ひよがのえる

July 18 [Mon], 2016, 13:45
浮気調査の費用を節約する方法は、ある程度自分で前もって調査しておきたいものです。難しそうに聞こえてしまうかもしれませんが、実際そんなことはないのです。


毎日、パートナーの行動記録を付けておけば立派な調査なのです。
毎日、出勤していった時間や、帰宅した時間、電話がかかってきたならば、掛ってきた時間と通話時間も忘れずに記録しておくようにしましょう。



浮気の証拠を探偵による浮気調査で得ることができたとしても離婚した方がいいと、簡単には言えないものです。
その中でもお子さんがいらっしゃるご夫婦の場合、浮気をした、されたといって離婚というものはそう簡単なものではありません。
養育費も期待するほど貰えないことが多いですし、毎月きちんと支払われる保証もありませんから、女手一つで育てていく大変さは、並大抵ではありません。
同様に、父親が一人で育てる場合も仕事を両立させることは簡単では無いでしょう。



あきれた話なんですが、夫の浮気はまるで病気みたいです。


まさかこんなに出てくるとは。私と結婚する前から、浮気相手の数も二人や三人では済まないというから腹がたちます。

今さら知りたいとも思いませんが、何度も浮気するのって、妻もいるのに、無責任にも程があると思いませんか。一時的に反省しても、人生の時間を彼に費やす価値すらないような気がして、別居とかいうのでなく、即離婚でしょうね。離婚すると、離婚の原因となったかどうかはともかく、浮気していた方の親は子供の親権がとりにくいと思われているようです。


道義的には分かるだけに無理もないのですが、本当のところは違います。親権というのは原則的に、日常生活を共に送れているかや育児への参加度合いなどを考慮します。要は子供を中心にして、どれだけきちんとした生育環境なのかがカギなのです。



探偵について、その特徴を考えると、怪しいと思われることを避けるために慎重に慎重を重ねて根気よく調べていきますが、興信所が依頼されるのは身辺調査や企業調査が多いので、先に身分や目的を開示してから表立ってリサーチを行うようです。そういうわけで、個人の行動を調べるには探偵が向いており、興信所はというと、対象に関する情報の収集に適していると言っていいでしょう。実際、もう離婚になってもいい、慰謝料がたくさん欲しいと考える場合、浮気現場に踏み込む方法を取ってもいいです。けれども1人で踏み込むと、揉める元なので、止めておきましょう。信頼している人を連れて行けば、頭に血が上って事態を悪化させることがないでしょう。


あなたが信頼できる方がいない場合、探偵に依頼するという方法があります。
自分でやみくもに動き回るよりは、探偵に浮気調査を頼む方がいいと思います。探偵にお願いすると、確実に浮気の証拠をつかんでくれます。

自分がわけもわからず手当たり次第に調べても、パートナーが浮気していることくらいはわかるでしょう。しかし、相手を責めたてても「そんなことはしていない」と浮気を認めなければ、有利な条件で離婚できません。

有利に離婚するためにも、確かな証拠が必要です。
浮気相手と会っているだろう曜日や時間の手がかりがあれば、調査期間は短くなりますので、調査費用は安くなりますよね。



といっても、いつ浮気をしているのかを気づいている場合でも、見知っている人にお願いして写真を撮ってくれることになっても、ほとんど駄目でしょう。知られずに証拠写真を手に入れるにはやはり探偵にお願いするのが最も確かな方法でしょう。
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