あげだま(天かす)を・・・ 

February 18 [Mon], 2008, 12:44
 店で出来る揚げ玉(天かす)をお持ち帰りしてもらえるようにしました。



お店で飲食された方のみです。


先着順で無くなり次第終了です。



もちろん、今は無料です。



有料にするなら、ビニール袋にきちんと入れ袋も用意しますが・・・・。

お金がないっす(笑) 

February 14 [Thu], 2008, 8:50
ここ数ヶ月、予定外の出費が多くて、家計が、火の車状態だぁー。



10日ほど前に給料日だったのに。もうあとわずかしか残ってない・・・・・・



(ー'`ー;)う〜ん・・・・しかも、今月は、保育園と幼稚園の保育料がダブルで来るし。



あぁーどうしよう。



ゴールデンウイークも来るのに、このままじゃかなりやばい・・・・っていうか、たぶんやばい。



たすけてくれぇー・・・・・・

体育大会と個人懇談 

February 06 [Wed], 2008, 7:43
 昨日、校区の小学校へ就学前健康診断へ行った際に、
 特別支援学級の先生が、もしよかったら、
 ということで「体育大会」のプログラムを下さいました。

 hiroママ地方の市を東西(hiroの小学校は西ブロック)に分けて、
 そのブロック内の 小・中学校の支援学級合同で 
 運動会が毎年行われているとのこと。

 母は行ってみました。

 いわゆる小学校別の運動会も彼らは参加しています。
 さらにこの 特別支援学級だけの運動会。
 またまた さらに 支援学級だけの発表会というのもされているそうです。

 おぉー!盛りだくさんだなぁ。
 
 この体育大会は やはりプログラムにも かなり余裕をもたせてあり、
 複雑な競技はありません。
 1つの競技が終わってから、次の準備をする、という風に
 ゆっくり時間は流れていく感じです。
 
 あらゆる障害のある子が参加していますが、
 少なくとも私が見る限りでは パニックになってしんどそうな子はいませんでした。

 足の不自由な子も 車椅子や歩行器で元気に参加していました。
 定型発達の子にも引けを取らないくらい 足の速い子もいました。

 小・中学校の運動会で、ちょっと辛かった子も
 トラウマになるくらい ひどくしんどい経験をしていなかったら、
 この体育大会では 2度目の運動会という意味で 力が十分に発揮できるかもしれません。

 hiroの校区の校長先生も見に来られていました。


 hiroがいったん帰宅して、再度 個人懇談のために登園するhiro親子。

 hiroが母にちょっかいをかけてくる中、先生とお話しする限り、
 hiroがすごく困っていること、先生がすごく困っていること、
 家で母がすごく困っていること、
 
 ・・・何もございません(*゜▽ ゜*) いいのか?これで。

 強いて挙げるとするならば、
 活動のタイミングや時間を気にすることと、
 大好きなクラスのSくんの姿が見えないと ちょっぴり不安になる、ということです。

 hiroにとって、幼稚園のお友達の存在は大きく、
 多少のいざこざはありますが、先生の仲介もあり 
 障害児クラス「ひまわり組」は 相当団結しております。

 定型発達児のクラスで活動することも ありますが、
 そのクラスにも好きなお友達がいるし、分からなかったら先生に聞く、
 ヒントを与えると自分で考える、などができているそうです。
 
 成長なんだろうねぇ。 頭に入っていく容量が増えていると言いますか。

 
 12月には「おゆうぎ会(学芸会のようなモンです)」があります。
 今年は年長さんのクラスに入ることに なったそうです。

 1人にひとつ「セリフ」があるらしい。 ・・・( ̄ー ̄ )おほー
 (年中の時は 音源に合わせて子ども達は立ち回りをする、という感じなので、
  セリフはないのです)

 さて、懇談が終了。 hiroは外で遊びたくて仕方ありません。
 でも今日は風が結構強くて、寒いッス。
 
 いそいそと、砂場で ダンプカーに砂をのせまくるhiro。
 
 「ねー、もー帰ろうよー、寒いよー、帰りたいよー( ̄д ̄)早くぅー、ぶーぶー」と、母。
 「もうちょっとよ、も・う・ちょっ・と♪ まっててね」

 ・・・このセリフ、母子逆転しとるような気がする。( ̄ー ̄ )  





   

寒-----------い!!!!!!!! 

January 20 [Sun], 2008, 9:28
今日は寒すぎでしたよ;;
ちなみにうちは宮城県に住んでるんですけど今日の最高気温がたしか15℃くらいだったはず…

そんななか女子高生の妙な意地(笑)で制服のスカートをミニにしたもんだから寒くて寒くて【。ΘωΘ。】
それでもミニははずせない笑。

生徒会も今日は比較的楽な感じだったんで今のところまだ眠くないです★
普段ならこの時間が一番眠気のピークなんですよ。

そういえば実は明日実力テストがあるんですよね-…
なんかもう今更勉強しても何になるわけでもないので普段通り
帰宅してから勉強関係の本には一切触れてません(★;$-∀-&)〜☆

ドラクエ休憩 

January 11 [Fri], 2008, 9:05
ドラクエを休憩し! デジモンすることにしました!

海保「つつじ」行ってきまーす!」 

December 22 [Sat], 2007, 6:14
 今日は、姫路飾磨港まで足を伸ばして。

 普段にない陸揚げのためか、海沿いに近い方が立ち入り禁止になり、
 普段の日曜に見られない車の混雑(それだけ普段ばらけてたとも言える)
 のため、いつものポイントにいられず、防波堤まで移動。

 そこで、「つつじ」が停泊してたのが、動き出した所で、撮影。

懐かしの京商ファントム その2! 

December 15 [Sat], 2007, 9:40
タイプ1をレストアした時に一緒にレストアした、ファントムのタイプ2です。
タイプ1との大きな違いはメインシャーシーが金属からFRPに替わった事で
車体が軽くなり、運動性能が良くなった事でしょうか。
それに加えて、リアホイルハブ・リアシャフトにはテック製の軽量パーツを使い
より運動性能を良くした・・・つもり?
モーターは、またしてもヨコモのプロストック2。(すきだね〜)

この頃のFRPパーツはカット面がガサガサなので、カット面を紙やすりで削って
平にしてから、ペイントマーカーで塗ってみました。

ボディーはプロトホーム。(またかい)
今回は塗装しただけなので、この車体ならぶつかっても大丈夫。
といっても、今頃これでレースに出る勇気はありませんな〜。

その後、更に軽量化したタイプ3が出ましたが、さすがに手が出ませんでした。

銃士を猛獣使いと入れ替えてみた 

December 08 [Sat], 2007, 6:19
せっかく台湾国籍なので、獣二次武将を作っちゃおうと突如思い立ち、
ちょうどレベル80の獣がいたので転業させました。
ボーナスポイントは装備込みのMP300にした以外は全部体質に振っています。
Lv30ちょい時点のパンダのHPが3000弱。
80まであと50レベル上げて全部体質に振ると、50×4×4×3=2400
5000越えのパンダができる訳ですな。。。
ま、抵抗0だしあんまり壁の役にも立ちそうも無いけどネタとしてはOKかな、とw
ところでパンダの声って女の人なんだね。初めて聞いたけど、ちょっち違和感あったw
「もきゅ〜」とか、普通パンダて鳴く? やりすぎだべ?w

ハッピーターン 

December 02 [Sun], 2007, 17:35
ハートハッピーが入ってた♪
(珍しいのかな?)

なんか良いことあるといいなぁ☆

【研究所の死闘】 

November 28 [Wed], 2007, 10:39
【OP】
山奥にひっそりと隠れるように建てられた研究所
その後方に切り立った崖の上で、その様子を伺うように二人の黒髪の青年が身を屈めていた。
「敵の反応は?」
「…弱い反応2、強い反応5、合計6の反応がある。」
静寂を切り、先に口を開いたのは塩崎武(b24838)、
それに答えたのは彼の幼馴染であるユウキ・ラヴレス(b27349)。
「そうか、・・・・・今日は偵察だ。そろそろ戻ろう」
くしゃりと艶のある黒髪をかき上げると、先に立ち上がり幼馴染の肩を軽く叩く。
「あぁ……。」
つられる様に後を続いて立ち上がったユウキだったが、
幼馴染の声が再び届くまで暫くその研究所を睨み付けていた。



「皆の力を貸して欲しい」

研究所から帰るなり、二人は結社の仲間を呼び集める
何事だろうとざわついた面々の前で、やはりまず武が口を開く。
「…この、研究所の破壊と研究所の研究資料【研究者の日誌】の取得を手伝ってもらいたいんだ。」
決して理由は口にしなかったが、その真剣な口調に誰もがそれを問いただそうとはしなかった。
続けてユウキは地図を広げ、研究所の所在地と敵となる存在の個体数を淡々と説明すると、
ユウキは最後に頭を下げた。




【研究所の死闘】
〜崖の上〜
ユ「また戻ってきた・・・」
研究所を睨みながらユウキ・ラヴレス(人にあらざるもの・b27349)は呟いた。
武「・・・作戦開始だ!!」
塩崎・武(時を駆ける者・b24838)はそう言い放ち6人の能力者たちは崖を降りていった。
湊「武が頭下げてるくらいヤバイんじゃ、行ってやんねーとな。」
柴崎・湊(さざめく音色・b28746)がそう言いながら崖を降りていく。
〜研究所前〜
利「なーんか“私が居たトコ”に似てるわね。思い出したくないことまで思い出すわ…。」
研究所を前に摂氏・利紋(フィズガール・b29129)は呟いた
武「みんな居るよね?作戦を確認しよう・・・」
武は研究所の見取り図を開いた。
武「まずは研究室Aで情報集めだ・・・」
愁「あ゛ぁ!?情報収集だぁ?っけ、知った事かよ!目の前にいるクソゴーストどもは縊り殺す!それだけだろうが!」
狗山・愁邇(暴虐の獄炎・b23151)は周囲の面子を一睨みし中に入っていった。それに続き
みんな入っていった。
【研究室A】
ドアを開けると幾つもの本棚が並んでいた。
武「手分けして探そう・・・」
愁「情報収集なんざやってられるか!テメェらに全部任せるぜ・・・俺はクソゴースト共を片っ端から縊り殺す!」
湊「俺は愁邇が電気や明かり系統の破壊行動に出ないよう注意している」
ユ「一応3人で別れた方がいいと思うしユウキも行くよ」
と言い3人は奥へ消えていった
武「じゃあこっちも調べよう」
〜情報収集〜
夕「うー・・・ 習ってない漢字が多すぎるよぅ。」
籠屋・夕暮(儚さや夕暮映す秋の蟲・b22651)は本棚を調べていた。
利「研究記録、ね…飽きるほど取らされたけど、見たことはなかったわ。」
利紋はそう言いながらパソコンをいじっていた。
武「・・・ところで夕暮、そのランドセルには何が入っているんだ?」
武がそう思うのは無理も無い。夕暮のランドセルはパンパンに膨らんでいたのだった。
夕「えっとね、何が起こるかわからないから、懐中電灯に絆創膏、飴玉、テレホンカード・・・」
武「・・・今、昼でしかも電気系統が生きているのに何で懐中電灯?」
武がそう尋ねると
夕「だって! だって! 地下室とかで電球が切れてたら転んじゃうんだよ! 怪我しちゃうよ!」
夕暮は顔を真っ赤にして反論した。
利「話している所悪いのだけど、DVD−R取ってくれない?」
夕「はい♪」
武「・・・しかし湊たち大丈夫かな〜」
武は本棚を探し始めた
武「・・・あった、これだ」
利「こっちもコピー終わったわ」
〜ゴースト討伐〜
ユ「居た、居たドロロワグマだ」
そうユウキが言っている間に愁邇は既に攻撃を仕掛けていた。
愁「どきやがれ、クソ共!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!死ね!!」
そう言いながら片手で大戦斧を振り2体のドロロワグマ切刻み、フェニックスブロウで焼き払っていく。
湊「・・・・・援護要らないみたいだな」
ユ「・・・・・シュウジだけは敵に回したくないね」
二人はその光景を見て頷いていた。
そこへ武・利紋・夕暮がやって来た
武「こっちは終わったけど・・・そっちも終わったみたいだね」
ユ「後は・・・奥に行って破壊だね?」
【研究所B】
次に能力者たちが来たのは血のこびり付いた実験室だった。
湊「・・・オイオイ、ひでぇな。実験ってなにしてたんだ?!」
夕「う・・・ 気持ち悪い・・・」
ユ「上に・・・何か居る・・・」
ユウキがそう言ったと同時に上からガトリングを持った2体のリビングデットと2体の大剣を持った2体のリビングデットが落ちてきた。落ちると同時に2体のリビングデットはガトリングを撃ってきた。
武「ヤバイ隠れろ!!」
6人は手術台に隠れた。
武「俺と愁邇で突っ込むから援護頼む」
夕「みんな! お願いだから無理しないでね! あと怪我したら絶対に助けるから!」
2人が敵へと突っ込む
利紋の詠唱銃と湊のダークハンド奥義がガトリングを持った2体を切り裂き、打ち抜く
残りの2体リビングデットは剣を振り上げ迫ってくる
武と愁邇は剣を振り上げている隙に胴を真っ二つにした。
ユ「・・・・・呆気なかったね」
武「・・・・お前、何もやってなかっただろ?」
ユ「・・・・・・ハッハッハ〜気にしない気にしない」
【カプセル置き場】
湊「よしきた破壊行動ダァアア!愁邇、ぐちゃぐちゃにしよーぜ!」
と言いギター振り回しカプセルを破壊して行く湊
もちろん愁邇も鎌で破壊していく。
利「カプセルは割ってナンボよね?」
利紋もカプセルを破壊していく。
武「爆弾を仕掛ける所はこの奥だな」
うぃぃぃぃぃぃっという機械音
ユ「なんか奥に居る」
奥から大きなチェーンソーを持ち白衣を羽織ったリビングデットが現れた。
武「どうせ、奴も見掛け倒しだろ?」
そういい単身突っ込む
「ぐぉぉぉぉぉ」
チェーンソーを振り回すリビングデット
武「うぉ!?」
とっさに回避行動を取る武、チェーンソーは武の胸の皮を持っていく
胸から血を出しながらも後退する武。
爆弾を仕掛ける場所を護るように構えているリビングデット
夕暮の白燐奏甲が武の傷を癒す
双眼鏡を取り出すユウキ
ユ「やっぱり、アイツの奥だね・・・爆破地点」
ユウキは次に白衣に双眼鏡を向ける
ユ「・・・・・やっぱり」
ユウキは唇をかみ締めていた。
武「・・・俺に考えがある、俺の合図で攻撃してくれ頼む」
皆が頷く
武が再び突っ込む
「ぐぉぉぉぉぉ」
またチェーンソーを振り回すリビングデット
武「うぉりゃ!」
武が詠唱銃の弾丸に結んだワイヤーを打ち込む
「ぐぅぅぅぅぅ」
チェーンソーがワイヤーに絡まる。
武「今だ!!」
愁邇のフェニックスブロウが、湊のダーグハンド奥義が、利紋の粉塵爆発が、夕暮の白憐拡散弾が
リビングデットをばらばらにしていく。
「ぐぉぉぉぉぉ」
ユ「さようなら、ラヴレス博士・・・・」
ユウキがそう呟くとフェニックスブロウを放ち燃やしていった。
【ミッションコンプリート】
研究所は爆弾によって燃えていた。
夕「なんで、リビングデットなんかになったんだろう…」
ユウキはどこか悲しそうに研究所を見ていた。
「ぐぅ〜〜〜」
湊の腹が鳴った
湊「あーどっか食べにいかねー?」
武「よし!!今日はみんな集まってくれてありがとうな!俺のおごりで食いに行こうぜ!」
戦いは終わった。そして能力者たちは街へ帰っていった。
ちなみにこの後、武は10万近く払う羽目にあった(主にユウキの食事代)
P R
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