藤子Fミュージアム建設予定地を歩く(4)向ヶ丘遊園跡地へ
2009年04月25日(土) 12:00/
日記系の話
ということで、ばら苑アクセスロードから歩いてくると・・・
府中街道の交差点を渡った後は、再びモノレール高架橋跡地を整備した遊歩道が続きます。

真正面に見える枠内が目指す目的地「向ヶ丘遊園跡地=藤子・F・不二雄ミュージアム予定地」で、ここまできたらあと5分くらい。
府中街道の交差点を渡った後は、再びモノレール高架橋跡地を整備した遊歩道が続きます。

真正面に見える枠内が目指す目的地「向ヶ丘遊園跡地=藤子・F・不二雄ミュージアム予定地」で、ここまできたらあと5分くらい。
人道橋上にバス停?!

路線バスの「雪ヶ坂」停留所があるのは用水にかかる細い橋の上。これは一体どういうことかというと・・・

こうなっています。なるほどー、これならば安全ですね。
引き続き、遊歩道を進んでいきます。

新開橋

遊歩道はここまでで、このあとはこの橋を渡って道路沿いの歩道を歩くのが一般的なルートですが、私はこのまままっすぐモノレール高架跡の道を歩いていきます。
目の前に向ヶ丘遊園跡地を望む

向かって左側、クリーム色の建物が向ヶ丘遊園ボウル、その隣の建物が向ヶ丘遊園正門の入園ゲート跡。その間の空間がかつてのモノレールの駅舎跡地です。
遊園の正門と桜の大階段を望む

向ヶ丘遊園自体はこの山の上にあったので、そこへ通じる花の大階段はまだ残っています。
向ヶ丘遊園ボウルを望む

ミュージアムができるのはこの建物の跡地となっています。また、この辺りはモノレールの高架が右折していた部分のようです。
さて、ここにも橋があるので、二ヶ領用水を渡ります。

到着!

次回はこの跡地付近をもう少し細かく見ていきます。
→(5)ミュージアムはココにできる!へ続く

路線バスの「雪ヶ坂」停留所があるのは用水にかかる細い橋の上。これは一体どういうことかというと・・・

こうなっています。なるほどー、これならば安全ですね。
引き続き、遊歩道を進んでいきます。

新開橋

遊歩道はここまでで、このあとはこの橋を渡って道路沿いの歩道を歩くのが一般的なルートですが、私はこのまままっすぐモノレール高架跡の道を歩いていきます。
目の前に向ヶ丘遊園跡地を望む

向かって左側、クリーム色の建物が向ヶ丘遊園ボウル、その隣の建物が向ヶ丘遊園正門の入園ゲート跡。その間の空間がかつてのモノレールの駅舎跡地です。
遊園の正門と桜の大階段を望む

向ヶ丘遊園自体はこの山の上にあったので、そこへ通じる花の大階段はまだ残っています。
向ヶ丘遊園ボウルを望む

ミュージアムができるのはこの建物の跡地となっています。また、この辺りはモノレールの高架が右折していた部分のようです。
さて、ここにも橋があるので、二ヶ領用水を渡ります。

到着!

次回はこの跡地付近をもう少し細かく見ていきます。
→(5)ミュージアムはココにできる!へ続く
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