うほほ 

March 12 [Mon], 2007, 20:49
昨日は柚木氏と萌氏ともす氏と4人で、イトコの出る舞台を見に行きました。
本当に・・・演技を磨くために修行したいと思った。
今からでも遅くない・・・!!
でも少し不安。
舞台見ていて、自分もいつかはそういう演技をしたいと思った。
でも言うだけだったら何回でも言える。
それだけじゃダメなんだってば。
まずは実行する。
それが第一。


舞台を見た後、4人でプリクラ撮りました。
もしかして・・初プリだったんじゃ・・??

少年法により、みなさまモザイク(笑)
で、柚木氏は少年法以上の違反問題なので全身真っ白です(笑)
ちなみに、鳥の横がもす氏、その下が加藤、斜めが萌氏。。
どうでもいいですよね(笑)



続きはバトンボトン。

ナメンナヨ! 

March 06 [Tue], 2007, 21:39
ヲーホッホッホ!!


『沙都子バトン』
-------------------
このバトンが回ってきたら、必ず語尾に「ですわ」、「ですの」等付け、お嬢様言葉で日記を
書かなくてはいけない。(「ですわ」、「ですの」以外でも、お嬢様言葉であれば何でも良しなのですわ)
兄のことは「にーにー」、姉のことは「ねーねー」と呼ぶことですわ!
あと、日記の書き出しは「ヲーホッホッホ!!」で始めること!
日記の最後に、5人回す人を書くことを忘れないことですわね。





と、言うわけで回ってきてしまいましたわこのバトン。
皆様、ごきげんよろしくって?
沙都子バトン・・・ひぐらしは結構好きですの。特に狂った梨花ちゃんが好きですわ。
まぁ・・そんな話は置いておきましょうか。
・・・柚子氏。


テニプリネオロマゲーをナメンナヨ!ですわっ☆


わたくしは文化祭以外にも(今持っているもの)「Sweat&Tears2」・「みんなの王子様」・
「Love of Prince-sweet-&-bitter-」・「RUSH&DREAM!」をプレイ済みですのよ!!
時間の関係で跡部・忍足・仁王・桃・阿久津・観月くらししかやっていませんけれども・・・
売ってしまったものでプレイ済みは「Sweat&Tears」・「Aim at The Victory!」がありましてよ。
ドキサバも欲しいですけれども、PS2の取り上げを食らっていて(笑)買えなくてよっ!!
あれは笑いを忘れた時にするもので、一人でいつも笑っていますのよ。
あんな臭い言葉、現実に言われましても嬉しくありませんわ。
2次元ですから許されるものだと思いますの。

・・・・・・・少し疲れましたわ・・・
声も戻らずで、これでお仕事が出来るのかしら・・・?
最近、オフラインゲームにはまっていますのよ。
「アットゲームズ」と申しますの。もしプレイしている方がいらっしゃいましたら
お友達になっていただけませんこと?
まだ服も買えてませんけれども・・・・
よろしくおねがいしますわ。

それでは皆様ごめんあそばせ。
萌ちゃんにバトンタッチ!!!!

不幸続きだ。 

February 26 [Mon], 2007, 20:39
今日鞄を変えて、バイトに行ったのですが・・・
帰りにチャリ鍵なくしました・・・
駅から歩いて帰れる距離だったので、家に一度帰ってスペアキーを取りに帰って
なんとかチャリに乗って帰ることができました。

もー花粉症は治ることなく、鼻声で咳はタンが絡み・・・
治るかな・・・つか、治ってもらわんと困るがな。
喉はもう大丈夫なんですけど!!

もう何書けばいいかわかんないのでバトン行きます。

やられた・・・ 

February 23 [Fri], 2007, 17:18
声が出ません(ドーン)
掠れた声になっちゃうよーー
薬は貰ってきたので、治りは早いと思います。
ボイスもこうなる前に提出できてよかった!!安心安心。

昨日はオフ友とある意味最後のカラオケに行きました。
鼻が詰まりながら歌ってた。
蜜柑氏の歌声は初めて聞いたのですが・・・・まぁまぁかな(笑>何様?!!)
いゃいゃ、もう流石って感じでしてよ。このバンプ野郎めッ
最後、皆で歌いまわししようぜ。ってなって、キューティーハニーを歌うことになったのですが・・・

「ハニーフラッシュ」しか言ってませんけど?!!!

いじめ発生っ!!いじめ発生!!!
先生ー!!皆が私を苛めるんです!!(笑)

体育館に忘れたペットボトルよ。何処へ?? 

February 20 [Tue], 2007, 21:14

またまた放置プレイごめんなさい。祥子です。
やっとパソコンに触れたよ・・・
ボイスの提出もやっと出来ました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした・・m(_ _;)m
毎日バイトってキッツイなぁ、と思いつつボイス応募したい今日この頃。
3月〆切の企画に応募してみようかな??
でも花粉症で喉やられたかも・・・・・


今日は在校生から卒業生への送別会でした。。
いやぁ・・・盛り上がった。ファッションショーの時だけ
バックの曲に盛り上がる。

ア●ス●號キタ――!――(・∀・)――!

アンカフ●キタァ――!――(・∀・)――!

いい思い出できた。。
明日はクラブの送別会。楽しみだ。

髪がマフラーに絡まる時、新たな愛が始まる・・・ 

January 30 [Tue], 2007, 12:54
前回の話は蜜柑氏HPへレッツゴー!!
りとるぷらむ。 柚子 蜜柑 様






自らの頭で占い師の商売道具、水晶を割ってしまった彼女・・・
この場を何とか盛り上げようと、隠し芸を披露することになってしまった。

「か、隠し芸しますッ!」
「いや、それより弁償を・・・」
「見ててください!」

老婆の発言も軽く無視し、蝋燭やらなんやらが乗ってあるテーブルクロスに手をかけた。

「ホォォォォォ・・・ホワチャァァァァ!!!」

気を身体と、手に込めて一気にテーブルクロスを引いた!


ガンガラガッシャーンッ―――


テーブルクロスに乗っていた置物など全てが滑り落ち、床に叩きつけられ粉砕した。
一瞬凍りつくような風が吹き、彼女は男性と目を合わせ二人同時に頷いた。

「に、逃げるよ!」
「ハィッッ!!」
「ちょっとお前ら――――!!!!」

ドアを開ける事さえ面倒になった彼女は、ドアまでも叩き開けこ、壊して去っていった・・・
その後老婆は警察に通報するも、警察が現地に着いた時には既に老婆はショックで息絶えていた。


占いの館を勢いよく出た二人はいつの間にやら駅に到着していた。
毎日乗り降りする駅がいつもより眩しく見えたのは、惚れた男性と二人で一緒にいられた感動の涙と
もう会う事のない哀憐の涙・・・
悔しくて男性の顔も見上げることの出来なかった彼女は、ずっと俯いたままだった。

「・・・・今日は楽しかったよ。」
「え・・・」

涙は堪えていたものの、鼻水が口に入ろうとする。
洋服でその鼻水を拭き遠くを見つめる男性に彼女は問いかけた。

「・・・無理しなくてもいいですよ・・・私・・・最悪でしょう・・・?」
「ううん。そんなことない。今まで生きてきた中で一番楽しい一日だった・・・」

優しく慰めの言葉を掛ける男性に、諦めかけていた男性への想いがまた呼び覚まされる。

「また・・・会って頂けますか・・・?」
「もちろん。その時は、またマフラーに髪を絡ませていてね。」
「はっ・・・ハイ!!」

二人は携帯のアドレスも交換し、二人の夜は無事に終わろうとしていた。



占いの館の老婆殺人事件・・・
僅かな目撃証言などを基にして、警察が捜査をしていた所

捜査線上に二人の容疑者が浮かびあがった――――


*続く*




いやもう正直・・・ 

January 26 [Fri], 2007, 21:05

腹痛でしんどい・・・・だって女の子だもん。
でもテスト頑張った。
痛いから寝たら収まるかもって思って、テスト答案書き終えて
寝ようとしたら、もう寝てるほうが痛いのなんのって・・・・
だからずっとお絵かき☆
昼はマクドでもさもさ食べたけど・・・・また痛みが襲って・・・
どうなんだよコレ・・・

もう寝ます。
おやすみなさいm(_ _)m


追伸.

昨日N○Kのおじゃるを姪っ子と見てて、素で感動した。
ミミカも好き。見てます(笑)

髪がマフラーに絡まる時、新たな愛が始まる・・・ 

January 19 [Fri], 2007, 19:07
*あらすじ*
寒空の下、マフラーに髪が絡まっていることを教えてくれた男性に心を奪われた彼女。
名も知らぬ相手への小さな恋心。
そんな恋でもいいじゃないか、と彼女は勇気を振り絞って男性に声をかけ・・・・?




第二話は蜜柑氏HPへレッツゴー!!
りとるぷらむ。 柚子 蜜柑 様



第三話  「はっちゃけ ぶっちゃけ アンタ誰よ?!!」



彼女は信号を渡ろうとする男性に勇気を振り絞って、コートを掴み呼び止める。
男性は渡ろうとした足を止め、何事かと不思議そうに後ろを振り向く。

「何?」
「えっと、そのあの・・・」
「・・・・・・何なら歩きながら喋らない?また信号が変わっちゃうよ?」

彼女はパパより優しいテノールの声にまた心臓が跳ね上がり声が出ず、
パッと掴んでいたコートを離して、頭をV系バンドのコンサートの様に
縦に振ることしか出来なかった。

男性と二人、彼女はゆっくり歩きながら何か言わなければ。
と話題を必死に考えていた。

「君、髪の毛長いけどいつから伸ばしてるの?」

必死に考えていた彼女には男性の声が聞こえておらず、彼女は素で
男性の呼びかけを無視した。
ハッと我に返った彼女は男性に謝るが、男性は少し気を悪くしたらしく冷たい目で
彼女を見、「別にいいよ」と尖った答えを返すのであった。

『ど、どうしよう・・・!!嫌われちゃう・・!!えっと・・・』
「ちゅ、中学生の時から伸ばしているんです。」
「へぇ、そうなんだ。」

男性は返ってきた答えに満足したのか、表情をコロッと変え彼女に微笑みかけた。

『やっぱりこの人は笑っている方がス・テ・キv』

そう思いながら男性の顔をボーッと見ていると、彼女の後ろからバイクの音がした。
その音に気付いた男性は何も言わず彼女の右側、道路側に立った。
彼女は頭に「?」を沢山付けて、男性を目で追いかけた。


バシャァァァン


するとバイクは夕方まで降っていた雨が溜まっている上を平気で通ったのだ。
バイクが撒き散らした水は男性の身体にかかった。

「キャッ!大丈夫ですかッ?!」
「平気、平気。それよりあのバイク、女性に水をかけようとするなんて・・・酷いヤツだね。」

男性は彼女に笑いかけ、スボンにかかった水を、無意味にパンパンと掃った。

「も、もしかして・・・私に水をかけないように・・・?」
「あ、うん。そうだよ。余計なお世話だったかな・・?」
「いっ、いえ全然!!あの、ありがとうございました!!お、お礼に何か・・・」

彼女は鞄をごそごそと漁るのだが、お礼にあげると言った物は無いとわかっている。
何かあったら、と薄暗い中必死で探した。

「ううん。いいんだ。君が笑ってさえいてくれれば、俺は。」
『えっ・・・(ドキン☆)』

彼女のハートは弓で射抜かれ貫通した。
胸から出る血が止まらず、出血多量でこのまま死んでしまうのではないかと錯覚した。

『私の王子様は・・・・この人しかいない・・・!』

彼女は、このまま時が止まるか、世界が壊れてしまえばいいのに。と願うばかりであった・・・



髪がマフラーに絡まる時。新たな愛が始まる・・・ 

January 18 [Thu], 2007, 20:41

それは寒い冬の帰り道。
彼女は白い息を吐き、鼻を赤くして家路を急いでいた。
駅に向かう途中の信号に捕まり、手を擦り合わせ信号が変わるのを、まだかまだかと待っていた。
冷たい風が彼女を吹き付ける。
そのすぐ後、彼女は背後に誰かがいる気配がした。
するとその背後から、パパより低いテノールの声がした。

「君、・・・髪の毛がマフラーに絡まってるよ・・・?」
「えっ・・あ!すみま・・・っ!」

彼女は男性に礼を言おうと、顔を上げる。

その時だった。

薄暗くて分かりにくいのだが、彼女にはしっかりと男性の顔が見えていた。
彼女の心臓が跳ね上がる。

『ヤダッ!!どうしてこんなに心臓が・・?!!』

「気をつけてね。女の子には髪が命だから。」
「はっ・・・はい・・!」

彼女の顔が紅く染まる。
これは冷たい風に当ったからでも、着ている服が厚くて蒸れて体温が
上昇したわけでもない。

『これって・・恋・・・っ?!!』

彼女は名前も知らぬ人物に心を奪われたのであった・・・。

つづくのか?(笑)

あぅあぅ・・・ 

January 16 [Tue], 2007, 21:18
昨日は誕生日でした(笑)
色んな方に祝ってもらって凄く嬉しかったです☆
まとめて言わせていただきますが・・・・・ありがとうございました!
誕生日が来る度に自分って幸せだなぁって思います。
誕生日って歳をとるし、嫌だなって言う人が多いんですよ。私の周り。
でも私はこの日がとっても楽しみです。
K氏関連日の次に楽しみです(笑)

朱やんにはナイトメアのボックス(あれってアクセサリーボックス??)を
貰いました☆早速使います。
萌ちゃん(旧MIKU氏)にはなんか沢山貰ってしまいました・・・
ANASUIに似た鏡とハンカチ2枚。
本当に二人ともありがとうッ!
大切にします。
二人の誕生日は覚えているので大丈夫だと思います!!
肉の日とガクトだよね(どんな覚え方?)
因みに、義兄にはIPodを貰いました。
これで壊れかけのレディMDとはオサラバです。

でも蜜柑氏は昨日学校を休みやがったので、何も貰ってません(藁)
化けて出てやる・・・
P R
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