ツッチーの佐藤雅俊

February 01 [Wed], 2017, 15:18
洗顔をしたらすぐに化粧水をつけるのが効果的です。洗顔後の肌は潤いをなくしてしまいます。



タオルで優しく水滴をふき、手で優しくおさえるようにつけます。入浴の後も、着替えるより先につけた方が良いです。

ただこれだけのことではありますが、翌朝の肌の潤いが大きく変わります。普段使いの化粧水でも満足のいく効果が得られます。妊娠してお腹が大きくなるにつれて妊娠線ができないか心配になりますよね。妊娠線の予防には保湿が欠かせません。

様々なタイプのクリームが妊娠線対策用として売られていますが、肌に優しく成分も安心安全なもの構成されているので心配なく使うことができます。
大きくなるお腹だけではなく、妊娠線は自分では見えにくいお尻や太ももにもできてしまうことがあるので、保湿ケアは一極集中ではなく全身に行うようにすると妊娠線対策につながります。

さて、もうすぐ冬ですね。



一年があっという間ですね!冬の訪れとともに気にすべきなのはお肌の乾燥。今シーズンの乾燥肌を確実に防ぐためにとっておきたい栄養素があるんです!それは「亜鉛」です。亜鉛は必須ミネラルのうちの1つでお肌や髪の毛、爪などの健康を維持するのにとっても重要なんですよ^^亜鉛は牡蠣やレバーの他に、牛肉やたまご、チーズといった手軽なものにも多く含まれていますので毎日の食生活でも意識的に摂るようにしてみてはいかがでしょうか?スキンケアで私が重要視していることは、先につけたスキンケア商品が肌に馴染んでから次のスキンケア商品を使用するということです。
洗顔後にタオルで顔を優しく拭いてから、まずは化粧水を馴染ませます。すぐさま美容液を使わずに、まずは先につけた化粧水が肌に吸収されるのを待ちます。化粧水が肌に浸透したのを感じ取ったら次に美容液をつけます。この時も美容液が肌に浸透するのを待ちます。
美容液がお肌に吸収されたように感じたら仕上げに夜用保湿クリームを塗ります。

あわててケアするよりもお肌の状態が改善されますよ!日頃のスキンケアとして気を付けていることは、やはり保湿が一番です。



お風呂から出た後はすぐに化粧水を惜しげもなくたっぷりと使って顔に馴染ませます。
そして必ず、その上から美容成分の入った乳液をなじませます。
ヘチマ水、これを私は長らく使用してきました。お値打ち価格ですので、贅沢に使うことができます。


顔の他にも首や胸元まで、しっかりとパッティングします。
この方法でスキンケアするようになってから肌トラブルを抱えたことはありません。私が妊娠中の時には肌質が変わって困ってしまう事もなかったので、お肌ケアを見直したり変えたりといった事はしませんでした。



しかし出産を終えてからというもの、日常生活は赤ちゃん中心とした余裕のないものに一変し、授乳のため夜間に満足に寝る事もできず寝不足状態でスキンケアにまでエネルギーを使えないことが増えてしまったので、一塗りで全てのケアが可能なオールインワンが大活躍してくれました。また、ながらで家事などもできるシートパックもよく利用しました。

お肌のケアは私だけでなく女性にとっても欠かすことのできない事です。ここ数年で男性も化粧水や乳液を使って美肌ケアするようになり女性よりも綺麗な肌を持った方も多く見受けられます。加齢とともに肌も年老いていくので私はいつも家の中でも日焼け止めを付ける事や洗顔フォームもしっかりと泡立てネットでふかふかに泡立ててから洗顔して水で流すようにしていたりします。ほんのわずかな心がけでも、年老いてからこれまでコツコツと続けてきたことがお肌に現れてくることを願ってお肌の手入れは毎日欠かさずにしっかりと行うようにしています。私の肌は敏感肌でシミに悩まされることも多く、吸収しやすいのか黒いので美白には無縁でした。サエルはそんな美白ケアを諦めてしまった敏感肌さんにぴったりのスキンケア化粧品です。含まれている3つの植物エキスが肌を生き生きとさせ、メラニンの素となるチロシナーゼの発生を抑えてメラニンができないようにしてくれる優れた一品なんです。そのおかげで、シミもくすみもない透明感あふれる美肌を手に入れました。
お値段はというとちょっと高めなのですが、でもそれ以上の価値が絶対にある品物だと思います。

私もすっかりリピーターです。
妊娠〜産後にかけてはホルモンバランスが崩れて普段の肌質と変わってしまうこともあります。今までは乾燥なんて気にもならなかったのに突然乾燥肌になった、シミが増えてきてしまったかも。

こんな時はじっくりと肌に向き合いケアをしていきましょう。

悪阻が酷くて動くのもしんどい…。そうであれば絶対に無理をしないでほしいのですが、シミが多くなったというのであれば、家から出なくても冬であったとしても日焼け止めを塗っておくとシミの発生を防ぐことができるのでお試しくださいね。
女性の場合は妊娠によりホルモン分泌が変化し、肌が乾燥しやすくなったり、肌荒れも起きやすくなります。
肌の保湿は普段以上に丁寧に行うべきですが、お腹や太ももなどにできる「妊娠線」も多くの妊婦さんが気にするところではないでしょうか。赤ちゃんが育つにつれてお腹が大きくなり、その急激な変化に皮膚が伸びきらないために肌に傷として現れいるということなので、この傷跡=妊娠線を作らないためには、保湿を充分に行うだけでなく、体重が過度に増えて皮膚が伸ばされないように管理していくことも大切なことです。
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