原毛フェルトポーチ 〓 

February 17 [Sun], 2008, 5:13
久しぶりに、ポーチが完成。(^^;
原毛フェルトポーチ(ネイビー)です。


アクセサリの白い玉がしっかり出来ました。^^



お嫁に行きました〜。^^

やっぱり、みんないなくなった。 

February 12 [Tue], 2008, 20:37
けっきょく、どんなに友達を作ったとしても、みんないなくなる運命なんでしょうね。

交流って、楽しいですが、新しい友達や、新しくコメントをくれる人を、次々と開拓しつづけていかなければならないって、運命はけっこう厳しいですね。

立ち止まったら、おぼれてしまう。

そんな、感じがします。

立ち止まってもいい。

きらくにやりましょう。

また、帰ってきてくれれば、それでいい。

words of love 

January 29 [Tue], 2008, 7:07
+ SOULHEAD official website +

SOULHEAD Sony Music Online Japan





''' (30秒以内に自動で曲が流れます)'''

東京株式市場寄り付き 日経平均続伸 前日比75円27銭高 

January 17 [Thu], 2008, 18:49
 11月1日の東京株式市場で日経平均株価は続伸して始まり、前日比75円27銭高の1万6812円96銭で寄り付いた。

 前日のNY市場は、7−9月期の米GDP速報値やADPの10月の全米雇用リポートなどの景気関連指標が市場予想を超える内容だった事で、米経済の先行きに対し楽観的な見方が広がる一方、午後には市場の予想通りにFRBが0.25%の利下げを行った事から、主要株価3指数は大幅高となった。

 今日の東京市場では、米国の景気の先行きに対する不安感が後退すると共に、FRBの利下げに伴いマネーフローの環境が好転した事などを好感し、主力株などを中心に買い注文が広がり、寄り付き直後には上げ幅が100円を超え、1万6800円台を回復している。

 大証の日経平均先物12月物も続伸して始まり、前日比110円高の1万6820円で寄り付いた。一方、シンガポール市場の日経平均先物12月物は、前日の清算値と比べ180円高の1万6885円で寄り付いている。なお、シカゴ市場の日経平均先物12月物の清算値は1万6855円であった。

 好調な米景気関連指標やFRBによる利下げを背景に、前日のNY株が大幅高となった事を好感し、今日の日経225先物も寄り付きから大幅に続伸して始まっている。

 一方、東京外国為替市場で円は対ドルで続落して始まり、9時時点では前日17時時点に比べ63銭円安・ドル高の115円39―42銭前後で推移している。

 前日の海外市場では、FRBによる利下げや日銀の金融政策維持を背景に、ドルと円は主要通貨全般で売られる展開となった。そんな中、ドル円は7−9月期の米GDPなどの好調な経済指標を背景に、米景気の先行きに対する楽観的な見方が広がり、NY株が大幅高となった事から円売り・ドル買いが優勢な展開となった。

 今日の東京市場でもこうした流れを引き継いで、円売り・ドル買いが先行して始まっているが、ドルが他の主要通貨に対して売られている事から、対円でのドルの上値も限定的となっている。

 円は対ユーロで大幅に続落して始まり、9時時点では前日17時時点に比べ1円9銭円安・ユーロ高の1ユーロ=166円96―99銭前後で推移している。

 前日の海外市場では、前日の日銀の金融政策の維持で、当面は利上げの局面が遠のいた事で、ユーロ圏との金利差が意識される一方、FRBによる利下げを受けユーロが対ドルで最高値を更新した事や、NY株が大幅高となった事から円キャリーが活発化し、対円でもユーロ買いが急速に強まった。

 今日の東京市場でもこうした流れを引き継いで、円売り・ユーロ買いが優勢となって始まったが、海外市場での急速なユーロ高への警戒感から利益確定の売りも出て、朝方の東京市場では円はやや下げ渋っている。

top 

January 11 [Fri], 2008, 15:22
訪問ありがとうございます。

近藤芳美:短歌入門「短歌の発生」 

December 22 [Sat], 2007, 13:17
10月28日(日)



'''近藤芳美著「短歌入門」より'''



岩波書店近藤芳美集第j十巻「短歌入門」よりの転載です。



'''「短歌の発生」'''(一)



短歌が抒情詩の一形態であり、詩歌と呼ぶわたしたちの創作活動の一つであることはすでに記しました。



だがその詩歌を、人間はどのようにして知り、どうようにして作りだしたのでしょう。



それは「古今和歌集」の「仮名序」にある「このうたあめつちのひらけはじまりける時よりいできにけ



り」のことばの通りはるかに人類の発生にまでさかのぼるものかもしれません。少なくとも人間が意識で



あるものの曙光をしる日に、彼らはみずからの感動を声に発することを知ったはずであり、それが詩歌発



生の遠い起源であったと当然に言えましょう。



しかも、その詩歌の始まりが同じようにわたしたち人類の原始宗教と深く関わるものであることも、詩歌



形態の始原を知ることのためにまたおのずからに考えられていきます。すなわち人間の遠い祖先は、彼ら



を取り巻く自然のさまざまな恐怖――理解しがたいものへの恐怖の上に「神」という観念を描き出し、そ



れを実存とし、その古代宗教の世界に「神」への祈りということ、ないしは「神」との会話を知っていき



ました。それは彼らが宗教陶酔ともいうべきものを知っていくこっとも言えます。



そうした陶酔の中で彼らは「神」への語りかけをし、もしくは「神」のことばであるものを聞きました。



今日なおある種の宗教にある如く、それらエクスタシーのことばは祈りであるとともにしばしば「神」の



声そのものとして人々の心に受けとめられました。



そのような宗教陶酔のことばは最初単純なものであり、恐らくは単純な言葉の繰り返しであったと考えら



れます。「神」への怖れであり、願いであり、祈りであったものなのでしょう。その単純、単調な、始め



はモノローグに似た呟きの繰り返し――果てない繰り返しのちに彼らはしだいにエクスタシーに入り、



「神」との会話に入り、さらには「神」の声を語り出しました。言語の反復がもたらす一種の恍惚を、人



間は原始宗教の世界のものとしてまず最初に知ったと言えます。



反復される言語は、反復される過程においてわずかずつ変化を求めていったことも容易に想像されます。



そうしたことがエクスタシーをさらに深めることをも知っていくためです。ともかくもそのようにして、



わたしたちの祖先は韻律と呼ぶものの最も古いかたち、ないし意味に出会っていったのでしょう。韻律の



よろこびとも言えます。なぜなら、そのよろこびは言語を繰り返すことの中にあるおのずからなる律動感



の、精神的陶酔ともいうべきものを内容とするからです。



そうした「神」との会話――宗教的な言語の世界の中に、長い人類の歴史の間にしだいにひとりの人間で



あるものの「個」のことばが混じり入っていく経過もおのずから考え得られましょう。彼らは祈りのこと



ばの中に「個」の感情を加えることを知り、やがて人間の感情を言語の韻律的陶酔のうちに語り出してい



くことを知っていきました。



そうしてそのあるものは戦闘を励ますことばとなり、労働を励ますことばとなり、またあるものは男女相



聞をうたうことばとなりました。わたしたちの原始詩歌はそのようにしていつからか、宗教的呪詞の世界



の間から分離しつづけていったはずです。



(つづく)

岐阜県にバンドミラー電球灯器参上!? 

December 13 [Thu], 2007, 7:25
出た・・・一昨年の愛知県に登場のバンドミラーに続き・・・
岐阜県にもとうとう姿をあらわにしたバンドミラー装着の信号灯器。しかも3色ともバンドミラー電球だ。なぜバンドミラー電球がこんなところに登場したかを予測してみよう。

ここは、現在仮設灯器のみの交差点つまり、以前設置されていたのは京三製の鉄製灯器(通称共通丸型)。しかし、交差点拡大に伴い、この場所の灯器が一部撤去され、残った灯器はそのまま工事中表記になった。その後、仮設の灯器が設置された。そのうち1台だけがバンドミラー電球装着。急遽在庫からのリンク品でも使った?可能性がある。

ちなみに、岐阜県ではR21などから一斉更新した箇所のアルミ灯器を仮設用として利用することがある。そのため、この灯器たちもしばらくここに存在した後、またどこかへ行ってしまうのだろう。今のうちに見ておくしかない。それと、この小糸工業のD型はどこからの転用だろうか・・・?岐阜には少ないはず・・・なのに。

(バンドミラー電球は、岐阜県では一切採用されていない電球。光るとき、レンズなどに反射リングが浮かび上がったりする。また電球がくっきり見える)

長浜の園児刺殺:無期懲役判決 「終生もって罪償いを」 「甘い」減軽に怒り /滋賀 

December 08 [Sat], 2007, 4:56
 ◇地元住民、戸惑い隠せず
 凍える農道で無残に二つの命を奪った凶行の判決は無期懲役――。長浜市で昨年2月に起きた2園児殺害事件で16日、殺人罪などに問われた鄭永善被告(35)に対し、大津地裁の長井秀典裁判長は「終生をもって罪の償いをさせるべきというほかない」と指弾し、事件から1年8カ月を経て、一つの節目を迎えた。判決は「統合失調症の影響で心神耗弱状態だった」として求刑の死刑から減軽し、極刑を強く望んでいた遺族には、裁判長の言葉がむなしく響いた。
 2人が通っていた市立神照幼稚園では、この日も親の付き添いや送迎バスで普段通りの通園風景が見られたが、子どもを守るはずの母親が起こした事件は、地元に今も影を落とす。
 年少組の娘を自転車で送ってきた父親は「判決は甘いのではないか」とと話した。
 犠牲者2人と同い年の息子がいる女性(32)は「『知ってる人でも、車に乗せてもらったらあかん』と言うようになった」といい、「無期といっても一生じゃない。極刑しかないと思ってた」と戸惑いを隠せなかった。
 殺害現場の農道には、鉢植えの花や菓子が絶えることがなく、同園の教諭らは時々、花の世話や掃除に訪れるという。
 この日、現場で手を合わせた男性(58)は「人を殺したら、本人も同じ目に遭うべきでは」と怒りの表情で語った。
 ◇「死刑になるまで」憤る遺族
 今年9月の遺族への証人尋問で、亡くなった佐野迅くん(当時5歳)の母美代子さん(34)は夫正和さん(34)と証言し、迅君からネックレスをもらった思い出を語った。「来年もくれる?」と尋ねた美代子さんに迅君は「あげるで」と返答。事件前夜には「抱いて」と甘えて来て、風呂場まで連れて行ったという。
 一方、武友若奈ちゃん(当時5歳)は、母美晴さん(30)のひざの上に乗ったり、おんぶをせがむ甘えん坊だった。単身赴任中だった父利光さん(31)は「毎週末の帰宅が楽しみで仕方なかった」と証言した。
 この日の判決公判で、美代子さんは無期懲役の主文が読み上げられると、隣りの正和さんの肩に身を預けるようにして、手で顔を押さえた。また、利光さんは、あふれる被告への怒りを必死で抑えるかのように、じっと目を閉じた。

 閉廷後の会見で、正和さんは「ここまで心の底から(死刑を)願うことはない。どんなに考えても許せることではない」と強調。弁護側は即日控訴し、検察側も控訴を検討中だが、利光さんは「上(上級審)に上げないと。死刑になるまで」などと憤りを語った。
 ◇安全へ決意新た−−市長らコメント
 判決を受け、被害者が通っていた神照幼稚園の小倉洋子園長は「尊い命が失われた悲しみは、消えるものではありません。二人のご冥福をお祈りするばかりです。かけがえのない命を守るために、今後とも保護者や地域の皆様と手を携え、取り組みを進めます」との談話を発表。川島信也市長は「改めて哀悼の意を表し、お二人のご冥福をお祈りします。この1年『子どもを犯罪の被害から守る条例』を制定し、市民、学校、地域と連携し、安全で安心な社会形成に努めてきた。今後も『安全で安心なまちづくり』を進めたい」などとコメントした。
 北川貢造・市教育長は「教育委員会では、保護者や地域との連携を深めながら幼児、児童、生徒の安全確保に一層、身を引き締めたい」などと決意を表明した。
………………………………………………………………………………………………………
 【主な事件と公判の経過】
 <06年>
 2月17日 滋賀県長浜市で、園児2人が刺され死亡。鄭永善被告が殺人容疑で緊急逮捕される
 3月10日 大津地検が鄭被告を殺人罪などで起訴
 4月28日 大津署の留置場で警察官にかみついたとして公務執行妨害と傷害罪で追起訴
<07年>
 2月 2日 初公判。鄭被告が「刺したのは砂人形」と起訴事実を否認
 3月 1日 第7回公判。「精神病の人は悪いことしても法律で許すと聞いてる」などと書いた元夫らにあてた手紙を証拠採用。
 3月23日 第10回公判。被告人質問で鄭被告が「何もしてない」と繰り返し、午前中で打ち切り
 8月10日 第11回公判。「統合失調症により、善悪を判断し、行動する能力が減退し、心神耗弱状態だった」とする鑑定書を証拠採用
 9月11日 第13回公判。2度目の被告人質問で、刺したことを認めた半面、「2人は今も生きている」と殺意は否認。地裁は検察側の精神鑑定請求を却下した
 9月18日 第14回公判。検察側が死刑を求刑
10月16日 第15回公判。無期懲役の判決

モズ、静かにしなさい。 

December 05 [Wed], 2007, 14:04
私の家は、いつも言うけど、ど田舎で山の上の住宅街。


今は庭のモチノキに赤い実がたわわになって、もう少しするとムクドリなど
野鳥もたくさん来ます。


山茶花にはメジロもくるのよ。



でもね、メジロはいいの。かわいいから。声も良いしね。



いけないのは、あのモズとやら。




うるさいのよ、朝から、「キーーーキーーーーツィーツィー」


脳天突き抜けるような声で毎日鳴いてる。




で、奴らは時々、わたしのだ〜〜〜〜〜〜い嫌いなバッタとかを枯れ枝に
刺していくんだよね。


さっさと食べておしまい!!! \(`◇´#)ノ



マジうるさいわ・・・

秋華賞 

December 01 [Sat], 2007, 18:27
早いもので創設されてから、もう十年以上の歳月が過ぎた秋華賞。



第一回のファビラスラフィインが優勝した時は、これから先



どんなレースになるのか全く読めなかった。



その彼女の優勝にも驚いた。



何しろ、5ヶ月の休み明けによるぶっつけ挑戦、しかも前走は大敗でした。



さて、今年は過去最多のG1馬が4頭参戦してきます。



桜花賞馬、NHKマイルC馬、オークス馬、ダービー馬だ。



さあ、どんなレースを見せてくれるか出走のファンファーレが楽しみだ。
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