ソフトSMの部屋 

September 18 [Mon], 2006, 23:31
気が向いたので久しぶりに書いてみる
けど書き方忘れちゃってるかも〜w

連休中、彼氏とラブホにお泊りしましたぁ♪いつも行くトコじゃなくて、違うところに行ってみよ〜ということで、ラブホ散策(ぉぃ
地元からちょっと離れたところにあるホテルに入りました。部屋の写真のパネルの下に、その部屋の説明がしてあるんだけど、なぜか「ソフトSMの部屋」の割合が多い。ちょっと割高なんだけど、面白そうだから入ってみることに。
部屋に入ると、手前にソファーの部屋があって、奥にベッドがある普通の部屋。…だと思ったら、そのちょうど間に板が張られてあって、首輪と手足を拘束するくさりが怪しくぶらさがってました。その向かいには、拘束されてる姿が見れるようにするためか、鏡が張られてあって、さらにSMスポット(赤い光のライト)なるものまでありました。

うわぁ〜と思ったんだけど、彼氏も普通にしてるし、とにかく仲良くお風呂に入ることにしました。お風呂のお湯をために行くと、お風呂場にもテレビがついてたので、ラッキー★と思ってオンすると、大音量でAVが流れました… 彼に聞かれたかとドキドキしたけど、大丈夫でした。
トイレに入っておしっこしてると、ガチャっと音がして、彼氏が入ってきました。
「!!!!!」
声にならないくらい驚いて、おしっこも止まってしまいました。
「見せて」
と彼が言いましたが、とんでもない。なんだか変な部屋に来てしまって、彼も普通のフリをしてるけど結構興奮していたみたいです。私は
「おしっこ止まるやん。。」と彼を追い出しました。

お風呂のお湯がたまったので、一緒にお風呂に入ることにしました。体を洗い合うんですが、私はいつもちょっぴりソープ嬢っぽく胸を彼に押し当てて洗ってみたり、乳首でオチ×チンを刺激したりします。彼も私の体の隅々まできれいにしてくれると、キスをしながら湯船につかります。お風呂の中で裸で抱き合うのって気持ちいいですよね

お風呂からあがってバスタオルを巻くと、彼は私を抱きしめキスをしながら歩き出しました。そしてあの、拘束場所に来ると、
「縛ってみよっか」
と言って手足を拘束し始めました。
続きはまた…

延長戦 

September 02 [Sat], 2006, 23:30
8月でやーめたっ と思ったけど延長戦に突入してみる。(気まぐれな私

今日はいきなり彼氏がウチに来ました。うちは実家なのでめったに来ることはないのだけど、家族が出かけていてウチにいないと分かると、何の連絡も無しに来てしまったのです。
「ピンポーン」
ドアを開けると彼の姿。ビックリした私をよそに、彼は後ろ手に鍵を閉めると、そのまま舌を絡めてディープキス。そのまま私は後ずさりで部屋の中に入りました。私の部屋はリビングの奥にあるのですが、そのまま一直線に私の部屋に入ると、ベッドに倒されました。首筋にキスをしながら、服の間に手を入れて、ウェストからわき腹のあたりを手のひらでなぞりました。私はくすぐったくて、逃げるようにうつ伏せになると、彼はその上に乗っかり、上の服をめくって背中をあらわにしました。ブラのホックを外し、下から上に舌を這わせました。
「ひゃぁ」
くすぐったくて声をあげる私に、彼は容赦なく舌で攻めます。わき腹の方に舌を這わせ、胸の位置までくると、私を仰向けにし、今度はおっぱいを脇から乳首目掛けてレロレロと舐めました。
「ぁっ…」
小さく声をあげると、片手でもう一方のおっぱいを掴んで大きく揉みながら、乳首を重点的に舐め始めました。
「ぁ…ぁっ」
小さく声を漏らしながら彼の股間に手を伸ばそうとしました。
「だめ。」
彼に言われて、反対に上の服も下の服も脱がされてしまいました。

この続きはまた明日…

エッチの後。 

August 29 [Tue], 2006, 20:44
エッチした後って、みんなどうしてんのかなぁ〜
えりっぺの彼氏は、イッた後、すぐには抜かずに、「大丈夫?」と聞いてきます
たいてい腰ががくがくなっちゃってて大丈夫じゃないんだけど、それよりも汗びっしょりの彼氏のが大丈夫じゃなさそうでw
んで、キスしたりおっぱい舐めたりしてからゆっくり抜いてくれます。
こういうちょっとした気遣いがやっぱ大事だよね〜。若いときって、自分だけ気持ちよくなっちゃってこういう相手への思いやり忘れがちみたいなんだけど。まぁ回復が早いのだけが取り得みたいなとこだよねw
若い男性諸君は、ぜひ実践してみてほしいな♪きっと女の子も、またアナタとエッチしたいなって思ってくれるよ

お知らせ☆ 

August 26 [Sat], 2006, 14:36
残念なお知らせです

8月いっぱいで、このブログは閉鎖or放置します。

見にキテくださってた方々、ありがとうございましたぁ☆
出来る限り、8月中は毎日書き込みしたいと思います(今日までの分も含めて)
見てるだけだった人もコメントくれると嬉しいな^^
ではでは。

研修3 

August 21 [Mon], 2006, 23:22
徐々に膨らんできたクリトリスを人差し指と中指ではさんでぐりぐりとさすり、中指をパンティごしにずぶりと挿しました。
「ぅぐっ…」
痛みを感じて声をあげました。彼はパンティをつまんで右にずらすと、舌先でオ×ンコをチロチロと舐めました。
「はぅぅ…」
今度は全身をかけめぐる快感に声をあげてしまいました。彼は唾液をたっぷり含み、じゅるじゅる…と、わざと音をたてていやらしく舐めます。
「あん…ぅ…はぁ…」
時折指を膣の中にうずめ、ク×トリスを下からペロペロと舐めました。
「ぁぅ…はぁ…はぁ…」
(オ×ンチン欲しい…)そんな風に思い始めていた私の心が読めたのか、彼は舌攻めをやめると、自分のズボンとパンツを脱ぎ、私の頭を掴んで股間に押し付けました。乱暴でしたが、彼のモノを目の前にすると、私は手を沿え、チュパチュパと音を立てながら一生懸命舐めました。
「これが欲しいんやろ?」
彼の問いかけに、こくりとうなずくと、
「ちゃんと言うてみ。」
あごを掴んで顔を持ち上げられました。
「オ×ンチン…入れてください。」
彼はニヤっと笑って、
「気持ちよくせーへんかったら入れたれへんよ。」
と言いました。私は、タマの裏まで口に含んで、ジュポジュポと音を立てて激しく舐めあげました。彼のモノが欲しくてたまらなくなっていました。
「入れるよ。」
彼は私を倒すと、パンティを横につまみあげて、横からオ×ンチンを入れてきました。
「はぅ…」
入れにくそうではありましたが、なんだか実際に痴漢行為にあっているようで、なぜだかとても興奮しました

研修2 

August 21 [Mon], 2006, 23:01
「こんなんされて感じてたんちゃうん?」
と、耳元でささやく彼の声に、体が反応してくるのが分かりました。彼は、乱暴に白いシャツのボタンを2〜3個外すと、現れたブラジャーの上からむぎゅむぎゅと激しく揉みしだきました。
「あっ…」
声が漏れると、それが合図だったかのようにスカートの中に手を入れ、パンストの上からオ×ンコの割れ目を指でそっとなぞりました。
「はぁ…」
「しめってんで」
ささやく声に、恥かしくて顔をそむけました。
「調べたるからお尻つきだしてパンツ見せてみ。」
彼に言われるがままお尻を彼の方に向けて四つんばいになると、彼はスカートをめくり上げて、お尻を手でまるく撫で回しました。ぎゅっと手で鷲づかみにし、ぱっと離し、お尻の感触をひとしきり楽しむと、再びパンストの上から割れ目を指でなぞりました。
「破っていい?」
思わぬ質問に、え?と聞き返す間もなく、ビリビリっとパンストを破く音が聞こえました。
「きゃぁっ!」
何とも言えない感覚が私を襲いました。パンストの間から空気を感じます。彼はわざとパンティ部分ではなく、両足太もものあたりを破いたようです。彼は再び割れ目を撫で、今度はパンティ部分が大きく見えるようにビリビリと破きました。
「ぃやぁぁっ」
私は、知らない人に無理やり犯される感覚になって、妙に興奮してしまいました。私の反応に、彼も興奮してきたらしく、私の口を手でふさぎ、パンティの上から乱暴にオ×ンコを撫で回しました。
「ここは ぐちょぐちょなんちゃうんけ。」
続く

研修 

August 21 [Mon], 2006, 23:00
今日は研修でした。彼の職場が近いので、帰りに落ち合うことに。
私は黒のリクルートスーツ。少し胸元の開いた白いシャツを中に着ていました。
彼の車に乗ると、
「今日は何か大人っぽいな。」
って言われましたwいやいや…十分大人なんですが…^^;
ご飯を食べようって事で、創作イタリアンのお店に入りました。雰囲気が良く、私はお気に入りでしたが、彼は気取ったところが苦手で、いつもの居酒屋とかの方が良かったようです。
彼はビールとチューハイを頼んだので、帰りは私が運転することになりました。運転席に座ると、メガネをかけました。裸眼でも大丈夫なのですが、夜はちょっと見えにくいので。少し運転すると、彼は
スカートの中に手を入れてきました。私は、
「運転中だってば〜」
と彼のほうをちらっと見ていいました。彼は、
「ちょっと休憩しよ。」
と、車を路肩に停めるように言いました。車を停めるとすぐにシートを倒され、キスされました。彼は舌を絡めながら、ゆっくりスーツの上から胸を揉みました。
「スーツしわになっちゃう…。」
彼の濃厚なキスを受けながら、やっとの思いで言うと、彼は手を止め、
「全裸になりたいんやな?」
と言いました。私はちょっと怖くなって、首を横に振りました。彼は私のスーツの上着を脱がせ、後部座席に行くよう促しました。彼も後部座席にうつると、再び胸を揉み始めました。キスをしながら手をスカートの方に滑らせると、
「電車でこんなことされてきたんちゃうん?」
と、太もものあたりをさすりました。私がうつむいていると、太ももからゆっくりと股の間にかけて撫でまわします。
続く

昨日のデキゴト☆3 

August 20 [Sun], 2006, 12:14
彼はおっぱいにぐりぐりとローターを押し当て、乳首に近づくと小さく円を描きました。みるみるうちに乳首が立つと、チュパチュパと乳首を舐め、ローターを私に手渡しました。私は寝転びながら、ローターをゆっくり下腹部に持っていき、オ×ンコの周りの膨らんでる部分に当てました。ゆっくりと円を描きながら、オ×ンコに近づけると、グチュチュっと、音がたちました。再び周りをローターで円を描きながら刺激し、オ×ンコに近づけ…今度はク×トリスにもっていきました。
「あぅ…。」
また声が出そうになったので、タオルを口に含みました。ク×トリスをローターでコリコリと刺激します。じゅわーっとアソコから何かが流れ出るのが分かりました。その様子をニヤニヤと見ていた彼は、
「オ×ンコの中に入れてみ。」
と言いました。そして机の上に膝を立て、私の顔の上にまたがりました。私は、彼の言う通りに、オ×ンコの中にローターを沈めました。(ずぶずぶっ…)私は口からタオルを外し、彼のオチ×チンを咥え、じわーっと唾液を出すと口で彼のモノをしごきました。彼のモノはだんだん大きく、固くなってきました。右手を添えて口と手でしごき始めました。唾液をたっぷり含んでいるので、オチ×チンの先を手できゅっきゅとしごくと、ぐちゅっぐちゅっと音がします。舌先でペロペロと舐めていると、彼はローターを強にしました。
「んはっ…」
また違う刺激がオ×ンコに与えられ、思わず声をあげました。彼は、
「オチ×チンしっかり舐めな入れたれへんで。」
と言いました。私は悶えながら、一生懸命彼のモノにしゃぶりつきました。
「ハァ…ん…入れて。」
耐え切れなくなった私は彼に言うと、
「何入れてほしいんや?はっきり言え。」
と意地悪く言われました。
「…ん…おチ×チン。」
「ちゃんとはっきり言え。」
「オチ×チン…入れてください…。」
彼はローターを取り出し、固定していた足のベルトを外すと、大きく足を上に倒し、ベロベロとオ×ンコを舐めました。
「はぁう…っ!」
声をあげた私の口に、タオルをねじ込むと、ゆっくりとオチ×チンを沈めました。
「ぅむむ…んっ…」
タオルを噛みながらうめきました。快感が全身をかけめぐり、腰が宙に浮きました。彼はオ×ンコの中を確かめるように、少し腰を引いては、ぐっと奥まで差し込みました。
「むむっ…ぅ…ん」
続きは想像で☆今回は合体するとこまで書いちゃった

昨日のデキゴト☆2 

August 20 [Sun], 2006, 11:18
彼は私の体をしっかり固定して、ぐちょぐちょとかき回しはじめました。声が出そうになるのと、気持ちよさで私は立っていられず、彼の体に崩れ落ちました。
「立ってられへんのか?」
意地悪そうに言いながら彼は私の上の服を脱がせ、全裸にしました。そしてさっきまでご飯を食べていた折りたたみ式の机の上に腰から上だけ私を寝かせると、大きく足を開き、オ×ンコをじっと見つめました。明るい電気の下で恥かしい部分をじっくり見られることはほとんどありません。恥かしくて足を閉じようとしましたが、彼はしっかりと足を固定して離しません。オ×ンコに顔を近づけると、鼻先があたるくらいで止め、クンクンと犬のようにオ×ンコの匂いを嗅ぎました。
「ぃやぁ…っ!」
恥かしさに思わず声を上げてしまいました。
「しぃーっ。近所の人が飛んでくるで。」
ニヤニヤと言いながら、白いタオルを渡しました。私は声が出そうになると、タオルを噛むことにしました。彼はもう一度オ×ンコの匂いを楽しむと、指で左右に広げ、舌を伸ばしチロチロと舐め始めました。
「ハァ…ぅぅ…」
タオルを噛みながら悶える私を見ながら彼は、拘束用のベルトを取り出しました。私の足を掴むと、机の脚に素早く固定しました。両足とも繋がれた私は、逃れられない恐怖と恥かしさに、なぜかじわっとアソコが濡れてくるのが分かりました。彼は人差し指を舐めてオ×ンコに入れると、中をかき出すように指を動かし、ク×トリスをペロペロと舐めました。
「ぅムムっ…ふっ…」
タオルを噛みながら声をあげました。
「オ×ンコから白いのいっぱい出てるで。」
彼は時折顔を離して、オ×ンコを視姦しました。
「おチ×チン…舐めたい。」
タオルを口から離して言うと、彼は、
「ちょっと待ってナ」
と、ローターを取り出しました。
「これでオナったら舐めさせたる。」
と言ってスイッチをオンにしました。続く

昨日のデキゴト☆ 

August 20 [Sun], 2006, 10:36
昨日は結局胸の大きく開いたTシャツに7分丈の白いパンツにしました。
カラオケで遊んでから彼氏んちでごはん
食べ終わって食器を仲良く片付けると、二人でまったり。押入れが少し開いていたので覗いてやろうと立ち上がって襖に手をかけると、彼氏が後ろから抱き着いて上の服の中に手を入れてきました。
「何探してんの?」
彼は言いながらウェストから胸に向かって撫で上げました。
(ぞくっ)急に素肌を触られて全身に駆け巡りました。
「…何かあるかなぁって…。」
彼は両手でブラジャーのトップのあたりをめくって乳首を見つけると、指先でコロコロと転がしました。すぐに固くなった乳首を見て、
「感じてんの?」
とわざと聞いてくる彼。うつむく私を正面に向けると、ブラジャーのホックを外し、上の服と一緒にめくりあげました。ベロンと乳首を下から大きく舐めあげ、プルンとおっぱいが揺れました。
「あ…。」
声が出そうになりましたが、彼の家は壁が薄くて、隣の家に聞こえてしまうのです。私はぐっと我慢しました。
彼はおかまいなしで、おっぱいを揉んでチュパチュパと吸い上げています。
「はぁ…」
声が漏れると、はっとして口をぎゅっと閉じる繰り返しです。彼は、私のベルトを外しチャックを開けると、パンティと一緒に一気にずるっとズボンを脱がせました。肩幅くらいに足を開いて立たせると、彼は膝をついておっぱいをチュパチュパしながら、オ×ンコの茂みに手を伸ばしました。ク×トリスを少しいじると、いきなり私の股の間に顔を入れ、ク×トリスとオ×ンコの入り口を舐めまわしました。
「ぁぁんっ…っ!」
慌てて自分の指を噛みました。
「はぁ…っ…ぅ…んっ」
彼の激しい舌責めに、一生懸命耐えていましたが、今度はオ×ンコから顔をどけると、指を二本私の目の前に差し出し、
「舐めて。」
と言いました。私は唾液をたっぷり含んで彼の指を口に入れていやらしく抜き差ししました。彼は私の腰に腕を回し体をぴったりひっつけると、唾液で濡れた指をオ×ンコの奥深くに入れました。
(ずぶっ)
「はぅっ…」
オ×ンコの中に指が入ったのを感じ、体がふわっと後ろに反りました。続く

P R
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