今朝方のできごと 

2008年09月30日(火) 13時19分
四時くらいに帰ってきた彼女はいつもとは違って、少しだけ甘えん坊だった。

すぐに布団にもぐって、僕の腕の中にスルリと入ってきた。

驚いた僕は思わず
「どうしたの!?」
なんて聞いてしまった。

けど、きっと疲れていたんだろうと思う。

だから僕は彼女を腕の中に抱きしめて、もう一度眠りについた。

愛してるよ
ってキスをして。


その時は、愛情表現の苦手な彼女のやんわりとした、愛を感じれる朝だった。

優しくしてあげたくて 

2008年09月30日(火) 2時37分
彼女がまだ帰ってこない
三時までは待っていよう

優しくしてあげるくらいしかうまい愛情表現が浮かばないから
だから僕は僕なりの優しさとして君を待つよ

愛してる

って言葉にするだけなら簡単だけど

深い、重たい愛を君になげつけるだけでは、若い君にはただただ苦しいだけだろう

だから僕は優しさとして、君の帰りを待つよ


とても好きだから

君が求めるのならば

僕はその全てを君に捧げたい

そして君が僕無しでは生きられなくなった時に

僕はいまいちど

愛してる

って言いたいんだ
だからそれまではおやすみなさい

僕の大切な人

僕の大切な女性へ


愛し方 

2008年09月25日(木) 23時13分
嘘でもいい
極端な話しだけど

君の存在さえ本当ならば

それ以外のすべてが嘘でもいい


それが僕の愛し方だから



ひまこ

彼女 

2008年09月19日(金) 0時56分
久しぶりに愛せる彼女ができた。
心から深く愛せる彼女。

愛してるって気持ちだけで溺れてしまいそう。

今日は彼女が帰ってこないよ。

抱き締めてキスをして、愛してる
って言って寝たい

安っぽいけど、永遠を感じたい
君とは、永遠を感じたい

もう人は愛せない

なんて考えていた
実際に一人で生きるのが楽しかった

一人で居ても、複数人は常に僕を好きで居てくれたし
それが気持ちよかった
僕は彼女たちを好きってわけじゃないけど、なんだか気持ちよくてぬくぬくしてた
そしてそんな自分も好きだった


でも、我慢できないよ
僕、君に出会ってしまったもん

ねえ?
愛してる

ゆっくりで
ゆっくり
ゆっくり

僕と
ずっと一緒に居てね
僕を
ずっと愛してね

今、僕は24
君は20

よっつも違うけど
あと6年したら
僕は永遠の誓いをしたい

君を離したくないから
一度愛してしまったから

僕は、人を愛すると言うことは永遠なの

愛してるよ、なつみ
ずっと僕の隣にいてください

"部屋" 

2007年02月04日(日) 3時54分
ホームレスになってしまいました。

僕は去年一年、仕事等の関係で都内を転々としていました。

また、給料も激安(給料とも呼べないレベル)のため、定住する部屋も借りれませんでした。


今回、様々なことのツケが回ってきたのか、厄年なのか...

遂に住む部屋すらなくなってしまいました。

友人が極端に少ないこともあり、とりあえず寒空の下、こうしてブログを書いている次第であります。


今までも、ヒッチハイカーだった頃にも野宿経験はありますが、流石に今回は、日々凍死との戦いになりそうです。

何分、大きなトランクのあるため、それも大きな障害となっております。


そのため、ブログの更新が更に遅れると思われます。

まずは部屋がないことには、明日の生活もままならないので、正直に述べると、ブログどころではない状況です。


マメに読まれてくださっている方へは、大変申し訳なく思います。


こういったとことん追い込まれた状況は慣れてるので、多分なんとかなると思います。


無事、生きて復活する日をお待ちください...

其れでは、
See you again!


死なないように頑張ります!

(無題) 

2007年02月02日(金) 21時46分
しかし、"SEX PISTOLSのジョニー・ロットン"にも終わりが来た。
1978年1月14日
初のアメリカツアー中に、突然に脱退を表明する。


ラストライブとなったサンフランシスコ公演の最後に言い放った
『ハハハ 騙された気分はどうだい?』
と、脱退表明時に発した
『ロックは死んだ』
は、ロック界の名言とされている。
 
そして、彼はSEX PISTOLを去ることとなる。


きっと気付いたのだろう。
彼がマルコムの策略に踊らされていたのを。

哲学的でインテリな彼には、それが許せなかったのかもしれない。

マルコムや自らの思想云々よりも、
"Sex Pistol"
"PUNK"
とゆう"産業"となってしまっていた自分自身が。

彼がPUNK MUSICに求めていたものは、商業的成功ではなく、英国の体制の変革であったのだから。


Sex Pistols脱退約3ヶ月後、"PIL"(パブリックイメージリミテッド)を結成。


最終的にはジョニー・ロットンのワンマンバンドとなってしまうが、より音楽性を高め、より彼自身の主張を全面的に押し出していくこととなる。

彼は常に進化し続けた。
音楽的にも、知識的にも自らを向上させる努力を怠らなかった。


http://ma.minx.jp/89828982

"BOM" 

2007年02月01日(木) 8時56分
人は、沢山のものを一変に失うとどうなるか知ってる?


僕は今までに数多くのものを失ってきた。


だから良くわかる。

矮小な世界でならば、地位や名誉すらも失ったこともある。

けど、何よりも何よりも。
失うことで、大きな大きな穴があくものがある。


それは、一度失うとなかなか取り戻せないもの。

お金や時間じゃ取り戻せない。


何よりも重くて、何よりも大切にしなくてはならないもの。

永遠に取り戻せないこともしばしば。



それは、人の気持ち。

僕は今までに、何度もそれを失ってきた。


恋人も友達も。

沢山。
沢山。


人を傷付けてしまったこともある。


そんなことを幾度となく繰り返してきた。



僕は様々なことから逃げ出した。
僕は様々なものを失ってきた。
僕は様々なものを捨ててきた。


僕に戻る故郷はない。
頼れる親戚などはない。
恋人などいない。

本当に心を許せる者などいない。

今に至っては、住む家すらもない。


まさに天涯孤独の身。
にとても近い。


今までに、ホームレスをしたこともある。
食うお金も職もなく、スーパーでご飯を万引きしていたこともある。


僕にとって、人を頼ることはとても屈辱的なこと。



頼っているのではなく、"利用"している、"いつか絶対に恩は返す"と自分自身に言い聞かせ、くだらないプライドにすがりつく。

そんな醜い僕。


社長や数少ない友。
本当は頼ってはいけない存在。

だからこそ、常に負い目を感じ、いつか絶対に恩を返さねばならぬと日々言い聞かせています。



けれども、僕はあまりにも多くの"大切"を失いすぎた。


今日、また大切なものを失ったことに対する、罪悪感にみまわれるも、僕の心はそれをすんなりと受け入れてしまう。


涙すらでてはこない。


これで良い。
そう言い聞かせるこどで、自らの傷もおおい隠す。


ただ今を見つめる。

寒い冬空に大きなカバン。
外は寒い。
家はない。
ご飯は食べなければ良い。
ケータイさえあればなんとかなる。

また、あの恐怖との戦い。
寒さ。暗黒。空腹。

けど、耐えるしかないのだろう。


僕は人を傷付けたのだから。

僕は失った。
さぁbomとの戦いだ。



あまりに混乱しているから。
自分でも何が何だか分からないです。

とりあえずとても眠いので今は寝ます。

強き明日への糧に。

PUNKとは<14> 

2007年01月31日(水) 14時21分
そして事件は起きた。

冷たき重い殺意は、一瞬にし白の"ステーキ"を貫き、熱いトマトスープへと変える。


ライドンが若き愛国主義者によって刺されたのだ。


左手は指で刃をつかめるほどに。
足の傷はパンツを真っ赤にそめた。


過激なパフォーマンスで一躍有名となったSex Pistolsのボーカル
ジョニー・ロットンが、愛国者によって刺され、手と足に重軽傷を負いました。
容疑者は、その反社会的主張に対して怒り、犯行に及んだのでしょう。

"命に別状はないようです"。

テレビではそう報道されるだろう。
だが、彼はその傷の後遺症によってギターも握れぬほどになってしまった。

そしてその後も、追い討ちをかけるかのように警察の幾度にもわたる家宅捜索に逮捕。

かたや命を狙われ、かたや"健全な市民の味方"の警察にも狙われ続ける毎日。

日本ではとてもとても考えられない"ミュージシャン"に対する仕打ち。

それでも彼は、ジョニー・ロットンとし戦った。

生まれながらにして、国とゆう巨大権力に屈服させられ、
"ノーフューチャー"なんてレッテルを貼る社会と。

"PUNK"とゆう剣に、ロットンとゆう鎧を纏い、戦い続けたのだ。

俺達が"ノーフューチャー"だって?
そりゃそうだ。
クールに悲観してるだけじゃ未来はない。

戦わなくっちゃな!
俺を"危険人物"なんてワクにハメたがる糞っタレの社会とな!!

Non title 

2007年01月30日(火) 4時21分



僕が考えていることは、非道徳的行為に他ならない

しかしながら、僕はそれなしでは生きてはいけない

明らかなる
社会不適合者である

目標がないわけではない

仕事がしたくないわけではない


ただ
愛だの友情だの
そんな偽善的な感情に溺れたいのではなく

非道徳的行為を行う自らに対し、心酔しているわけでもなく

ただ純粋に、僕は社会の毒でしかない

と思うだけ


TOO FAST TO LIVE
TOO YOUNG TO DIE

DRUG SEX ROCK'n'ROLL

ROCK IS FOEVER

人は何故肉欲に溺れるか?

人は何故地位を求めるか?

人は何故愛を求めるか?

人は何故生きるのか?


そこにあるは、本質的な"快楽"

ROCKだろうがSEXだろうがDRUGだろうが

そこに何を求むか?

それは快楽以外の何物でもない


僕は何故生きるのか

僕は何を求むか



僕は快楽しか求めていない

肉欲
出世欲
金銭欲
食欲


欲が醜いって?
馬鹿言っちゃいけない


欲がなければ"生き物"ですらないんだよ

ブログについて 

2007年01月30日(火) 0時31分
過去の記事を私的理由により、大分消去いたしました。


只今、何かと煮詰まっているところです。

SNSの方の
"PUNKとは?"
も少し煮詰まっています。

書きためた分もありますので、こちらには随時アップしてゆきます。


以前、<13>コメントいただきました方。
コメントならびに、ブログを読んでいただき、誠にありがとうございます。


個人的ブログも書きたいのですが、他と混同してしまうので、もう一つブログサイトを引っ張ってこようかと思っております。


どこか良いサイトがみつかるまでは、ここにアップしてゆこうかと思っております。



ここを読んでくださっている皆様。
誠にありがとうございます。
今後とも精進いたしますので、宜しくお願いいたします。
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