嫌な同僚たち 

July 08 [Sat], 2006, 8:06
すいません、今日は愚痴らせてください。

チーム3名編成の他2名の同僚がとても私のモチベーションを下げます。

一人は、感情的に仕事をする。
彼はこのチームのリーダーなのだけど、いきなり思いつきで指示をだし
しかも締め切りは本日中とかいうのが殆ど。
スケジュールが組みづらい。
また、感情的に仕事をするので言っていることがどんどん変わってくる。
得意先の気に入らない女性をとことんいじめる。
あと、いつも愚痴モードで、「こんなに残業したんだ」と自慢するのが
頑張っている自分だと思い込んでいるところがある。
自分がきちんとスケジュール化、目的をもって仕事をしないから
他部署の人にもいきなりお願いごとをすることになる。
だから残業という結果になるのだけど
時間がたっているから、仕事をしている気になっている。
その上、勤務時間はずっとネットをみているか、メールをしているかだけ。
そして「人が足りない」が口癖。
それくらいなら、聞き流せるのだが厄介なのは私のプライベートなスケジュールに絡んでくること。
私が帰ったとか「今頃スーパーで夕飯の買い物をしている」と勝手に推測し、他部署の人に言いふらす。
最近、家の近所のスーパーの閉店時間の話題になったら、「なんだー、家につく頃はもう閉まっているんだ。毎晩スーパーに寄っているわけじゃないんだー。じゃあ残業できるね。」

本当、むかつく!
自分のミッションのやるべきことをしているのに
どうしてお前にそこまで干渉されなくちゃいけないんだー!
あと、しょっちゅう人を小ばかにする発言もやめてほしい。

こんな奴とは、絶対仕事以外はかかわりを持ちたくないと心に誓った。
お前は家族でもないのだから、私の人生に関わってくるな!

ちょっと感情的になったので、後できちんと自己分析します。
許せない、譲れない部分を明確化しておかなくちゃ。

決算書読みこなし隊E 

June 20 [Tue], 2006, 22:58
今日は渋井さんの決算書読みこなし隊の最後の授業。
3ヶ月間の総まとめということで、
某企業の時系列の決算書と日経新聞の記事を使い分析を行った。
前の会社で、与信管理をしていた私は
決算書とふれる機会は多かったが、その裏を読み取るまではいかず
ちんぷんかんぷんであったが、受講してみてその面白さを知った。

ここからは、箇条書きですが渋井さんから教えていただいたことになります。

・なりたい自分になるお金の使い方をする。
・決して執着してはいけない。
・物事には必ず光と影があり、影をマネジメントすることが大切。
・悩んだこと、苦しんだことは無駄にはならない。
・現状と目標(夢)との差が希望。
 できない自分を嘆くよりも、壁をレベルアップのチャンスと思おう。

■社会で成功する特性
・知的好奇心
・学習意欲 =楽しみながら学ぶ
・情熱(自分に対する)
社会人になっても勉強は必要。
咲かせることができない人は、この3つの特性のどれかが欠けている。
富裕層のおうちには、だいたい書斎がある
書斎に並んでいる本を見れば、自分の傾向が分かる。

「こういう自分になりたい」「こうありたい」と思うことが大切。
3年先どうなっていたいか、3年先の自分の軸、ゴールを持つ。
そして、数々の壁や困難に立ち向かい、できることの当たり前の幅や深さを拡げる。
目標を持つのではなく、フレキシブルに。
持つのは「志」。そして戦略をもつべき。→難しいですね・・・。

今回で、当分MLIの授業はお休み。
渋井さんからは、パワーをはじめ知識や立ち居振る舞いなどいろいろなことを教わった。
塾へいくと、それだけで勉強した気になるので、きちんんと自分身につくようにしなければならない。
今まで教わったことをしっかり活かして、ビジネスの場で花を咲かせマチュアな人生、明日が楽しみな人生を送りたいなと思う。

父の日 

June 18 [Sun], 2006, 21:39
今日は父の日ということで、
妹企画で、汐留のロイヤルパークホテルのビュッフェで
家族そろって食事をしました。
何をかくそう、我が父はビュッフェ好き。
父、母、私、妹夫婦、弟の計6人のお食事会。

このロイヤルパーク、出す料理「いちいちおいしい」
前菜も盛り付け素敵だし、
ステーキもとろけちゃうくらいのやわらかいお肉だし、
デザートもとろけちゃうくらいのショートケーキだし。
どれもおいしかったです。

でも、みんながデザートを食べている間に
父がこっそりお会計をしてしまうというハプニング
日ごろの感謝の気持ちをこめて、
せっかくのお世話になったお返しをする日だったのに・・・。

父曰く、「こうやってみんなが集まってくれることが嬉しい」とのこと。
家族ってやっぱりいいなと心が温かくなる一日でした。

義理の妹の結婚式 

June 05 [Mon], 2006, 23:11
今日は、軽井沢で義理の妹の結婚式だった。

我が夫婦は一昨日より軽井沢入りをしていたのだけど、
寒いし&霧がすごかったので、
結婚式当日はどうなることかと思っていたら
義理の妹の願いが通じたのか、快晴だった。

月曜の軽井沢だから、結婚式は一組だと思いきや、
週末のホテルの披露宴会場かと思うくらい
たくさんカップルが式をあげていた。
そしてこの教会、神父さんがとても丁寧で説教も上手で
義理の妹の涙を見て、私もうるうるときてしまった。
それにしても、旦那さんの挨拶で
「当日の今日まで結婚の実感がわかないねと話していた」という言葉が羨ましかった。
我が夫婦、そんな会話一言もしなかったような・・・。
そして未だに結婚した気になっているのかどうかも疑問。
そんなことを語り合える義理妹夫婦ってすばらしい〜!
本当おめでとう

ちなみにその日は、ホテルの美容院を予約し
髪型をセットしてもらった。
サイドに髪の毛を流すタイプにしたが、反対側は細かく三つ網してもらった。
ちょっと後から写真をみて、高さが高かったかと反省したが
なかなかかわいく仕上げてもらった。
感謝。感謝。

新人ちゃんから学ぶ 

May 26 [Fri], 2006, 22:05
今、うちの会社は新人ちゃんが日替わりで部署をまわる研修の時期。
今日は美人で元気いっぱいの新人ちゃんがやってきました。

うちの会社は前の会社とは違って、
挨拶はなし、コミュニケーションはもっぱらメールや
デスクトップ同士で飛ばすソフトウエアを使い、
会話がない。
他人のことなんてどうでもいいという雰囲気だ。
社会人になって「気働き」が一番大事という私にとっては
本当に驚いた。そしてつまらなかった。
業界が違う転職組の私は、ういちゃいけないと思い、
郷に従えというかんじで、過ごしてきた。
挨拶しないのだから、当然社内営業やネットワークは広がらず
いつも同じメンバーとの会話。
徐々に内にこもるようになり、すっかりおとなしくなり、
コミュニケーションのとり方が分からなくなり
会社もつまならくなってきた。

今日の新人ちゃんは、そんな雰囲気に飲み込まれず、もろともせず
挨拶は自分からして、
自ら語りかけ、分からないことは積極的に質問する
と何もかもまっすぐだった。
本来ビジネスパーソンというよりも、人として一番大切なことを思い出した。
すっかり転職で自信をなくし、ましてやコミュニケーションのとり方を忘れてしまっていた私。
まわりの雰囲気に流されず、自分らしくいくこと、自分からアクションを起こすことが
一番大事だということを。

今まで培った基本の「き」で来週からいくぞー!

価値観の言語化 

May 25 [Thu], 2006, 20:33
先日、言語化することの大切さを書いたが
改めて渋井さんの「仕事心の育て方」を読み直し
表面的な言葉の捉えでしかなかったことが分かった。

ただ、言葉を作るとか文を作ることとは違い、
どうしてそう思うのか
その想いの根拠や経緯も含めて他人に説明できるレベルになるのが必要ということ。
漠然と想っているだけでは駄目で
言語化する作業により、自分も想いや価値観を内面を見つめるプロセスになるのだろう。
まだまだ浅はかだったと思う。

毎回渋井さんの本は読むたび、読み直すたび感じることが違うし
毎度毎度気づきがある。

激うま!焼き鳥 

May 24 [Wed], 2006, 15:41
今日は、ヤクルト VS 楽天の試合を大学時代の友人夫婦と見に行く予定だったのだけど、
あいにくので中止・・・。
五十嵐亮太に今日も会えなかった

友人夫婦は、有楽町の焼き鳥やでごはんしているから、こない?とお誘いメールがあり
の中、行ってきました。
この焼き鳥屋、お店はぼろぼろなんだけど、本当うまいっ!
焼き鳥ってこんなにおいしいものだったの〜!と価値観が変わるほど。
ちなみにつくねが絶品です

友人夫婦は、同じ年なので社会人暦も同じ。
職場の話になったが、結婚を機に派遣になり
いろいろな職場を転々としたけれど、この職場はよかった〜とかいうのはあまりないという。
私は前の会社は毎日笑いの宝庫で、
お昼休みは顎が外れるくらい、同期といつも笑っていたという話をしたら
なかなかそういう職場はないよ、とのこと。
その分、ビジネスパーソンとしての仕事とは皆無の世界だったが
なんだか毎日が面白かった。
「愚かな決断」をしてしまったのかな、とちょっとブルーに。

この夫婦、高校時代からの付き合いでものすごくおしどり夫婦。
そしてお話がとっても面白い。
いっつも疲れるとこの夫婦のところへ遊びにいき、パワーをもらっています。
そして今日も・・・。
いつもありがとね!

女性の活用 

May 22 [Mon], 2006, 22:41
先週は、読売ウィークリー・日経ビジネスで「これからは女性の活用が鍵」、「伸びる会社は女性を登用している」と女性の活躍がキーワードであった。
これから、団塊の世代の退職・人口減で労働力が減っていくことはもちろん、
人口減は消費がなくなり、そうすると経済の発展は見込めず、国力がダウンという点から
女性が鍵と言われているのだろう。
昔は結婚したら退職というのが図式だったが、それが崩壊しつつあり
私も含め私の友人は、結婚しても働いている人がほとんどだ。
女性の活用が鍵ということで、昔に比べて女性が働く門戸は拡げられたが
誰もがチャンスがあるというわけではない。
その波に乗ることが大事だと思う。

前の会社は女性の管理職はいなかったが、女性が定年退職まで働ける環境ではあった。
60歳というと、今までの生きてきた倍の時間を会社で過ごすこととなる。
まだ、男女雇用機会均等法と言われていなかった時代、
定年まで勤めあげた先輩はすごいと思うし、尊敬する。
私の目標に60歳まで働きたいという心が少しある。
かといって、今の職場は毎日わくわくできる仕事かというと疑問である。

岩盤浴におけるデトックス効果を考察 

May 16 [Tue], 2006, 21:45
すっかり、最近汗をかくことにはまっている私ですが、
目的は、以下の2つ。

・汗をかいて気分をすっきりさせる
・ビューティのため

日経WOMANによると、
一般的に岩盤浴がデトックス効果によいとされる理由は、
「岩盤のもつ遠赤外線効果で、全身が温まり
皮脂腺にたまった有害物質が汗と一緒い排出。
体を内側から温めることにより、新陳代謝を活発にし
血液浄化や自立神経を調整するなどの効果もある」とされている。

でも実際の有害物質排出は・・・

念願の岩盤浴 

May 15 [Mon], 2006, 21:20
昨日、イベントの帰りに岩盤浴へ行ったら
「もう予約でいっぱいです。」と断られたので、
そんなに人気なら是非体験してみたい!という気持ちがむくむくわいてきた為、
会社帰りにリベンジして、石の癒へ。
もちろん、今度はきちんと事前予約をして向かいました。

いきなり思いつきで行動してしまった私ですが、
岩盤浴するにあたり、特に準備や持ち物は必要なし。
化粧おとしの石鹸はもちろんのこと、
髪の毛を結ぶゴム、タオル、浴着、化粧水、ドライヤー、入浴中に飲む水・・・と
必要なものはすべてそろっているので、安心です。
その上石の癒は、バリ風インテリアで
サウナ特有のくささもなく、
何よりも店員さんがとても丁寧。
入って5分もたたずに、会員になり、
また来ることを見込んで初回限定の回数券を購入してしまいました。

岩盤浴は、うつぶせ5分+仰向け5分、外で休憩5分を3回セットが基本の入浴の仕方
私はせっかくきたのだから、制限時間90分のぎりぎりの4回セット入浴。
ホットヨガほどまでではなかたけど、十分に汗をかくことができました。
平日の月曜日から汗をかくには、岩盤浴はなかなかいいかもしれないと思います。
ちなみにこのかいた汗。
「汗は大切なローションなので、拭かないで下さい。」と石の癒スタッフが言ったように、
ホントべたついた汗ではなく、さらさらしています。
次の日自分の腕や指先のあまりのつるつるピカピカ具合にいたく感動
運動中に出た汗とは違って、石のパワーで自然かいた汗だからだそう。

ホットヨガに加え、岩盤浴も私のビューティプログラムに追加となりそうです。
汗かくことにはまりそう
2006年07月
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