早朝勉強 

October 02 [Sun], 2005, 21:56
先生はなんでかょクわかんないけど、早朝からよく勉強を見てくれた。
うちは毎回それに行ってた。
だって先生といっぱいはなせるチャンスなんだもん
このお陰でうちはたくさん先生のことを知った。

ある日私が行ったとき、女子で一番早かった。
したら朝からいた男子が「なんか先生さっきよりテンションあがってなぁ〜い?」って言ってた。したら「そりゃぁ女の子がくればあがるっしょ」とか言ってくれた

その日は説明会があったから制服で髪を下ろして塾に行った
したら先生の前で
S先生「うわぁ制服なんて着てきたら、先生が燃えちゃうヨォ
先生「おぃ!!S!!」
とか言われた。カナリ照れた
(S先生は私と仲の良い理科の先生)
そのあと「今日の髪型かわいいじゃん」って言われた

もうこぉいう一言一言が胸に突き刺さる
こうぃうたわいも無い事がすっごく嬉しかった

受験生になって 

October 01 [Sat], 2005, 22:58
中Bになった私。
受験生LIFEは今思うと夢のように楽しくって、そしてすっごく苦しかった。
先生は今年も私の国語の先生になった。
そして先生は2年のはじめと打って変わって笑っちゃうくらい大量の宿題を出してきた。
「俺が言ったとおりにすれば絶対偏差値あがるから!騙されたと思って!!」とか言いながら。
私はそれが嬉しかった。何でかって言うと、大量の宿題が出ると「多すぎだょ」って先生と喋る話題がまた一つ増えるからだ。
それでも私は先生に「いい子」って思われるために絶対に宿題を欠かさなかった。
(というかもともと宿題は全てこなすのが当たり前だけど、あまりに莫大な量なためみんな途中までしかやってこなかった。)
まぁ他の先生でも必ず優等生になるのが当たり前だったから真面目にやってたけど。
そして、元々国語は得意だったのだがそれでも分からない問題を必死に探しては、質問した。アホみたいに。
そして中Bともなるとどんどん新しい人が入塾してきた。
いままで20人もいなかったのに30人を越す人数になった。
けど私は一番上のAクラスをキープした。
つづく

うしろすがた 

September 30 [Fri], 2005, 21:54
前々からなんですけど、なんとなくカレンダーを埋めたいから私は日付変更をしょっちゅうします。ご了承下さい
そしてそして無事中Aの冬季講習(正月前の)が終わり、私は祖父のおぅちに行きました。
その時、おぅちに行く前にホテルに一泊したんです。
夕飯を食べる時レストランでホテルの人でスーツを着た人がいたんです
すっごい遠くにいた人なんだけど先生にすっごく似たうしろすがたで・・・
なんか急に切なくなって・・・そのホテル、九州だから先生なわけないのに(私は関東人
しかもホテルに結婚式場とかそのドレスがいっぱい飾ってあるところとか写真スタジオとかがあるもんだから色んな妄想が膨らんじゃって笑。
したらすっごく会いたくなって・・・切なくって・・・

このとき私は初めて自分を疑ったんです。
先生の事を好きなんじゃないかって。
けどゃっぱりあり得ないって思った。
よくマンガとかであるじゃん「それは恋じゃない。憧れ。」って。
だからもっと日にちが経てば冷めちゃうって思って。
自分がそんなマンガみたいになっちゃってるなんて思いたくなくて。
実際、先生の事少ししか知らないクセにスゴイいい男に作り上げてるかもって感じだったし
その頃、好きだった人Mくんに彼女が出来て気持ち落ちてた。
コンナ気持ち久しぶりだったからまぁ楽しもかっかなぁって思ってたのだ。
つづく。

国語の授業 

September 29 [Thu], 2005, 21:00
昨日の続き。
私の好きな先生の教科はじゃぱにぃず国語
先生が先生になる前(ちょっと文変かも・・・笑)中Aの国語を担当してた人は、本当に授業が下手で為にならなくて・・・私は国語をやめちゃいました。
けど、先生が担当になってから友達が「ちょうおもしろいょ〜」っていうもんだからなんか妬いちゃって・・・(この頃の気持ちよく覚えてないんで曖昧でゴメンナサイ
なんか今思えばもうこの時は好きだったのかも。自覚してないだけで・・・。
もしかしたら一目惚れだったのかも。その時は超カッコイィと思ってたし
とにかく国語をまた始めたんです笑。
したら他の先生とは違ってなんか授業なのに授業っぽくなくて笑。
(先生になったばっかだったから仕方ないんだけど)
ってかむしろぅちはそっちの方が良かったからゥレシィんだけどね

中A国語の授業は普通の授業より早めに終わるんです。
だからぃつも授業終わると友達と先生と教室でだらだら喋ってた。
1秒でも多く話せるようにいろんなコト計算して努力をしてた
ココまでしてたのに自分で「好き」って自覚してなかったなんてぅち相当鈍感だゎ
とにかく一緒にいたかった。。。
つづく。

出会い 

September 28 [Wed], 2005, 20:30
なんか暗い事ばっかり書いてたので今日は、私の好きな人のコトを書きます
私の好きな人は先生なんです塾の先生。
けど、こういう恋愛なんてオカシイとかどうせ憧れとか思う人もいるだろうけど、ひとまず自分の思う事をイッパイ書いてみたいと思います。
いきなり書くと意味ワカンナイと思うからゆっくりA徐々に色々書いていこうと思います。
最初の出会いはもちろん塾笑。
中Aの冬でした。その人は私の中学の先輩(知り合いじゃないけど結構有名だった先輩)のお兄ちゃんが私の塾の先生になったということで友達から教えてもらいました。
だからもちろん出身中学は同じ。
けど私の塾はそぉいうプライベートなこと(歳、住所、出身校、番、もちアドもetc,,,)は教えてくれないし教えちゃいけない決まり。
だからちょっと秘密を握っているみたいな感じでなんか興味を持ったのでした。
はじめて見た時・・・今でも忘れない。先生はコピーしていました。
第一印象は「若〜ぃ人だなぁ。ってかカッコいいじゃん
中Aの私は先生なんぞ恋愛の視界には入れてませんでした。。。
まぁ出会いはコンナ感じ・・・
早く「今」に追いつくように過去を書くのでょろしく
つづく。

9月27日 

September 27 [Tue], 2005, 23:28
今日は文化祭の振替で学校休みだった
けどもち部活はぁりぁりなわけで。。
けどきょうは初めて自分で突っ込んで点を入れられたのだぁ
超超超嬉しかった。3Pとかよりも断然
ぅちセンターだから3Pいれても「どうせマグレ」とか思われてる気がして。。
とにかくデメタシデメタシ
今日の課題は、チームオフェンスをもっと上手く作る事。
休みだったのに結局なにもしなかったぇりかでしたオヮリ。

9月25日 

September 25 [Sun], 2005, 23:22
今日は、午前中部活でした
文化祭明けで久しぶりだったから途中すごく疲れた。。
スリーメンで右のレイアップを外しまくってショックだった
ゴール下もはずしまくっちゃったし。はぁぁ
先輩に「シュガーは人を自己嫌悪させるのがうまいなぁ」って言ってくれた笑。シュガーさん=外部コーチ。
これも佐藤マジックか笑。
けど、最後のオール5対5の時Bチームだったけどずっと出れたのが超嬉しかった二年の先輩とか交代だったし、審判だったコもいたし。
けど反省すべきことは、山ほどある。
ゴール下のファウルが多すぎる。
マークのチェックが甘すぎる。
周りを見れていない。
UCLAカットとかエイトオフェンスとかもっと上手に使えるようになりたい。
練習後100円かりっちゃったから忘れないようにしなきゃ

午後は昨日の金田一を見た
やっぱ女の子を守ってる男の子はカッコいいなぁ
キュンとする笑。
部屋のかたずけやらなきゃなのに結局ごろごろして今日も終わってしまう…。。反省。。。
じゃぁ今日はここで終わり三日坊主にならなきゃいいなぁ〜
 

考え事。。。2 

September 25 [Sun], 2005, 11:15
・・・・・続き。
いろんな思いをつめたメールだった。
しかしこのメールが特別指導までうけて、親まで呼ばれるはめになる原因になった。
私は自分でいうのも変だが、どちらかというと優等生タイプだ。
こんなことは今まで無縁だった。
二学期初め、その一週間は地獄だった。
毎日呼び出されて泣かされて。
その上教師はみんな言う事が食い違っている。
どれが本当なのか何もわからなくなった。
Tはどうやら転校まで考えたらしい。
何故今更というと、自分の中で解決しようとしたらしい。
その考え方、私と同じである。
少し同情した。

数日後、部員の皆にことを全て泣きながら話した。
みんな私と友人の味方になってくれた。
その時、シュガーさんからこんな話しをされた。
「その子が入ってきたぐらいで壊れてしまうようなチームなら、どこにも勝てないよ。」
悔しかった。
私の行為はみんなを信頼していないことのあらわれだ。

そして私と友人はTに謝罪させられた。
もちろん先生達には猫をかぶって、ものすごく反省している様子を見せた。
犯罪をおかした訳ではないのに、何故ココまでしなければならないのかがわからない。
どうせTの親が出てきたから教師達も動いたくせに。

このことで、残念ながら私のTへの恨みは消えない。
もちろんTの立場になって考えれば、私達は最低だ。
けれど、そこまで傷つくなんて誰も想定できない。
きっと今まで箱の中で大事に育てられたのだろう。
私もあまり人のことは言えないが。
本当のところは、可哀想な事をしちゃったなという思いもあるし、なんで今更ぐちぐちという思いもある。
どっちのほうが強いのか自分でもよくわからない。
もちろん第三者から見れば、絶対的に私が悪いのだろうが。

今は自分のことばっかり考えちゃうからもうこの事を忘れかけた時に、この文章をまた読んでどうすべきだったのか考えたい。
とにかく今の気持ちは、私には超素敵な友達がいて幸せだなっていう感じ

考え事。。。 

September 25 [Sun], 2005, 10:58
これから書く事は、私の自己満足のためにかくので重たい事が嫌いな人は読まないでください
事は一学期の終わり、ある女の子Tが我が女バスに入ってこようとした。
私はその人が本当に嫌だった。
誰にだってそう思う人は一人や二人いると思う。
1回話した時、過激にぶりっ子な話し方で、生理的にうけつけなかった。
人から聞いた話しでも、私達と合いそうな人ではなかった。
ついに体験入部に来た。
みんなで落ち込んだ。
泣く人も出た。
私はTをあからさまに避けた。
数日後、友人のところにTから「入部を決めた」という連絡が入った。
私と友人は相談し、Tに出来れば入部して欲しくないという意図を含めたメールを送った。

私の中学時代の部活はクソボロだった。
たった9人だというのに仲良くやっていけなかった。
改善しようと思っても私の力ではどうにもならなかった。
私は毎日部長にシカトされる日々。
毎日が憂鬱でしかたなかった。
何故私が副部長をやっていたのかもよくわからない。
なにが原因なのかも未だわからない。
結局部長とうまくいかないから、スタメンからも外されるオチ。
二度とバスケなんてと思った。

しかし高校の部活はどこかが違った。
家から近い高校だったため、帰宅部になるのもつまらないと思って何故か入部したバスケ部。
私はこんなに問題のない楽しいバスケ部をはじめて見た。
気持ち悪いぐらい本当に10人が仲いいのだ。
10人でクレープを食べたり、プリクラ撮ったり、映画まで見に行ったり。
コンナ人たち早々いないと思う。
けどこの絆を壊すのはとても容易い事だと思っていた。
だからこそ絶対壊したくなかった。
Tが入ったら壊れてしまうと私は考えたのだった。
それに今の部員は登録メンバーと同じ15人。
Tは経験者だから、ユニフォームを取れるのは確実である。
したら初心者のこの頑張ってきた数ヶ月はどこにいってしまうのか?

考え事。。。2に続く

9月24日 

September 24 [Sat], 2005, 10:35
自己紹介をします!!
ぇりか高1で、女子バスケ部に入っている女の子です
彼氏はいないけど恋はしてまっせ
というかしているつもり。
これから色々書いていくからょろしくね
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