雨でも散歩 

March 31 [Mon], 2008, 10:11
昨日から冷たい雨が降り続いていますね。
お昼頃には上がるとのことですが・・・

こんな冷たい雨の中、
オーナーを引っ張って?散歩しているワンコを見かけました。

なにもこんな日に散歩しなくても・・・なんて思うのですが・・・

ペットを飼うって大変なことなんですね。

売れた! 

March 30 [Sun], 2008, 1:35
ペット用植物酵素「ラララペットちゃん」を
私が運営するホームページで紹介したところ・・・
Enzyme-de-kenkou.com

すぐに注文が入りました!

我が家の近くの動物病院はいつみても先客万来なんです。
それだけペットの病気で悩んでいる方が多いということなんですね。
特に皮膚病で困っているペットが多いと風の便りで聞きました。

この「ラララペットちゃん」は飲ませるだけではなく、アレルギーなどで毛が抜けてしまった所に直接塗ってあげてもいいんです。
これが液体である強みですね

1〜2週間もすれば効果が見えるはずです。

もちろん個体によって差はありますので保障できることではありませんが、実際にお使いいただいた方からの体験ではかなりの効果をあげています。

ペット用植物酵素 

March 29 [Sat], 2008, 23:25


野生生物にはないペットの病気

犬やネコは祖先は肉食獣でした。
肉食でも野菜や植物を食べないライオンも心臓病で倒れたりすることはありません。
ガンで悩むオオカミも関節炎のヒョウなども自然界ではほとんど見られません。
むしろビタミン類を添加しカロリー計算までされた完全栄養食といわれるペトフードを食べさせていると、5年以内に病気にかかる確率が非常に高いというデータもあります。

野生生物とペットの違いは・・・?
野生生物は生の肉を食べています。
  (特に草食動物の腸等を一番の御馳走にしています)
×ペットはペットフードを食べています。
  (熱処理された加工品)

◎生の肉
生のもには消化に必要な酵素も豊富に含まれています。特に草食動物の腸の中には、肉食獣では消化することができない植物が、発酵分解済みとなって存在しているため植物の栄養素とともにたくさんの酵素が摂取できるのです。

×ペットフード
熱処理されているため、酵素が死滅しています。(酵素は40℃〜60℃で大半が失われる)つまり栄養はあっても、それを分解・吸収するための役割「酵素」が食品中に含まれないため、代わりに体内酵素が使われてしまうので、酵素不足となり健康を害しやすくなり、更には栄養素はあまり吸収されず排泄されているのです。

◆つまり野生生物とペットの違い=食品中の「酵素」の違いなのです

※食べ物の酵素は熱で消滅!
実は栄養を細胞の隅々まで吸収させるために重要な「橋渡し役」の酵素がない環境では、細胞レベルまで吸収されません。
食品の中に「酵素」があるかないかで、恐ろしいほど大きな差が生まれるのが、ある実験で実証されています。


ペット用腸内環境サプリメント/ペット用植物酵素
「ラララペットちゃんの特徴」の特徴



〇すでに消化された状態と同じ植物発酵エキスですので、弱ったペットでも栄養が取れます。
〇発酵微生物の働きにより極めて消化吸収しやすく、自然なままの微量栄養素が豊富に含まれています。
〇本製品は全て自然の植物原料と天然原料から作られている無添加製品です。保存料・着色料・甘味料などはもちろん、狂牛病に関係する動物性原料や薬剤、添加物等は一切使用されておりません。
〇本製品は長期間の発酵過程を経ていますので、原料成分が理想的に分解されています。従って犬・ねこ等に対する溶血成分も一切ありません。
〇ペットの健康維持やペットフードの添加物など気になる飼い主様にお勧めです。

◆与え方
体重1kgにつき、約1mlを目安に与えてください。
通常のペットフードにふりかけるか、もしくは水で3〜5倍に薄めて水分として飲用させて下さい。
非常用としてスポイトで口の横から飲用させます。

◆注意
原液のままでは長期間発酵していますので、常温でも腐敗することはありませんが、水で薄めた場合は早めにご使用下さい。


ご注文はここから!
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ペット健康配達人
読者になる
2008年03月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる