行きたいとこ。

November 15 [Wed], 2006, 0:36
文化村・エッシャー展

森美術館・ビル・ヴィオラ

October 24 [Tue], 2006, 21:50
煙草の量だけ増えてく。
唯一できること。

もう、いいよ。

October 24 [Tue], 2006, 21:13
疲れたから少し休ませて下さい。
勝手なこと言いまくります。
許してなんて言わないから。

やりたいこと。
とりあえず久々にちかさんとだって会いたいし、
周りにどーこー言われないように授業だって出たい。
話の聞きたい授業だってあるんだよ。
チベット会だって行きたいし。
自分に生活だって賄えるぐらいにバイトもしたい。
ふつーに誰かと飲んだりもしたい。
本は読みたい、食事だってつくらなきゃ。
スキーだってしたいよ。
今シーズンで終わりだよ?専念出来るのは。
社会人になってから時間なんかそんなに作れないし、
多分、わざわざ作ろうとする程優先順位だって高くない。
十二分に選手生命絶たれそう。
京都だって行きたいし、福田とヒッチハイクだってしたかった。
薫とだって、普通に歩きたいし、行きたいとこだってあるし、
旅行にも一緒に行きたい。

そんなのわかってる。

何で全部俺のせいなの。
歩いたから動いたからこんなに悪化した?
そんなに変わってないし。
元々そんなに歩ける状態じゃなかった。
今状況が凄い悪化したわけじゃない。
痛みに耐えられる精神力がついてかなくなっただけ。
だからやっと歩けないって言い出した。
疲れてきただけ。

別にもう何も期待してないの。
昼間あなたはバイト。
夜家には親父がいる。
週末だって。
外歩かせたくない?
じゃ会えないね。

生活するには歩かなきゃいけないの。
食料の買出し。金だって下ろさなきゃ。
ずっと家にいるなら本だって、DVDだって借りてこようとするのは普通でしょ。

知ってるじゃん。俺がそんなに周りに甘えられないの。
出来ることは自分でやります。

てゆうか出来る限り一緒にいたいって何。
その出来る限りって限りなく0に近いんじゃなくて。
少なくとも普段より普通に時間にして少ないんでしょ。
必要なことはしてあげたいって、
それも俺に必要なことの内何が出来るの。

もう、いい。考えたくない。

きっとこんなにあなたを傷つける言葉を並べて、
しばらくほっといてなんて言って、
きっと明日にはあなたに会いたくなる。

わかってる。だから考えたくないの。

薫に何も出来ないなんて言って、
ホントは話を聞いてくれるだけで、声を聞けるだけ、顔を見るだけ、隣にいてくれるだけで、
もう十分過ぎるのに。
必要なのはあなたがしてくれることじゃなくて、あなたの存在なのに。

動けなくなる前にあなたの前から消える。
どうぞ。
そうだったね。
恋人を切り捨てるのは簡単だったんだっけ。

親は単位どうするんだ。
恋人はとりあえず治せ。
同期はサークルには必要だって。

俺の意思は?

要求に全部なんて応えられない。
自分自身の要求にも応えられないんだから。

とりあえず、本音ではないのだけれど、
あなたに攻撃したいだけなのかもしれないけれど、
必要の無い言葉を。
―いつか誰かにも言われた言葉。
そんな無理して側にいなくていいよ。
俺から解放されたら少しはやりたいことも出来るでしょ。
無理しないで。
治るまでほっといてくれてもいいんだよ。


ごめんなさい。
疲れたあなたに、余裕の無いあなたにこんなこと言って。
ホントは一緒にいて欲しい。
でも考えてみて。
縛り付けたくは無い。
無意味な時間送らせたくは無い。

薫といて、

October 10 [Tue], 2006, 1:17
自分の闇にもっと踏み込んでいこうと、思いました。
それは悪い意味では勿論無くて。
元々、闇が悪いなんて微塵も思っていない。
何処までも突き進んでいける気がしたから。
きっと凶気に捕らわれる前に薫が助けてくれる。
俺が誰か傷つけたくなった時、
薫が近くにいてくれたらいい。
きっと俺は薫を傷つけたりしないから。