超一流

April 24 [Mon], 2017, 19:38
人には孤独が付き物で
一人になって泣きたい時や
誰にも言えない思いを
いつも背負っている


もうしんどいなって思ったり
ダメかもなって思ったりした時に
一緒にいてくれたり
笑い飛ばしたり
一緒に目標に向かって
走ってくれたり
そんな人に
私はなっていきたい。


やっぱり本人に聞かないと
本当に相手が望んでいることや
実現したいことに対する準備や実行に
近付けないと思うのだ。


せっかくやるのにそこがずれてたら
時間も労力ももったいない。


意志あれば、道あり。


自分ってちっぽけだなって
常々思ってはいるけど
人生なんて
やってみないとわからないことの方が
多い。多すぎる!笑!


歳を重ねても挑戦し続ける人を
私は超一流と呼ぶ。

進んできた道

April 16 [Sun], 2017, 10:12
20代前半までは
必死でフルート吹いて
ここ10年は自分に何か足りなくて
試行錯誤してきて。
まあ、言ったら反対されそうなことは
自分が人に言わずにやってきたことなので
相当なストレスも闇も抱えましたけども(笑)

20代後半なんて
周りのフルーティストと比べて焦ったり。
けど、手首のガングリオンが
心理的に引っかかってたりで
ベストのパフォーマンスをやりきるためにも
やっぱり何かが足りないと。

で、食うためにはもちろんだけど
手首のリスクを考えながら
自分を腐らせずに向上させていくには
どうしていけばいいのか必死に考えた。

それと同時に、
フルートを続けていこうと考え
手術することになって
もしもの最悪の結果になったときのことも
もちろん考えた。

で、私に足りない
フルート以外の能力、、、
コミュニケーションスキルや
議論、接客、ハードなクレーム対応
ネゴシエーション、
状況により役割を演じること
キャッシュフロー
営業、ワード、エクセル、パワーポイント
人前で話すこと、などを
今のうちに(ポジティブな言い方)身につけよう
と思っていたのだ。

念頭にあったのは
普段フルートを吹いているだけではやらないこと
もっと視野を広げること
世の中には沢山の考え方があること
迎合する必要はないが折り合いをつけること
自分の意志を伝える技を身につけること
時間と空間を理解出来始めて芸術がわかってくること
歴史や時代の流れは大変重要なヒントであること
そして私は今の時代を生きていること(ここ重要)

振り返ると
結構、人とは違うやり方で
努力してきたなぁ、とさっき思ったわ。
どんなことやったか
忘れないうちに書いておこうと思ったし
誰にも言わずにやってきた思いや努力を
自分で褒めようとも思ったよ。

昔から
フルートの丹野です、という
言い方にシンプルな疑問を持っていて
私のアイデンティティは
フルートに依存しているのか?
フルートなくなったら
私は私でいられなくなるのか?
それってどうなの?
丹野がフルート吹いてる、
じゃダメなのか?と。

その考え方を
いちいち説明するのは
私はもちろん、聞く方も時間がかかるし
そんな時代ではなかったのだ。
しかももし、フルートしか吹けない私がそれ言ったら
そもそも話にならないので八方ふさがりになります。

で。
困った私は一旦、名刺を配るのをやめた

まずは、当時は偉そうに、当たり前だと思っていた
仕事を頂けることに対して感謝することと
音楽ってなんだろう、の答えを見つけようと思った。
(自分の心を育てようと思った。)

少しずつ色んなことが
出来るようになってきて
なんかよくわからないけど
そろそろかな、という言葉が
心から発せられてて
それが一体どういう意味か
わからないんだけど
まぁ、この答えも10年後くらいに
わかるようになるんじゃないかと思う。


春は、周りの戦友たちから
今の自分の状況や
人には言わない現在地の努力を
教えてくれたりする人とか
改めてありがたいし貴重だなって思うんです。
まあ、もちろんそれ以前に、
そんなことされなくても
もともとそこには愛があるから
損得なしに付き合える人達なのですが。
これからもそういう人達を
大切にしていきたいなと思ったし
守れる自分になりたいし
幸せになってほしいと思います。

思い立ったこと

April 08 [Sat], 2017, 22:49
小学校5年生で
鼠径ヘルニア(脱腸ともいう)の
手術をし
体に傷がついたから
お嫁にいけないと
ひどく落ち込んだ記憶がある。


その後
顎関節症やら
大人になったらバセドウ病など
くぐり抜けてきた私ですが

高校時代に
ガングリオンが出来
それから20年近く、
手首を曲げられず
腕立て伏せが出来ません。


受験時代は
左手の中指、薬指の感覚がなく
指輪をして重さを感じて
練習をしていました

大学に入り
こそっと病院に行って
注射器で中のゼリーを
とりましたが
またすぐに
膨らんできてしまい
手術するかどうかずっと悩んでいました

少しずつでもいいから
治療始めようかな、とふと思ったのは

昨日、ドイツにいる
高校時代からの
戦友であり親友との話の中で
ババアになったら
昔2人で演った
ショッカーの
デンジャラスデュエット吹いて
爆笑しながら縁側でまんじゅう食べたい
と私が言ったら


歯がなくなっても吹けなくなっても
吹いて遊ぼうぜと、連絡が来たので


きっとそれは私のすべきことに
なったんだと思った。


盛岡でヨハネ受難曲!

March 22 [Wed], 2017, 23:28
盛岡での本番が終わりました!
お世話になった皆様、貴重な経験を頂き
ありがとうございました!


本当に、心に残る演奏会でした。

集中し過ぎてリハ中の写真を撮るのを
すっかり忘れてしまっておりました!
ごめんなさい!

今回はみっちり2泊3日の旅。
リハーサルを入念に行います。

到着して皆様の温かい笑顔に
迎えられ腹ごしらえ。
今回も心のこもった
沢山の美味しいごはんを
ご馳走になりました。



歓迎会では
岩手の美味しい水で作られた地酒を
堪能しました。
それぞれのお酒に個性があって
味わい深かったです。



次の日はリハまで時間があったので
盛岡の名物冷麺を頂きました。
歯ごたえがしっかり、舌触りがよくて
するすると食べてしまいました。



今回も師匠
阿部博光先生との本番

日フィルの元首席の
先生の隣でオケに乗れることは
弟子にとって大変貴重な経験です。

先生の生き方や考え方、心意気
技術、息遣いをよく見てよく聴き
自分のものにするために
沢山自分と向き合いました。

先生の楽器の響きと
調和できるような音色作りや
先生の気合の入ったピアノに負けじと
私も一緒に音量を落とします。
じわじわと体の中から暑くなり汗が出てきます。
本物の修行でした。

感激した本番が終わり
グッときたまま写った写真です。



頂いたお花で華やかな気持ちに!
鞄にさして移動していましたが
なんだか愉快になったので
共演者のビオラの同級生に
記念に撮影してもらいました!



演奏会一つ
色んな方が関わって
出来るということは
もちろん言うまでもないのですが
そこまでにたどり着くまでの長い歴史や
それぞれの方の想いや運やきっかけ
心の持ち方
背中を見せてもらえることのありがたさ
目に見えないものを見ようとする感性や
想像力を大切にしていこうと
再度、確認した旅でした。

体調と藝術と。

March 13 [Mon], 2017, 0:18
春の訪れが近くなるある日
急に血圧が下がり
寒さで震え
動けなくなる日がある


朝起きると頭が熱く
オーバーヒートしたかのように
血液の温度が中々元に戻らない


吐き気とフラフラで
気持ち悪い


酸素が足りないのか
鉄分が足りないのか
オーバーヒートしている頭で考える
だめだ。
毎年
春が近いことしかわからない。




今日は藝大の合格発表の日だったよう
いい知らせがたくさん水上を
飛び交っています
素敵なことです


藝大は結局、
自分に就職するところだから
自分が信じた道や
直感でいいなと感じた人やことに
何十年後かに実るかもしれない種を
とにかく沢山、忍耐強く蒔き
新しく歴史の流れを作るノウハウを
実践と学びで繰り返し試し振り返り
成功率を上げる自己研鑽を
して欲しいなと思います。


そこに必要なのは
経営のセンスでもあるから
冷静に損得考えなきゃ
いけないこともある
もちろんそれだけじゃ
いけない時もある。


アドバイスになってないけど
卒業して苦労するのは
種を蒔くところだよ!


競争社会は時にえげつなく
あなたを傷つけることも
あるかもしれないけれど
それでも
藝術をやっててよかったと思える日が
必ずくるから!


希望を持って藝術と向き合って欲しいと
心から思います。

モーツァルト

March 07 [Tue], 2017, 22:36
感動は心の扉を開く


なんかとても良さそうな本なので
近いうち読みたいと思います。


ところで記事を変え
小学時代より
苫小牧ジュニアオーケストラに
所属していましたが
入ったばかりのころ
綺麗なイケてる憧れのお姉様方の
選抜弦楽器チームがあり
モーツァルトのディベルティメントを
演奏していました。


なんと素敵でかっこいい曲なのだ
と耳で聞いたままに練習して
いつか本番で吹けたらいいなー
なんて思っていました


音楽教育では割と早い段階で
モーツァルトが教材として使われます。
リズムのキレが良く
旋律の動きが早いことと
スラーやスタッカートなどの
アーティキュレーションが多いので
音楽のニュアンスを技術的に
表現することを知ることや
指の運動にはもってこいです。


フルートは弦楽器との室内楽や
コンチェルト、オケでの演奏なども
もちろんありますが

どうも
ピアノや弦楽器より
フルートのレッスンの課題になる機会が
少ないなーと感じていて
聴いたことがある弦楽器の曲を吹いたり
ピアノで習った曲の旋律を吹くくらいしか
フルートでモーツァルトと接する方法が
見つかりませんでした。


その頃の私はコンチェルトが
オケをバックに吹くってことと
よくフルートのコンクールの
課題曲になるってことで
指だけじゃなくて
何かが難しいんだな、くらいしか
理解しておりませんでしたが


大学に入ってから、
モーツァルトは
音程が不安定だったフルートが
大嫌いだったと知り
フルートの曲が少なかった理由が
わかったと同時に
他の楽器が大変羨ましかったです。


その頃、音大あるあるで
コンクールを受けていましたが
コンクールの課題曲として
モーツァルトを練習していた時




んーーーーぁあ?!


つか、モーツァルトって色っぽくね?
しかも朝昼夜じゃん!
(心の声)

とちょっとそれだけだとわかりにくい
ブレイクスルーが起こりました。

1楽章は朝、2楽章は昼、3楽章は夜。



色っぽいが教材にも使える
大人にも子供にも優しい
モーツァルトですが
こんな色っぽい曲を
何もわからないまま
恥ずかしげもなく吹いていたことを
急に思い出して
恥ずかしくなったりするのは
ここだけの秘密です。

大脱線

March 07 [Tue], 2017, 21:38





図鑑が好きです。
美しい写真や
人々の暮らしや文化が知れるところや
世界はこんなに広いんだと
再認識出来るところが好きです。



幼い頃
どうしてかというと、が口癖でした。
それを指摘されてから
理由を言うこともなくなり
私は理由もなく人と違うことをする
変わった子だと言われていた上に
自己主張が強い性格でした。
なので、割といじめられたりもしました。
いじめられた時は色んな方法を試して
事象と結果がどのように結びつくのかや
その原因はなんなのかを知る方法も
身につけました。


だけど、いじめが起こる原因が
嫉妬心やストレスなどの
ネガティヴな感情だったとして
どうしてそれがいじめにつながるのか
いまいちわかりませんでした。


それは、もし自分が人に嫉妬したなら
自分が真っ当な努力をすればいい
という考えからでした




私はさかなクンが言っていた
いじめについての見解に
ハッとしました。


(イジメについての意見)
魚は広い海の中ならお互い助け合うのに、狭い水槽に入れて育てるとイジメが発生するんです。
広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。
外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。広い空の下、広い海へ出てみましょう。


今日はモーツァルトのチョコを見つけて
嬉しくなったので
モーツァルトについてのエピソードを
描こうと思ってたのに
あらあら大脱線しちゃったー。
ま、脱線する日があってもいっか。

分析とモチベーション

March 06 [Mon], 2017, 0:57
実家にいた頃
朝の目覚ましは
父がセットしていた
朝のバロックというラジオ番組で

条件反射で一回目が覚め
美しい音楽にリラックスし

二度寝をしていた日々でした

当時の私は
ラジオで聴いた
エリッククラプトンに衝撃を受け陶酔し
earthwind &fireで一人部屋でイヤホンして
ノリノリで踊り狂い
そのテンションで
フルートの練習をしていました


ある日、中学の吹奏楽部に
新しいキーボードが納品され
純正律と平均律の和音を出せる
優秀なものだったのですが

顧問の先生が急に
二つのドミソの和音の
どちらが美しく聞こえるか
というのを
手を挙げてみるという場面がありました

結果は私一人だけ
平均律が美しいという方に
手を挙げていました。

どうしてみんなは
私より音楽の経験も知識も少ないのに
同じ音程で鳴っていない音が
美しいと思うんだろう
と疑問がいっぱいでした。

そこで平均律と純正律の学びが
必要になりました。

和音の音程を取るためには
440や442を
正確に取れることだけじゃ
ダメなんだと知り
大変ショックを受け

これからどうやって合奏や
オーケストラで吹けばいいんだと
途方に暮れました。


そんな時にハッとしたのが
朝のバロックのテーマソングの
羊は安らかに草を食みです。
なぜ癒されるのか
なぜ美しいと思うのか
美しいとはなんなのかを
どうやったら感じられるんだろうと
悩みました

そんな凹んでいる時期に
父が買ってきた
ブランデンブルグのCDを聴き
いつかこの曲を演奏してみたいと
思うようになり
励みになりました


大学に入って1年目の藝祭の企画で
新しく出会った仲間に手伝ってもらい
4番と5番の演奏を実現出来ました


当時の私は確実に
自己満足だったと思うけど
いつかこの曲を演奏してみたいという
夢やエネルギーは
音楽をする上で
必要なモチベーションだなーと
思います。

笑い飛ばすことの大切さ

February 26 [Sun], 2017, 0:19
行き詰まって泣きたいとき
寄り添って笑い飛ばしてくれる人がいる

そんなときは
思いっきり流れにのって
笑うのが正解なんだと思う。

家に帰ってきて
笑わせてくれる人のことを思い出して
有り難くて沢山泣いた。

同じ涙でも違う意味。
いい涙を流せるってことは
価値のあることだ。

そして私も
行き詰まっている人がいたときに
笑い飛ばせるようなチャーミングな人に
なりたい

震える

February 25 [Sat], 2017, 23:53
備忘録カテゴリを追加。

海の近くのホテルでの演奏の仕事で
潮風に吹かれることを想定して
2番手のフルートを持っていったことがありました

小学校のマーチングでの
強風は体験していたのだけど

ビルの吹き抜けの強風で
フルートに入れる息が持っていかれた上
あまりの寒さに唇の震えが止まらなくなって
どんなに緊張感があっても
どうしてもだめな時ってあるのか、と
知った日でした。

ところで、先日、あまりの歯の痛さに
急患で歯医者へ行きました。
どれくらい痛いか聞かれて
表現のしようがなかった私は思わず

「痛過ぎて震えます」

と答えました。
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■丹野恵美子 フルーティスト。1983年生まれ。5才よりエレクトーン、7才よりピアノ、10才よりフルートを始める。第2回全日本中学生・高校生管楽器ソロコンテスト(日本吹奏楽指導者協会主催)中学校の部第1位。北海道苫小牧東高校、東京藝術大学卒業。フルートを箕輪早智子、阿部博光、金昌国、細川順三、浅生典子、木ノ脇道元、中野富雄の各氏に師事。 ■Works /2017年 ●盛岡バッハ・カンタータ・フェライン40 周年記念演奏会 『バッハ作曲ヨハネ受難曲』 /2016年 ●札幌フルートフェスティバル /2015年 ●トーキョーワンダーサイト主催 「声楽家キャシーバーベリアンの革命 生誕90周年」(東京) ●岩倉建設株式会社社員大会講演会「フルートと私」(札幌) ●地元音楽家の夕べ30回記念コンサート(苫小牧) /2014年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●公益社団法人北海道倶楽部交流の夕べ(東京) ●北海道大人のバルin東京(東京) /2013年 ●盛岡バッハカンタータフェライン(盛岡) ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●NHK Eテレ「お父さんといっしょ」みんなのうた収録 /2012年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●盛岡バッハ・カンタータ・フェライン35周年演奏会 イタリアン・バロックの煌めき(盛岡) ●第28回地元音楽家の夕べアフタヌーンコンサート(苫小牧) ●六本木新世界「Alternative Infinity Session」 (東京) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●「Chio Allin Live」 Opening Act (東京) ●「ZIZI!!」プロモーションビデオ制作 ●VOICE SPACE東京インスピレーション「明日、いつもと違う匂い。」(東京) /2011年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●谷川俊太郎&賢作コンサート「詩と音楽の贈り物」(神戸) /2010年 ●キングレコード「響け!ぼくらのメッセージソング」収録 /2009年 ●VOICE SPACE 「声の幻」(東京) ●山野楽器銀座本店フルートワールド2009「パウエルで奏でる珠玉のポップス」(東京) ●VOICE SPACE CDアルバム収録(山口) /2008年 ●Orkester Kompussi 「未分化の宇宙」(東京) ●いとうたかおライブ「無何有の郷まで」(東京) ●北京大学創立110周年記念イベント「燕園の春_中日詩歌朗誦」(北京) /2007年 ●Composiesta Capter4「新作室内楽を聴く昼下がり」(東京) ●Company izuruコンサートプロジェクト「音楽×音曲」(東京) ●中原中也生誕100周年記念祭(山口) ●文化庁芸術参加作品朗読劇「子守唄よ−中原中也をめぐる声と音楽のファンタジー」(山口、東京) ●AES(Audio Engineering Society)東京コンベンション2007第三回学生サウンドアワード市地優作品レコーディング(東京) /2006年 ●第二回倉敷インスピレーション(岡山) ●胡 銀岳「Stream-Performance & Lecture of contemporary」(北京中央音楽学院、首都師範大学音楽学院、上海音楽学院、杭州師範学院) /2005年 ●長野県木曽郡山口村閉村式(長野) ●流通経済大学学園祭(千葉) ●第一回とちの木音楽祭(栃木) ●中学校音楽教室(福島) /2004年 ●スペシャルオリンピックス(SO)公式文化事業 「コバケンとその仲間達オーケストラ」(長野、熊本、福島、その他) ●「Japan Korea crossroad 2004 exchange concert 韓国の作曲家と共に」(東京、韓国淑明女子大学校) ●苫小牧マーガレット幼稚園「新園舎落成式」(苫小牧) /2003年以前、その他 ●アコード出版サンプルCD「蒼い月の神話」(Vol.12)「妖精の森」(Vol.15) [作曲;石毛里佳]収録。 ●ジョイントリサイタル[佐藤瑞希/丹野恵美子](苫小牧アイビープラザ) ●テレビ東京「出没!アド街ック天国」(荻窪)●ヤマハジュニアオリジナルコンサート公開収録(愛知)●日本紅茶協会イベント(スリランカ大使館) ●作曲家の新曲初演、企業イベント案件、発表会等の演奏、演奏家マネジメント、作曲、アレンジ、文化事業に伴う個人、グループレッスン講師等。 /大好きな人達と一緒にいたいから。一生賭けて目指すのは、ロックでソウルフルな職人フルーティスト!
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のんたん
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iumi
» 違和感の理由 (2016年06月19日)