●日弁連が野放しの犯罪者「大竹 夏夫」弁護士 及び「赤羽 宏」弁護士!

December 06 [Sat], 2008, 5:36

悪辣なる逆恨み犯行を重ねる 『大竹 夏夫』弁護士 及び 『赤羽 宏』の事務所のURL です

 大竹夏夫弁護士(東京弁護士会所属

〒102-0083 東京都千代田区麹町6丁目4番麹町ハイツ406号 
      『レセラ四ッ谷法律事務所』   

http://www.relifeplan.com/



赤羽宏弁護士(東京弁護士会所属)
〒104−0061 東京都中央区銀座1丁目6番10号土志田ビル5階
       銀座法律事務所
        
赤羽宏の所属する「銀座法律事務所」ホームページです

http://www.ginza-law.jp/


・・・・・・・・・・・・・・詳細・・・・・・・・・・・・・・・・

私の知人の(A)は東京弁護士会に所属する『レセラ四ッ谷法律事務所』所属の弁護士「大竹夏夫」に対して、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」等による公文書偽造等を追及する目的にて、民事調停を申し立てるよう依頼いたしましたが、「大竹夏夫」は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、上述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わないという、弁護士法及び弁護士倫理に反する非行事由を発生させた故に、(平成15年 東綱199号)として懲戒請求を申し立てましたが・・また、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に「大竹夏夫」が(A)に対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も「大竹夏夫」は(A)に対して行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求いたしましたが、日弁連は「大竹夏夫」を懲戒せず、刑事告発もいたしません

 また、(A)は東京弁護士会所属である「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対しても、東京弁護士会所属である弁護士である「城北法律事務所」の「坂口禎彦」に対して、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行った等の理由により、東京弁護士会に対して(平成15年 東綱第258号)として懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した故に、

(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠及び、刑事犯罪に抵触する「大竹夏夫」による強要答弁について釈明を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「松本」等は、(A)に対してこれ以上、前述の犯罪を追及したならば、何としても前述の刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしており、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、やりたい放題の人権蹂躙を行っています

・・よって(A)は日弁連に対して当然、「坂口禎彦」に対しても(平成16年東綱 第2号)として懲戒審査を申立てております

 大竹夏夫弁護士(東京弁護士会所属)
〒102-0083 東京都千代田区麹町6丁目4番麹町ハイツ406号 
      『レセラ四ッ谷法律事務所』   
大竹夏夫の所属する「『レセラ四ッ谷法律事務所』」ホームページです

http://www.relifeplan.com/index.html

赤羽宏弁護士(東京弁護士会所属)
〒104−0061 東京都中央区銀座1丁目6番10号土志田ビル5階
       銀座法律事務所
        
赤羽宏の所属する「銀座法律事務所」ホームページです

http://www.ginza-law.jp/


坂口禎彦弁護士(東京弁護士会所属))
〒104−0061 東京都豊島区西池袋1丁目17番10号池袋プラザビル6階 城北法律事所

事件の詳細は↓のURLにて記述しております
http://bbs.livedoor.jp/news/2433/



☆丸の内署署長「浦 忠雄」による犯罪者「大竹夏夫」弁護士の犯行を隠蔽する策略にての公務放棄の証拠


かつ、更に

我々の報道が全て「真実」である故に、大竹夏夫弁護士や霞ヶ関等の法曹界関係者等は告発者に提訴がしかけられず、弁護士「大竹夏夫」び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等より依頼をうけた人物と警視庁、検察庁等との間で、ヤフーやその他の掲示板でも確信犯的に、「大竹夏夫」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を告発する「私人」である告発者に対する名誉毀損を永続しても、前述の弁護士及び、霞ヶ関の官僚等の犯行を潰すためにこの人物を決して検挙させないという裏約束がなされてこそ重ねられておる、警視庁をはじめ、霞ヶ関の法曹関係者しか知りえないはずの、大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である告発者の実名を掲げつつ、告発者の報道が「ガセ」であると吹聴する、「「刑事事犯の名誉毀損」」に抵触する嫌がらせの書き込みや、トピックが打ち立てられております。一例として、弁護士「大竹夏夫」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物は、様々なサイトにて



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019606&tid=bf73c8a9cf1dbcobfl&sid=552019606&mid=1028



前述の工作を実行しております

この永続する事態に対して告発者から丸の内警察署の職員である「野口」は平成17年12月8日に刑事告発をうけております、しかし、ご覧の通りいっこうに警視庁はこの犯行を続行しておる人物を検挙せずこのように跳梁をゆるしておる状態であるのが、ご確認いただけると思います!

 この事態を検証すれば、大竹夏夫弁護士や霞ヶ関等の法曹界関係者等から依頼を受けた人物が、あらゆるサイトでの我々の報道に張り付き嫌がらせを永続しておる理由は、告発者の報道が全て「真実」である故に、大竹夏夫弁護士や霞ヶ関等の法曹界関係者等は告発者に提訴がしかけられぬ故に、告発者が、これ以上、弁護士「大竹夏夫」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁官僚等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽する為の工作を、閲覧者に暴露するならば、警視庁をはじめ、霞ヶ関の法曹関係者しか知りえないはずの、大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である我々の実名を掲げつつ、告発者の報道が「ガセ」であると吹聴する、利用規約に違反するのは、勿論のこと、「「刑事事犯の名誉毀損」」に抵触する嫌がらぜログを連発してやるぞという、脅迫、威圧に抵触する犯罪が傍若無人に永続されておる事実を確認します

よって、弁護士「大竹夏夫」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁官僚等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽する為の、警視庁をはじめ霞ヶ関の法曹関係者しか知りえないはずの、大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である告発者の実名を掲げつつ、告発者の報道が「ガセ」であると吹聴する、「「刑事事犯の名誉毀損」」に抵触する嫌がらせの書き込みや、トピックを目撃したならば、ここで告発してください。
 かつ、何故の「故意」にて、このヤフー掲示板を含む様々なサイトにて傍若無人に、大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である告発者の実名を晒しつつ、告発者の報道が「ガセ」であると吹聴する、嫌がらせトピを乱立させておる、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物を検挙せぬのであるのかを刑事告発を受けておる、丸の内警察署に抗議を兼ねて問い合わせて下さい

丸の内警察署 東京都千代田区有楽町1−9−2 TEL 03−3213−0110(代)

卑劣な工作を続ける「大竹夏夫」弁護士の事務所のURLです

http://www.relifeplan.com/index.html





かつ、前述のURLにて詳述しておる、 『大竹 夏夫』弁護士による強要犯行を物理的に証明する音声テープを裁判所に提出し、精査を要求いたしましたが、裁判官の『寺田 逸郎』はあらかじめ、検察及び警視庁官僚及び『大竹 夏夫』弁護士及び日弁連の職員等に懐柔され、卑劣にもこの精査を放棄し、故意的に事実上刑事犯罪に抵触する犯罪隠蔽の犯罪を犯しておる事実を確認します。


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