札幌フルートフェスティバル

September 20 [Tue], 2016, 20:49
今回も、賛助出演で
バスフルート抱えて
札幌フルートフェスティバルへ
行って参りました!

別件で前入りしていたので
リハーサルには早めに到着。
札幌だけでなく、全道のフルーティストが
どしどし集まってきています。


協会の方に
お帰りなさい!と第一声、
声をかけていただき
師匠や皆様との再会に
思わずグッときて泣きました(笑)

今回のプログラムはこんな感じ!

ゲストは赤木りえさんです!

リハーサル終了後
合間に大通りを通ると
オータムフェスト中。
賑々したいい雰囲気でした。


その近くには赤レンガの旧道庁。

歴史ある建物で
重要文化財に指定されています。


さて!
当日の会場は札幌教育文化会館。

このホールでの初めての本番は
確か小学校5年生の時。
所属していた
苫小牧ジュニアオーケストラでの
本番でした。
当時、富岡萬先生が指揮をされていて
私はオケでのフルート演奏と
オケの紹介をする
ナレーターを任されました。
入団したばかりの私がナレーション?と
不思議さは未だに残っております。

富岡先生は、緻密なレッスンを
熱心にされる先生で
オーケストラの練習以外にも
オーケストラの曲での個人レッスンも
ご自宅でされていました。
幼い私はその情熱と厳しさに
圧倒されっぱなしでしたが
ナレーションのレッスンも
何度か電話で行って頂きながら
1つ1つのステージに対する
プロ意識の大切さを学びました。
当時はついて行くのに必死でしたが
今となっては貴重な経験だったと
切に思います。

隣接する建物は札幌資料館です。
時間がなく中は見られませんでしたが
登録有形文化財です。
大変素敵な建物でした。


朝ステージに行くと、
こんな状態になっています。
ここからスタッフさん達が
舞台を作っていきます。

反響板や、椅子の設置が終わりました。

ゲネプロスタート!


演奏後。
カナダから一時帰国中の小野さん。
もしかしていらっしゃるのでは?と
思っていたら、、、
本当に!
感動の再会に喜びの一枚です!


大御所佐々木先生と
今回のゲスト、赤木りえさんとの
貴重なショットです。
佐々木先生の音楽に対する
強い情熱とこだわりが
リハーサル中にびしびし伝わりました。


私も記念に
赤木りえさんと
写真を撮って頂きました。
フルート、ピアノ、カホーンの
エネルギッシュで魂のこもったライブ!
近くで聴けて幸せでした!
ありがとうございました!


素敵先輩フルーティスト浅井良子さん。
今回も沢山のアドバイス
ありがとうございました!


二次会は飛行機の関係で
滞在30分でしたが


お陰様で楽しんで参りました!
ありがとうございました!


札幌フルート協会の方達の
チャレンジ精神溢れる演奏や活動は
北海道の音楽シーンを引っ張っていく
推進力があります。

年に一回、こちらにお伺いできる事は
七夕で、織姫と彦星が
再会するときと同じような
わくわくドキドキ感があり
新しい歴史を作っていく瞬間や
そんな方達の生き様を
見られることはもちろん
みんなと音楽をする喜びを
共有出来ることを何より
嬉しく思います。

帰って来れる場所があること
私が私である再確認をする場でもあり
皆さんの温かさに触れられる瞬間
やっぱり
フルートやってて良かった!
続けてて良かったって思えます!
お世話になった皆様、
本当にありがとうございました!

WLB

September 12 [Mon], 2016, 20:34
20代の頃は
限界は突破してなんぼ
みたいなとこあって
まぁ、寝ずに仕事したり
無茶したりしてきたものだけど。


理由は単純で
その時出来る最高の仕事をしたい
そんな純粋なものだ


振り返ってみると
ただただ必死だったので
仕事以外の大切なものは
泣く泣く捨てながら失いながら
自分の生きる道を走ってきた感じだ


決して欲張りだったのではなくて
ただただ目の前にある壁を越えるために
究極の選択ばかりをしてきた気がする


究極の選択をしてきたのは
私自身がフルマックスで仕事をしないと
周りの能力や才能
スピードについていけないのではないかと
考えていたから


自分の能力のなさを
気合いだけでカバーしてきた感じだ


最近周りでよく聞く
ワークライフバランス
よく意味がわからなかったし
何が正しいかとかよくわからないけど


なんだか
周りの大人たちの優しさが
身にしみるこの頃


私が究極の選択をしなくてもいいように
拾ってくれる人がいること
常にがけっぷちで追い詰められながら
仕事をしてきた私にとって
ある意味初めての経験だ


個人的なことを考える時間が出来
仕事以外の
こうなりたい、や
こうしたいという望みを
感じられるようになってきて


全てとは言わずとも
バランスよく手に入れるには
一体どうしたらいいのだ?!
とそりゃーまー戸惑う。


忙しいときは途端に究極に
忙しくなる
うまくいかないときは
泣きたくなる

けど表裏一体
いろんな事考えて思っても
身体は一つしかないし
時間は有限だ


神様!
本当は1日1日大切に着実に
過ごしていきたいです。
もうちょっとだけ頑張ります。
見守ってください!



花火大会と誕生日と徒然

August 24 [Wed], 2016, 20:41

みなさまご無沙汰しております。
私はお陰様で33歳の誕生日を迎えました。
後厄ももう少し。
ここから年末まで走り続けます。


思うところ色々
感じることも色々
けどそんな中で
色んな人が励ましてくれたり
力になってくれたり


ちょっと前まで自己解決を
考えるのが当たり前な思考回路で
生きてきたのに


自分よりいいアイデアや
励まし上手な人
そんな意見や考えを聞いたり
試してみたり
わかってくれたりすること


人の有り難みや温かさ
最高の喜びを分かち合える環境は


たまにある
ぶつかり合いや議論
厳しさと同じくらい


価値があり大切にしたいと思う


絵を描いてみたいと思っていた
絵の具を頂いたので
書いてみた。


花火大会。





芸術と言っても
美術はてんでダメです。



失敗は成功の通り道

July 13 [Wed], 2016, 20:10
新しい挑戦は
一歩足を出しては失敗し
また一歩出しては失敗

そんな日々の繰り返しかもしれない
強靭に見える
私の繊細なメンタル。うぅ。

1日を振り返った時に
やらなくてよかった
じゃなくて
やってみてよかった

そう思える自分でいたい

悔しいことは向いていること
そう言った人がいた

挑戦は
周りの人たちに支えてもらえるから
出来ること

だったら!
いっぱい感謝して
失敗も成功も
いっぱい経験して
いろんな気持ちになって
今支えてくれる人たちに
まっすぐに応えられるような
自分になりたい

丹野さん言ってたじゃないですか!
失敗は成功するための通り道だって!

そうだったね!
一緒に戦ってくれる人達に
心から。
ありがとう!!!

肩の力を抜く

July 04 [Mon], 2016, 22:55
眠りのつき方が
あまりに自然すぎて

起き抜けの力の抜け具合
実家に住んでいた頃の
朝の感じを思い出した

物心ついてから
行ったことがなかった動物園
大学の隣にあったのに
見向きもしなかった動物園

猛暑の中行ってきました
汗だくになったけど
そういうのもまたいいよね

人間以外の動物見るってすごい新鮮
ただ迫力に圧倒される
そんな動物達の前では
みんな考えることが一緒な模様

今、話したばかりの会話は
後ろからも聞こえる


やっぱりネコ科の動物が好きなよう。
トラに釘付け

やっと顔が見えた


あ、広すぎてパンダ見るの忘れた。

学問の神様にもご挨拶


ところ変わって
次もまったり


沢山の癒しを与えてもらう

肩の力を抜いてくれる人達との
素敵な休日に感謝

おぬし、そこにおったか。

June 29 [Wed], 2016, 21:41
先日。

青椒肉絲食べたい!

そう思って似たような食材で
ざっくり作ろうと
ピーマンとー
タケノコの代わりにもやしでしょー?
牛肉の代わりに
冷凍庫にある豚肉に片栗粉つけてー
焼いているところをイメージ
うーん、これはウマウマだぞー!

と思って
うきうきしながら冷凍庫を開けたら

そこにあったのは
鶏の手羽元であった。

ちょ、おぬし、、。
なぜここにおるのじゃ?

今日は牛肉の代わりの豚肉のはずじゃ?

ちーんジャオロースーは
お預けのようです。

あまりのがっくり感を払拭する為に
超美味しい味付けで柔らかく煮て
一気に平らげてやったぜ。
孤○のグルメ?男飯?
ふふ。美味よ美味。

下準備が出来ない時でも美味しく作る
日々の努力で身につけた
調理法と味付けは
一人暮らしのアラサーが
惨めにならない生活の知恵(笑)

こう見えてもたまには女の子なんです。
涙が出ちゃーう。
いや、案外結構泣いてるな。
いや、むしろすぐ泣くな。
や、こりゃー客観的に笑えないやつだ。
だめじゃん!
文章加えるほどカオスー!

。。。。。

筋金入りの女子力で
惨めな気持ちも一撃必殺したよ!!!
ってことをいいたかったのだけどもー!


普段自己完結しようと思う理由が
少しだけお分りいただけただろうか。。。

息抜きと新たな課題

June 26 [Sun], 2016, 21:35
「丹野さん、何かしらの息抜きしてますか?」
今週半ばに地元のメンターからメールを頂きハッとした。

困難に立ち向かおうとするといつも
一人になり妙にストイックになる傾向がある

誰にも考えていることを話さなくなり
自己完結しようとする

そしてある日
ひょんなトリガーでストレスが全方向へ一気に爆発する
っていうパターン。

あぁ。私はいかに
周りの人達に日々助けて頂けているのかと思うと
感謝の気持ちが絶えません。

そんな訳で屋形船の初体験。

素敵な方々に囲まれ料理も美味しい
幸せサイコー!
有り難すぎて泣きそう。

風にあたり癒される。

素敵な夜でした。

日々お世話になっている皆様
ありがとうございます!

週末は私の原点の公園へ。
色んな側面がありすぎて
私自身を知っている人が少ないことに
急に恐怖感を覚える
あの感じは言葉で言い表せない

「丹野さん、自己完結しないでください」

(うえー!痛い一言!)
はい、すみません。
今週は沢山の課題を頂いている。 

芸術家冥利

June 22 [Wed], 2016, 21:48
約1年前の話
あるコンサートで
初めて歌を歌った

もちろん私はフエ吹きなので
歌の教育は
みんなと同じ学校教育と
高校時代の受験のためのレッスン
大学時代の授業のみ

けど今歌わないと
もう人前で
マジな歌を歌わないと思った私は
フルートと同じ土俵で
恥を覚悟で演歌を歌った

その時に
恥は歳を重ねると
なかなかかけるものではありません
ですから、今日は
温かい皆様の前で思い切って
恥をかきたいと思います的な話をし

温かく見守って頂き
喜んでくださった方々がいた中で
恥をかくのはみっともないから
やめたほうがいい
というようなお話を頂いた

もしそれが批判ならば
されることには慣れているにしても
どのような意図で言ったかは理解出来ずに
一瞬びっくりしたのだが

考えてもみれば
自分の娘が同じような事をすると仮定すると
きっと親なら耐えられないかもしれない

わざわざ苦労する方向に行く必要があるのか
疑問に思うのかもしれない

しかし私はもし自分が
恥をかくことを見せることで
誰かの何かのきっかけになるなら
やった方がいいと思っていて

逆に私がみっともないと思うのは
恥をかけない環境に身を置き
恥を恥だとわからなくなることなので
話を受け止めつつ
今までの生き方を思い出していた

自分との闘いに明け暮れ
人と比較する勝ち負けには
あまり興味がないこと
勝ち負けは
じゃれ合う程度のものとしか
捉えていないこと、、、

で、どうしてこのことを
書こうと思ったかというと
先日その方に会った時に
あの時はごめんなさいと言われたからだ

私はすっかり忘れていて
何も悪いことされてないのに
どうして謝るんだろうと不思議だったが

話を聞くうちに
もしかしたらその方は
私が歌を歌ったその日から1年の間に
身の回りで何かがあって
私が自ら恥をかきに行った
あの日のことを
あの日の歌を
思い出してくれたのではなかろうか

もしそうなら
芸術家にとって
こんな嬉しいことはないのです

もしそれで
その方が知らなかった
人生のスパイスを一つ
生きているうちに知れたのなら

そう思うのが
芸術家という生き物なんです
だから
ごめんと言われるより
ありがとうと言われる方が好きなんです

自分が正しいかとか人が正しいかとか
そんなことはあまり重要ではない

私はただ
人生の豊かさを感じられる心を
これからも育んでいきたい

文化とか芸術とか国語とか

June 22 [Wed], 2016, 6:23
学があるってのは
知識があるという事とは異なる事だと思うし

センスがあるってのは
失敗や経験を自分なりに何度も振り返り
その後の糧に出来ているかってことが関係していると思うし

推論が得意だってことは
広い視野と様々な方法での考え方が出来る事
だと思っている

異なる文化の前で必要なことは
同じ一つの言葉で
多くのものがイメージ出来
そこから必要なものだけを選び取っていく作業

じゃあ、何が本当の優しさなのか
知らない方がいいことだってある、とか
そういう話は今日は一旦置いといて。


例えば
一つの言葉が言葉であったとき
相手は12、自分が2345だと考えていたときに
それを2だと共通の認識を持つ事
ここがずれると最初からずれる

で一番困難なのは
相手が345の認識がなかったときに
2以外の事を発言すると
余計なお世話、または嫌がらせをしているように見える
閉鎖的な選択を繰り返していくとここにたどり着く

私の基本的な考えは
相手が1から10まで考えているという仮説を立てて
10まで引き出してから答えを決める

そうすると2という共通認識よりも
6かもしれない、7かもしれない
よりいい答えが見つかるかもしれないからだ
人と人が関わることで生まれる
一番のブレイクスルー。

それが難しい場合もあるので
そんな時はバランスを取りながら
当たりを付けて跳ね返りをみて
考える事が多いが
あるポイントで大体察しを付けて
どこまでのコミニュケーションにするかを決める
でないとオープンマインドは
圧倒的に不利だからだ

自分の国の言葉を
「国語」と表現する所以を考えることが出来る人が
もっと増えたらいいのにな

そうはいっても
コミニュケーションのいいところは
言語以外に伝えられる方法があること

それが芸術であったりする
だから私は芸術が好きだ

芸術と関わるとき
その人がどんな考え方でその作品を作ったかを知れる
より高度な鑑賞術を
教育でリード出来るなら
日本の未来は暗くはないと思う


私もまだまだ小物ってことだな。

海風に当たる

June 19 [Sun], 2016, 21:56
昨日はダウン。
布団から出られず。

海風に当たりたくなる
せっかくなので
隣接している水族館へ



魚っていいよね。
私多分魚好きなんだと思う。

おっすー。
目の前でポージングしてやるよ。


テトリス?
私もさっき知りましたが
テトリスってロシア語なのね。
しかも、発明したプログラマーは
ヒラメを見てアイディアを思いついたらしいです。
ヒラメだけに、ひらめいた!のか?(すんません)


鮮やかな魚達がもっときれいにわかるような
センスのいい写真を撮れていたなら
私は写真家になっていたかもしれん。


イルミネーションみたいに
光ってるクラゲ。
前にアースっていう映画でみたような感じ!


深海。
題して「冬の夜会」


人懐っこくてサービス精神旺盛な
タツノオトシゴ
「みてみてーぼくこんな事も出来るよ!
あとねーほらっ!これもこれも!」


魚と会話してるとこなんて
誰にも見られたくない。

水槽の仕組みも
見られるようになっている。


高所恐怖症の17分間空中散歩。
(誰に頼まれた訳でもない)


梅雨に風情があることを
この年になって知った。


鳥の声と水の音、風の音、
時々飛行機の音。
風景独り占め。


肌呼吸大事。
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■丹野恵美子 フルーティスト。1983年生まれ。5才よりエレクトーン、7才よりピアノ、10才よりフルートを始める。第2回全日本中学生・高校生管楽器ソロコンテスト(日本吹奏楽指導者協会主催)中学校の部第1位。北海道苫小牧東高校、東京藝術大学卒業。フルートを箕輪早智子、阿部博光、金昌国、細川順三、浅生典子、木ノ脇道元、中野富雄の各氏に師事。 ■Works /2015年 ●トーキョーワンダーサイト主催 「声楽家キャシーバーベリアンの革命 生誕90周年」(東京) ●岩倉建設株式会社社員大会講演会「フルートと私」(札幌) ●地元音楽家の夕べ30回記念コンサート(苫小牧) /2014年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●公益社団法人北海道倶楽部交流の夕べ(東京) ●北海道大人のバルin東京(東京) /2013年 ●盛岡バッハカンタータフェライン(盛岡) ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●NHK Eテレ「お父さんといっしょ」みんなのうた収録 /2012年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●盛岡バッハ・カンタータ・フェライン35周年演奏会 イタリアン・バロックの煌めき(盛岡) ●第28回地元音楽家の夕べアフタヌーンコンサート(苫小牧) ●六本木新世界「Alternative Infinity Session」 (東京) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●「Chio Allin Live」 Opening Act (東京) ●「ZIZI!!」プロモーションビデオ制作 ●VOICE SPACE東京インスピレーション「明日、いつもと違う匂い。」(東京) /2011年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●谷川俊太郎&賢作コンサート「詩と音楽の贈り物」(神戸) /2010年 ●キングレコード「響け!ぼくらのメッセージソング」収録 /2009年 ●VOICE SPACE 「声の幻」(東京) ●山野楽器銀座本店フルートワールド2009「パウエルで奏でる珠玉のポップス」(東京) ●VOICE SPACE CDアルバム収録(山口) /2008年 ●Orkester Kompussi 「未分化の宇宙」(東京) ●いとうたかおライブ「無何有の郷まで」(東京) ●北京大学創立110周年記念イベント「燕園の春_中日詩歌朗誦」(北京) /2007年 ●Composiesta Capter4「新作室内楽を聴く昼下がり」(東京) ●Company izuruコンサートプロジェクト「音楽×音曲」(東京) ●中原中也生誕100周年記念祭(山口) ●文化庁芸術参加作品朗読劇「子守唄よ−中原中也をめぐる声と音楽のファンタジー」(山口、東京) ●AES(Audio Engineering Society)東京コンベンション2007第三回学生サウンドアワード市地優作品レコーディング(東京) /2006年 ●第二回倉敷インスピレーション(岡山) ●胡 銀岳「Stream-Performance & Lecture of contemporary」(北京中央音楽学院、首都師範大学音楽学院、上海音楽学院、杭州師範学院) /2005年 ●長野県木曽郡山口村閉村式(長野) ●流通経済大学学園祭(千葉) ●第一回とちの木音楽祭(栃木) ●中学校音楽教室(福島) /2004年 ●スペシャルオリンピックス(SO)公式文化事業 「コバケンとその仲間達オーケストラ」(長野、熊本、福島、その他) ●「Japan Korea crossroad 2004 exchange concert 韓国の作曲家と共に」(東京、韓国淑明女子大学校) ●苫小牧マーガレット幼稚園「新園舎落成式」(苫小牧) /2003年以前、その他 ●アコード出版サンプルCD「蒼い月の神話」(Vol.12)「妖精の森」(Vol.15) [作曲;石毛里佳]収録。 ●ジョイントリサイタル[佐藤瑞希/丹野恵美子](苫小牧アイビープラザ) ●テレビ東京「出没!アド街ック天国」(荻窪)●ヤマハジュニアオリジナルコンサート公開収録(愛知)●日本紅茶協会イベント(スリランカ大使館) ●作曲家の新曲初演、企業イベント案件、発表会等の演奏、演奏家マネジメント、作曲、アレンジ、文化事業に伴う個人、グループレッスン講師等。 /大好きな人達と一緒にいたいから。一生賭けて目指すのは、ロックでソウルフルな職人フルーティスト!
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のんたん
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iumi
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iumi
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のんたん
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