もう嫌。(笑

December 16 [Sat], 2006, 16:27
あなた危険です。
電話して声を聞いた途端に気分がぱぁーっと晴れてしまった。
危険だ。
俺に影響力持ち過ぎです。(笑
あなたと適切な関係でいようと思うのはかなりの部分自分の為もある気がしてきました。
何かこの一週間薫のことばっかり考えてた気がした。
既にリミッターは切ってるんですよね。
会いたいっていうメーターの。
既に“長すぎる”です。
そんなことまた自覚ー。
帰って来たらしばらく手離さないから覚悟してなよ。(笑

絵を描いたよ。

November 29 [Wed], 2006, 4:56
あなたに伝えたいことは沢山ある。
ねぇ、いつでも隣にいて欲しいんだ。

2作目です。
名は、
『柔らかな浸食』。

眠れない夜は色んなこと考えるよ。
薫。
ねえ、例えば薫と一緒に歩こうって決めた理由。
薫は自然だからだって言ったね。
でもきっと俺は違う。
あなたが俺の心の奥に小さな変化をくれるから。
きっとそんな理由だ。
ずっと言ってる気がする。
“あなたを通して見る世界”
多分その世界が気に入ったからなんだ。
ねぇ、これからも色んな世界を見せて下さい。
変わり続けることは永遠だから。
俺は静かに変わり続けるよ。
例えそれが永遠を意味しなくたって。
少なくとも俺にはそれが永遠だ。
俺にとっての永遠。
薫に押し付けようなんて、思いもしないけれど。
ただ願ってみた。

メールして疲れさせるのも、なので。

November 16 [Thu], 2006, 8:46
親父は木〜日まで居なくて月曜に帰ってくるそう。
祖父母は22〜29までの滞在です。
あと北欧にいつ行くか予定がわかったら教えて欲しいです。

泊まる予定が無かったのでチャリは危険地帯、日吉に放置。
何とか生き残っていました。
それはともかく東京三菱のキャッシュカードがチャリカゴの中に・・・。
他人の!
自分のかと思ってびっくりして見てみたら他人のでもっとびっくらだ。

何故今あなたを求めるのか。
物理的な理由がもう一つありましたね。
俺が寝ながら(一番楽な姿勢で)気を使わず話せるから。
映画を見る。本を読む。薫に会う。って感じなの。
選択肢は。

帰ってきて、何だかんだ寝てなきゃダメなことに気がついた。
しかも出来れば仰向け。
何が出来るか。
選択肢は無いに等しいですね。
でも病まないように生きてかなきゃ。

あなたは何を不安に思うのでしょう。

November 15 [Wed], 2006, 0:45
離れた距離は怖いね。
不安を呼ぶ。
何だろう漠然とした。

もう俺は色んな言葉を並べすぎて。
どれがホントかも、わからなくなってるのでしょうか。


あなたが弱ってる時には俺が強くなりましょう。
もっと。もっと。

自然なままな俺でいて欲しいってあなたは言ったね。
でも、きっと変わろうと思うことも自然なことだよ。
あなたを守りたいって思うの。
自然なことだよ。
あなたのために何かしたいって思うの。
自然なこと。

今風に吹かれているね。
あなたの身体が冷えてしまわないように、
ずっと抱きしめててあげたいね。


人の視界は不便だ。
前を向いたら上も下も後ろだって見えない。
何かの影に隠れたものも見えないし、
闇に潜むものでって見えない。
でも、きっとそこにあるんだよ。

3。

November 12 [Sun], 2006, 19:00
あなたを傷つけたくないことだけは確かなの。
信じて欲しい。
そのために俺はどうしたらいいのか。何をしたらいいのか。
よくわからないんだけれど。
ごめんね。
でもあなたを大切にしたい。
それだけは確か。
そう思うの本当に。

2。

November 12 [Sun], 2006, 18:32
自分にとって何が一番大事か。
自分が望むことを出来る自分でいること。
平和とか調和と安定とか。
いい関係とか、幸せとかよくわからない。
博愛主義とか隣人を愛すとか愛とか何。
薫に教えて欲しいよ。
そうゆうの。
ちょっとは見え始めてるんだ。最近。


別に傷つけられるのは大丈夫なんだ。
それは大丈夫。
きっと薫とは違う。
拒絶されるのはちょっと嫌。
何も出来なくなるから。
でも大丈夫。
俺そんなに人の悪いとこばっかりに眼はいかないから。
心配しなくてもいつでも待っててあげる。

終わることは信じないの。
終わった時は立ち直れないぐらい傷ついていいの。
その時はまた俺が何とかしてくれるから。
勝負の時、負けることは考えない。
それは微々たる可能性を消すこと。
諦めも逃げも必要無い。
そんなものは棄てないと僅かな勝利の可能性を見失う。
自分の信じた道以外は信じないの。
足が折れるまで歩く。
声が枯れるまで叫ぶ。
死ぬまで戦うの。


あなたとの関係について。
俺は薫に何を望んでいるのだろう。
一緒にいて欲しい。愛して欲しい。
だけど、どっかでそれを否定してる。
そんなの求めてはいけない。
ただあなたの望むようにしてあげたい。
そうも思う。
簡単な方を選ぼうとする。
自分にとって。
それはあなたの望み通りってこと。
自分の望みをかなえようとするのは疲れる。
だから今はあなたに何も求めないようにしようと思ってる。
今は。
あなたが与えてくれるものだけで満足しようと思ってる。
だから、あなたが愛してくれなくても、
一緒にいてくれなくたって仕方ない。

1。

November 12 [Sun], 2006, 17:52
きっと苛々がつのってる。
動けない俺。
きっと動けたら、全部自分でやるのに。
ちゃんとおもてなしするのに。
はけ口が無かった。
最悪だった。
何で何も出来ないんだろう。
焦る。必死。
アピールしてたのは何か。
「俺の代わりに薫がやってくれるから。俺が気を使ってないわけじゃないんだよ。」
わかってる。そんなの必要ない。
みんなわかってる。
罪悪感に苛まれてるのは俺だけ。
だって動けないのは自分が悪い。
出来ないことは罪だ。
その罪を必死に補おうとした。
バカだ。
結果は最悪。
一番大事な人を傷つける。

もう一つの方。
今までで一番ひどいことしたね。
けど、こっちはまだよく整理がつかない。ちょっと待って。
薫を傷つける度に思うこと。
酷なこと言うね。
情報が足りないんだよ。
もっと具体的に細かく言って下さい。
遠慮してるよね。
ごめんね、相手を傷つける言葉は言う方だってつらいんだよね。
でも、出来るならもっと吐き出して欲しいの。
考える。もっと。考える。


切実な、切実なお願い。

October 30 [Mon], 2006, 2:09
薫あのね、よく聞いて欲しいんだ…、



あははぁ、はてしない物語の続編が出てるらしいの♪
しかも何作も!
全部エンデの弟子が書いたやつだから幻滅する可能性も否めないんだけど、
読みたい☆読みたい☆読みたい☆
全部「ファンタージェンー副題」って感じのタイトルになってるから、
図書館にあったら借りてきて!ね!
人生は光に満ちています。
去年出版されたみたい。
やったね。やったね。
ヤッホーィ。
はしゃぎ過ぎです。
うん。
関係ないぜ☆
らんらんらん♪です。
まだまだ子供子供!
皆様僕をガキだと褒めて下さいよー。

借金即返済。

October 28 [Sat], 2006, 11:48
言わなかったことがあったので。
今更怒ってるわけでも無いのだけれど。
今後のために言っておきましょう。
溜めては駄目らしいので。

かなり自分に寄った言い分ですが、
言ったはず。
遅くなるなら来なくていい。
待ってる方がつらいんだもん。
それをあなたはそんなに遅くまでかからないと。
普通に考えてそんなこと有り得ないのに。
期待してしまった。
裏切られた期待はその大きさの分だけ形を変えて。
あなたにとって百も二百もある内の一つの予定でも。
動けない俺には唯一の予定。
1日かけて待ってるんだよ?
何で最初から絶対終電で来る確率の方が高いのわかってんのに、もっと早く来るって期待させるの?
全部計算?終電で来る、明日早い。それなら俺は来いなんて言わない。
あなたは終電で行きたい。
遅刻するなら、その日1日期待してた俺は何時になっても来て欲しいと思ってる。
あなたの意図は果たされる。


はい、言いたいことは簡単。
と思ったけどそんな注文無理だ。
遅くなるのわかってんならもっと前から言って。
そして遅れる事態になったらすぐ連絡すればいいじゃん。
わかってる。無理だ。
慣れるしか無いよね。
一時間、二時間ぐらいは平気で笑ってられるようになります。
そっか。今チャンスじゃん。
不安定な時期に安定を如何に維持出来るか。
重要課題に試行錯誤出来る幸運な機会が得られたってことね。
はっはー、前向き前向き♪

闇。

October 20 [Fri], 2006, 1:18
ぼくのやみはあなたをきずつけるのでしょうか。
それはそれ。
やみはうすれていっている。
ちがうかたちをもとめてる。

それより、おれはかおるにしんらいされてない。
ならば、いつかかおるがいってたね。
ゆっくりしんらいされるようになる。
ことばがしんじられないならこうどうで。

だからゆくっり、まっていてください。
そこまであるいていくから。
ゆっくりさがすから。

たとえばいまかおるといてちょっとのふじゆうがあったとして。
それでもいい。
むりぐらいきいてあげる。
いつかそれもじゆうにするから。

かおるのいかりはどこからうまれ、どこへいくのでしょう。
おれはふのかんじょう、だいじにするの。
そこににんげんがでるきがするから。

おれのこみゅにけーしょんってちかづいてしまう。
だからちかすぎたら、いつでもつきはなしてください。