持ちより料理はおいしい 

August 06 [Thu], 2009, 17:31
普段家で食べる料理ってなんとなく偏る気がしません?
好きなものを何回も食べたり・・・。

昨日ちょっと知り合いの家に昼食に誘われて行ってみましたが、みんな料理を持ち寄って集まったわけです。
そしたら、色々な家庭の味があり、おいしかったです。

普段家ではまず出ない組み合わせとかもありましたし・・・。

この時期だからいいのかもしれませんが、冷やしパスタもなかなか行けました。
そういう集まりもいいですね

しばらく投稿していませんでした・・・。 

July 29 [Wed], 2009, 11:48
久々の投稿になってしまいましたね。
何かと忙しくて、疲れていました。

いつの間にやら夏になってしまっていますが、今年の夏はなんか変な気候ですね。
暑いと思ったら雨が降ったりして・・・。

そんな中でも、やはり雑草は伸びます。
我が家には庭がありますが、植物を植えたりしていてもやはり雑草が出てきます。
雑草が伸びてしまって、処理がなかなか大変です。
手間をかけずにきれいにできるほ法はないのでしょうかねぇ・・・。

通学路に防犯カメラ設置 

June 25 [Thu], 2009, 12:18
子供が狙われる凶悪な事件がたまに報道されています。
中には殺害されてしまっているということもあり、未解決事件もあります。
子供の安全を守るために、通学路に防犯カメラを設置しようという動きがあります。

通学路や公園に防犯カメラ=運用は民間団体に委託−警察庁
6月25日10時15分配信 時事通信

 警察庁は25日、通学路や公園などに防犯カメラを設置し、管理を防犯ボランティア団体に任せるモデル事業を行うと発表した。子どもを犯罪から守る民間団体の活動を補完する新しい試みで、全国の15団体が来年1月をめどに始める。
 防犯カメラは一つの団体に25台ずつで、録画機やモニターと一緒に警察庁が費用を負担。撮影、録画した映像のチェックなどは団体が行う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090625-00000051-jij-soci


街中に防犯カメラが増えるのは犯罪を防ぐためにはいいことかもしれませんが、いつも見られていると思うとなんか息がつまりそうな感じもしますよね。
どちらがいいのかというのはなかなか判断できなそうですね・・・。
ただ、子供を狙った犯罪の抑止になればいいとは思います。

スナックママが女子高生 

June 17 [Wed], 2009, 18:55
スナックのママというと、おばちゃんというイメージがあります。
中には20代と若い人がいるでしょうが、あまりイメージが付きませんねぇ・・・。
少なくとも30代ぐらいだと思います。
しかしこんな記事がありました。

スナックママに女子高生=風営法違反容疑で逮捕−北海道
6月17日18時26分配信 時事通信

 スナックを無許可営業したとして、「ママ」として勤務していた通信制高校の女子生徒(18)らが風営法違反容疑で、北海道警札幌厚別署に逮捕されていたことが17日、分かった。
 逮捕容疑は5月25日、道公安委員会の許可を受けずに、札幌市内でスナックを営業し従業員に接客させた疑い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000130-jij-soci

高校生がスナックのママだったそうです。
無届で行っていたそうで、逮捕されたということです。
出勤態度が真面目だったので、ママになったということですが、7人の部下を従えていたそうですごいなと思えてしまいますね・・・。
他の女子高生には週末のシフトにしていたみたいですしね。
将来大物になるかも?しれませんね・・・。女帝みたいな・・・。

北朝鮮問題で思うこと 

June 12 [Fri], 2009, 12:28
北朝鮮が近頃後継者争いなどで、色々取りざたされています。
日本にも近隣国ということで、影響がありますが、アメリカはあまり問題視していないようにも見えます。
大陸横断ミサイルを作ったとしても、アメリカ本土へは一応届くものの、届くまでにそれなりに時間もあり、
打ち落とせるのかもしれません。

アメリカが特に大きく口を出すのは、資源がある国に対してです。
特にイラン、イラクなどは石油があるために色々と利権が絡みます。
しかし北朝鮮というと、それほど資源があるとは思えません。
つまりアメリカからしてみれば、全然おいしくないのです。

なので、北朝鮮問題に関しては、アメリカはそれほど積極的に関わってきません。
北朝鮮はアメリカに見向きされようとある意味で必死になっています。
世界のリーダー国との交渉をうまくさせたいと思うわけですね。

早い話、子供がおもちゃを買ってくれなくて駄々をこねているというような状況のようなものです。
ただ、その駄々が、ナイフを持っている子供というようにも見えます。
親を刺してしまうのか、それともナイフを取り上げられるのかどっちなんでしょうかね?

時効撤廃の嘆願書 

June 11 [Thu], 2009, 9:48
殺人事件などでも日本は時効があります。
時効が過ぎれば、犯人が見つかったとしても罪には問われません。
しかし、遺族からしてみれば、いつまでたっても親族が死んでしまったことは変わりはないのです。
そんなことから、時効を撤廃しようという動きがあります。

時効撤廃求め、法務省に嘆願書=殺人事件の遺族会「宙の会」
6月11日11時19分配信 時事通信

 殺人事件での時効の停止と制度廃止を求める遺族会「宙(そら)の会」は11日午前、法務省を訪れ、時効の撤廃などを求める嘆願書や約4万5000人分の署名を提出した。
 宙の会は今年2月結成され、未解決の17事件の遺族が参加。5月の第1回全国大会で、(1)時効制度の廃止(2)公訴時効の停止(3)遺族に対する国家賠償責任−の3点を求める活動を進めるとし、賛同者の署名を集めていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000067-jij-soci

殺人といった凶悪な事件に対しては、時効がなくてもいいと私も思います。
殺人を犯したという罪が時間によって消えるわけではないからです。
こういった署名活動を遺族が行って、時効の撤廃を願うということは理解できますよね・・・。

300キロ自転車で走って御用 

June 10 [Wed], 2009, 16:25
窃盗事件はよく起きますが、自転車を盗んだ挙句、300キロも移動した末に捕まった事件がありました。

2009年6月10日 11時53分
<窃盗>盗んだ自転車で弟訪ね300キロ…23歳容疑者逮捕

 広島県警海田署は9日、兵庫県相生市で自転車を盗んだとして住所不定、無職、佐藤誠容疑者(23)を窃盗容疑で逮捕した。同署によると、佐藤容疑者は広島県呉市に住む弟に会うために、約300キロを約20日間かけて自転車をこいだが、「最後の3、4日は水を飲むくらいしかできず、空腹だった」と、同県海田町の交番に駆け込んで自首したという。所持金は10円しかなかった。

http://www.excite.co.jp/News/society/20090610/20090610E40.043.html

そこまで頑張って逃げたのは何でだったんだろうかと疑問に思いますが・・・。
所持金が尽きるまで逃げるような事件ではないように思えてしまいますが、他にも後ろめたいことをしていたんでしょうかねぇ・・・。
とにかく、盗みはいけませんね。

警察を避けて結局事故 

June 09 [Tue], 2009, 13:52
夜遅くに、警察官が安全のために見回りをしているというのはよくあることです。
自転車を乗っている場合でも、呼び止められて防犯登録のシールを調べられたりして面倒なこともありますが、防犯のためだから仕方がないかなと思ってしまいます。
原付に乗っていて二人乗りだったらもちろん止められますし、バイクでもヘルメットをしていなかったらもちろん止められます。
昨日の夜に、バイクで二人乗りをしていた高校生が警察を避けようとして自転車とぶつかり、自転車に乗っていた人が死亡するという事故があったようです。

警察を避け? 2人乗りバイク、自転車と衝突 東京
6月9日12時50分配信 産経新聞

 8日午後8時20分ごろ、東京都大田区大森西の区道で、区内の高校1年の男子生徒(16)のバイクが前からきた自転車と衝突。自転車に乗っていた近くのパート、阿部ケイ子さん(69)が頭などを打ち、9日未明に死亡した。

 警視庁大森署の調べによると、現場は四輪車が入れない裏通りだが、直線道路で見通しは良い。男子生徒はバイクに別の少年(15)を乗せて2人乗りをしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000533-san-soci

結果論になってしまいますが、事故とはいえ人を殺してしまうことになるぐらいなら、おとなしく警察に最初からつかまっていた方がよかったですね。
見通しのいい直線道路ということだったので、警察がこないかどうかを気にしてよそ見でもしていたんでしょうね・・・。
こういう事件があると思いますが、交通ルールを守れないなら乗らなきゃいいのにと思ってしまいます。
たまたまいた、この自転車の人は気の毒としか言いようがありませんね・・・。

ダライダマにフランスが名誉市民 

June 08 [Mon], 2009, 16:28
中国のチベット騒動は皆さんも記憶にあることと思います。
社会主義の中国の隠された面が現れたというこの騒動ですが、フランスは中国を非難し、ダライラマを擁護する行動を取りました。
そしてパリ名誉市民を与えるということになりました。


ダライ・ラマにパリ名誉市民 中仏、再び関係悪化か
6月8日15時56分配信 産経新聞

 【パリ=山口昌子】パリ名誉市民の称号を授与されたノーベル平和賞受賞者でチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世は7日夕(日本時間8日未明)、パリ市庁舎で行われた授賞式で、「人権擁護のために闘うすべてのチベット人の名において、この栄誉を受け取りたい」と語った。

 ダライ・ラマは授与に先立ち同日午後、記者団に対し、昨年3月のチベット騒乱以降、中国政府によってダライ・ラマの信頼失墜キャンペーンが「大々的に組織された」と述べ、中国政府を強く非難した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000071-san-int


中国側としては、自分自身の出したくない部分を出され、逆に世界中から非難を浴びることとなってしまったので、このフランスが取った行為は許したくないことでしょう。
ただ、中国あまり明るみにしませんが、こういった弾圧や虐殺ということを実は影で行っているという話は聞きます。
そういった虐殺などは許されることではないので、やはりあかるみになっていいことであるとは思います。
また、フランスが堂々と行動したことについては、日本は他の国の顔色ばかりをうかがっているところもあるので、見習ってほしいなと思いました。

P R
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