出時には常にiPhoneとiPad miniを持ち歩いています。

March 01 [Sun], 2015, 21:32

 【商品名】:ルイヴィトン iphone6ケース 4.7インチ ブランド iphone5/5sケース


【対応機種】: iphone6(4.7センチ)  iphone5/5s

【ご注意】:

※パソコンの環境によっては写真の色味が実際の商品と少し異なる場合があります。ご了承下さい。

※携帯本体は付属いたしません。

※サードパーティ製品

※海外ショップで、在庫有り

※只今は送料無料

ルイヴィトンiphone6カバー


iPhoneは6になって、多くの人の予想通り画面が大型化しました。
アイフォン6ルイヴィトン
ファブレットだ、いやこれはただのらくらくフォンだ、これこそが新しいスタイルの始まりだなど、色々な感想や意見が出されています。

6および6Plusによって画面が大型化したことに伴い、iPhoneとiPadもしくはiPad miniの2台持ちをしていたが6または6Plusに集約するという方もいらっしゃるかと思います。ブログにまとめた方もいて、読めばなるほどなーと思います。

しかし、私はあえてiPhone6とiPad miniの2台持ちを続けることを選択しましたので、ここにその理由を記したいと思います。

1.iPhoneはサクッと、iPad miniはしっかりめに使いたい

iPhoneは6で大型化してタブレットサイズの領域に近づきましたが、それでもやはりスマホはスマホであり、スマホはポケットにサッと突っ込んで持ち歩き、使いたい時だけサッと取り出して短文をメモするように使いたいのです。
それに対して、iPad miniはAnkerの外付けキーボードをBuetooth接続して使用しているのですが、長文をしっかり打ちたい時に使いたいのです。フリック入力などソフトウェアキーボードでは入力時に思考が切断されてしまうので、外付けキーボードは欠かせません。
かと言って、iPhoneに外付けキーボードを組み合わせるのは機動性を損ないますので、この組み合わせは選択しから外れることになります。
プラダ iPhone6ケース
iPhoneは機動性優先で思いついた時にサッと取り出して使ってサッとしまう。iPad miniは思考しながらの長文入力優先でカバンに入れて持ち運ぶ。そのため、2台持ちとなるのです。
私はライブドアブログをメインブログにしているので、ちゃんとPC用とスマホ用のデザインが用意されていて、記事を書くだけでそれぞれのデザインに最適化されます。また、記事の公開前にそれぞれのデザインでプレビュー表示して確認することも出来ます。
グッチ iPhone ケース
なのですが、記事がアップさ使わなくなった古いiPhoneをWiFi環境のみで使うか、それとも中古として売ってしまうか。
とっても悩ましい選択です。
6Plusケースシャネル
SIMなしiPhoneとしての活用方法と、中古で売るならいくらで売れるのかっていうことを、天秤にかけてボーダーラインを考えてみます。

auのiPhone5からAppleのSIMフリーiPhone6に替えたぼくの選択をご紹介です。れたら、公開後の状態でスマホ PCそれぞれの画面で確認したいのです。それぞれで確認して何かするわけではありませんが、スマホ用はiPhoneで、PC用は外出時はiPad miniで閲覧して、ニヤニヤしたいのです。
これはもう理屈ではありません、はい。ただただ、見たいだけなのです

ちなみに、iPhone6のSafariではスマホ用とPC用の画面を切り替えて見れるそうです。ですが、PC用の画面は大きくなったとはいえ6Plusのサイズでも物足りなくて、最低限でもiPad mini以上のサイズで見たいのであります。

3.緊急時のバックアップとして
新品gucci iphone6 ケース
これはもういつ来るかわからない災害等への対策になるのですが、仮に予備バッテリーなどを併用したとしても、故障とかでいざ必要となった時に連絡手段として使えないのは非常に怖いことだと思うのです。

いつ来るか、そもそも来るかわからない非常時のために2台も持ち歩くのかと思われる方もいるかとは思いますが、その時が来てから後悔するのは嫌だし、連絡がつかなくなることで家族に不安な思いをさせるのはもっと嫌なので、正直自分でも手間だと思いますが、外出時には常にiPhoneとiPad miniを持ち歩いています。

ちなみに、実際には会社支給の携帯電話も加わって、これらとは別にAnkerのモバイルバッテリー(iPhoneを4回分充電が可能)を持ち歩いているので、重いし邪魔だなーと思うことはあります。画面サイズ(あまり適切な言葉では無いかもしれない)は、
実際のディスプレイの大きさと考えてください。
シリコンiPhoneケース
制作サイズは僕たちがデザインする時に使うものです。
今まではiPhoneシリーズでは制作サイズと画面サイズは一致していたため、iPhone 6 plusの登場により話題になりました。
ダウンサンプリングといい、1242x2008でつくったものを画面では1080x1920にキュキュっと縮めて表示されるのです。

残念ながらその縮小は1.15と整数値ではないため、iPhone 6 PlusではPixelPerfectで画面をつくるのが難しくなります。
この影響を受けないネイティブのUIパーツなどをうまく使うことがますます必要になってくるでしょう。

また、6 Plusでは新しく@3xの画像が必要になります。
きっとslicyとかが遅かれ早かれ対応してくれるでしょう :)
iPhone6ケースグッチ
上記の画面サイズと制作サイズの関係については
こちらの記事が参考になります。
iPhone6ケースグッチ
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