地方選、震災、水災、放射能汚染、増える山科への避難者・・・。
気の休まることのなかった一年でした。
新たな年。
おめでとうとはすっきり言えない気分は
皆さんも同じかと思います。
一つでも、
一人でも多く、
「良かった」
のある一年にしましょう・・・!
議員団、15人も力合わせます
→日本共産党京都市会議員団HP

↑コチラ宮田。今回は明るい服を着て前列で
気の休まることのなかった一年でした。
新たな年。
おめでとうとはすっきり言えない気分は
皆さんも同じかと思います。
一つでも、
一人でも多く、
「良かった」
のある一年にしましょう・・・!
議員団、15人も力合わせます

→日本共産党京都市会議員団HP

↑コチラ宮田。今回は明るい服を着て前列で

→監督も駆けつけて宣伝
福島原発事故を受けて、
原発の使用済み核燃料の問題をテーマにした
ドキュメンタリー映画『バベルの塔』を
製作した高垣博也監督も駆けつけ、
「原発をなくしたいという思いで映画をつくりました。
京都から原発なくせのメッセージを発信したい」
とおはなしされました。
・・・内 容・・・
長年、国の原子力政策を批判してきた
工学博士の安斎育郎氏、
原発問題で注目の
京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さん、
元静岡大学教授で核融合炉などの研究者
深尾正之さんの5時間に及ぶロングインタビューを中心に、
六ヶ所村の再処理工場や、
被災地福島県の20キロ警戒区域まで入って現地取材した、
1時間強の最新ドキュメンタリー映画です。
これは必見だと言い切れます
子どもさんにもわかりやすいものです。
ぜひご家族そろって・・・!
福島原発事故を受けて、
原発の使用済み核燃料の問題をテーマにした
ドキュメンタリー映画『バベルの塔』を
製作した高垣博也監督も駆けつけ、
「原発をなくしたいという思いで映画をつくりました。
京都から原発なくせのメッセージを発信したい」
とおはなしされました。
・・・内 容・・・
長年、国の原子力政策を批判してきた
工学博士の安斎育郎氏、
原発問題で注目の
京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さん、
元静岡大学教授で核融合炉などの研究者
深尾正之さんの5時間に及ぶロングインタビューを中心に、
六ヶ所村の再処理工場や、
被災地福島県の20キロ警戒区域まで入って現地取材した、
1時間強の最新ドキュメンタリー映画です。
これは必見だと言い切れます
子どもさんにもわかりやすいものです。
ぜひご家族そろって・・・!
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21日の中村和雄さんを市長にとの文化関係者フェスタでも16:30から上映です!楽しみです!京都教育文化センター(左京区聖護院、京大病院南側)のホールです。ぜひどうぞ。 Posted at 10:36 AM
- http://twitter.com/erikomiyata
- URL |
100億円を超えると見られる
球技専用スタジアムを横大路グラウンドで展開?
突然、委員会の休憩中にそんな情報が入ってきた。
京都府が建設費を負担、
用地を無償提供するよう市町村に呼びかけたもの。
京都市が
「横大路地区の無償提供する方針を固めた」
としているが、全くの寝耳に水。
休憩後の委員会で、
「京都市の負担はほとんどない」と質疑した民主議員の発言に待った!
「府も財源確保に目途は立っていない、
用地造成、周辺道路の整備費用の負担については不明確で、
態度を決めかねる自治体もある、と報道あり。真偽はどうか。」と質した。
詳細のつめはこれからであることの答弁はあったが、
売却ではない、などと言い訳。
12日には締め切られるようで、
これからつめるなんていってる場合ではない!
要望は大きなものがあることは知っているが、
オープンでない進行は、一体何なんだ。
梅小路・水族館のオリックス、
岡崎・京都会館のローム、
横大路グラウンド・・・、
続きすぎである・・・。
球技専用スタジアムを横大路グラウンドで展開?
突然、委員会の休憩中にそんな情報が入ってきた。
京都府が建設費を負担、
用地を無償提供するよう市町村に呼びかけたもの。
京都市が
「横大路地区の無償提供する方針を固めた」
としているが、全くの寝耳に水。
休憩後の委員会で、
「京都市の負担はほとんどない」と質疑した民主議員の発言に待った!
「府も財源確保に目途は立っていない、
用地造成、周辺道路の整備費用の負担については不明確で、
態度を決めかねる自治体もある、と報道あり。真偽はどうか。」と質した。
詳細のつめはこれからであることの答弁はあったが、
売却ではない、などと言い訳。
12日には締め切られるようで、
これからつめるなんていってる場合ではない!
要望は大きなものがあることは知っているが、
オープンでない進行は、一体何なんだ。
梅小路・水族館のオリックス、
岡崎・京都会館のローム、
横大路グラウンド・・・、
続きすぎである・・・。








