20年30年40年。うんうん、生きてる限り応援し続けるさっ!!
吾郎ちゃんの瞳はキラキラ輝いてましたね!
我々もSMAPと共に走っていきますよ〜〜!


デビュー20周年、おめでとう!!

September 09 [Fri], 2011, 13:08
祝!!デビュー20周年!!おめでとうSMAP!!

SMAPとして20年、常に最先端を走ってきたのは偉業です!
それぞれが、その特性を生かし、さまざまな分野で素晴らしいお仕事を展開しているのを
いつもいつも眩しく見させてもらっています。

15周年の時、慎吾が
「20年30年って、もっともっとやっていこう」みたいな事を言ってたっけ。
その通り、あなたたちは変わらず素敵に輝き続けて、活躍してますね!

私達も、ず〜〜と生きてる限り、
声が枯れるまで叫んでいくよ〜〜!

SMAP、大好きだよ〜〜!!

今日の西武園はハズレちゃって、ちょっと悲しかったけど
あなたたちの前からは遠〜〜いところにいるけど、

今日の日を祝ってるよ〜〜!

悲しい時も辛い時も
いつも励ましてくれてありがとう〜〜!
同じ世代に生まれて、本当に良かった!

これからもずっとずっと、私達に愛をいっぱいください!

ありがとう、SMAP!!

ゴロデラ・スマスマ

August 30 [Tue], 2011, 16:41
>ビストロ

「家族」と答えて変顔した、お茶目な中居くん。
もうすぐ20周年記念日ですねぇ〜〜

「俺と稲垣君が一緒に寝てたら変でしょ」→まんざらでもないって顔の吾郎ちゃん(笑)
ふたりともコントしてます〜〜(笑)

SMAP総選挙

☆ 一緒に海に行くなら→第3位→湿気を気にして嫌だって言ってたような??
  「海、好き好き」(この場だけですか〜?)
  やっぱり日傘が似合う男!(笑)

☆ 恋人にしたい人第3位→「なんて書いたか忘れた」とは!これこれ、AKB!
  木村君は妻帯者だからね〜〜つよポン1位でドヤ顔(笑)

「オイシイ〜!」のリアクションは初、つよポン!
AKBADだからねぇ〜

勝って、ご褒美のkissは、めちゃ照れてました〜〜(^−^)

<ダメ男・都市伝説>

「両方って人も」と言ったばかりに・・・
変な目で見られちゃった〜

「俺、どっち?」そんな言い方しちゃダメだぁ〜〜(笑)
面白いけどさぁ、これ以上誤解されたくないので・・・(^^;)

慎吾、斗馬くんとは、本当に仲良しなだけだから〜〜(笑)

ツイートねぇ〜〜
ジャスティン・ビーバーの時はすごかったですね〜〜!

<ファンミーティングの様子>

いやいや〜〜〜!!
握手かぁ・・・ハグかぁ・・・と、ただただ、羨ましいだけですなぁ・・・

いいなぁ〜〜〜〜!!

<ゴロウ・デラックス>

オープニング、面白かった!(笑)
いぇいぇ、最初の立ち話もいいですよ〜〜
そして、吾郎さん、眼がはっきり見開いててキラキラしてます!
すっごい男前よ!

「廃道」私も知りませんでした〜
「廃線跡」なら知ってたけど〜
課題図書って「本」じゃなくてもいいのね〜

「廃道」ファン・・どんな分野にもマニアがいるんですねぇ〜

「冒険」と聞いて、一気に少年モードに入っちゃった吾郎さん。
「軍艦島」が お気に入りですか・・

自ら、朗読を希望する珍しいゲスト、平沼さん。

清水国道取材に「行きたかったなぁ〜」吾郎さん・・・作ってますよ〜声(笑)

板切れ1枚の空中吊り橋を渡る映像が・・・!
コワ〜〜イ!!

「大切にしてくださいよ、自分の命を・・」と吾郎さん。
う〜〜ん、一般人には到底無理ですね。
小島さんも「夢に見そう」なくらい、危険〜〜!!

こんなのが好きなひとも居るんですね・・・

「最初、入ってきたとき、『はい、どうも』って言いました」
あらまぁ、参った参った(笑)でした〜

なんだか、ホンワカした今回のゴロデラ。
吾郎さんの趣味の範囲内に入ってくればもっといいですね!







 




ブルドクター

August 10 [Wed], 2011, 11:56
>ブルドクター

3話4話は、知佳が自分に関係してたから解剖を願い出たのは、めちゃ公私混同だと思った〜

同級生の解剖20万は自分で払うつもりだったのでしょうか?

水溜まりに顔突っ込んで亡くなるとは、あまりにも突飛(- -;)
子どもは、羽を取ってくれたお姉さんがケガしてうずくまってるのを見ても、そのまま帰っちゃったのか?
親とかに言わない?

前回、思いきり疑われた名倉先生は、快く知佳の事を許したのか、それともクールすぎるのか…

みんなに内緒ならガラス張りのカフェの窓際はマズイんじゃないのか?

書道教室では先生の見本とは違う字ばっかり書いてていいのか?

など、疑問ばっかりですが(笑)

名倉先生の涼しげなたたずまいにウットリしてばかりで
他はどうでもいいか〜(笑)

いや、やはり「結婚する気はない」と聞いて作り話ながらほっとしてたり(笑)

ファン心理はこんなとこですか〜

先週は
「僕も好きだよ」
このセリフだけで萌え萌えでした〜(*^^*)(*^^*)

勇気づけるために言ったとは照れ隠しかな?

知佳と珠美の仲が信頼関係に変わっていってるのも
お話が中盤になってきて、周囲の人たちとも
うまく絡んでますね。

珠美の気転も、トムさん演じる彼とお母さんとのエピソードも、心温まるものでした。

名倉先生が
「先にシャワーを使わせて貰いましたよ」
ってとこが、なんか本人と被って笑えたし(*^^*)

もっともっと名倉先生の登場時間が長いといいけどね!!(*^^*)

幸せになろうよ

July 31 [Sun], 2011, 22:02
最近の吾郎さん、いっぱい出てて感想が追いつかない〜〜

けどね、それ以上に大変な事があったんです。


7月29日、早朝(夜中の1時すぎ)
11年の付き合いのあったゴロ友さんが・・・天国へ旅立ちました。

私が訃報を聞いたのは29日の夜でした。

もともと、難病を持ってはいたのですが・・・
体調に気をつけながら、そろそろと過ごしていたひとでした。

最初に知り合ったのはネット上。
2000年に私がPCを買ってから、吾郎さんのファンサイトをいろいろ巡っていて
ここならうまく雰囲気があって、やっていけるかなぁと書き込みを始めたサイトでした。

彼女も、この管理人さんがウマが合うというか、地域的にも管理人さんと近かったこともあって
よく書き込みしていました。

私は関東でしたが、彼女は東海地区。
でも、なんだか東海の方々とは、面白くお話できて。
2002年のドリスマのコンサートの時にご対面できました。

彼女は歩くのがちょっと困難で車椅子でお母さんと来てました。
東海の面々と関東の面々でコン前のオフ会、
緊張もしたけど楽しかったなぁ〜!

お食事して、それから、それぞれの席に分かれ
終了後は、日帰りで東京へ帰ったので、そのままになりました・・

面識はできたし、チャットやったり、私がブログ始めてからは、マメに書き込みもしてくれました。

吾郎さんが「謎の下宿人」の舞台の時には最前列ド真ん中の席を当てて
すっごいハイテンションで東京へ来ましたっけ。

お母さんとご一緒に、東京駅からタクシーでパルコへ駆けつけて来たんでした。
パルコで剛班のお友達と4人でご飯たべて・・・

すっごい喜んでいたっけなぁ〜〜!!
観劇の後は、私が家族の都合ですぐ帰らなきゃいけなかったので
挨拶もそこそこで別れたのでした・・・

あの時は、松葉杖で、席まで移動してた・・
お母さんが支えながら・・

帰り、もっと話しておけば良かったのにな・・・
あの頃は、自分の家族の状況も結構厳しかったので・・・
でも・・誰かになんとか助けてもらって

もっと話しておけば良かったなぁって・・・

今になっては・・思い出します。

自分の家族にも大変な状態の子がいたので・・・
その事はずっと、彼女には黙っていたけど。

家にも訪ねたこともあったし(6年前)

3年前には日帰りスマコンの時に、入院してた彼女をお見舞いに行きました。

とても喜んでくれて・・お母さんも、喜んでいたなぁ・・

お母さんは手芸が上手なひとで、吾郎さんのお人形を作って、私にくださった。

そのお母さんが去年の夏、脳梗塞で倒れて・・・
記憶が、あやふやになり・・・
娘やご主人のことも判らなくなってしまって・・・
彼女に電話したら毎日、泣いてるって・・・

一心同体で付き添っていたお母さんが倒れたこと・・・
年齢的にも、もう回復の見込みはなく、余命も短いだろうと聞かされたそうです・・・
(これは、昨日、お父さんから聞きました)

最愛の、自分にとっては一心同体のお母さんが・・・

その事は、彼女の生きる気力を失わせたんだろうなと・・・思います。

不整脈や肺に水が溜まる肺水腫を何度か起こして
6月30日に心不全で入院。

電話も時々、メールも週になんどかだったので
ちょっとメールが来ないと、具合悪いのかなって思って

「暑いね、どうしてる?」とメールしたら
「心不全で昨日、入院したの。頭がズキズキ痛いから
冷やして、今日はもう寝ます」

これが7月1日に貰った最後のメールでした。

東海のゴロ友さんに連絡したら、様子を見に行ってくれることになり
7月5日にお見舞いに行ってくれました。

その時は、酸素マスクをしてたけど
ベットに起き上がってマスクを取り、少しお話できたそうです。

TVを見ると頭痛がするし、雑誌をめくるのもおっくうだって。
でも心の中に吾郎さんは居るから妄想してるって・・・

彼女は迫り来る死を感じていたのでしょう・・・
でもまだ闘ってはいたと思う。

私への伝言は
「きっと元気になるから」という事でした。

TVも雑誌もダメなら疲れない程度のものを・・・と思い
白無地のハガキを買って、いろいろな絵を描いたり
吾郎さんの切り抜きを貼ったりして
「はやく元気になぁれ!」という内容で

送ってました。

東海のお友達にもお見舞いは無理そうなので、ハガキをよろしくと、伝えておきました。

先々週、お父さんに電話したら
危篤状態が2度あり、病院に駆けつけたけど
なんとか持ち直したと・・・聞きました。

ここで、ちょっと覚悟はしたのだけど
絶対、戻ってくると
元気になるって約束したんだからと思って・・・

しかし・・
1週間後、彼女は天国に旅立ってしまいました・・・

やはり不意打ちを食らってしまいました。

そして、29日に亡くなって翌日にはもう、荼毘に付すので・・という事で・・・
あまりの速さにとまどいながら・・・
とりあえず、名古屋へ向かいました。

棺の中の彼女を見るまで、信じられなかったけど・・・
やはり彼女でした・・・・

横を向いていたけど、微笑んでいました。

天国では自分の一番いいときの自分に帰れると・・何かで見たので

きっと、自由に走って踊って歌って
友達いっぱい作って、いろんなところへ行って(外国へ行きたがっていた)
いっぱい恋して、吾郎さんを大きな声で声援して

楽しんでいることでしょう〜〜

もう、好きなことしていいんだよ・・・
いっぱいいっぱい、「ゴロー!」って叫んでね・・・

そう言ってきました。

ご家族だけの中に私も入れてもらって
彼女のお骨を・・拾いました。

小さな小さな骨壷に入っちゃった彼女。

ちょうどananで吾郎さんと小島さんの対談を、今日読んだら
「幸せについて」だった。

ひとそれぞれ、幸せは違うけど・・・

多分、他の人から見たら、彼女は

難病があって、入退院を繰り返し
恋も出来ず・・・
結婚も出産も出来ず、海外旅行もダメで・・・

不幸な一生だったと思われるかもしれない。

けどね、今日になって、いろいろと考えてみた。

一人っ子の彼女は、ずうっと最愛のお母さんといつも一緒で
独占できたんだね!

虐待を受けたり、親がいなかったり捨てられたりした子より
ずっとずっと幸せだったんだろなって。

私も、母は関西にいて、年に2〜3回しか会えない。

女の子にとっては母親がずっとそばにいるのは
幸せな事なんじゃないだろうか。

母に憎まれてたり、逆に母を嫌ってたりする親子もいるけど

そんな境遇の人より、ずっとずっと幸せだったのでは?

遺影の彼女が着ていたのもお母さんが編んだセーターだった。
とても嬉しそうな笑顔だったよ。

どんな人にも不幸と幸福はあって。

最後の最後に
「私は幸せだった」と、思いたいなぁって

そんなふうに感じました。

まずは「生きている」ことが幸せかな。
生きてなきゃ、何もできないもんね。

生きていることが苦しい人もいると思うけど、
「生かされてる」ことの意味が
どんな人にもあるのではないかしら?


そうして、私は今日も生きています。
明日もたぶん生きてるでしょう・・・
でも、いつ、どんなふうに
突然、死はやってくるかもしれない。

だから、息してる今を大事にしたい。

人には優しくありたい。

後悔しないような生き方を、いつもしていたいです。


天国に行っちゃったHちゃん。

もう会うことはできないけど
私を呼ぶ声が、今も耳に聞こえてるような気がするの。

いつも心の中には生きているよ。
ずっとね。

そうやって、私は日常のワサワサしたことを今日もやっているよ。
泣いてるし笑ってるし、

それが生きてるってことなんだね。

私は私の命のロウソクが燃え尽きるまで
楽しんで幸せを感じられるように

毎日を過ごしていくね!

吾郎さんとSMAPと
SMAPを好きな、たくさんのひとたちの
愛を感じながら、日々を過ごしていくね。

「幸せになろうよ」

うんうん、その通りだよね!(**^^**)



久々のゴロウ・デラックスSP

July 25 [Mon], 2011, 16:13
3週間抜けて、やっと見れました!
1時間SPとな?

初の外ロケですが〜〜

吾「外 嫌だよ俺」
小「初めて見た!吾郎さんの髪が風に揺れてるとこ」(笑)

こんなふうに始まったSPです〜〜

西村賢太センセイゆかりの地めぐり?
ということで鶯谷へ〜〜

それが・・・吾郎さん小嶋さん正装です!
全然、町と合ってない(笑)
しかも暑そう〜ですが・・・

吾郎さんは眼鏡ですっ!
クリクリ髪によく映えるぅ〜〜!

しかし、吾郎さん小嶋さんもだけど、私も鶯谷に降りたことはないなぁ・・・
なんか怖そう〜〜

「悪質なポン引き 街娼が増えてます」の看板が〜
屈指のディープな街かぁ・・・・(^^;;)

そして3人で通りにテーブルのあるところで立ち飲み〜〜
「イスとかないの?」とか聞きながらもビールで乾杯です。

吾郎さん、砂肝好きなんだぁ〜〜私も好きだよん。
おいしい、楽しいとか言いながら、
西村「この格好で飲んでる人初めて見ました」

そりゃそうでしょう〜〜(笑)

この辺は女性の質があまり芳しくない、というセンセイに
「さっきキレイな方、歩いてましたよ」ちゃんと見てますな〜吾郎さん。

吐き所を「リバースポイント」という吾郎さん!上手い!

西「吾郎さんは外で吐いてから帰る?」
吾「僕は吐くまで飲まないです」
小「吾郎さん外で吐いてたら衝撃!」  爆笑です!!

そして以前西村センセイ」が住んでいたという3畳1間のアパートへ・・
ここでも
「風が強いから早く行きましょう〜外、嫌なんだよ根本的に・・」
と髪の乱れを気にしてた吾郎さんですが
部屋に入るなり、
「僕、もう帰っていいですか?」(笑)
小「来て1分も経ってませんよ〜」(笑)

吾「冷房とかないんですか?」
小「SMAPが鶯谷に降臨し〜初の3畳間ですよ」
吾「動けない、金縛りにあったみたい」(笑)

すっごく苦手空間でしたか〜(笑)

ここで課題図書のセンセイの「寒灯」を朗読・・
吾郎さん、座布団にきちんと膝を揃えて正座・・
うちわをパタパタ・・・居ずらそうです(笑)

いやぁ〜汚いところが似合わないよね〜(^^;)

「もういいですか?僕、出て。撮れ高OKですか?」
よっぽど嫌だったんですね〜(笑)

そして西村センセイがよく服を買う、オリンピックというスーパーへ。
お互いにコーディネートし合うというもの。

行くと、山田くんが後輩ADに説教をしているところ・・?

「設定がよめない。コントやるんだったらちゃんとコントやって」(笑)
と哀愁探偵と同様なツッコミ。

この企画をやりたくない!と駄々をこねる37歳(笑)
カワイイ!それに見てる方は面白いよ!

まず吾郎さんが西村センセイに見立てた服→ピンクのTシャツに紺白チェックの半ズボン
「海の似合う・・・どっちかというと木村拓哉くんみたいな・・」全く違うし〜(笑)

西村さんのお見立ては〜
七夕に行こうとするスポーツマン(笑)

白地に赤系チェックにダークオレンジの半ズボン。
これがね、結構カワイイんだ〜!
何着ても似合っちゃう吾郎さん!高そうに見える。

その後は吾郎さんオススメのスポットという事で
汐留の ホテルコンラッド東京 28Fの「チャイナブルー」というお店!
薄暗く、天井が高いワインの品揃えがいっぱい!

吾郎さん、シャトー・ヌフ・パフ2006年をチョイス!
うぅ〜〜んお洒落!

ここで西村センセイの本の朗読・・・いろいろな言葉に〜
周りを見回す吾郎さん!(笑)

西村センセイはやはり、こういう場所は苦手でゴホッとむせてます〜〜

どちらも自分の持ち分、というのがありますよね・・・

今度はまた西村センセイのオススメの店へ・・・
結局、鶯谷です(笑)
今度は上に神社のある定食屋さん「信濃路」

吾郎さん、赤いウインナー揚げやハムカツなどを食べながら・・・
西村センセイの恋愛経験などを聞く・・・

その後、センセイ一押しのミュージシャン、
ギター漫談のペペ櫻井さん(75歳)

ちゃんとオチがついてました〜〜(笑)

なかなか楽しかったね!
吾郎さんもたまには庶民的なところにも行ってください〜
そして外ロケは面白いんだから嫌いと言わずにどんどん出ていってね〜〜!

週末の番組いろいろ・・・

July 18 [Mon], 2011, 17:21
>行列のできる・・・

いやぁ、本当に酷かったです・・・
最初っから、とても下品なお話・・・

え〜こんなにお下劣極まりない番組でしたか?
放送禁止用語でもピーもかからずに、こんなんでいいのでしょうか?

「オネェ」さんたちだから、こんなやりとりにもなるんでしょうけど。

それにしても紳助さんは、汚い言葉の連発、そして中傷するようなことを
何度も何度も投げかけるのは、聞いていてうんざりです。

それでも、いつもそんな悪口の羅列を楽しんでるようなところがあるこの番組、
出演者のみなさんは、言われても受け止めるし投げ返すし、でしたが
みなさんタレントさんなのでね。

吾郎さんも、困ってましたがすれすれのところで何とか合わせてたように見えました。

番組や映画まで宣伝してくれたのは嬉しいのですが・・・

もう聞きたくない!見たくない!です。

この方たち、壮絶ないじめや差別に遭ってたりしたのはTVで見ましたよ。
紳助さんは、そこのとこ、どうなんですかね・・・

ちょっとからかうならまだしも、何度も何度も繰り返し
汚い言葉を言ってました・・・

IKKOさんもやりかえしてましたが、
後藤さんとの抱擁のところはやりすぎです。
それはプライベートなところでお願いしたい。
せめて深夜ならね・・・

もうほんと、ひどくって消したくなりました。
でも吾郎さんが出てるので見てたんだけど・・・・

吾郎さんがかわいそうだった。
若い相沢さんも・・・

「元気をもらいました」って言ってくれたのは優しさだね・・・

唯一、「好きな芸能人」で竹之内さん、木村くん、市村さんのお話は良かったです。
(結局、吾郎ちゃんがしゃべってるとこだけだなぁ)

番宣で殆どを使ってくれてるから、出てるんでしょうけど。

ほんとうに下品で下品で、もう見たくない番組です・・・

>ブラックバラエティ

30分あとにあったこちらは、メンバーだからほっとする。
中居くんは下ネタ話しても明るいし、そこまで下品にはならないからね。

吾郎ちゃんの肩に手を置いたり、仲よさそう〜だった。

中居くんの結婚話は面白いし、一般人としても十分楽しい話題でした。

一緒にお風呂入った話にはビックリ!!でしたが・・・
そして女の子に彼女を取られたこともね〜〜
20歳くらいだと、「嘘でも」の頃?

誰かが話してる時は聞き手に回ってる吾郎さん。
出しゃばらず、地味すぎず、いい感じだった〜〜

>音楽の日

長い!とにかく長い!!
7時間もやってもなぁ・・・見てる方も出てる方も、観覧の人も〜〜
みんな疲れちゃうよ〜
せめて12時まででいいと思うんだけど。

SMAPはステキでした!!
コンサートみたいだった〜
衣装も赤と黒とチェックでオシャレ〜〜!

ライブが見たいよ〜〜〜!!

中居くんの「イナガキさん」呼びは、いつまで続くんだろう??


いろいろあったんですが、吾郎さんは忙しい夏をお過ごしですなぁ〜

バラ風呂でも入ってリフレッシュしてくださいね〜〜!!

ブルドクター#2

July 14 [Thu], 2011, 11:52
最初っから名倉准教授の講義!!
ブルーのワイシャツに白衣が涼しい!!

女子に圧倒的に大人気なんですね!

釜津田刑事は相変わらず、仕事の後のデートが気になるようで・・・
(いやいや、毎回苦言はいいたくないのですが・・・仕事がちゃんと終わってから
ニオイとか気にしてね・・・)

デートの前にファブリーズをしゅしゅっ!みたいな場面の方が好感持てると思うよ〜

黒川沙織の死を聞いた時の名倉先生、目がアスタリフトしてた!(笑)

恋人の刑事に疑われようが、取調べに連れて行かれようが、DNA鑑定までされても
自分に非がないので、毅然としてる名倉先生。

この辺はひたすらクール!!うふふ・・・ピッタリですね〜こんな感じ

しかし、これはお話的に伏線になっていたところで
予告が流れなかったのが悔やまれる!ほんとうに・・・

知佳が今回は沙織の解剖をしたがったのは、沙織の携帯に名倉の番号を見たから・・・
そうじゃなかったら、自殺と断定したかもね・・・
それなら私情が入ってることになるけど・・・

解剖1体に20万とは知らなかった〜
それでは警察もむやみには頼めないか・・・

珠美の家庭の様子は、要らないって意見も聞くけど・・
私はあって良いと思うよ〜

珠美が人間的に温かい部分を持ってるところが法医学での解剖の情熱にも繋がる。
人間がちゃんと生きてきた証拠を見せ、人のいのち、想いを無駄にしない。
命が尊いものだってところを描きたいと思うんだよね〜〜

人間の小さな想いも、見過ごさないでいるには
子供にも家族にも、まずいちばん身近な小さな社会でコミニュケーションが成り立ってないと
外に行っても、人の気持ちなんて解り得ないと思うから・・

まぁでも、またまた甘いところもありましたね・・・

武田の娘は、現場に付いてきちゃっていいんですかね・・・
手袋もはめずにいろいろ触ってるし。
勝手に触るな、って言われた時にはもう既に遅し・・・

それが犯人決め手のひとつになったかもしれないが・・・・

教授たちの部屋にいつも入り浸ってるし解剖には立ち合うし、
教授の娘だからって、どうなの〜??

場面変わって、名倉の容疑は晴れて、仕事場に戻ってきた時のクールさ!
そりゃそうだ〜何も悪いことしてないんだから。
研究室のみんなも、おかしいなと思ってたんですよね。
明るく迎え入れ〜知佳は謝り〜
「シュールな体験だったよ」と微笑む名倉・・・

きゃぁ〜〜大人だぁ〜〜!!素敵・・・

しかし、名倉は知佳に対して「疑われた」という思いは残っちゃったね。
ふたりの関係はどうなるんでしょう〜

もし自分だったら、仕事とはいえ信頼されてないわけだから
「嫌」だよね〜〜〜ギクシャクすると思うわ〜

あ、予告見るとそうでもないのか・・
名倉はあくまで冷静なんだなぁ〜〜

「どんな真実でも、子供の人生を受け入れる。それが親としてするべき事であるから」
沙織のお母さんの言葉はそのまま珠美にも、犯人の親にも、あてはまったわけですね。

帰っていくお母さんに声をかける名倉。冷たいようでいて心は優しい。
しかし、珠美には解剖について一言クギをさす。

うんうん、冷静と寛容を合わせ持つ、素敵な方です!

珠美と知佳は、解り合えてきましたが、これも名倉のおかげかな。
ふたりが付き合ってるのもバレちゃったし。

来週は知佳が責任を感じるのか〜〜
なんか、珠美の高飛車にもだんだん慣れてくる自分がいる(笑)
人間とは慣れるいきものなんですね(笑)










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