古澤とモザイクコブラグッピー

June 21 [Thu], 2018, 13:09
インフルエンザにならないようにするために乳酸菌が効くといわれています。


大体1年くらい前に、テレビで乳酸菌が豊富なヨーグルトを子供に食べさせたところ、インフルエンザに罹る子供が大きく減ったというプログラムがありました。



私の子供が受験の時期だったので、それ以降、ずっとヨーグルトを食べさせています。

乳酸菌が生きて腸まで届くタイプのヨーグルトが最もいいそうです。


花粉症になって以来、乳酸菌サプリなどを取り入れるようになりました。

二年前に花粉症になってしまい、ずっと鼻水がやまなくなりました。お薬を飲むことはしたくなかったので、テレビ番組でやっていた乳酸菌サプリを飲んでみました。今の段階では、これで花粉症はだいぶましになってます。赤ちゃんがインフルエンザに感染したら、重大なことにすすんでいきます。

まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えうるのかが案じられますし、そうなると命を失うことも可能性が有るでしょう。インフルエンザが蔓延している時には、赤ちゃんを外の空気に触れさせない方が正しいかもしれません。何日も大きい方が出なくなると、健康に必要ないものが体から出ないため、口が臭くなります。いくら食後に歯ブラシをし続けて、歯間ブラシ、マウスウォッシュで口の中をきれいにしても、お口の臭いは腸から胃をたどって不要なものを排出しようとし、口臭として現れるのです。
この場合、便がでるようになると、口の臭いも自然と亡くなると言われています。私が便秘になった理由は、運動不足にあるのだと思います。


通勤も毎日車なので、ほとんど歩く事もありません。



犬でもいれば違うのでしょうがいないので、散歩に行くこともありません。そういう生活習慣のせいで、私は便秘なのだろうと思うのです。

まず、便秘解消のためにも、ウォーキングをすることにしました。昔から便秘のツボで知れ渡っているのは、おえそから両側に指2本分くらい空けたところに天枢(てんすう)が有名です。
また、おへその下5cmくらいのところに存在する腹結(ふっけつ)というツボも効果があります。
手首にも支溝と外関(がいかん)というつぼがございます。

便秘のタイプそれぞれによっても、効果的なツボが異なるので、自分にとって適切なツボを押すと改善に効果的でしょう。

今、インフルエンザの感染がわかると学校などに5日間出席することができなくなります。
仮にインフルエンザに感染した場合でも、発熱は数日で治まるので、登校する意欲がわいてしまうかもしれません。



たとえ平熱に戻っても、体の中にはにウィルスが含まれており、他の人にうつしてしまうこともありえます。

ですから、出席停止の期間は家にいることが集団感染を防ぐのに大切なことです。

オリゴ糖は乳酸菌の数を増す成分として注目の存在となっています。

実際の話、オリゴ糖を加えられた乳酸菌の働きが強くなり、内臓、悪玉菌が増えるのを阻害し、内臓環境を整調してくれます。

乳酸菌とオリゴ糖は双方ともお腹の機能増進や健康の維持には欠かしてはならない重要な成分であります。昔から、乳酸菌が身体に優しいのは有名な事実ですが、実は有効ではない説もあります。
これについても事実かもしれません。
その理由は、それぞれ個人差がありますし、あくまでも乳酸菌は菌であって、絶対に、効果が期待できる薬ではないからです。


とりあえず、自分に合うかどうか試した後で考えてみてください。どんな乳酸菌を選べばいいかと言えば、まずは、気になった乳酸菌を含む商品を試用してみると良いでしょう。
このごろでは、乳製品の味をしていない乳酸菌飲料もありますし、サプリというものも出回っています。

私は腸まで届くような乳酸菌飲料を試しに、飲んでみたとき、翌日、トイレから出られない状態になったので、お休みの日の前に試すことがいいかもしれません。
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