あゆみカラのバトン 

February 18 [Mon], 2008, 7:22
このバ〓は,サヤカのページが,サヤカに回すバ〓です!!




バ〓をやる人へ☆ 最初から,この文章の最後までは,消さないでね!!




みんなに,干支&星座を聞いちゃうこのバ〓!!




自分の干支と,星座の隣に自分の名前を書いてね!!









                     
<干支>



ねずみ …しえる
うし  …
とら  …
うさぎ …
たつ  …
へび  …
うま  …あゆみ
ひつじ …郁・メイト・はのん・夕歌
さる  …玲美・雅・あおいちご
とり  …レイ・ロキ・里仔・鈴・烏・メリッサ
いぬ  …鈴・砂来・ハル・みく・らんな・しゅう・のの・歩未・ようこ・雫
いのしし…サヤカ・亜川星・Yu・ミキ







<星座>



おひつじ…レイ・のの・夕歌
おうし …らんな・はのん・ようこ・鈴
ふたご …しゅう・メリッサ
かに  …ハル
しし  …砂来・玲美・ロキ・里仔・烏
おとめ …鈴・みく・メイト
てんびん…亜川星・Yu
さそり …サヤカ・郁・歩未・あおいちご
いて  …雅
やぎ  …
うお  …あゆみ・ミキ
みずがめ…雫・しえる





このバトンは最低でも、10人以上には回してね!!

沖縄ダイビング3 マンタマンタマンタ!! 

February 13 [Wed], 2008, 10:08
 
 続きです、マンタスクランブルへ到着するまでに、
 ショップの人やご両親が、小さな子をいじめてました(笑)
 
 「マンタってすご〜〜〜〜く大きいんだよ。食べられちゃうよ〜〜〜〜〜」

 泣いている子供。 でも泣きたいのは実は私も一緒。
 マンタって、マンタって、怖くないの!?
 私のお母さんのおじいちゃんはエイに刺されて死んじゃったって教えられて育ったケド!?

 今回はスノーケル。(マンタスクランブルで体験は禁止されているので)
 家族と一緒に浮き輪にひっつかまる私。

 私と一緒に石垣に来たMさんはマンタが目当て。去年自分だけマンタに会えなかったものだから
 今年こそはと思ってるみたいで。マンタに会えるポイントには昨日は行かなかったから、
 イライライイライラ(−−〆) ちくちく八つ当たりされる私(:_;)

 けど、よかったね!!
 イントラの人たちがアンカーを降ろしに海に潜って帰ってきて満面の笑み。
 
 「もう2枚会ったよ!今日は大丈夫!!」

 ダイバーたちが楽しそうに潜っていき、私たちも海へ。

 けど、船から離れてすぐ、みんなが必死に叫ぶ。そちらのほうに顔をやるまでもなく、
 私の真下!真下!真下〜〜〜!!!

 しかもおっきい!でっかい!黒い!でかい!いっぱい!でかい!こっちくる!!!

 でかいでかいでかいでかい。。。怖い(>_<)(>_<)(>_<)

 海の上でお兄さんが説明してくれました。
 一番最初のマンタがメスで、それを3枚のオスが追ってるんだそうで。
 恋のランデブーでしたvvv

 かわいかったのは、子供。スノーケルをくわえながら、必死で「マンタさーんマンタさーん!」と
 叫んでいます(*^_^*) もう、ひっきりなしに、ず〜〜〜っと!!

 このマンタの編隊以外にも、もう1編隊きました。
 しかも私たちにおかまいもなく、ぐるぐる泳ぎ回って遊んでいます。

 船にあがって、ダイバーたちを待つけれど、なかなか上がってこない。
 もう、潜行ロープにはつかまっているのに。安全停止にしては長すぎるって船長が心配してました。

 しばらくしてみんな興奮ぎみでした。
 ゆっくり浮上している間に、マンタが手の届く距離に寄ってきたのだそうです。
 マンタには基本さわっちゃいけない、呼吸の泡でさえあてちゃいけないから、
 イントラの人もみんなパニくったそうです(笑)

 これが私の初ダイビング体験。
 コンディションもバツグンで、とてもラッキーだったんだと思います。

 帰りの船のうえ、私は出されたお弁当も手につかないくらい惚けていました。
 なんていうか、世界観が全く変わってしまったようで。。。
 自分なんてちっちゃすぎて。こんな広い海の上でちっちゃくて。泣きそうな気持ちでした。

 次の日は東京に帰るだけ。
 一人で八王子まで帰ってきて、私は決めました。
 そっこーネットカフェに行って色々調べました。

 「Cカード取るぞ。沖縄で!いや、この石垣で!」

 完全に私のダイビングへの道は開かれました。

 写真は、わずか2週間後、石垣島で初講習日の模様です。
 さあ!オープンウォーター取るぞ!!!
 

四字熟語 

February 04 [Mon], 2008, 17:09
四字熟語の学習の14回目です。みなさんも覚えて使っていきましょう。


四海兄弟   しかいけいてい 世界中の人々が兄弟のように仲良くすべきであるということ

縦横無尽   じゅうおうむじん 自由自在、思う存分

主客転倒   しゅかくてんとう 主要なことと些細なことを取り違えること

順風満帆   じゅんぷうまんぱん 物事が順調に運ぶ様子

針小棒大   しんしょうぼうだい 物事を大げさに言うこと

深謀遠慮   しんぼうえんりょ 先のことまで考えて深く考えをめぐらせること

森羅万象   しんらばんしょう 宇宙、世界の中に存在するすべての事象

青天白日   せいてんはくじつ 心にやましいところがないこと、無罪がはっきりすることのたとえ

清廉潔白   せいれんけっぱく 心が清く不正などを行わないこと

千変万化   せんぺんばんか 次から次へと変化していく様子

大器晩成   たいきばんせい 大人物は時間をかけて晩年に成功するということ

泰然自若   たいぜんじじゃく ゆったりと落ちついて、堂々としている様

多岐亡羊   たきぼうよう 学問に多くの道があり、真理に到達するのが難しいこと、また、方針が多く       迷うこと

短慮軽率   たんりょけいそつ 考えが浅く、軽々しく行動すること

朝三暮四   ちょうさんぼし 口先だけで騙すこと、あるいは一見違うようで実際はどちらも変わらない       こと

徹頭徹尾   てっとうてつび 最初から最後まで。

当意即妙   とういそくみょう その場に適した臨機応変な行動をとること

同工異曲   どうこういきょく 同じ手法であるが、趣が異なること

MIKE OLDFIELD / Platinum 

January 17 [Thu], 2008, 23:51
MIKE OLDFIELD / Platinum 1979年




Platinum
1. Airborn
2. Platinum
3. Charleston
4. North Star − Platinum Finale



5. Woodhenge
6. '''Sally''' (※Into Wonderland)
7. Punkaddidle
8. I Got Rhythm








MIKE OLDFIELD5作目(ライブ盤やオーケストラ盤を除く。)で、
レコードのA面に当たる部分(1〜4)を【Platinum】という組曲形式の大曲、
B面(5〜8)は、ボーカル曲も含めた小曲という、今までと違った構成のアルバムです。



1曲目から4曲目で構成される組曲「Platinum」。
初期三部作から「Incantations」を聴いて戸惑いを覚えた方は、更に戸惑う事必至です。
いろんなアルバムを聴いた後の自分でさえ、「違うアーティストのCDが入ってる!」と思う位でしたので。



あえて言ってみれば、組曲「Platinum」はノリの良いフュージョン系の音楽といった感じですが、
それでも良〜く聴けば「やはり、マイク・オールドフィールドだ」というフレーズもあちこちに。
当初は少々戸惑いがあったものの、今では自分の中でかなり上位に位置する曲だったりもします。






さて、これからちょっと長い脇道に入ります。




やや単調なインストナンバー「Woodhenge」を経て6曲目の「'''Sally'''」。
この「Sally」という曲がクセモノで、実際にCDに収録されているのは、【Into Wonderland】という曲です。
ジャケットにも「Sally」とクレジットされているので、誤解を招きそうですが、
諸事情あってセカンドプレス以降は「Into Wonderland」に差し替えられています。



で、今回の紙ジャケCD。
2000年リマスターの物なので当然と言えば当然ですが、「Into Wonderland」でした。(−−)
それでも、出だしの「ボ・ボ・ボ・ボ・・・」という5秒間。
この5秒間に一瞬期待しちゃいました・・・・・が、残念!



決して「Into Wonderland」とオリジナルの「Sally」、どっちがいいとか悪いとかではなくて、
ただ、一度オリジナルの「Sally」の収録されたアルバムを聴いてしまうと、
現行のアルバムの流れが不自然にすら思えてしまうのです。



というわけで自分が持っている、オリジナル「Sally」が収録されている物も改めて聴いてみました。



このオリジナル「Sally」は、ちょっとコミカルとも言える曲調です。
そしてこのまま切れ目無く次の「Punkaddidle」へと続いていきます。
まず、ここの流れが「Into Wonderland」に比べて自然なつながりです。



そしてこの「Sally」という曲のメロディーは、「Airborn」や「Punkaddidle」の中にも登場し、
「Sally」という曲が、このアルバムの芯を担っている(いた)重要な曲である事が分かります。
「Sally」という曲があるだけで、アルバム全体の流れを統一させてしまうほどの重要な曲なんです。



ヴァージンの社長様が、この曲の中の「ゴリラ」という歌詞が気に喰わなかったそうなのですが、
それにしても中途半端な事をしてくれたもんです。
最初から全ての盤が「Into Wonderland」だったら、まだ諦めもつくというものを・・・。





脇道ついでにもう一つ、8曲目の「I Got Rhythm」。
いわゆるバラードのこの曲はカバー曲(オリジナルは知りません。。。)ですが、このあと一部で発売された
「Impressions」というベスト盤には、この曲の別バージョンが収録されています。
音は悪いものの、幸いこちらの音源も入手できました。
こちらのバージョンは、「Platinum」収録のものよりも大仰なアレンジがされており、結構いい感じです。



しかし、このマイク・オールドフィールドという人。
アルバム未収録の曲や別バージョンの出来がいいものが多いのに、入手困難なものも多いです。
最近発売された3枚組のベストには、初CD化の音源なども収録されましたが、まだまだ足りません。



何とかならないもんですかね〜〜〜「Sally」。(−−;)





・・・・・脇道にそれたまま戻ってきてませんが、「Platinum」はこんなところです。

食品 

January 12 [Sat], 2008, 6:21
最近、多いですね。

賞味期限の問題。

しかも僕の好きなものばかり

ちゃんとしてほしいですね。

ことわざを台無しにする川柳 

January 03 [Thu], 2008, 21:53
「“人”の字は 人と人とが もつれ合い―――・・」


<人という漢字は、人と人とが支え合って出来ている>・・・by金八先生

<人という字は、人と人が“もつれ合って”出来ている>・・・byカカシ

どうすんだろ、アイツ等 

December 15 [Sat], 2007, 18:44
昨日、東京の友達から電話がきた。
電話番号が変わったからって。
まー、理由は何となく分かるけど。

色々、近況を話したけど、アイツもアホだねー。
俺並みに(笑)。
アホな事ばっかして。
もうちょっと、落ち着いた大人になれよ(笑)。
たぶん俺もお前も、無理だと思うけど。
『どうにかして、長澤まさみと友達になるから』って言ってるような、お前じゃねー。
けど、俺は影ながら応援してるからね。
応援してる、俺も無理だねー。


でっ、さっきふと思ったんだけど。
前に君達、1月に釜石に遊びに来るって言ってたけど、俺仕事で遊べないよ。
遊びたいけど。
どーすんだろー。
来んの?。
来ても、相手出来ないよ。
遊べるとしても、夜7時以降だし。
けど、アイツ等2人だったら、勝手に釜石をエンジョイしてそうだけど(笑)。
3泊4日って言ってたなー。
黙って、東京に居た方がイイって。
何で寒い時期に寒い岩手に来るのよ。
去年の12月に来たとき、東京から油断した服装で来て、寒くて岩手でダウン買ってたの誰だよ(笑)。
黒いダウンをよー。
この前、東京行った時、タンスに入ってたけど。


マジで、どうすんだろー、あの2人。
1年後にしてくれれば、遊びまくれんのに。

♪夫婦になりました♪ 

December 12 [Wed], 2007, 17:24
本日、無事に入籍を済ませましたーヾ(≧∇≦*)ゝ

これからディナーに行ってきます★★

『天の回廊−その2−』 

December 07 [Fri], 2007, 13:01
『天の回廊−その2−』

初めて少女が、ここに居ることに気がついた時に、少女は尼僧から静かに、そこは暑いので涼しい建物の広間に入ったらどうかと、言われた。尼僧は、音もなくいつの間にか少女の傍らに立っており、その錆びた薄い青色のような瞳で、じっと少女を見つめていた。不思議なことに恐怖感はなく、少女は、言われた通り尼僧の後について、部屋に入った。
 外の眩しさから、暗い室内に目が慣れるまで、暫く時間がかかった。広間の天井は高く、確かに尼僧が言うように心地よい涼しさだった。それぞれのテーブルの上には、清潔な真っ白のクロスが掛けてあり、色とりどりの果物が盛られた籠が、置いてあった。籠の横には、大きなガラスの水差しに、なみなみと水がいれられていた。
 「お掛けなさい。」
尼僧が少女が掛けやすいように、椅子を引きながら、言った。
 「新しい人ね。」
 突然、歌うような声が聞こえた。少女が、声のした方に顔を向けると、向かい側に、美しい縁取りのついたローブを着た女性が座っていた。歳は、尼僧よりも多いのかもしれない。だが、くるくると巻いている髪の毛といい、いたずらそうな輝きを持つ瞳といい、彼女の方が若く見えた。金色の縁取りのついた、深紅の薔薇色のローブには、地紋がはいっており、人目で手の込んだ高価なものと少女にもわかった。
 けれども、彼女は、少女の質素な無地の白いただのローブも一向に気にしていないようだった。
 「ここ暫く、誰も居なくなって、寂しかったのよ。嬉しいわ。あなたが来てくれて。」
尼僧が水差しから水を注いで、少女に勧めてくれた。グラスはとても美しいカッティングがされていた。暫く、少女は、どうしたらいいかわからずに、じっと目の前に置かれたグラスの水滴を眺めていた。
 「ああ、新しい人だね。」
そう言いながら、やや赤ら顔の人の良さそうな僧侶が、どこからともなくやってきて、少女たちが座っているテーブルの席に着いた。
 「外は暑いからね。中の方が涼しいよ。」
そういいながら、色とりどりの果物の入った籠を少女の方に、動かした。
 「よかったら、お食べ。他にも何か欲しいものがあれば、言ってご覧。全てを聞いてあげることは出来ないけれど、できる限りのことは聞いてあげられるよ。」
 僧侶の横で、尼僧も美しいローブを着た婦人も、静かにその言葉を聞いている。
 「来たかね。」
 婦人のローブよりもさらに荘厳な金と赤と白のローブを着て、背の高い金色の帽子を被った、初老の男性が、やはり、いつの間にか椅子に座っていた。彼は、皺のよった頑丈そうな手に、大きな水晶の玉をつけた杖を持っていた。
 少女は、誰に何を言ったら良いかわからずに、ただ黙って目の前のグラスをじっと見つめていた。だが、4人の人物は別にそれを不快とも礼儀知らずとも、思っていないようだった。
 4人は、静かな声で話をしていた。その、話を少女は下を向いたまま、聞いていた。聞くと言うより、静かなその部屋には、他に少女の耳に入ってくる音が、実際なかったのである。
 −いや、この前は、大変だった。何人も、…なければならず… 
 −…すことは、大変ですから… 
 −そう、…のなくなったものは、非常に…
 −また、…を頂いて作らなければ、…。本当に次から次へと…
 −ほほほ、私も、根をあげていたかも知れませ…
 −いやいや、そんな事をおっしゃっては、困りま…
 次から次へと淀みなく、流れるように、少女の耳に入ってくる声は、決して不快ではなかった。意味は全くわからなかったが、別にそれも気にならなかった。ただ、ここにいるより、暑く眩しくとも、外の先ほどいた所に戻りたいと、少女は思い始めていた。
 別に、この4人の人物と一緒に居るのが、いやだったわけでは、ない。ただ、何となく、この広間は不思議な重苦しさがあった。重苦しさは、4人から発せられているのではなく、むしろこの部屋のどこかから、来ているようだった。
 ふと、何かが動いたような気がして、少女は天井を見上げた。そして、驚いて目を見開いた。天井には、無数の、まるで骸を入れたような灰色の布の塊が、幾つも幾つも、吊るされていたのである。それらは天井を微かに流れる風に、ある程度の重さを持って、ゆらゆらと揺れていた。

週末!! 

December 04 [Tue], 2007, 2:26
10月20日

最近気が付いたんだけど…うちのHost Dadは結構話好き!!
一緒に住んで約5ヶ月…今更気づいたんかいって感じだど(-△-)!!
そしていつもアメリカンジョーク??っていうかおもしろいであろう事を
言ってるんだけど私もルームメイトも、そしてHost Momでさえも
それを理解してない=笑わない…なんかそれかわいそう(^-^; 笑

朝起きてご飯食べようと思ってキッチンに行ったら、
Host Dadが1人でご飯食べてて…そのまま会話20分!!
これ新記録かも…Host Dadと2人でこんなに話したの。
なんかグレープフルーツの話しから天気の話しまでいろいろと。
私の発音をあまり理解してくれないのがたまにショックだけど(^-^;
とてもいいコミュニケーションがとれてよかった♪
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ertevi576
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像真那斗
» あゆみカラのバトン (2008年10月20日)
アイコン画像タイラノ清盛
» あゆみカラのバトン (2008年10月15日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» あゆみカラのバトン (2008年10月12日)
アイコン画像めーたん
» あゆみカラのバトン (2008年10月07日)
アイコン画像ゆりり
» あゆみカラのバトン (2008年09月26日)
アイコン画像ikumi
» あゆみカラのバトン (2008年09月23日)
アイコン画像火星の後継者
» あゆみカラのバトン (2008年09月19日)
アイコン画像MASA
» あゆみカラのバトン (2008年09月15日)
アイコン画像カマホーク
» あゆみカラのバトン (2008年04月01日)
アイコン画像イタチ マサムネ
» あゆみカラのバトン (2008年02月22日)
Yapme!一覧
読者になる