ハリーがついにファーストチュウ☆(*ノノ) キャー 

May 02 [Wed], 2007, 10:12
1作目公開当時は、原作を読んでいなかったので、ハーマイオニーとロンとハリーの三角関係になるのかと期待しちゃってました(笑)

ハリポタ 衝撃!甘〜い初キス

7月21日公開の人気シリーズ映画第5弾「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」で、ダニエル・ラドクリフ(17)演じるハリーの衝撃の初キスシーンが30日、配給のワーナー・ブラザーズから初公開された。お相手は、ケイティ・ラング(19)演じるチョウ・チャン。15歳のハリーにとって、魔法魔術学校の1学年先輩とのレモン味の?“初体験”となった。

 チョウ・チャンは1昨年公開の「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」に初登場。ハリーが一目ぼれし、クリスマスのダンスパーティーに誘うが、先約がいたため断られる。今作では落ち込んでいるチョウ・チャンをハリーが慰め、2人はついに…。

 撮影では30回もテークを重ね、完ぺきなキスにしたという。ラドクリフは「最初はお互い緊張したけど、撮影が始まったら大丈夫だった」とコメント。ラングは「ダニエルはキスの達人よ」と合格点を与えた。

 同シリーズは、現在までの4作がすべて興行収入100億円を突破している。ラドクリフら主要キャストは6月28日に都内で開催されるジャパン・プレミア出席のため来日の予定だ。

(デイリースポーツ より引用)

ネコムスメの麗奈ちゃんめちゃ可愛い♪ 

May 01 [Tue], 2007, 15:42
映画『ゲゲゲの鬼太郎』ではレナちゃんの猫ダンスが見れるとかw必見ですよね!

田中麗奈 映画にこだわる“優等生”がステップアップを狙う

●ミニスカートで妖怪のコスプレに挑戦

 新境地を開拓した?

 田中麗奈(26)がコスプレに初挑戦して話題を呼んでいる。本日28日公開の映画「ゲゲゲの鬼太郎」で妖怪・猫娘に扮している。

「『ゲゲゲ――』はVFXをふんだんに取り入れ、30種以上の妖怪が登場する。田中は小さい頃から家族にそっくりと言われていた猫娘役に大喜び。真っ赤な超ミニスカートの衣装や特殊メークにもノリノリでした」(映画記者)

 18歳で映画デビューした田中は、その後もかたくなに映画出演にこだわっている。ドラマやバラエティーといったテレビに見向きもしないことから、“最後の映画女優”と呼ばれている。

 もっとも、演じるのは真面目でひたむき、純粋無垢な優等生役が多く、マンネリ気味だった。田中はかつて自他共に認めるヤンキーだったから、“優等生キャラ”は居心地悪かったに違いない。これまでとは百八十度違う妖怪役で、演技の幅も広がるだろう。

「ゲゲゲ――」の後も出演映画が続々と控えている。7月末に「夕凪の街〜桜の国」、秋に「魍魎の匣」、12月には「銀色のシーズン」と、まさに目白押し。来春には「犬と私の10の約束」も公開される。まさに、引く手あまたのモテっぷりだ。

福岡県久留米市出身。5歳の時に「中山美穂になりたい」と女優を志し、久留米市立上津小時代は友人と女優ごっこを繰り返した。

 久留米市立青陵中3年の時に地元のモデル事務所に入り、私立西日本短大付属高在学中に13社の九州限定CMに出演した。

 高校卒業後、単身で上京し、98年3月にサントリーの清涼飲料水「なっちゃん」のCMで全国デビュー。同年10月に公開されたデビュー映画「がんばっていきまっしょい」では各映画賞の新人賞を総なめにした。

「2年前に日中合作連続ドラマ『美顔』のヒロイン役で中国に進出し、昨年は日台合作映画『幻遊伝』の主演に抜擢されました。田中は成長著しい中国圏で活路を見いだそうと中国語を特訓し、単身で現地入りして長期ロケにも耐えました。中国語のせりふはもちろん、ワイヤアクションや殺陣までやってのけた。見かけによらぬド根性の持ち主です」(芸能リポーター)

 日本では“優等生”の役柄が多いが、プライベートは奔放だ。

●一回り年上のギタリストと破局

 20歳の頃、4歳年上のイベント関係者と誕生日に2人きりの夜を過ごした場面を報じられた。

 2年前にはラルク・アン・シエルのギタリスト・ken(38)との半同棲生活をキャッチされ、結婚秒読みともウワサされた。

「彼女は飽きっぽいところがあって、2人とも交際発覚後に破局しています。一昨年の秋にkenと別れて以来、男の気配はありません。今は2匹のチワワ犬にメロメロで、仕事しか眼中にないんでしょう」(芸能ライター)

 映画女優にこだわる田中にとって、男は“芸の肥やし”なのかも。

(ゲンダイネットより引用)

そっかー。でもエンタは田中麗奈ちゃん大好き!

ジャッキー引退しちゃうの!? 

May 01 [Tue], 2007, 15:30
ハリウッドを引退して香港映画に帰ってくるってことダケだと思うんですけど、みなさんどうおもいますか?まだまだ頑張ってほしいー。ジャッキー神!

ジャッキー・チェン「今度こそ引退」宣言?

2007年4月29日、仕事でシンガポールを訪れたジャッキー・チェンは現地で、自らの映画活動についてマスコミに語った。

ハリウッド映画については、「ハリウッドは大金は稼げるけど、楽しいところじゃないね。」とコメント。「自分で脚本は選べないし、英語でセリフを言うのも苦痛。」だったそうで、今後「プロジェクトBB」のようなハリウッド映画に出演することはないと言いきった。

実は現在までに何本かのハリウッド映画に出演のオファーがあったことをあきらかにし、「あまりにもセリフが多すぎて」断ったと告白した。

自分の好きな脚本で満足のいく演技をしたいから、今後は活動の拠点をアジアに移すと語るジャッキー。この4月に北京でおこなわれた「龍的伝人(龍の末裔)オーディション」についても述べ、これから自分の後継者育成に力を入れるとも語った。

「これまでに何度も引退宣言をしてきたけど、後継者を育てるにはあと5年で引退しないと。」と笑うジャッキー。今度こそ本気の引退宣言なのだろうか?

(Record Chinaより引用)

しょこたんも大好き! 

May 01 [Tue], 2007, 14:49
あの、しょこたんも大好きなSOUL'd OUTのライブ速報です
東京通信! ウェカピポ! イエィ

大ホールに轟く“最高の共鳴”SOUL'd OUT武道館公演

SOUL'd OUTの日本武道館公演が4月27日に開催された。
 彼らにとっては初の武道館公演。だが、大ホールらしい演出は随所に見られたものの、メンバーの3人には「武道館だから」といった気負いはなく、3月から行われていた全国ツアーと変わらない「いつもの」圧倒的なパワーとテンションに溢れていた。

 今年で5周年を迎えたSOUL'd OUT。今回の公演はその集大成的なものであるだけに、演奏されたのはシングル曲を全て網羅したラインナップ。1曲目の「ALIVE」から始まった前半は、炎を使った演出も印象的な最新シングル「VOODOO KINGDOM」まで、シングルリリースされたお馴染みの楽曲で会場のボルテージを一気に引き上げる。中盤はBro.HiのHuman Beat Box、映像とのシンクロも美しいShinnosukeのドラマティックなソロワークなど、それぞれの技術力の高さを魅せつけながら、ライブでは欠かせない「HUNTER」「SOUL'd OUT is Comin'」などで盛り上げた。

 そして今回が初披露の新曲「MEGALOPOLIS PATROL」に続き「TOKYO通信」から始まった後半は、「ウェカピポ」「To All Tha Dreamers」などのヒットチューンを連発し、Diggy-MO'のシャウトも全開、SOUL'd OUT史上もっとも熱い「Starlight Destiny」でクライマックスへ。あがりっぱなしの観客は、共に歌い共にこぶしをふりあげ、歓声をあげる。ステージと客席が一体となるSOUL'd OUTのいつもの、そして最高の共鳴は、この武道館でも轟いていた。

 なかでも圧巻だったはデビュー曲の「ウェカピポ」。4年前に初めて世に出たこの曲はこの日、それまでと同じものであって同じものではなかった。歌は「歌い続けられること」で育つ。時を経ることで木の幹が太くなるように、木の根がしっかりと根付くように、確実に経た時間の中でより強固になったゆるぎのない力が、特にこの曲に溢れていたように感じた。

 迷いながら、探しながら、それでも前に進もうとする強い力を彼らは歌に込める。その力が聴く人の魂を震えさせ、共鳴を生む。アンコールで演奏された3曲はどれも象徴的だ。今を見据えながら未来への旅立ちを静かに煽る「戦士達 天使達〜livin'forToday」、大事な仲間たちと共に前に前に進もうとする「Dream Drive」、寂しさを解りながらも仲間を突き放す「GROWN KIDZ」。
 馴れ合わない共鳴、SOUL'd OUTの真骨頂である。

 俺達の幕はまたここから開く。そんな決意ともとれる楽曲をアンコールで歌った彼らのこれからの姿に、早くも期待が高まる。


(oriconより引用)

岡田くんがオレオレ詐欺師に!? 

May 01 [Tue], 2007, 14:28
これは楽しみですね
劇ひとの泣き芸けっこう好きですw


岡田准一が劇団ひとりの小説映画化で主演

劇団ひとり((30)のベストセラー小説「陰日向に咲く」が岡田准一(26)主演で映画化されることが4月30日、分かった。

 同小説は劇団ひとりの作家デビュー作として昨年1月に幻冬舎から出版され、売り上げ65万部を記録。5つの短編が絡み合う連作小説集で、それぞれ情けない落ちこぼれが主人公。さえないながらも懸命に生きる個性豊かな登場人物たちの、おかしくも悲しい物語が読者に支持された。激しい争奪戦の末、東宝と日本テレビが中心となる製作陣が映画化権を獲得した。

 岡田は、借金に苦しみ、オレオレ詐欺に手を染めようとするギャンブル狂の男を演じる。原作では信念もないまま詐欺をはたらこうとするが、気弱な性格から思わぬ方向に気持ちが揺らいでいく様子が描かれている。東宝の川村元気プロデューサーは「光り輝くスター性を持ちながら、どこか翳(かげ)りも感じさせる俳優」と起用を説明した。映画も小説同様に群像劇となるが「岡田さんには作品を象徴する存在という役割も担ってほしい」と期待する。

 岡田は昨年、初の本格時代劇「花よりもなほ」とヒット作「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」の主演で演技力とスター性を発揮。将来性豊かな俳優に贈られる石原裕次郎賞新人賞も獲得。注目の次回作が話題小説の映画化主演に決まった。「原作のイメージを大切に演じていきたいと思います」と話している。

 劇団ひとりは「楽しみです。原作より面白いとかあんまり言われない程度に頑張ってください」とコメントしている。映画化にあたって物語上のオリジナルの大仕掛けとオチも用意する。来年公開予定。

(日刊スポーツより引用)


文部科学大臣賞を受賞したあの爆笑問題太田をもってして
『私がここ数年読んだ本の中で間違いなくトップワン。
もしこの作品が直木賞に選出されなかったら、日本の文豪はクソだ』
と言わしめた作品です☆

2007.5.1 新創刊!エンタメ★ニュース 

May 01 [Tue], 2007, 14:21
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