Windows7はスゴイかもしれない!!
October 22 [Thu], 2009, 9:21
ォ'`ォ'`(♬ฺ´∀`)ノ゛ォ'`ォ'`ョゥ
本日、22日はついにWindows7の発売日です
ヾ(喜ゝω・)ノ゚・*♪*・゚
えぅは今うんこvistaと共に生活しているので、7の機能にはちょっぴり期待しちゃってます
w
どこがバージョンアップしたのか気になるところですが、地味〜なところを突いていけば、
@ペイント機能がなんか進化した
A付箋が貼れるようになった
Bオセロ等のデフォゲームがやたら立体的にカッコよくなった
C効果音はvistaそのもの(バージョンアップじゃなぃww)
D目玉はやはりパフォーマンスが断然速くなったこと
E互換性が良くなった(らしい)
↑えぅが1番注目してるのはこのE番の互換性の問題♪デ⌒゚+。:.゚((opUωUqo))゚.:。+゚⌒ス♪
我が家のうんこvistaは、この互換性の問題に非常〜に弱く、XP対応のソフト落とすときにかなり苦労しました
。゚(*゚´Д)ノ。゚ヽ( )ノ゚。ヽ(Д`゚*)ノ゚。。゚ヽ(*゚´Д`゚)ノ゚。ゥェエエエエェ
(持ち主の使い方が悪いかも…ってぃぅのは置いといてwぇw)
そこで、Windows7の互換性について調べてみると、イイ記事を発見したのでご紹介
Windows 7の“互換性を高める5大取り組み”とは?
Windows 7では、ユーザーアカウント制御の仕様が変わり、互換性への取り組みも強化された。ロゴプログラムの変更で、Windows 7ロゴ付きの製品が増えることも期待できる。
マイクロソフトは5月20日、Windows 7 製品候補版(RC版)の提供開始に伴い、Windows 7の製品概要や主要機能に関して報道関係者向けの説明会を実施した。ここでは、セキュリティ、堅牢性、互換性のトピックを取り上げる。
柔軟になったユーザーアカウント制御
セキュリティ面での大きな変更点は、「ユーザーアカウント制御」(UAC)の改良だ。Windows Vistaから導入された同機能は、管理者権限が必要となる操作を行う前に警告のダイアログを表示することで、マルウェアなど意図しないソフトがインストールされたり実行されたりするのを防ぐ一方、ダイアログの表示中は画面が暗転してほかの操作を受け付けないことから、使いやすさを損ねる機能として、批判の対象になりがちだった。
Windows 7では、このユーザーアカウント制御のレベルが4段階から選べるようになっている。β版では英語表記だったが、RC版では日本語表記となった。Windows 7のデフォルト設定は上から2番目のレベルで、プログラム側がWindowsの設定を変更する場合のみ画面が暗転し、ダイアログを表示する。ユーザーがWindowsの設定を変更する操作の場合はダイアログを表示しないので、操作が中断されることは少なくなる。さらにもう1段階レベルを下げると、ダイアログ表示の際に画面が暗転せず、ユーザーはほかの操作を続けられるようになる。
ちなみに、Vistaのユーザーアカウント制御は4段階のうち最も高いレベルに相当し、プログラムもしくはユーザーがWindowsの設定を変更する場合には必ず画面が暗転してダイアログを表示する設定に固定されている。
Windows 7のセキュリティと堅牢性における特徴(写真)。Windows 7ではユーザーアカウント制御のレベルが4段階から選べる。デフォルトは上から2番目のレベルだ。段階を下げるほど、警告ダイアログが表示される機会が減るが、セキュリティのレベルも下がる
自動修復機能で堅牢性を確保
自己診断機能により、インターネットに接続できない問題の原因を検索・修復している例 堅牢性については、Windowsの設定などに起因するトラブルを検出して、自動修復する機能を持つ。例えば、ユーザーが外出先などでネットワークの設定を一時的に変更し、元に戻すのを忘れてしまっても、自己診断ツールを使えば、以前の状態に自動的に復帰できる。ユーザー自身でトラブルを解決できる手段が増えることで、管理者のヘルプのコストを抑えられるとしている。
アプリケーションの堅牢性を高めるため、クラッシュ原因の15%を占めるというヒープ(OSやアプリケーションが自由に確保できるメモリ領域)の破損が発生した際、ほかのプログラムへの影響を抑えつつ、クラッシュを回避する「フォールトトレラントヒープ」と、問題が発生したプロセスのメモリ内容を記録すると同時にクローン機能を用いて失敗したプロセスを復旧する「プロセスリフレクション」といった機能も持つ。

自己診断機能により、インターネットに接続できない問題の原因を検索・修復している例
旧PCからスムーズに移行するための事前チェック機能
互換性への5つの取り組み マイクロソフトがWindows 7で注力している点にハードウェア/ソフトウェアの互換性がある。同社は互換性についての主な取り組みとして、事前チェック、互換機能、互換ツール、仮想化技術、ロゴプログラムの5つを掲げている。
事前チェックの機能はVistaのときと同様に、現在使用しているPCのハードウェア/ソフトウェアがWindows 7で動作するかどうかを確認できるツール「Windows 7 Upgrade Advisor」のβ版が配布されている。現状で同ツールは英語版のみの提供だが、日本語版も計画中という。
また、ユーザーアカウント、ドキュメント、音楽、画像、電子メール、お気に入り、ビデオなどを旧PCから新PCにまとめて移行できる「Windows転送ツール」もWindows 7対応版を用意している。PC間のデータ転送方法は、転送ツールケーブル、ネットワーク、外付けHDD/USBストレージの3種類が選択可能だ。

互換性への5つの取り組み
「Windows 7 Upgrade Advisor」のβ版はボタン1つで互換性を確認できる。テスト結果は、システム、デバイス、プログラムの3つに分けて表示される。旧PCからWindows 7搭載の新PCへ環境を移行するための「Windows転送ツール」(写真)
互換機能、互換ツール、仮想化技術でXP用ソフトをサポート(注目
)
互換機能、互換ツール、仮想化技術の3つは、いずれもWindows 7に対応しないWindows XP用のアプリケーションを動作させるためのものだ。同社コマーシャルWindows本部の中川哲本部長は、「Windows 7で古いアプリケーションが動作しない場合、まずは互換機能を試してほしい。それで正常に動作しないケースのため、互換ツールも用意している。そして、最終的な手段が仮想化技術となる」と優先順位を述べている。
互換機能は「互換性トラブルシューティング/互換モード」の機能を備えており、古いアプリケーションのアイコンを右クリックして「互換性のトラブルシューティング」を選ぶだけで、適切なWindows XP互換モードによる動作が行える。次回以降にアプリケーションを起動した際は、動作した互換モードで自動的に立ち上がる仕組みだ。
互換ツールには「Application Compatibility Toolkit 5.5」が提供されており、アプリケーションを分析して、互換モードとAPIごとに多数の設定を持つ互換性フィックス機能を組み合わせて適用することで、互換性を確保することが可能だ。
Windows 7で動作しないアプリケーションの場合、まずはアイコンを右クリックして「互換性のトラブルシューティング」を選ぶ。互換性のトラブルシューティングにより、アプリケーションにWindows XP(SP2)の互換モードが適用された例(写真)。「Application Compatibility Toolkit 5.5」の概要
こうした機能を使っても古いアプリケーションが動作しない場合は、RC版で追加された目玉機能の仮想化技術「Windows XP Mode」を使うことになる。仮想環境なのでマシンのリソースは必要だが、専用のハードウェアが必要となるアプリケーション以外は高い互換性を確保することが可能だ。Windows XP Modeに関しての詳細は、こちらの記事(これでXPと決別できる!?:Windows 7 RCの注目機能「XPモード」と「リモートメディアストリーミング」を試す)を参照してほしい。
Windows XP Modeの概要(写真)。Windows XP ModeはWindows 7 Professional以上のエディションに含まれ、CPUの仮想化技術への対応が必要となる。

Windows XP Modeにより、IE6をWindows 7上で動作させた例(写真)
Windows 7はロゴプログラムも一新
Windows 7では、Windowsロゴの取得にかかるコストが削減される Windows 7では、ユーザーがOSの対応状況を識別する目安となるサードパーティ製ハードウェア/ソフトウェアのロゴプログラムも変更された。Vistaでは、「Certified for Windows Vista」(Premiumロゴ)や「Works with Windows Vista」(Basicロゴ)のロゴプログラムが提供されていたが、Windows 7では「Compatible with Windows 7」ロゴに統一される。
Compatible with Windows 7のロゴプログラムでは、サードパーティが自ら互換性を検証可能なセルフテストツールが提供されるため、Premiumロゴ取得のように第三者機関による検証のコストをかけず、無償でテストプロセスを行えるようになる。これにより、Vista対応製品ではロゴを取得していない製品も少なくなかったが、Windows 7ではロゴ付きの製品が増えることが期待される。
キターン━(´∀`)━( ´∀)━( ´)━( )━(` )━(∀` )━(σ´∀`)σゲッツ!!!
ぃゃはや、これならなかなか期待しちゃってもィィんじゃなぃですか
Windows7を使いながらにしてXPモードで互換性をカバーしちゃぅなんて、画期的
でもまぁ、結論から言いますと、今XPの人は数万円かけて移行しなくてもィィかもです
w
そして、新規PC買い替えの人は、7にしちゃった方がィィです
w
最後にvistaの人は…
お金に余裕があって、作業効率を上げたいなら7に移行しちゃいましょう
ww
えぅはお金もないし、PC替えて日が浅いので、しばらく様子見で我慢しますっ
。。゚(。ノωヽ㊛)゚。
ょーし、きょうもDSでぽちぽち勉強するどーヽ(*`ε´*)ノ

゜゜'+。。* ゜★ВУёヽ(。ゝ∀・)ノВУё☆゜'+。。* ゜


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本日、22日はついにWindows7の発売日です
ヾ(喜ゝω・)ノ゚・*♪*・゚えぅは今うんこvistaと共に生活しているので、7の機能にはちょっぴり期待しちゃってます
wどこがバージョンアップしたのか気になるところですが、地味〜なところを突いていけば、
@ペイント機能がなんか進化した
A付箋が貼れるようになった
Bオセロ等のデフォゲームがやたら立体的にカッコよくなった
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D目玉はやはりパフォーマンスが断然速くなったこと
E互換性が良くなった(らしい)
↑えぅが1番注目してるのはこのE番の互換性の問題♪デ⌒゚+。:.゚((opUωUqo))゚.:。+゚⌒ス♪
我が家のうんこvistaは、この互換性の問題に非常〜に弱く、XP対応のソフト落とすときにかなり苦労しました
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そこで、Windows7の互換性について調べてみると、イイ記事を発見したのでご紹介

Windows 7の“互換性を高める5大取り組み”とは?
Windows 7では、ユーザーアカウント制御の仕様が変わり、互換性への取り組みも強化された。ロゴプログラムの変更で、Windows 7ロゴ付きの製品が増えることも期待できる。
マイクロソフトは5月20日、Windows 7 製品候補版(RC版)の提供開始に伴い、Windows 7の製品概要や主要機能に関して報道関係者向けの説明会を実施した。ここでは、セキュリティ、堅牢性、互換性のトピックを取り上げる。
柔軟になったユーザーアカウント制御
セキュリティ面での大きな変更点は、「ユーザーアカウント制御」(UAC)の改良だ。Windows Vistaから導入された同機能は、管理者権限が必要となる操作を行う前に警告のダイアログを表示することで、マルウェアなど意図しないソフトがインストールされたり実行されたりするのを防ぐ一方、ダイアログの表示中は画面が暗転してほかの操作を受け付けないことから、使いやすさを損ねる機能として、批判の対象になりがちだった。
Windows 7では、このユーザーアカウント制御のレベルが4段階から選べるようになっている。β版では英語表記だったが、RC版では日本語表記となった。Windows 7のデフォルト設定は上から2番目のレベルで、プログラム側がWindowsの設定を変更する場合のみ画面が暗転し、ダイアログを表示する。ユーザーがWindowsの設定を変更する操作の場合はダイアログを表示しないので、操作が中断されることは少なくなる。さらにもう1段階レベルを下げると、ダイアログ表示の際に画面が暗転せず、ユーザーはほかの操作を続けられるようになる。
ちなみに、Vistaのユーザーアカウント制御は4段階のうち最も高いレベルに相当し、プログラムもしくはユーザーがWindowsの設定を変更する場合には必ず画面が暗転してダイアログを表示する設定に固定されている。
Windows 7のセキュリティと堅牢性における特徴(写真)。Windows 7ではユーザーアカウント制御のレベルが4段階から選べる。デフォルトは上から2番目のレベルだ。段階を下げるほど、警告ダイアログが表示される機会が減るが、セキュリティのレベルも下がる
自動修復機能で堅牢性を確保
自己診断機能により、インターネットに接続できない問題の原因を検索・修復している例 堅牢性については、Windowsの設定などに起因するトラブルを検出して、自動修復する機能を持つ。例えば、ユーザーが外出先などでネットワークの設定を一時的に変更し、元に戻すのを忘れてしまっても、自己診断ツールを使えば、以前の状態に自動的に復帰できる。ユーザー自身でトラブルを解決できる手段が増えることで、管理者のヘルプのコストを抑えられるとしている。
アプリケーションの堅牢性を高めるため、クラッシュ原因の15%を占めるというヒープ(OSやアプリケーションが自由に確保できるメモリ領域)の破損が発生した際、ほかのプログラムへの影響を抑えつつ、クラッシュを回避する「フォールトトレラントヒープ」と、問題が発生したプロセスのメモリ内容を記録すると同時にクローン機能を用いて失敗したプロセスを復旧する「プロセスリフレクション」といった機能も持つ。

自己診断機能により、インターネットに接続できない問題の原因を検索・修復している例
旧PCからスムーズに移行するための事前チェック機能
互換性への5つの取り組み マイクロソフトがWindows 7で注力している点にハードウェア/ソフトウェアの互換性がある。同社は互換性についての主な取り組みとして、事前チェック、互換機能、互換ツール、仮想化技術、ロゴプログラムの5つを掲げている。
事前チェックの機能はVistaのときと同様に、現在使用しているPCのハードウェア/ソフトウェアがWindows 7で動作するかどうかを確認できるツール「Windows 7 Upgrade Advisor」のβ版が配布されている。現状で同ツールは英語版のみの提供だが、日本語版も計画中という。
また、ユーザーアカウント、ドキュメント、音楽、画像、電子メール、お気に入り、ビデオなどを旧PCから新PCにまとめて移行できる「Windows転送ツール」もWindows 7対応版を用意している。PC間のデータ転送方法は、転送ツールケーブル、ネットワーク、外付けHDD/USBストレージの3種類が選択可能だ。

互換性への5つの取り組み
「Windows 7 Upgrade Advisor」のβ版はボタン1つで互換性を確認できる。テスト結果は、システム、デバイス、プログラムの3つに分けて表示される。旧PCからWindows 7搭載の新PCへ環境を移行するための「Windows転送ツール」(写真)
互換機能、互換ツール、仮想化技術でXP用ソフトをサポート(注目
)互換機能、互換ツール、仮想化技術の3つは、いずれもWindows 7に対応しないWindows XP用のアプリケーションを動作させるためのものだ。同社コマーシャルWindows本部の中川哲本部長は、「Windows 7で古いアプリケーションが動作しない場合、まずは互換機能を試してほしい。それで正常に動作しないケースのため、互換ツールも用意している。そして、最終的な手段が仮想化技術となる」と優先順位を述べている。
互換機能は「互換性トラブルシューティング/互換モード」の機能を備えており、古いアプリケーションのアイコンを右クリックして「互換性のトラブルシューティング」を選ぶだけで、適切なWindows XP互換モードによる動作が行える。次回以降にアプリケーションを起動した際は、動作した互換モードで自動的に立ち上がる仕組みだ。
互換ツールには「Application Compatibility Toolkit 5.5」が提供されており、アプリケーションを分析して、互換モードとAPIごとに多数の設定を持つ互換性フィックス機能を組み合わせて適用することで、互換性を確保することが可能だ。
Windows 7で動作しないアプリケーションの場合、まずはアイコンを右クリックして「互換性のトラブルシューティング」を選ぶ。互換性のトラブルシューティングにより、アプリケーションにWindows XP(SP2)の互換モードが適用された例(写真)。「Application Compatibility Toolkit 5.5」の概要
こうした機能を使っても古いアプリケーションが動作しない場合は、RC版で追加された目玉機能の仮想化技術「Windows XP Mode」を使うことになる。仮想環境なのでマシンのリソースは必要だが、専用のハードウェアが必要となるアプリケーション以外は高い互換性を確保することが可能だ。Windows XP Modeに関しての詳細は、こちらの記事(これでXPと決別できる!?:Windows 7 RCの注目機能「XPモード」と「リモートメディアストリーミング」を試す)を参照してほしい。
Windows XP Modeの概要(写真)。Windows XP ModeはWindows 7 Professional以上のエディションに含まれ、CPUの仮想化技術への対応が必要となる。

Windows XP Modeにより、IE6をWindows 7上で動作させた例(写真)
Windows 7はロゴプログラムも一新
Windows 7では、Windowsロゴの取得にかかるコストが削減される Windows 7では、ユーザーがOSの対応状況を識別する目安となるサードパーティ製ハードウェア/ソフトウェアのロゴプログラムも変更された。Vistaでは、「Certified for Windows Vista」(Premiumロゴ)や「Works with Windows Vista」(Basicロゴ)のロゴプログラムが提供されていたが、Windows 7では「Compatible with Windows 7」ロゴに統一される。
Compatible with Windows 7のロゴプログラムでは、サードパーティが自ら互換性を検証可能なセルフテストツールが提供されるため、Premiumロゴ取得のように第三者機関による検証のコストをかけず、無償でテストプロセスを行えるようになる。これにより、Vista対応製品ではロゴを取得していない製品も少なくなかったが、Windows 7ではロゴ付きの製品が増えることが期待される。
キターン━(´∀`)━( ´∀)━( ´)━( )━(` )━(∀` )━(σ´∀`)σゲッツ!!!
ぃゃはや、これならなかなか期待しちゃってもィィんじゃなぃですか

Windows7を使いながらにしてXPモードで互換性をカバーしちゃぅなんて、画期的

でもまぁ、結論から言いますと、今XPの人は数万円かけて移行しなくてもィィかもです
wそして、新規PC買い替えの人は、7にしちゃった方がィィです
w最後にvistaの人は…
お金に余裕があって、作業効率を上げたいなら7に移行しちゃいましょう
wwえぅはお金もないし、PC替えて日が浅いので、しばらく様子見で我慢しますっ
。。゚(。ノωヽ㊛)゚。ょーし、きょうもDSでぽちぽち勉強するどーヽ(*`ε´*)ノ


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