アカハナグマで山名

July 12 [Wed], 2017, 23:38
ダイエットは以前から何度もチャレンジしました。

今も継続している痩せる方法は小さな断食です。1日予定の入っていない日に水以外は何も食さないようにします。
翌朝はお粥などのお腹にやさしい食べ物を食べて、後は普通に暮らすのです。胃のリスタートにもなって身体にも良いそうですよ。

痩せよう!と頑張って実行していると自分に厳しい食事の制約を設けてしまう人もおりますが断食などの減量は、懸命です。食事制限をやっていてもひもじくなってしまったら無茶をせずに食べるようにしましょう。その時はカロリーの小さい物を食べるようにすれば体重がいきなり増したりすることもありません。



ダイエットを行うときの心構えとしてまず自分の基礎代謝量を、計算して知っておくことが実は重要な準備のひとつです。
基礎代謝とは、運動や仕事など何もしてない時に消費されているエネルギーのことを指すので、数値が大きいほど太りにくい体質だということができるのです。
簡単に基礎代謝の計算ができるツールがネット上にありますので、一度計算してみるといいと思えるのです。

ダイエットといえば、有酸素運動ですが、今、一番、効果的な心拍数を知ることで効率よくエネルギーを消費することにつながり、脂肪の燃焼を高めることが出来るのです。


とはいえ、長時間体を動かし続けるほどダイエットではなく、、特に激しい運動などは筋肉に酸素が行き届かなくなってしまい、反対の効果になってしまいます。



最近、ぽっちゃりになったので、もっとスリムになりたいなぁと調べていたら、良い改善法を見つけました。それは酸素を多く取り込む運動です。
有酸素運動は効果的でカロリーを制限するよりも、ずっと痩せられます。私も数週間前からジョギングをやり始めたのですが、日に日に痩せてきて嬉しいです。そう考えても、有酸素運動って思ったよりあるんだなと思いました。
減量しようとしても続かないという場合は、ダイエットできたという方の体験談を参考にしてみると良いでしょう。インターネットなどで見かける記事などは信用できないと思うので、機会があるならば友だちや家族などの体験談を直接聞くことを推奨します。

成功した実体験に触れることでモチベーションを上げることができます。
私は子供の誕生後、たるんだおなかを元通りにするために、ダイエットとプラスして人生でしたことがなかった筋トレをしました。
母乳のみで育児をしていたので、予定どおりにダイエットはできなかったのですが、筋トレはたくさん熱心にしました。

その結果、半年ぐらいでだいたい元の体型に戻すことができたという結果になりました。


元々の代謝量が多い方がダイエットには好都合です。
例えば、椅子に座る場合に背もたれにもたれかからず背中の筋肉を、伸ばすようにしたり、歩き方をわずか注意するだけでも、代謝量を高めることができます。



座り方や歩き方が素晴らしくなれば、女性としてもプラスになります。


一つで二度美味しいですよね。
ダイエットをしているとき、ついケーキなどの糖分の多いものを食べたくなりますが、ここは食べたいという気持ちをぐっと我慢することが重要です。食べてしまった場合、体重に反映されてしまいます。


もし、どうしても食べたくなった場合はカロリーが低いダイエットのためのケーキを作るように心掛けましょう。有酸素運動は短くても20分は運動しないと大して、効き目がないといわれてきましたが、今は長く続けなくても20分より長く運動していてば効能があるといわれています。


他方で、従来の筋トレのほとんどはぐっと息をつめて激しく動く運動ですが、酸素を使う運動、息を詰める運動を交互に行うことでそれぞれの効果をアップすることが可能です。


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