これもおすすめ

  • 2013.09.20 [Fri] 08:58
私のイチオシは「ベジパワープラス」ですが、ほかにもおすすめの青汁があります。

それは「神仙桑抹茶ゴールド」です。桑と茶葉を使った青汁です。抹茶風味で大変飲みやすいと評判なのでおすすめなのです。やはり飲みやすくなければ続けることが出来ませんし。私の青汁を選ぶ基準は「飲みやすさ」です。

今後も随時紹介できれば良いなと思っています。
いつになるかは分かりませんが(笑)

ベジパワープラスは便秘にも良い!?

  • 2013.07.23 [Tue] 13:08

便秘にはいろいろな原因がありますが、意外に見落としがちなのが「野菜不足」です。

食物繊維が肝心です

食生活の欧米化が進んだことで、日本人の野菜の摂取量は減少傾向にあるといわれています。といはえ「野菜不足」を解消するのは簡単なことではありません。現代人は何かと忙しくて、ついつい調理の手間のかかる野菜は敬遠しがち。市販の野菜ジュースを飲んで済まされている方も少なくありませんが、野菜ジュースでは食物繊維など便秘解消に嬉しい成分はあまり摂取できません。

そこで野菜不足が気になる方におすすめなのが「ベジパワープラス」です。ビタミンなどのさまざまな栄養素と食物繊維を豊富に含んだ青汁なので、日ごろ不足しがちな野菜の栄養素を手軽に摂取できます。また食物繊維は腸を刺激し、老廃物を押し出すといわれているので便秘が気になる方にぴったりなのです。

今なら6包入りのお試しサイズが1000円で購入できるので野菜不足が気になる方は是非お試しください。

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ベジパワープラスの公式サイト

ベジパワープラスの飲み方とは

  • 2013.07.23 [Tue] 12:40

豊富な栄養素を手軽にとれる「ベジパワープラス」ですが、どのように飲めばよいのでしょうか。気になったので調べてみました。

1日1杯から2杯がおすすめ

公式サイトの情報によればベジパワープラス1包につき、200〜250mlの水などによく溶いて飲めばよいそうです。シェイカーを使えばより簡単にできるでしょう。またおすすめの飲み方として「500mlペットボトルのお水にベジパワープラス2包を入れて振る」という方法が紹介されていました。青汁はシェイクするとよく溶けるのでこの方法ならシェイカーもいらないので合理的だと思いました。1日につき1杯から2杯程度飲んだらよいみたいです。

また、ドレッシングや熱くない料理に混ぜることは可能ですが、あつあつの鍋などには使えません。熱で青汁の栄養が減ってしまうからです。毎日飲むだけだと飽きるかもしれないので、たまには料理とともに摂取してみるのも良いでしょう。
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ベジパワープラスでスッキリキレイな生活を

  • 2013.07.23 [Tue] 11:56

ベジパワープラスは青汁を超えた美容青汁です。18種類の原料と絶妙な配合レシピがあなたの「キレイ」と「若々しさ」を応援します。「重い!スッキリしない」「キレイが続かない」「野菜が足りてない」という方におすすめの青汁です。

18種類のユニークなブレンド

ベジパワープラスは大地・海・太陽の恵みを18種類もブレンドしています。大地の恵み「大麦若葉」「小麦若葉」「燕麦」「アルファルファ」はいずれも農薬を使わず育てたものを使っています。収穫した若草は低温乾燥させ丸ごと粉砕して余すことなく使用しています。このほかにも「米ぬか」「ショウガ」「緑茶」も使用しています。海の恵みは「スピルリナ」「ケルプ」「ダルス」の3種類の海藻。海藻はミネラル豊富な食品として知られています。そして太陽の恵みは「アロエベラ」「ウチワサボテン」「ユッカ」の3種類の多肉植物。多肉植物は砂漠という特殊環境で生き抜くことが出来るたくましい植物です。ほかに「クロレラ」「フラクトオリゴ糖」「キョードフィルス(乳酸菌とビフィズス菌の集合体)」「パイナップル」「ステビア」も配合されています。単品原料の青汁とは異なって幅広い栄養が摂れるのです。

お試しサイズで気軽に試せる

ベジパワープラスは60包入りで通常価格9240円です。「いきなり60包はちょっと……」という方のために6包入りで1000円のお試しサイズや30包入りのものがあります。メール便なら送料無料になります。まずはお試しサイズで他の青汁との違いを実感してみてください。

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