お兄ちゃんッ…… 

2007年03月21日(水) 0時53分
「えり…もう寝た?」
「お兄ちゃん…?」
夜中の2時過ぎ,お兄ちゃんが珍しくえりの部屋に来る。
「ごめん,起こしちゃった?」
「ううん,起きてたよ」
「何してたの?」
「…っメール!」
「ふうん………」
言えないよお…えっちな小説読んでたなんて……言えない。
「もう寝ようかなあ?」
「一緒に寝てもいい?」
「え………」
「昔はよく一緒に寝てたじゃん」
「でも…お兄ちゃん……」
だってあたしもう高校生になるし,お兄ちゃんだって高校三年になるんだよお…??
「たまにはいいだろ?」
そう言ってあたしの布団にお兄ちゃんが潜り込む。
「今日だけね」
シングルベットだからお兄ちゃんの体が当たる。
なんかえり変だよ…
体が熱くて眠れそうもない。
ウズウズするよ…
「ぁっ…」
お兄ちゃんの右手が軽くえりの胸に触れた。
あたし今変な声出した…
「えり…?」
「なんか変だよお…」
「えりの体,こうしてほしいのかな?」
お兄ちゃんが急にえりの胸をパジャマの上から揉み始める。
「ぁぁっ…ぉにいちゃぁン…だめだよぉっ」
「大丈夫だよ」
お兄ちゃんの手がパジャマのボタンを外してブラを外す。
「見ないでぇ…」
「えり綺麗になったね」
お兄ちゃんはそう言ってすぐにえりの胸に吸い付く。
「ふゎぁっ…ンっ…」
舌を使って先を転がしたり噛んだりして遊ぶ。
「ゃぁっ……ぁっ…」
体中が熱い…ダメなのにこんなこと……
お兄ちゃんの舌が優しく胸をつたい,手がパンツの上をまさぐる。
「だぁめぇ…ンっ…」
「えりのここ…見たいな」
「ぃゃあ…」
「大丈夫,ぬいでみて」
「恥ずかしぃよお……」
「じゃあ脱がせてあげるね」
お兄ちゃんが布団にもぐってあたしのパンツを脱がせる。
「えり…濡れてるよ」
「ゃぁぁっ…」
「でも本当に綺麗」
「ぁぁっン…ゃぁぁっ」
お兄ちゃんの指がクリを触る。
「気持ちいい?」
「汚いょおっ…ぁっ…」
「大丈夫だよ…気持ちいいだろ?」
「はぁッ…ん……ぁぁっ」
お兄ちゃんがクリをつまんだり転がしたりする。
「ぐちょぐちょだあ…」
「ああっ…」
お兄ちゃんの指がえりの中で優しく動く。
「気持ちいい?もうちょっと入れてみるね」
「んあっ…も…無理…っぁ」
「確かに無理そう…俺の入るかなあ?」
お兄ちゃんの指がえりの中を動き回る。
「あっ…ンぁッ…はぁぁッ…お兄ちゃんっ…」
「えり…俺のも気持ちよくしてくれない?」
お兄ちゃんは69の体制になる

こんばンわあ` 

2007年03月21日(水) 0時49分
はじめてブログ書きます!
ちょっと緊張…トホホ
自分が書いてることバレたらびっくりだなあ
本当の名前使ってるしね~

まあそのときわそのとき!

どんなこと書くかわ決めてないからいろいろ書くよおケ

でわっト
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:えり
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1992年2月14日
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 職業:小中高生
読者になる
2007年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる