☆NEW☆お洋服☆ 

February 23 [Sat], 2008, 3:34
どうかなぁ??



SNOOPYでーす♪



昨日オープンしたばっかりの



浦和パルコで買いました(^_-)-☆



パイル地だからあったかいと思うんだぁ



ミントくんどうですかぁ?










悪くはないかなぁ・・・



ってとこかな(^^ゞ



あんまり嬉しそうな顔してないけど・・



あったかいからいいでしょ♪



ねっ☆☆













はぁ・・・(~o~)



ミントは写真撮ってると



す〜ぐ眠くなっちゃうんですよねぇ〜



イヤだってアピールしてんのかなぁ(~_~)

















わかりましたよ〜〜



おねんねしてくださぃ\(-o-)/



って解放したらソッコーソファへ



ダッシュして寝てましたぁ☆













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☆☆☆☆☆☆☆☆☆《おしまい!》☆☆☆
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興味深々 

February 15 [Fri], 2008, 9:50
こんばんは。ますやん家の母ちゃんです。



皆様、本日は沢山のコメントをいただきまして、ありがとうございましたm(__)m



ますやん家一同、感謝感激です!



本当にありがとうございました。





さて、一昨日からケージが『マロンちゃん仕様』に様変わりし、ギンちゃん、ハービーも



興味深々の様子です。



レースカーテンをつける前は、おもちゃが気になってしょうがなかったようですよ!



※オリジナルサイズでお楽しみくださいませ





ハービーが頑張っておもちゃを取ろうとしてます。



隙間から一生懸命手をいれてる姿が、最高に可愛いp≧▽≦q





頑張っても、結局おもちゃは取れませんでした(当然だけどねぇ〜)



ハービーは、諦めがつかなかったご様子でしたよ!




あの『おもちゃ』欲しいんだけど・・・









とびきり可愛い顔で'''オネダリ'''です(笑)



ますやん家の父、母、瞬殺されそうでした・・・(ヤバイ・ヤバイ)



本当に成猫ちゃんになっても可愛い我が家のにゃんずなのでした。

普通に無礼な木村さん 

February 07 [Thu], 2008, 21:37
木村さんは、今の会社に同時に転籍した4歳先輩である。英語が堪能。在外支店の経験・本社経験あり。仕事の進め方はとても理詰め。私とは、仕事や人生へのスタンスがあまりに違う人である。ところがこの人理解者が意外に少ない。なぜならば、しばしば人の気持ちをないがしろにするからである。しかも始末が悪いことに悪気が無い。本人はまるで悪いと思っていないのだ。
例えば、木村さんが部長を務めている部で旅行関連のノウハウのあるスタッフを探していた時のこと。私は、先輩のためになればと大手旅行会社勤務経験のあるなかなか良い人材を紹介した。その際、最初はアルバイトからスタートということで自給をいくらにしようかという話になった。一応、うちの会社は旅行会社系IT企業である。しかも彼女には、うちの会社に必要な旅行関連の業務知識を備えている。そこで、私は1400〜1500円程度の自給を提案した。ところが彼は私の紹介だと知りながら、
「彼女この業界初めてだし、近所のハンバーガーショップあたりなら1000円前後だから、同じくらいでいいでしょう。」
と言い放ったのである。
「木村さん、それじゃあ、彼女他に逃げちゃいますよ。引く手あまただから・・・。」
と輸し、彼はしぶしぶ妥協したのだがエピソードはこれにとどまらない。
私が5歳先輩の部長と一杯やっていた時のこと。木村さんが合流するまで、私とこの先輩は共通の知り合いについて熱く語り合っていた。この知り合いは、実は私とその先輩がそれぞれ指導を行ったかわいい社員で、木村さんが合流してもしばらくその話題で盛り上がっていた。すると木村さんは、1年先輩のその部長がいるにもかかわらず(木村さんは私より4年先輩なので)、
「田川さん、そんな話してて面白いの!?」なんてのたまうのである。その先輩はさすがに声を荒げることも無く苦笑いにとどめたが、当然場の雰囲気はどっちらけである。
こんなこともあった。たまたま私と木村さんの家は近い。車で10分ほどである。私が、田舎から送ってきたじゃがいも2箱が自宅にあるので、週末に取りに来てくださいと言ったら、彼は喜び勇んで取りに来た。取りに来た時間は、なんと土曜日の朝9時。正に週末朝一番乗りである。たまたま私が不在にしていたので、妻が代わりに対応し無事じゃがいもの受け渡しは終了。その後、お礼の電話をしてきた彼は、
「田川さん、じゃがいもありがとう。それにしても、田川さん新しくてなかなか雰囲気のいいマンションに住んでるねえ。」といつも以上に上機嫌。
「そうですか。私も気に入っているんです。」
と応じる私。すると木村さんが極めつけのひと言。
「でも、田川さんのマンション、色が良くないよねえ。もったいないなあ。」
やはり、木村さんは木村さんだ。率直で、おべんちゃらなんか似合わないのだ。私はこんな木村さんのことが大好きだ。この歳で、こんなに正直で本音連発の人はいまどきいない。彼も、細かいことは気にしない私のことが気に入っているようで、なかなか良好な関係なのである。でも、直属の部下は大変だろうなあ・・・と思わずにはいられない。

女はなぜ突然怒り出すのか? (角川oneテーマ21) (新書) 

January 18 [Fri], 2008, 19:14
女はなぜ突然怒り出すのか? (角川oneテーマ21) (新書)
姫野 友美 (著)

女の脳にとって、しゃべることは、ついついはまってしまう麻薬のような快感なのだ

女の脳が会話に共感を求める
男の脳は会話に解決を求める

男の脳は会話に、結論や解決を求めたがる。
そしてそれを裏付ける理由がないと納得しない。

男はその理由を他人に認めさせるために、自分のプライドをかけて主張する。
理詰めで相手を説き伏せようとするのだ。
話すことは自分を認めさせるための他者との戦いだ。

共感したいだけの女 横のつながり
相手を打ち負かしたい男 縦のつながり

女性が生体メカニズム的に、もっとも出産に適した時期は25歳から29歳

産み育てる性を発揮させたいと思わせるような魅力を持った男がいなくなっている

女は選ぶより、選ばれたい
 受け止める性であり、選ばれる性である

女性にもてるのは、優しい男であり、その優しさとは、プレゼントを贈ったり
甘い言葉をかけることではなくて、相手の感情を受け入れること、
共感する心、響く心を持っていることなのだ

私がおかしい。☆37 

December 19 [Wed], 2007, 8:02
亮が魏延の部屋に住むまえ、魏延が亮にプロポーズ(?)したカレー屋に再び訪れていた。
相変わらずのほの暗い照明のなかにインドの民族音楽。スパイシーな独特の香り。日本人がいつも食しているカレーとはまた違った香辛料の匂い。壁掛け布に描かれている象、蓮のなかにいる女神の置物の目が妖しく光って。時折、極、かすかに、料理の邪魔にならない程度の香の匂いがどこからか流れてくる。このなかにいると、いつもと違った異空間を愉しませてくれる。
すでに食事を済ませ、ふたりは向き合っていつもと変わらず、食後の何気ない会話をしていた。亮はデザートでラムレーズン入りアイスを食べていた。しかし、魏延は頬杖を付くと、じっと亮をみつめてきた。会話は途切れた。
「な、なに?」
亮はデザートのアイスを食べていた口を休め、固まってしまっている。すると魏延は目をそらさずに、
「美人だなあ。」
「へ?」
「美人だよなあ・・・・。」
「な、なにが?」
「あなた。」
「び、美人って?オトコノコにいう言葉じゃないと思うけど。」
「うん、美人だ。」
「もしもーし?」
「うまそうだし・・・、ってうまいけど。」
「はい?!」
「愛してるよ。」
見る見るうちに亮の顔はおサルのオシリ。変な攻撃の仕方にちょっとどきどき。
「なんかおかしいぞ?おまえ?!」
「おかしくないですよ。いたって正常。」
「まあ、いつものことって言えばいつものことだけど・・・。」
「あなたは俺のどこが好き?ちなみに俺は全部、好き。」
「・・・・・。」
亮は思った。
こんなことはベッドのなかで言うのがいいんだ・・・・と。
「亮?」
「あとでな。」
亮は意味深な上目遣いで魏延の目をじっとみつめ返した。









なんだこれ〜〜〜!!
魏延がおかしい〜〜!!
亮も感化されてる〜〜!!

つか、私がおかしい。
わたしが諸悪の根源だ。
ベッドのなかで言うんかい(=_=)

ああ、ばかだよ〜ヲイラってばよ!!
何か変なもん食ったっけ??
食いモンのせいにする辺りが・・・。

あ、石投げてもいいです。
怨念でも。

・・・!! 

December 14 [Fri], 2007, 7:42
なんかおもしろい画像とか写真無いヵな−・・・。

4 第3章 私が見たLUNASEAと思い出 

December 08 [Sat], 2007, 3:08
 その思い出の曲を聴くたびに私の中の恋をしていた私や失恋をしていた私を思い出させる。そこに、歌の凄さを感じた。歌を聴くたびに本当にそのときの映像が私に映像をつけて思い出させる。思い出が多いアーティストはたくさん居るが、その中でもやはりLUNASEAは特別な存在であった。
 前にLUNASEAとの出会いについては少し述べたが、ここでは、嵐を呼ぶバンドLUNASEAを私にとってのLUNASEAを語る。
 LUNASEAは、本当に嵐を呼ぶ伝説のバンドだと私は認識している。記念ライブで強風でセットが壊れたのをメンバーのSUGIZOさんが壊れたセットをバックに歌えないかと提案し、そのアイデアをもとに記念ライブは行われたり、雹に見舞われながらもライブを行ったりしている。
 LUNASEAの曲やメンバーを見るたびに音楽性は違うだろうと感じたし、メンバーの中で競い合った中で、新たな楽曲が生まれているのだろうと感じた。私は2000年に解散したが、よく今までもったなと思うくらいだった。LUNASEAが作った曲は個人の音楽性をそれぞれ生かしながら曲を作っていたのではないかと思う。ソロだと、自分のしたいようにできるが、メンバーだと様々な意見が聞けたりするので、より良いものが生まれたのではないかと思った。
 LUNASEAの作った曲に「I for you」という曲がある。この曲は小学生高学年のときに、音楽の集いでクラスで音楽の発表会みたいなものがあった。そこで、私はボーカルがやりたいと言って、みんなの前で凄く熱唱した。初めてのライブがどのような気持ちで行うかはそれぞれ人によって異なるし、私はライブをやったことがないのでわからないが、私はそのとき不安に駆られていた。自分にとってLUNASEAというバンドは特別な存在で、今はあまりやらないが、詩を書こうと思い始めるようになったきっかけのバンドであったためだ。敢えてRYUICHIさんの声に似せようかとも考えたが、それは、RYUICHIさんのコピーでしかなく、コピーではRYUICHIさんを超えることはできない。コピーは所詮コピーに過ぎないのだ。だから、自分らしく、みんなの心に響くよう心がけて歌ったなと「I for you」を聞くと昔のことを思い出す。
 LUNASEAは終幕してしまい、今回再結成ライブを一日やってまたしばらく再結成はないだろう。しかし、LUNASEAは私の心の中で永遠に行き続けるだろう。彼らに影響を受けた人々の心にも。
 

10月のライブ 

December 05 [Wed], 2007, 9:17
●新ちょっといいライブ決勝戦
日時 2007年10月9日(火)
19:00開演、18:30開場
司会 ダンサブル+ミスマッチグルメ
入場料 当日券\1,000(自由席)均一
前売券\800(自由席)均一

●カリスマ芸人待合室
10月16日(火)
開演:19時
<MC>青春ダーツ

神楽坂の毎度の所です。



●M−12007一回戦
日時:10月26日(金)
Cブロックです。

おめおめ 

December 01 [Sat], 2007, 5:45
尾野真千子(1981年、女優)
池津祥子(1969年、女優)
名倉潤(1968年、タレント)

ナイトメア〜☆彡 

November 23 [Fri], 2007, 4:07
   


    日曜日の午前中、近所の商店街にお買い物に行ったら
    
    ナイトメアのベットが売ってるじゃありませんかぁぁぁぁ!!!

    しかも、激安!230円♪


    もちろん、即買ですよぉ〜


    さっそくコムギにあげたら、気に入ったのか気に入らないのか

    フチをカミカミ、カミカミ、カミカミ、カミカミしてました
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