シカオちゃんの学祭チケット… 

February 18 [Mon], 2008, 14:14
シカオちゃんの学園祭ライブのチケット、取れなかったよ・・。

10時10分前から万全な準備をして待機してたのに、
一向に繋がらなくて10時4分には販売終了。

チーン・・・。


もうやる気が全くありません。
早く帰りたいです。


今日はチケットを取る為に会社に来たようなものなのに。


ここに座ってる意味がわかりません。



お客さんそっちのけで頑張ったのに。
そのお客さんにも失礼じゃないっ!
(別にカンケーないと思うが・・)




関東学院大学の関係者の皆様、私に清きチケットを!!!







ショックで仕事どころじゃないから・・。





∞・・kumiko・・∞

写真を載せるのに毎回新規投稿しないといけないのでしょうかーー?? 

February 14 [Thu], 2008, 12:10
今日は天理市にあるがっつり亭というとこでカレーを食べてみましたーー
早々とカツ丼卒業か?ーーーええええええっつ
名前は桶カレーっていいますがーー値段はたしか960か970円だったです
量ですがーー桶はそんなにおっきくないし、普通に食べれるかなって感じです
ただーー注文してから来るまでに前にあったのが、とんまさというお店で若鶏カツ大を初めて
頼んだときのことです。「どんなにすごいのだろーー、食べれるのかな?_食べれないのかな?っと緊張してしまってお腹が張ってきそ)ーー」な感じでしたがーー出てきてたらそうでもなかったのです。
量にこだわると今はやりのメタボリックになっていきそうなのでーー「もぐもぐさん」みたいに質にもこだわるようにガンバリまーーす

やれやれ 

February 02 [Sat], 2008, 22:09
朝7時半起床。前日たっぷり休養をとり、いろいろ手をくだしたにもかかわらず、目の充血はひいていなかった。
やれやれと思っても、わたしの会話能力では目医者を探すのも、診断してもらうのもメンドくさい。痛みもないし、視力に異常があるわけでもないのでほっておくことにした。

さて、敦煌までの列車の切符は手にいれた。しかしすんなり出発するわけにはいかない。列車の発車時間が夜の8時なので、また洛陽のときと同じように、それまでなんとか時間つぶしをしなくちゃならないのである。
どこかおもしろそうなところはないかと、ガイドブックをくってみて、蘭州の郊外に炳霊寺石窟というものがあることがわかった。中国の仏教遺跡に興味があるわけじゃないけど、ヒマつぶしなんだから贅沢はいえない。けっこう風光明媚なところらしいというのが気にいった。
しかしここは蘭州から距離が100キロあるという。おまけにバスと湖の連絡船を乗り継ぐらしいので、そんなところへ行って、夜の8時までに確実に帰ってこられるのかと心配になった。
けっきょく、この日も蘭州市内をうろうろしていることにしてしまった。

高円寺にて。 

January 18 [Fri], 2008, 9:37
   




      フリマの帰りに高円寺で昼食。



      久しぶりに中華のバイキングなんて。


 
      でもここのランチバイキングは安いのに美味しい。いろんな味を少しずつ頂く。




    
      豚足も食べて、これで肌あれ対策だ。




      最後に杏仁豆腐を頂いた。



    

餃子 

January 13 [Sun], 2008, 22:19
今日は、餃子をつった!

うん!おいしい!やすい!(笑)

具を作りすぎたから、食べたら、皮を買ってこようっと!

「仮定バトン」 

December 29 [Sat], 2007, 19:04
京月カヨさんから頂きました!ありがとうございます。なんという変り種バトン・・・。
指定は「突撃!押しかけ女房マミィ」こと麻美ちゃん…ということで 。
画像は、上が'''さっき描いた落描き'''、下が雑誌掲載時。
それでは「仮定バトン」行きます。



■あなたの好きな人は○○だった!?
臨機応変に何か言ってやってください。



・「マミィ」は数学が出来なかった。
→成績は中の下ぐらいですが、大丈夫!武也が食わせてくれるよ!
 数学なんかできなくてもオッパイが大きければ立派にキャラが立ってます。



・「マミィ」は人に言えないようなオタクな趣味があった。
→直接武也にアプローチするまでは、軽いストーカーだったよね・・・



・「マミィ」はご当地キティの収集家だった。
→武道家の家に嫁いだわけだから、ちょっと控えたほうがいいのでは?



・「マミィ」はプールに入ると唇が紫になってしまう。
→義理の親父が指差して笑いそうだな。
 どうでもいいが、キミ初登場ですっぱだかだったよね・・・あれは計算かい?



・「マミィ」の愛車はママチャリだった。
→ふつーにその通りだよね。
 武也と初めて会った時もママチャリにて通学時だったな。



・「マミィ」はピーマンが食べられなかった。
→「はい!あ〜ん♪」とか言って、武也の口に入れちゃえ!



・道端で倒れている人が居ると思ったら「マミィ」だった。
→大丈夫!その直後に運命の出会いがある。



・「マミィ」は実はヤクザの組長だった。
→もっと組長っぽい義理の父がいるからなぁ・・・ナンバー2でいいんじゃない?



・「マミィ」はあなたの息子(娘)だった。
→凄い家に嫁いだな!双子の妹はまともな恋愛をしているというのに。



・回す10人
→アンカーで。




・・・こんな感じでいいかな?

あーーーー! 

December 19 [Wed], 2007, 1:09
ミューパラ特区の録画失敗したーーー
Mステを見ようと思ったら、その前にもう1つ録画されてる番組があって、「あぁ!ミューパラ特区忘れてた」と思って見ようとしたらなんと!ゴルフが録画されておりました
マンスリーゲストだから、毎週録画するように設定してたんですよ。
で、第1週から第3週までは2時16分スタートだったんです。
ところが、昨日はゴルフの放送のために開始時間が遅れてたんですね。
2時56分スタートだったみたいです・・・
ショック〜



そして気を取り直してMステ見ましたよ。
オープニングでも歌前でもトークがあっておいしかったですね
歌前のトークはファンなら知ってる話でしたけどね。
それにしても横山くん、「すっとこどい」って(笑)
ほんとになんて肝心な所で噛むんでしょう。
しかも本人、自分が間違った事に気付いてなかったですよね?
まぁその後笑いがとれてよかったねということで(笑)



歌の方は、なんだかすばるがすごい楽しそうでしたね。
イントロからすごい笑顔だし、一番最初の大倉くんソロ部分で変な動きして亮ちゃんと笑ってるし、亮ちゃんソロでは亮ちゃんのほっぺにチューしちゃうし、歌終わりにはすごい動きしてたし(笑)
トークでも、しゃべってないけどいろいろリアクションしてましたね。



あとヒナちゃんソロ部分で、亮ちゃんがジャケット脱ぎながら歩いてきて「あっ!」って感じで引き帰してますが、あれはほんとは映っちゃいけない所ですか?
でもなんか、その時の亮ちゃんがかわいかったりして
そして、そのヒナちゃんソロからカメラが切り替わった画面でも、端にジャケット脱ぎながら歩いてる亮ちゃんが映ってますね(笑)



なんか今回は色々と楽しい部分の多いMステでした。

信用第11弾 

December 13 [Thu], 2007, 17:42
今日は、開場して、しばらく見て売りで参戦!ξ\( ・_・)

昨日やられた三菱UFJにお返しです。●~
今回は豪快にいきました。


三菱UFJ 信用売り 返済買い  株数
1060 1020    1000

利益 +40000です。(* ̄▽ ̄)/'`*:;,。

確定損益-88600円

ようやく-10万切りました。
あと9万頑張ります。

『天の回廊−その17−』 

December 07 [Fri], 2007, 13:04
『天の回廊−その17−』

 僧侶が老人になり、また僧侶に戻ったのも、そういうことだったのかもしれない。そもそも、少女のどこまでが、自分で、何処からが他人というのも、わからないことだ。
 ここで、老人の話を聞いているうちに、少女はすっかり、老人の話になれてしまった。その一つ一つを理解しているかどうかは、別として。つまり、今の少女の頭の中に入っている意識すら、もう自分のものではないのかもしれない。どこからが、自分の考えで、どこからが老人の与えてくれた知識なのか、その判別は、既につかない。
 この世のものは、何もかも一つなのかもしれない。自分が独立した自分と思っているのは、自分だけだあって、そんなものは、何処にもないのだろうか。お互いが、どこかで影響を与え合い、相手に対して反応をするから、まるで独自の自分があるように思う。でも、なにもないところに、存在していたら。誰も、何も少女を揺り動かさなかったら、そもそも少女は、何かを考えることができるのだろうか。そう、考えると、自分に固執するというのも、変な話だ。そもそも、自分などと言う存在は、ないと言うことになる。
 だが、こうして考えているのも、自分と言う枠があるからだ。だが、少女は、既にどこかで、自分と言うものを、放棄し始めたように、感じていた。記憶がないと思っているのも、もしかしたら、そう、自分が思っているだけのことかもしれない。自分をすっかり捨てることは、難しいことだろう。だが、少しだけ、自分に囚われないという事を、受け入れた方が、ここでは、幸せに存在できそうだった。
 老人の知識の中に、自分の意識をゆだね、また、僧侶や尼僧と一体になり、この中庭の石の一つにも、自分は、なることができるかもしれない。それは、、お茶の時間に立ち上る、良い香りの湯気に、自分が包まれているような感じと同じなのかもしれない。あの、ゆったりとした感覚は、少女の大好きな時間だ。
 少女は、ふと、目を閉じた。瞼を閉じても、中庭の眩しい光が感じられた。いまなら、自分は、この普段は眩しすぎる光とも、一体になれるとも思えそうだった。枠のない自分。それは自分という存在は、失ってしまうのかも知れないけれど、全てのものと一体になれるという、甘美さを感じることができた。それは、何か恐ろしい誘惑なのかもしれない。あの、灰色の袋の中で、自分自身をしっかり握り締めて、じっと何かが来るのを、待っていた方が、賢く正しい選択なのかもしれない。だが、この体の奥から、泡が湧いてくるような、不思議な感覚は、恐れよりも好奇心を生み出していた。
 何かを待つなら、全てのものに混じって、待っていたほうが、楽しいのでは、ないのか。少女は、ふと、我に帰った。待つ。自分は、誰を何をここで、待っているのか。
 突然、ぎいぎいと今まで、聞いたことのない音が、大広間からし始めた。それは、どこか気分の悪くなるような、音だった。風が、どこからか、この時間が止まったような中庭に、流れていた。その、風が、大広間の袋を吊るしてある金具を、揺らし始めているのだ。
 風は、あの少女が、開いたことのあるのだろうかと、思っていた扉から、入ってくるようだ。少女は、息を呑んで扉を見つめた。扉は、開いているようには、思えなかった。だが、風と共に、その隙間から、光が入ってきていた。その光は、中庭に差し込んでいる光とは、全く別のものであった。
 扉の向こうから、滲み出すように、中庭に入ってきた光は、光の粒のようだった。一つ一つが、存在をはっきりさせているように、粒になって、きらきらとまるで、生きているように、強烈な輝きを放っていた。その、光に比べると、中庭に差し込んでいる、光は、まるで、何かで作って、貼り付けたように、感じられた。
 天井の袋を揺らす音は、ますますぎしぎしと、不快な音をたてていた。それは、まるで少女に警告を発しているようだった。だが、その警告が正しいものかは、今の少女にはわからなかった。風は、吹いているはずなのに、少女には、感じられない。むしろ、少女は、どんどん中庭に流れ込んでくる、光の粒に目を奪われていた。粒は、だんだん渦になって、扉の前に流れ込んで来ている。

派遣社員の社会保険は? 

December 04 [Tue], 2007, 2:33
いったいどんな契約条件になってるんかな?

Eちゃんの産休代理で来てもらっているNさん。
Nさんは20歳。
は、は、は・た・ちです!!
自分の娘と同じ年齢ですよ。
だからっていうわけでもないけれど、我が娘も他所で見習いで頑張っていると思うと
Nさんは私が面倒見て、早く一人前になってもらいたいと母親の気持ちで仕事を教えてます。

見た目はギャル系が少々入っているけど、飲み込みは早いし、素直だし、性格がいい。

派遣社員で時給1000円で働いている。
気になって社会保険はどうなっているのか聞いてみたら。
以前働いていた会社を辞めた時、任意継続の手続きをしてちゃんと入っているという。
なかなかしっかり者だよ。
でも全額自己負担はきついから、今の派遣会社が社会保険に入れてくれるのだったら
そうしたいのと話してた。
で、派遣会社にたずねたら書類を送ってきたといって見せてくれた。

その書類によると、希望があれば社会保険に入る手続きをします、とあるけれど、
会社が半額負担しますってどこにも明記されていない。ということは、全額自己負担ってこと?
何回か読み直してみたけれど、はっきりしない。
だけど会社を通じて社会保険に入るってことは表記するまでもなく半額負担は当然てことなんかな?

派遣社員を5名以上抱えていたら強制適用で会社は社会保険制度にはいらなきゃいけないはず。

それとも契約内容を日雇い形式にしているのか、一ヵ月ごとの契約にして適用制度をうまく
はずしているのか??わからんなあ。

もう一度はっきり聞き直すようにいっといたから後日わかるでしょう。

雇用形態が変わってきたために正社員で働きたくても派遣で働くしかない状況の人が多い。
年を重ねれば、余計働き口は狭くなる。
働く意欲のある人達が正社員で働ける社会になってほしい。
特に若い人たちはこれから結婚し家族を支えていくのだもの、夢を描ける環境を与えてあげないと。
企業が目先の利益にとらわれず、日本の未来を考えて国内に労働力を求めてくれたら
嬉しいよね。それも派遣形式じゃなく正社員として雇ってくれるように。

今、団塊の世代が大量退職して中堅社員がいなくなって困っている会社が多いらしい。
このまま派遣制度ばかり利用していると会社が困る時が必ずくると思うんだけど。

かくいう我が会社も派遣社員がけっこう多いのです。
仕事に波があるから、仕事が切れた時の休業補償を考えると多くの社員を抱えることができない
つらい状況があったりするのです。
でもね、Nさんをなんとかしてあげたいと顔見るたびに思っています。
はやく仕事をこなせるようになって、歯車の一員になって、いないと困る存在に育てて
そうしたら正社員にって推せるからね。
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