みんなで仲仔になろぉ=! 

February 18 [Mon], 2008, 8:00
ここゎ色々ナ=人と仲仔レ=なれるトコだぉww

まずはじめレ=自己紹介をUてネ☆

そんで、みんあで話そぅ^^

YOU!ここで汚友拉致つくっちゃレ1なYOU!←ワラ

メルキュレイ・1er・クリュ クロ・デュ・ロワ 

February 01 [Fri], 2008, 14:59
メルキュレイ・1er・クリュ クロ・デュ・ロワ  2005 フェブレイ


念のため、こちらの<1er・クリュ>というのは一級畑の葡萄で作られたワインです。

一級畑の上は特級畑で、それはその畑の名前がエチケットに記載されているかと思います。

一級畑の下は村名ワインで、文字通り●●村で作られた葡萄のワイン、

そのさらに下は地区名ワインで、その次が地方名ワインかな?

ブルゴーニュ、ボルドーなどは地方名で、その地方産の葡萄であるという大雑把な区分。

当然価格も安くなってきます。ま、醸造所にも因るので、一概に安いと言えないのも面白いところ。

でもどの等級を名乗るにしても結構複雑で厳しいルールがあるらしいです。。。


ワインを飲み始めて本など読んでいると、驚いたのはブドウ畑ごとに等級評価があること。

そしてその地図が本に載っていること(ネットでも調べられます)。

日本で言うと、●●さんの家は特級、●●さんの隣のほとんどは特級、当然隣の○○さんの家も特級、

でも○○さんの隣の◆◆さんの家は一級、●●さんの家の東側は一級とか、

そんな感じで結構神経質に細かく区分されているよう、本を眺めていると見受けられます。


ワインをつくるに当たっては、日本酒のよう、地域と醸造所が重要のようですが、

その地域も日本のそれに比べるとこのようにとても細かく厳しく限定されているよう。

メグ・ライアン主演の『フレンチ・キス』という映画でもワインのことが出てくるのだけど、

極端な話、通り一本隔てても、ヘタすると隣の畝でも葡萄の味が違ってくるとか。

良い土地とは簡単に私の理解しているところで言うと、

日当たりと水はけの良い土地という条件に加え、土の成分そのものにミネラルがたっぷりであること。

それがまた大昔は海だった土地は地層にその名残が合って、つまり海のミネラル分もあって、

魚料理、生牡蠣にあう白ワインができるということもある、という話だから、面白いです。

地球なんてもともと大昔はすべて海だったのだと記憶しているけど、

ま、葡萄の根っこののびる(養分を摂取)地層に海の名残があるのとないのとの違いというか。。。


ま、結構いい加減に理解しているので、これまたいい加減なことを言っているかと思います。

でもまあこうくどくど説明したのは、このワインが比較的良いワインであるということ。

(ホントちょっとだけね・笑)

でもでもまあ、私にはまだその価値がイマイチわからないようでした。

ブルゴーニュタイプのワインのほうが好きだと言っていたわりには、これは私には華やかさが不足気味。

もう少しじっくりのんびり付き合って飲んであげるべきだったのかもしれませんが、

この日の夕食はジンギスカン、ワインも早めに進みました。

どうもいまのところ庶民的なローヌワインのほうが私には気楽で楽しめるようです。。。

晴れて結ばれた二人は<希望>を抱いて<新生活>に踏み出した(毎日モーツアルト・42) 

January 19 [Sat], 2008, 1:25
この曲で第一に思うのはクラシック音楽のかなりの部分がモーツアルトによって既になされてしまっている、ということです。ぱっと聴くだけでずっと後の時代の曲という感じがする。落ち着かない。モダンな音楽。現代は不安な時代。自分が持っているストレス、緊張感に共鳴するものがある。芸術家として刺激的なモーツアルトがそこにいる」―――。
本日のゲストは作家の平野啓一郎。本日の一曲は「弦楽四重奏曲」(ハイドン四重奏曲第3番)変ホ長調。

1783年7月。モーツアルトは愛妻コンスタンツェを故郷ザルツブルグの家族に引き合わせるため<里帰り>を計画した。主君だった大司教コロレドとウィーンで決定的な衝突をして訣別してから2年9ヶ月。初めての<帰郷>だった。モーツアルトは不安だった。

父レオポルトの承諾を得ないまま結婚もしてしまった。息子の誕生を機会に家族の祝福を受けたいと願っていたが、わだかまりは容易に解消できない。
思い余ったモーツアルトは姉ナンネルの誕生日に併せて帰郷する。「8月1日はあなたの誕生日ですね。ご一緒できればあなたの霊名の祝日をお祝いできると思います」―――。
「午前中は弟がアイスクリームを作ってくれました。夜はポンチも―――」。ナンネルの日記が残っている。痛々しいまでに気を使うモーツアルトだ。

久しぶりの帰郷。モーツアルトは家族や友人と思い出の場所を巡り、コンスタンツェを案内した。ヘルブルン宮殿。「明るく澄んだ泉」という意味の大司教コロレドの夏の離宮。ザルツブルグ時代のモーツアルトはかつてここでよく仕事をしたという。

17世紀前半に完成した宮殿。モーツアルトとコンスタンツェが訪れて見た「仕掛けのある噴水」が今も様々な<水模様>を描き出している。<ルス・シュロス>(楽しい遊び場)という壮麗な彫刻付の噴水。

ザルツブルグのミラベル宮殿がテレビに映った。モーツアルトは姉ナンネルと妻コンスタンツェと3人でミサに出席したという。
―――3ヶ月の滞在。表面は穏やかな日々だったが、わだかまりは容易には解けず、打ち解けようとする努力が続いた。
(平成18年6月12日)

「モーツアルト生誕250年」の昨年、3月から10ヶ月書き溜めた「毎日モーツアルト」(BS)。今となっては貴重な記録。同名の書庫に195編が眠っています。

エベレスト・トレッキングを実現する為の膝治療 あるいは世界観 

January 10 [Thu], 2008, 8:50
今日のテーマは、「エベレスト・トレッキングを実現する為の膝治療 あるいは世界観」
整体マッサージや整骨治療をして、患者さん達と色々な話をすることが多いのですが、
彼らの様々な「生きがい」に出会います。
私は、ただ目的もなく治療を施すのは好きではありません。
なぜ?治したいの?という事を常に聞くようにして、目的を私と患者さんと共有してから治療します。

その方が
「今が××なので、こうこうこうなりたい。だってそれは楽しい(生きがい)から・・・」ということを
患者さんとの会話の中で、引き出してから、毎回毎回施術に臨んでいます。
私も、患者さん達の「××が無くなって●●できるようになって楽しい」というお褒めの言葉で
鋭気を頂いています。ありがたい事です。

さて!ここに私の課題があります。

 ある年配の女性のAさんが当院を訪ねてくださいました。
膝が痛いので整形外科にも通われていたのですが、いっこうに効果がないという事なのでので、
うちの門を叩いてくださいました。
Aさんは、学生時代から登山部で、その後何十年と、日本も山はもちろん、
マッターホルンなど世界の名だたる山を登山してきた素晴らしい女性です。
息子さんも、そんなお母さんの影響で登山が好きだそうです。うらやましい限りです。
親子の会話もこうだそうです。
ニュース番組で「××登山部が、遭難した」というフレーズが流れると、
その女性は「ああ、あそこのルートは危ないのに、●●のルートで行けばよかったのに・・」という会話を家族でするそうです。
そんな「山」が大好きな方が、約1年以上、膝が痛くて登山はおろか、軽いトレッキングもできないと
相談を受けまして、私もどうにか治してあげたいと本気で思いました。

大空を飛び回っていた鳥が、急に飛べなくなったらどうでしょうか?
飛んでいた記憶が、今の自分(鳥)を苦しめてしまいますよね。飛んでいたのですから。

Aさんの身近な目標はエベレストの4000Mスタートのトレッキングだそうです。リハビリも兼ねて
軽いトレッキングと笑っていました。一緒に行くメンバーも揃っているそうです。
後は、Aさんの膝の完治次第だそうです。
これも私たち中医学の腕にかかっていますので、自然治癒のお手伝いをさせて頂こうと思っています。
ここにロマンのある写真が一枚あります。

写真は、ルクラ(Lukla)の飛行場。
ネパールの首都カトマンズから西へ150kmの町。既に標高は2840m。
ここからエベレストベースキャンプまでの単独トレッキングが始まる。
旅はここから始まるのです。出発する為に出発する聖なる場所です、本当の旅人ならば!
客観的に見てみても、恐ろしいそうです。
山の尾根を舐めるようにして着陸するのである。
新空港ができる前の香港空港以上に迫力がありそうです(笑)。
そして、さらに恐ろしいことに気が付きました。
滑走路が1本しかないこの空港では、当然ここを山へ向かって滑走するのです。
目の前は山、先は谷底。

私は、頑張ってこの飛行場まで、Aさんを運びたいと心から思っています。
日本人では珍しいのですが、Aさんは「世界観」を持っている素晴らしい日本人です。
不思議なもので、どんなに外国に長い間暮らしていても「世界観」を持って帰国する人が少ないのはなぜでしょうか?
私の友人も外国帰りがたくさんいますが、そうした方は少ないです。

生きがいをリンクさせないとなかなか「世界観」を身につけることは難しいのはないでしょうか?
それと生きがいがある方は、年齢に関係なく生き生きしています。
Aさんに限らず、当院に通われている方はそうした人が非常に多いような気がします。
当院での新しいコース「吸い玉治療法 シルクロード版」も非常に好評を得ていますので
インディアの太古の治療法を試してみたいと思われるかたは是非、HPをご覧になってくださいませ。
www.kawagoe-ekimae-seikotuin.com

こちらも太古の旅人たちが、シルクロードで旅を続ける為に「吸い玉」をしていたという
ロマンを感じさせるものです。
エベレストのふもとでも、きっとポン・ポン・ポンと火と水牛の角を使って、
真空を創りだして疲れを取っていた事でしょう。

輜重兵幹部候補の盃!! 

December 29 [Sat], 2007, 16:25
今回紹介する兵隊盃は、輜重兵幹部候補の盃!!
輜重兵の幹部候補生に選ばれたものが、記念に作った盃であろう。

盃は、派手さはなくシンプルに陸軍の星のマークと桜が描かれている。

おひさしぶりぃ〜〜、。 

December 14 [Fri], 2007, 15:51
久しぶりの投稿です、。背景も変えてブログのイメージをかえましたぁ〜〜、。まぁ誰も見てないけどねぇ、、。

明日ぼくの学校では文化祭です、。ステージ発表でchoo choo TRAIN(これでいいだっけかな?)を歌いますぅ、。最初はものすごくいやだったけどリハーサルとかやってみると以外に楽しくて明日の文化祭がとても楽しみです、。明日は熱唱しますよぉぉ〜〜、、。。

飲みすぎた〜 

December 08 [Sat], 2007, 14:21
昨日職場の宴会があって、今朝早く釣りに行く予定だったんで、あまり飲まないようにしようと思ってたんだけど、たいがい飲んじゃって、さっき起きた〜、、、

飲みすぎたら、次の日何も出来ないからもったいないな〜。

今回も半日潰しちゃったしね。

残り半日、車の配線でもしようかな?

線〜路は続く〜よぉ〜! 

December 03 [Mon], 2007, 19:50
大作出来ました( ̄ー ̄)







大きく広げすぎて全ては写りませんが。
そう!『プラレール』です♪




手持ちのレール&車両すべてを使い、8車両同時走行可能ですd(>_&ltb




たまにやると大人がムキになって面白いんです(*´艸`)

10月18日 

November 29 [Thu], 2007, 9:34
夏油〓

UCG12月号Raita的考察。 

November 20 [Tue], 2007, 23:55
フェラーリの雑誌、特に興味深い古めのフェラーリの記事が出てるとつい買ってしまいますね。

UCG12月号にフェラーリバイヤーズガイド的な記事が出てましたので買ってみました。

まず456GT。色はシルバーで渋い。
あれだけの高年式(ボクは308〜348が主なので、355辺りはすごく新しく感じてしまう。実際は13年落ち 笑)
で高性能、メカニズム、速い!500万台からセレクトできるとは、驚きだ。
安いとつい購入のターゲットになっちゃうのは、ボクが安いフェラーリ好きだから(1000万なんて買えないし 笑)

実際にもし、456GTを買うとどうなるか。。。。

ボクが思うに相当苦労(故障)する。。。同時にお金もかなり掛かる(笑)

あくまで想像と、456オーナー様の維持話を聴いた上での判断だ。

まず、夏場の水温対策にラジエターの見直しをする。(コア増幅はレイアウト上不可能)
同サイズのアルミラジエターに換装するのが良いらしい。
そして、窓ガラス。クーペのガラスが下がるあのへんてこな機能、あれが壊れる。部品が激高い。
市場の456GTはほとんどが故障しているのでは?!上がりきらないのだ。(隙間になる)
UCGの写真ではわざと微妙にいいとこまで下げているのではと思った。。。

パワステ、広い室内、後ろの荷物置き(笑)乗りやすいとは思うが、やはりフェラーリである。
乗りやすいが、素人が日常に使い込むまで慣れるには、日々の修行が必要じゃないかな。

安さとあの高年式(笑)、速さを思えば買いじゃないかなと思う、ボクも縁があれば買っちゃうかも。
スタイルは新しいフェラーリと思えば良いものだし、そんなに古臭く見えない。
ホントに良いものが安くなったナァ〜と実感する。。

モデナは詳しくないので外して・・。

328だ。
328の横置きレイアウトは、タイヤを外して、タイミングベルト回りの整備が出来るため、
縦置きの348〜355がタイベル交換時に行うエンジン下ろしの儀式を必要としない。
ここで維持費が変わってくる。
記事で安い、安いといっても横置き→20万くらい、縦置き→70万〜である。
あっ、やっぱ、横置きは安いね(笑)

『308だと、コンディションの良い車両を見つけるのが至難の業・・』とある。

Raita308QVが売りに出てますよ〜〜!!550万で!まぁいいや。

だから328が買いだと。そうね、大体そうだね・・。
確かに328は故障が少ない。308と比較するとね。
個体も308ほど荒れてるのが少ないし、割と大事に乗られてた個体は多い。

308はボロいものは、ホントにボロイ。たまにヤフーなんかにも出てくるもんね。
やれやれ・・・。
やはり308はマニア(308が大好きな方)が所有して、動かし続けてる個体が一番良いよ。

328は最近、超低走行のGTB個体(1万キロ未満)が多く出てきて、しかも高値維持。
つられてタマの少ないGTSも高値相場。。。
600万以下で状態の良いのってもう少ないんじゃない?
恐るべし、328人気。あの形が好きなら、もう究極だからねぇ〜。

デコレーションの強い328が嫌なら308しかない。

308GT4はデザイナーの違いで好みが両極端に別れてしまうが、ピニンファリーナデザインの
シンプルな308のスタイルなら申し分ないですよ。
328も元は308のデザインから波及したものだし、元々のスタイルオリジナルは308ということです。

しかし、328のスタイルは完成されている!!生唾ものである。
クラッシュした個体が多く、ラインがおかしくなってるものや、塗装がオリジナルでなく
補修塗装により、ロッソが変な雰囲気になってるものもあるが、
あの時代のグラスリッドの赤は、赤黒めがオリジナルじゃないかな。赤の色目がなんとも奥深いのです。


一生モノのフェラーリなら、何をセレクトするか?!

フェラーリ予備軍もいざしらず、Fオ−ナーも頭を悩ます定義なんですな、これが。

ボクは高いのはいらないから、1000万以下のフェラーリとか、まとめて複数所有したいね。

308、328、348、355GTS。テスタ、456GT。モンディアルt&3.2&カブリオレ

このラインナップもどれ選んでも味わいに外れは無いんじゃないかな^^
しかし、全てのフェラーリは維持にお金掛かって当たり前!掛からなくてラッキーだと思うこと!

今は古めのフェラーリは部品高騰がすごい!ガソリンも高くなったし。

今から308系の整備仕上げていくのは大変じゃないかな、特にインジェクション。
Kジェトロ関係、燃料系は高いよ〜。クルマ一台買えるよ〜、マジです。

いずれは328にもこの状況は波及していくと思われる。基本同じエンジンだからね^^

それでもやっぱりフェラーリ欲しいヨナァ〜〜♪
P R
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