引っ越し完了!

May 05 [Thu], 2011, 21:49
ここより前の記事は、他のブログから引っ越しさせてきた記事です。

ゆく年くる年

January 02 [Sat], 2010, 0:05

朝からあいにくの雨模様のSilvester(大晦日)




この日は、夜にチーズフォンデュを作ることになっていたので、珍しく早起きして(と言っても8時)チーズ屋さんへ。

車を少し飛ばして向かった場所には、あちこちにK?serei(チーズ屋)の看板が。

観光バスが止まっていて人が賑わっていたお店を通り過ぎ、別のお店へ。

彼曰く、こちらのお店のチーズの方がおいしいとのこと。




でっかいナイフで切り分けてくれる慣れた感じのおばちゃま店員さん。

4種類くらいで合計2kgのチーズを買った。



彼が一生懸命チーズをすりおろし、彼のお兄さん夫婦も加わって果物を切って準備。

白ワインとKirschwasser(さくらんぼのお酒)、こしょうを加えて味を整え完成。




でまた例のごとく食べ過ぎたりして、飲んでしゃべって数時間。

23時過ぎに彼の親友夫婦が来たので、3カップルでカウント・ダウンを迎えに外へ。

24時を待たずして多くの人がロケット花火を打ち上げていた。

Klosterの鐘もがんがん鳴り始める。

気がついたら「あら、24時過ぎてたのね?」と言う感じ。

花火がずっと打ち上がるのをみんなで見ながら、年が明けた挨拶をそれぞれに交わしてハグ。




ウィーンにいたころは、一度も街へ繰り出さなかった。

シュテファン教会のあたりで祭りが繰り広げられるそうなのだけど、ビール瓶が飛んできたりして危険だということで、いつも友人宅で年越しを楽しませてもらっていた。

花火も家の窓からみるだけだったけど、やっぱり外で見る花火は少しいいなと感じた。



さんざか花火を堪能した後に、街へ。

といっても小さな街なので、そんなに人もいないだろうと思っていたら、ちゃんと舞台があってそこでバンドが演奏していたのでびっくり。

いくつか屋台も出ていて、そこでホットワインやビールを飲んだ。

お腹が一杯だったのに、彼のお兄さんの奥さんが「カップルそれぞれに」と言って、チャーハンと春巻きを買ってくれた。

あちゃ〜と思いながらもなんとか皆平らげた。なんというか、かわいらいしい奥様なんだな(´∀`)


家へ戻ったらすでに3時半。

日本の実家へ電話してみるも、誰も出ず。正月からどこへいっとるんじゃいΣ(・ω・ノ)ノ!

と思ったら、兄夫婦家族が来ていたらしく、見送りに外へ出ていたとのこと。なるほど。

そのあとは、彼のお父さんのお誘いには乗らず、おとなしくベットへ直行しました。


新しい年はどんな1年になるかなぁ。

ともかく彼とのほほんと幸せにやっていければそれが一番だと思う。





Grippe

December 29 [Tue], 2009, 23:09

私たちが到着した頃、彼のお父さんがすぐに「風邪をひいた」と言って体調を崩していらした。

そして先週くらいにそれは彼のお母さんへと感染し、とうとう彼に!


「ちょっと喉が痛い」と言い出したのはついこの間。

夏に引き続き、風邪にやられた模様(TωT)


でまた早速、Apothekeで風邪薬を買いこむ。

お馴染みのGrippostad Cと、うがい薬と、もうひとつ。



このままひどくならずに治りますように・・・!!


最近、ベットに横になるとすぐにうたた寝を始めてしまう私たち。

少し風邪の菌にやられかけているのかもしれない。体が休息を欲しているのかも。。。



晩御飯。お皿の上に好きなサラミやチーズを乗っけまくる。

本当はワインでも開けたいところだったけど、少し自嘲しておいた。

ドイツのこういう冷たい晩御飯もいいなと思う。Gurkeもおいしいし。

行儀が悪いかもしれないけれど、ベットの上でテレビを見ながら食べた。





この日に食べたVollkornbrotはすんごくおいしかった。

彼の家の近くにあるパン屋さんで買ったもの。三角形のパン、初めて見た(ノ゚ο゚)ノ

パンに塗った(というか乗っけた)バターもまたおいしい。

あまりにおいしくて、塊を食べたくなる。だけど危険だから、やめておこう。


Krippe

December 29 [Tue], 2009, 22:55

昼食を食べた後で、さて何をしようかと話したところ、グッリペの展示があるよと彼が言った。

グリッペとは風邪のことだけど、他の意味もあるのかな?と思っていたら、グリッペじゃなくてクリッペだった。


車を飛ばして数十分。Nesslwangと言う場所へ。


クリッペとは、イエス誕生の時を再現したジオラマみたいなもので、その場所はどこでも好きなものを設定できるらしい。

大事なのは、幼子イエスと、マリア様と、もう一人(名前を忘れてしまった)、動物2匹(ロバと馬??)がいることで、後は好きなように飾ることができる(彼曰くなので真偽は不明(´∀`))。




とは言っても一番オーソドックスなのは上の写真のような小屋。

そして下のようなオリエンタル風なもの。




こんな大きなものから手作り感あふれる手編みのものまで多種多様だった。




そのあとは隣にある教会へ。こじんまりとした地元の教会という感じ。

大きなツリーがきれいに飾られていた。




そしてここにもクリッペが。




こういうの教会には必ずあるけれど、下を開くとクリッペがあるものなのかな?


 

 

左右の扉も彩色がきれいだった。


この後はオーストリアへ入って、カフェで少し休憩。

パスコントロールがないから、ドイツとオーストリアを自由に行ったり来たりできるのは楽でいいなぁ。


Wieskirche

December 27 [Sun], 2009, 20:45

昼過ぎに起き出した私たち。

昨日、あんなにワインを飲んだのに全然しんどくない。

ここ数年、寄る年波には勝てないのか、ワインをしこたま飲んだ翌日は少し頭痛がするのだけど、この日は寝過ごしたとはいえ、気分はさわやか。


朝昼兼用ご飯に、またもや彼のお母さんが作ったお料理をいただく。

牛肉でGurkeを巻いたもの。クランベリーみたいな甘酸っぱいジャムと一緒に食べる。

おいし〜い。これなら日本でも作れそう。





その後、世界遺産であるWieskirche(ヴィース教会)へ。

日本人観光客もいるかと思ったけれど、一人もいなかった。

時間が遅かったせいもあるかもしれないけれど、他のヨーロッパ諸国からきたであろうと思われる人たちが少しいたくらいだった。


祭壇のまわりはきれいにデコレーションされていて灯りもともっていたけれど、入口付近は暗かった(・_・ 三・_・)



天気のよい日に行ったら、もっと太陽光が差し込んできれいだったかもしれない。



山にスキーのゲレンデがopenしていた。

夜は21時くらいまで滑ることができるそうな。

ま、行くことはないであろう( ̄ー ̄)



飲み過ぎな夜

December 27 [Sun], 2009, 20:15

例によって朝ゆっくり起き出した私たち。

思いだしながら書こうとしているけれど、いったいこの日は何をしたやら覚えていない(゚Д゚)

健忘症気味な私。

毎日ゆっくり過ごし過ぎているのかも???


覚えているのは、夜になって少し体調が悪いと感じたのでベットに横になって本を読んでいたら、彼のお兄さんが(ご夫婦は昨晩たくさん飲んだのでそのまま実家にお泊まり)部屋へ訪ねてきて、

「親父がビール飲もうって言ってるけど、どう?」と聞いてきた。


実は彼のお父さんはここ数日、風邪で体調を崩していたので、昼食も一緒にとっていなかった。

でも昨日は晩御飯の時にビール飲んでいたけれど( ̄□ ̄;)

お父さんいわく、ビールは薬なんだそうな。


私は体調があまり思わしくなかったのだけど、みんなが集まるし少し顔を出そうと思い、テーブルへ。

彼と1本のビールを半分づつ飲んでみた。

ん?体調良くなったぞΣ(・ω・ノ)ノ!


彼のお父さんが「ワインの方がいいか?白ワインもあるよ」と聞いてきたので、じゃあってんで1杯もらう。

あれ?気持ち悪いのなくなったぞ!ヽ(゜▽、゜)ノ


そして彼のお父さんは赤ワインが好きだという私に、別のワインを開けた。

1口飲んでみてびっくり。なんともフルーティな香りと味。こんなにフルーティな赤ワインは初めて会った。

実はこれは彼のお母さんがお気に入りのワインで、農家から直接買っているものだそうな。


その後も調子に乗って何杯もいただく。ぐびぐび(^_^)v

気がつくと夜中1時近く。

それまで飲んではしゃべり、飲んではしゃべり。

少しづつ彼らの会話に入っていけるようになったのはうれしいことだなぁ。

とは言っても、まだまだお国言葉は解するのに難しいのだけど。


しかしたくさん飲んだ割には、ほろ酔いという感じ。

気分良くベットへ再びもぐりこみました。


食べ過ぎな夜

December 26 [Sat], 2009, 4:08

今日はクリスマス・イヴ。


彼がふと私に言った。「クリスマスをRosの家族と過ごせなくしちゃってごめんね」


いやいや、日本ではどっちかというとカップルや友人と過ごすことの方が多いから、大丈夫よん。


(しっかし、なんで日本ではああなっちゃったんだろう??)


それにうちの両親もクリスマスなんてナンジャラホイって感じだし。


もちろん私や兄が子供のころはケーキや鶏の手羽先を買ってきてくれたりしたけれども。


あの頃に飾ってくれたツリーの飾り、今はちょっと懐かしいな〜。






さてここドイツでは、家族で過ごすクリスマス。


例によって遅く起き出した私たちは、遅めの朝食の後に彼のお母さんと昼食。


レバー団子を塩辛いスープでいただき、お腹も気持ちも満腹になった。


ここ数日、彼のお母さんが作る昼食を一緒に食べさせてもらっている私たち。


申し訳ないなぁと思いつつ、でもお母さんとお話する機会も増えるのでそれはありがたい。




午前中に彼は近くのスーパーへジャムやワインを買いに行き、午後は親友とジョギングのため出かけて行った。


私は少しインターネットで皆さんのブログを読みに行き、コメントを残すかわりに急いでペタだけ残した。


そうこうしているうちに彼が戻ってきて、部屋でテレビを観ていたら彼のお兄さん夫婦がやってきた。




今日はラクレットを作るということで、ジャガイモの皮むきやらお肉を切ったりして準備のお手伝い。


お兄さんの奥様は4年目のドイツでのクリスマスらしく、準備も手慣れたもの。






もちろんビール飲みながら準備





この日に食べたラクレットは、クリスマスマーケットで食べたのとは違って、野菜やらハムと一緒に溶けるチーズを小さなお皿に乗せて、鉄板の下に置いて温めるもの。


チーズが溶けて食べごろになるまでは、上の鉄板で肉やら野菜をじゅーじゅー焼いて食べながら待つ。

















お兄さんの奥様が、「日本はスープと一緒に食べるんだよね?」と私に聞いてきた。


お鍋のことかな?と思ったらお兄さんが「スキヤキのこと言ってる?」。


「あ、でもこういうの日本にもありますよ」と私は返した。


Teppan-Yaki(鉄板焼き)はヨーロッパでも知られているかなと思っていたのだけど、考えたら和食のお店が一つもないここでは、奥様が知らなくても納得。




しかし・・・兄弟3人食べる食べる。


用意した屋野菜やお肉がどんどん彼らの胃へ吸い込まれていった。


そしてビール!


お兄さんの奥様もすんごい飲む方だから驚かないけれど、よくあんだけビールを飲んで食べ物も入るものだと感心した。


私なんて1リットルを越したところで胃がパンパンになってしまって、それ以上食べられなかったというのに(´∀`)




満腹ラクレットの後は、甘いもの。


いろんなベリーのシュナップスを飲んだら、少し胃が落ち着いたので、チョコレートを少しつまんだ。











そうこうしていると、プレゼントタイム。


彼のご両親へ、兄弟が旅行券を送る。なんかいいなーこういうの。


私は自慢じゃないけど兄と一緒に何かを両親に贈ったことがない。こんな子供を持ってまったく親不孝だと感じる。


私とお兄さんの奥様には、かわいらしいクッションが贈られた。奥様にはレオポルド柄、私には牛柄。




そこで私と彼も、日本から買ってきた品々を彼らに渡した。










弟君、待望の包丁をもらって大喜び。日本の包丁は最高だー!と、紙をその包丁で切ってみせる。


おいおい、食べ物以外を切ると、刃先が鈍るかもよ??




お母さんにはスカーフ、お父さんには日本のビール詰め合わせ、お兄さん夫婦には和食器と蓮華、お鍋の形をした調味料入れをプレゼント。






そのあとも2時間くらいしゃべったりしていたのだけど、彼の「もう眠いから、ベットに行くよ〜」という一声で散会。


ベットに入って少し話をし、灯りを消してすぐに彼が「あ!忘れてた!」と飛び起きた。


何?何事〜〜〜?と思ったら、箪笥にかけてあるジャケットのポケットから何かを取りだした。


「クリスマスプレゼント渡すの忘れるところだった」と彼が言う。




前日に一緒に街へ行った時に、私がいくつか「これいいな〜」と言う中から彼が選んで買うつもりだったのだけど、私が欲しい中にブーツがあって、それはやっぱり試着しないとてなわけで、だったら一緒に後で買いに行こうということになったはずだった。


それで納得していたのだけれど、彼曰くクリスマスにはやっぱりクリスマスプレゼントが必要でしょ、とのこと。


午前中に買い物に行った時にこっそり買ってくれたそうな。




で、この日に渡されたのは、やっぱり私が街でウィンドー越しに「あれ、かわいい」と言ったものだった。


ありがとう〜〜〜〜。


でも私、何も用意してなかったのになぁ。。。


でもホントにホントに、ありがとう(^ε^)





クリスマスマーケット

December 24 [Thu], 2009, 22:51

Rotenburgという場所にあるクリスマス市に行く予定が、現地が雨模様らしく断念。

ここはものすごくいいお天気だったので、「うそでしょ〜」って感じ。

残念なことに、彼の実家のすぐそばの街のクリスマス市は、21日でおしまい。

クリスマス前に終わっちゃうなんて信じられない!

てなわけで、彼の実家から車で少し行ったところにある街のクリスマス市へ。


温かいワインと、彼はホットチョコレート。

そしてまたラクレットを食べる。日本にあるドイツ人学校で食べたのとは違って、少し塩味が少ない。

でも上に刻んだピクルスが乗っていたから、ちょうどいい塩梅になっていた。


ホットワインは、甘すぎず、スパイスがきつ過ぎず、いい感じ。

クリスマス市によって味が違ったりするのでおもしろい。


ここのクリスマス市は、こじんまりしていた。

でも、人が多すぎなくていい。

何を買うにも並ばないし(^〜^)

豪勢なクリスマス市は、昨年ドイツのあちこちで見させてもらった。

今年は彼と、地元のこじんまりとしたクリスマス市でのほほーん(´∀`)



クリスマスの時期、スーパーが閉まってしまうので(今年は25日が金曜日、そして土日も閉まる)、少し買い物をしておかなければ。




再会

December 24 [Thu], 2009, 22:24

毎日がささ〜っと過ぎて行ってしまうので、気がついたらもう夕方という毎日。

たいがい朝起きるのが遅くて(まさに休暇を満喫)、朝ごはんを食べて少しすれば昼食を食べている私たち。

それにひきかえ、朝早くから動いていらっしゃる彼のご両親。なんだか申し訳ない気分(@_@)



この日は彼の親友夫婦と晩御飯へ。

4か月ぶりの再会。相変わらず仲睦まじいカップル(^〜^)いいなー。


久しぶりに聞く早口の彼の親友のドイツ語。

訛りは相変わらずきついけれど、夏に来た頃よりは少し理解できるようになった気がする。

少しだけど会話に入っていけたのはうれしかったなー。


ちょっと気になったのは、彼の親友のお母さんが元気がなかったこと。

彼女は、私の彼のことを自分のもう一人の息子というくらい可愛がっている。

だもんで、夏に初めて会った時はとっても緊張したのだけれど、「あんたもうちの娘になる?」と言ってくれてとってもうれしかった。

そんなお母さんが、なんだか元気がなかった。

いつもは会話の先頭をきって、めちゃめちゃ訛りいっぱいでほがらかに話すのだけど、この日は沈黙。

私たちの会話にただ相槌を打つだけで、たまに目が合うと微笑みを返してくるぐらい。

あとで彼に聞くと、彼もそう感じていた。


聞くところによると、いま住んでいる家のことで、家族間でもめ事が起こっているらしい。

それが原因かどうかわからないけれど、早く解決する日が来て欲しい。



彼の親友夫婦の、結婚式のアルバムが出来上がっていたのでみせてもらったら、私が撮った写真がいくつか載っていた。

プロの写真家のほかに、参列者たちがそれぞれ撮っていたものの中から選んだみたい。

おお〜、この写真ちょっと自信あったんだけど選んでもらえたか〜(^ε^)なんて。



このところ日中は少し太陽が照ったので、雪がずいぶん溶けてしまった。

それでも屋根の上にはまだ少し雪が積もっているのだけれど。

夜は相変わらずめちゃくちゃ寒い。

帽子をかぶらないと頭が痛くなるくらい寒い。

普段、帽子なんてかぶらない私だけども、さすがに身の危険を感じるのでかぶってます( ̄▽ ̄)=3



カフェで食べた大きなケーキ。

大きさがわかりやすいように時計を並べてみました。

オレンジ色のは、オレンジチョコレート。甘酸っぱくておいしい。

やっぱり生クリームはヨーロッパのが断然おいしいと感じる。





到着!

December 21 [Mon], 2009, 20:28

ドイツに無事到着。

荷物を受け取り、空港を出る前に彼が言いました。

「ダウンジャケットの前を締めておいた方がいいよ」


そして空港の外へ。

確かに寒い!キンっと張り詰めるような冷たさ。久しぶりだ〜。

でも心なしか昨年のドイツ北の地よりも寒く感じるのはなぜ?


レンタカーをすっ飛ばして2時間弱。彼の実家に到着すると、お母さんが外まで出迎えてくれた。

「寒いでしょ〜!車を降りる前に上着の前を締めておいた方がいいわよ」

言うこと同じ。親子ですなぁ。って親子じゃなくても同じこと言うか。


彼のお兄さんと弟さん、そして夜に帰宅した彼のお父さんを交えておしゃべり。

数カ月ぶりのお国言葉にこれまたついていけず・・・(泣)

私のつまんなさそうな顔に気を使ってくれたのか、お父さんが、

「今ね、皆で古代ヨーロッパついて話してたんだよ」

なんて崇高な(?)話題をするご家族でしょう!(´∀`)


お父さんの「で、ビール飲む?」の言葉に、黒ビールをいただく。

う〜ん、おいしーなーヽ(゜▽、゜)ノ

ふと彼を見ると眠たそうに眼をこすってる。

時計は22時くらいでしたが、私たちだけ先に休ませてもらいました。


あまりの寒さに、部屋のHeizungの目盛を最大に回す私。

窓の外を見ると、暗闇の中、電燈に照らされてぼんやりと浮かぶ雪景色。

きれいだけど、寒い!

ってか、私って人より寒がりなようです。



P R
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はろー。超めんどくさがり屋の私が、日本国内のみならず海外まで引っ越しすること・・・何回だろ??
そんな私が数年の間に見たり聞いたりして感じたことをつづってます。
後は趣味のこととか。
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