寝なきゃいけないんだけど… 

May 21 [Wed], 2008, 17:04
24をまだ最後まで見てないにもかかわらず



あらたな課題を入手( ̄∀ ̄*)イヒッ



また睡眠不足の予感…






でもその前に。



今は全英オープンゴルフ♪



大混戦で鳥肌ものの最終日。



熱血の松岡修造もゴルフのときはさすがに静かなんだけど



今日はもう叫んじゃってましたから(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!



いつも大きな大会は少しだけ…と思いながら見始めるものの



ついつい気になって結局週末はゴルフ三昧というおやじのような



テレビライフになっちゃうわけなんですよ┐(´-`)┌



やっぱ見始めるとだめですねぇ。



なんやかんやで今からプレーオフ(笑)



見ないで眠れるわけもなく…。



でも、翌日ゴルフの話ができる友なんているはずもないヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆



いいもん、いいもん♪






一体何時に寝れるんだ?

批判中傷されリスカ・・・ 

February 18 [Mon], 2008, 9:23
私の掲示板で、
「私は最低な母親。全部、病気のせいにしている。」
とながなが、書かれました。。。

初めてです。

ウツ特有の「自分が悪いのだ」が
頭の中でグルグルになって、
リスカしました。。。

悲しいのと怒りでいっぱいです。
明日、障害者年金が振込まれる^^

子供になにか、してあげよう!!

そのまま雨 

February 13 [Wed], 2008, 17:10
そのまま雨になりました。
今日一日続くそうです。

言葉の暴力 

January 31 [Thu], 2008, 10:13
こんにちわ♪





暑くも寒くもない穏やかないいお天気ですね。
こんな陽気の日にはのんびり日向ぼっこやお散歩したい気分になります
あ、でもお外はけっこう暑いのかな?外に出られないので・・・





今日はずっと書こうかどうか迷っていたことについてです
自分がブログに吐き出すことで気持ちは軽くなるかもしれないけど
それを読む人にとっては決して気分のいいものではないと思うと、ずっと書けずにいました
自分の心の中にあることをうまく表現できる自信もなく、そのために誤解を招いたり
わかってもらえなかったとき、二重につらくなるような気がして・・・





でも、もういろんな意味でHAPPYの心は限界に近いんです
ずっと我慢すればするほど、つらくて悲しくて、心穏やかに過ごせなくて
それをまた自分自身で責めてしまって、苦しいんです





悩みの原因は自分の母のことです
そして母の何に傷つけられているかというと、悪意のない言葉の暴力です
もっとソフトにいえば、(言われた)相手の気持ちを考えないところです
特に娘である私に対しては何をいってもいいと思っているのでしょう
それと過干渉。なんにでも首と口を挟み私を苛立たせるんです





私は私なりに 『物言わぬ拒否』 の態度で接しているのですが
母にしてみればただ私が不機嫌でわがままなだけだと捉えているようです
ナゼ私が口を閉ざすのか、ナゼ心を開かないのか、そのナゼを考えようとはしません





私達がここに越してくる時、私はある程度こうなることを予想していたので
母には前もって言ってあったのです
「お母さんはお母さんの今までのペースの生活して。私達の世話を焼いたり面倒をみたりはしなくていいから。
 私達は自分達のことは自分達でやるから。ただできないことは頼んだりお願いしますから」と。





一緒に暮らせる喜びから「はいはい、わかりました」と口だけの返事で
言っていることも意味もろくに考えていなかったのが、今のありさまです
そして、ことあるごとに「自分はあなたたちのためにこれだけやっています」ということを
いろんなカタチでアピールしてくるのです。それが叶わないと露骨に嫌味をいったりもします
でも、そういう性癖を見せるのは私にだけなんです
彼の前では気を遣ってそんな素振りは一切みせません。そう、娘には甘えていいたいことを言うんです





そのギャップや日々の口撃のことを、私はずっと彼には黙っていました
自分の母親のことをいう後ろめたさや恥ずかしさとともに、疲れて帰ってくる彼にそんな話で
煩わしい思いをさせたくない一心でずっと心に留めておきました
私さえ我慢すればいいんだと・・・



それでも、あることをキッカケに私の限界も超えることが起きました
それは何も知らない彼が母と私の仲裁に入ったからです
その時も彼には聞こえないように私にだけ不服をぶつけてきたり嫌味を言われたので
私が冷たい態度をとっていて、彼には母が私から冷たくされているとしか映らなかったのです



そこで私の心が決壊したのです





何にも知らないで





その場では自分の心に抗いそれ以上のことはいわずに
二人きりになったとき、彼に初めて全てを打ち明けたのです





話を聞き終えた彼は謝ってくれました
何も知らなかったこと、自分のためにずっと何も言わずひとりで抱えさせてしまったこと
ごめんな、と。。。
私にはそれだけで十分でした。彼に理解してもらえないことがいちばんつらかったから





それからは彼もなにかと気に掛けてくれるようになりました
私が暗い顔をしていると何かあったんだろうなと察して「気にしないほうがいいよ」と
でもひとつ屋根の下24時間一緒に居て、何をされても気にするなと言うのは無理なはなしで
私のストレスは溜まる一方でした





ある時、生活していく中で母が「なんでも手を出す」「なんでもしてあげる」ことについて
彼にとってもよくないことだし、自分の身の回りのことは本人にさせたいという私の意向や
これから子供が産まれて育児をしていく上でも過保護にならないようにといった話をしたのですが
聞く耳持たず、「それぐらいいいじゃない」というばかりで
何のために、ナゼそれが必要なのか、そういう意図や意味を考えることができない人なのです
挙句の果てには「はいはい、しなけりゃいいんでしょ」と不貞腐れる始末





ある時は、もう夜の11時近くにやっと疲れきって帰ってきた彼に
自分のハイテンションをそのままぶつけて話に夢中の母
私は彼との数年間の暮らしの中でそういう時は話かけたりはせず、彼がなにか話したときだけ
少なめに相槌をうったり返事をする程度に収めるように配慮してきました
それが彼にとっての安息になるからです
でも、母はそんなこと知らないのも当然です。だからこそ、今後は配慮してもらいたいとの思いで
母に翌日話したんです、あくまでも「わからないのは当然だけど」と。。。
少なくとも夜の7時や8時に帰ってきてるわけじゃない、時間というものをみただけでも
はしゃいでしゃべりまくるような時間じゃないよね、と。。。



案の定、母は「そんなのわかるわけないじゃない!お母さんにしゃべるなって言うの!!」
「こっちだって気ぃ遣ってるのに!!!」と聞く耳持たず。。。
私はこれだけやっているのに私だけが言われてる、傷ついたと言わんばかりの態度



どうしてそうなるんでしょう
「そうよね、気づかなかったわ。これからは気をつけるようにするわね」
で、終わる話じゃないでしょうか。。。




そして、二回目の大決壊が昨夜起きました
やっと帰ってきた彼が食事を摂るあいだ、私はすぐそばのソファーで横になっていました
薬を3時間おきに飲んでいても、張りがひどく息も絶え絶えで苦しさと闘いながら
そこへ母の言葉が。「臨月になったらそんなもんじゃないわよ。そんなのまだまだ」
さらに追い討ちをかけるように彼が「今がピークじゃないもんな」



私は耳を疑いました「ナニ言ってるの?このふたり」
どれだけ早産の可能性が高いかの現状も、私のこの苦しみもそんな「軽く」見ていたんだ



まだ8ヶ月なのに臨月なみの張りがあるからこれだけ苦しいのに、なにを勘違いしているの。
まして、もうこれ以上がんばれないというくらい、がんばりの限界まできているのに
まださらにがんばれって。。。この人たちなんにもわかってない




目の前で苦しんでいる人に向かって、鞭をふるうような言葉
自分がお腹を痛めて産んだ子になぜそんなこと言えるの?





失望と怒り





二人っきりになったとき、彼に言いました
「ひどすぎる。あなたまであんなこというなんて。私の苦しみはそんな程度にしか映ってなかったんだね」
私自身が直面している痛みと苦しみより、週数ででしか考えてない彼との差が歴然とありました
その考えを覆すにはこの言葉しかありません
「だったら代わってよ。そうしたらわかるはずだよ」



その言葉でやっと彼は気づきました。号泣する私にしばらく黙ってから
「そうだよな、一人で苦しんでつらくてもずっと頑張ってるんだよな。それなのにそれ以上頑張れなんてひどいよな。間違ってたよ、ごめんな」と。。。



そして、私が心穏やかに過ごせないこの環境についても改めて気づいたようです
自分の帰りが遅いこと、休日もままならないこと、母の過干渉・言葉の暴力、隣家の建替えによる騒音
絶えず付きまとう早産の不安、張りによる痛み・呼吸困難



私が限界なら、自分がそのぶん頑張って補うから、と言ってくれました
母に対して、自分が意見を言うような真似はあまり得策ではないけれど
子供が産まれたら過干渉に関しては、子供のことがあるから自分の口から話すからと言ってました
私と母との軋轢は彼にはどうすることもできないし、私も彼を巻き込むつもりはありません
私自身、このまま「無言の抵抗」で通すのがいいのか、無駄とわかっていながら話し合いを試みるのがいいのか、どうすればいいのかわかりません





いつもなら自分の考えを信じて突き進むのですが、あまりにも疲弊しきってしまい
道がみつからないんです
唯一の救いは今日も元気いっぱいお腹を蹴りまくっている王子くんの存在です




最後になりましたが、こんなお話につきあわせちゃってごめんなさい








♡HAPPY♡

残照☆ 

January 18 [Fri], 2008, 17:31
   栄光の名残、寂れて行く街を見つめる。

   秋の日 吹き抜ける風の中に立っている

   観てますか、この街の終幕を・・・

   それなりに、たくましく生きる人々をこの街を

   まだ、幕は下りません!

もうすぐ・・・ 

December 13 [Thu], 2007, 0:52
修学旅行??
デス☆

たぶん、修学旅行じゃないと
思ぃます!!

お泊まり学習みたいな
ものですかね?!

○あゆと言う所に
お泊りします♪♪

そこは
神奈川県の相模川のすぐ目の前で
もしかしたら知ってる人いるカモ??

小学生の時も2回お泊りして
今回で3回目!!

もう、2回目で飽きちゃってるケドネ・・・。

3回目なんてウチらの学年だけなんだって!!
(ウチは〓〓デス☆)

最悪〜!!

でも友達と一緒だから全然へーキ♪♪

だからすごく楽しみデス☆

行くのは明後日だけと今から楽しみ〜♪♪

RINさん画像 

December 06 [Thu], 2007, 18:28
RINさん画像UPです+゜
コメよろしくね(*>∇<*)

水たまり(2) 

December 02 [Sun], 2007, 0:42
しばらく見ていると雲のようなものが見えた。

ちょうど飛行機の窓から下をながめたような景色だった。

ゆういちはこれはめのさっかくだと思い,目をこすって,もう一度水たまりをのぞきこんだ。

しかし,それは目のさっかくではなかった。

なんど見ても町が見える。

まるできつねにでもだまされているような気がした。



ゆういちは今度はかさをつっこんでみた。

ふつうの水たまりなら先が少し入るだけで底についてしまう。

しかし,この水たまりはいくらつっこんでも底につかない。

かさはすっと中にはいってしまう。

かさのとってまですっぽりとはいってしまった。

「なんだこの水たまりは?」

おどろいてかさをひきぬこうとした瞬間,

ぐんとかさがひっぱられて,ゆういちが水ずたまりにおちてしまった。

「わっ!!」

ゆういちはあわてた。が,どうすることもできない。

「ジャバーン。」

大きな水音がして,ゆういちは水たまりの中へ入ってしまった。

雨やむんでよかった♪ 

November 29 [Thu], 2007, 0:14
的中してほしくない予想はあたるもんですね・・・

昼間コロコロでコロコロ掃除していました。

布団も天気がいいから干しました。

昼寝もしました。

外がうるさかったから起きてみると豪雨です。

布団がビチャビチャ!!!!やっぱり今日も雨フル日でした。

夜ご飯に大好物のお寿司を食べに行こうと思ったら込み合っていたので、

大好物のハンバーグを食べることにしました。

来週予定を立てながら、食事をしていたら

今日はHEROの日だってコト忘れていました。

ナンかしないといけないと思っていたのですが、映画のコトは全く忘れていました。

急遽近くの映画観に行きラストの時間で観ることができました。

やっぱしオモシロかった♪

タモさん出てきたらへんから久利生検事の声が高まり、こっちもワクワクドキドキでした。

城西支部のみんなも一致団結して、事件解決です。

イマの仕事も工夫して、自分のしたいようにやってみようって思えました!!!!!

もう一回みたいなって思ってます。。

オレの忍道 9 カカテン 

November 20 [Tue], 2007, 6:01
「なんだァ?この術は・・・。」
アスマが言う。写輪眼を使っても、ただ風が吹いているだけで、それ以上は見られなかった。
「一!!」
智鎚が叫ぶと、刺青Cが飛び掛ってきた。
「我ここに祈るなり。我が命犠牲にしても、我が君主生きながらえる。」
Cはクナイで斬りかかりながら言った。風が強くなる。
「二!!」
智鎚が叫び、今度は鷲がアスマに飛び掛っていった。
「我ここに祈るなり。我が矛犠牲にしても、我が君主の盾となる。」
鷲も言った。更に風が強くなった。
「三!!」
智鎚は叫んだ。
「我ここに祈るなり。我が強さ君主のために、我が命君主のために。」
智鎚が言うと、風力が格段に上がった。
「三守護神秘技!終實の形ここに発動せり!!」
三人が同時に言う。
「ヒュオッ!!」
「・・・え・・・?・・・ガハッ・・・。」
一瞬、鋭い風が突き抜けたかと思うと、オレ達は二人とも、床にひざをついていた。
「我が強さの前にひれ伏すが良い。」
智鎚が言った。
「ボンッ!!」
しかし、オレ達は変わり身を使っていた。木屑がバラバラと落ちる。つまりさっきのは演技だ。オレ達はそのまま智鎚に飛び掛った。
「ゴメンな。智、死なせるわけにはいかへんねん。せやから、君らが死んでくれや!」
鷲がクナイを構え、智鎚の前に立った。オレはとりあえず鷲から殺そうと、鷲に突っ込んだ。
「タッ!!」
軽快な音と共に、鷲の前に誰かが立つ。オレのクナイは、その誰かを貫いた。
「ゲホッ・・・」
その誰かとは、ターゲットだった。つい先ほどまで椅子に座っていたのに、今はオレのクナイの先にいる。
「ご苦労さん。なんや、なんだかんだ言うても、役に立ったやないか。良かったなァ。」
鷲が冷ややかな目で言った。
「へ・・・へい。」
ターゲットだた思っていた男は、そう言って力尽きた。オレは写輪眼を覆った。温存しなければ。
「せやけど、一つ気にいらんのは・・・コレ。こいつ俺の服に血ィつけよった。」
数滴ほど、鷲の服には血がついていた。
「着替えれば良かろう。」
奥から、女が歩いてきた。二十代くらい。こいつの気配に、まったく気がつかなかった。
「ハッ!」
三人とも、片ひざをついた。
「面を上げぃ・・・私はもう、待ちくたびれた。智鎚、鷲慶(しゅうけい)、武燗(むかん)、さっさとこの輩共を殺せ。大体お前達も、時間をかけすぎだろう。いつもなら一瞬で決まったはずだ。それを変わり身なんぞで負かされおって。」
女はそう言ってやれやれと言うように首を振った。三人は顔を上げ、立ち上がった。
「申し訳ございません。すぐに片をつけます。」
智鎚が言った。とても大人びていて先ほどまでとは全く違う、落ち着いた声だった。
「うむ。さ、急げ。」
女はそう言って、さっき大名に扮した男が座っていた椅子に座った。
「客人よ。われがここの本当の主、名を朱香(しゅこう)と言う。私を殺しに来たのか?」
朱香は言った。三人は直立不動だ。この女を殺す計画はなかったが、ならば大名はどこだ?依頼書の写真には、先ほどの男の名前と顔がばっちり載っていた。
「・・・ここの大名は、まぁ偽者だったが、さっきの男のはずだが?」
オレは言った。朱香の質問には答えなかった。
「・・・ふぅ・・・まぁ、表向きはな。私がお前らのような輩共に殺されるわけにはいかぬ。念には念を・・・ということだ。して、私の質問に答える気はあるのか?」
朱香は、少し苛立っているようだった。
「ま、そうだな・・・このまま帰してもらう、というわけにはいかないみたいだし。そうだろう?」
オレは、肩をすくめて言った。正直、あまりチャクラが残っていない。写輪眼は使い続けてしまったし、術も何発か使ってしまった。この際ダメもとだ。
「・・・フン・・・木ノ葉の忍とは、その程度か。なぁ?はたけカカシ、猿飛アスマよ。はたけカカシなど、もう写輪眼とやらも数分。術も二、三発といったところか。これじゃあ猿飛 アスマの足手まとい決定だな。」
朱香は言い、フフッと笑った。こいつら・・・オレ達の名前どころか、オレの残りのチャクラ量まで見破っている・・・。
「おい、お前、なぜオレのことが分かる。術か何かか?」
オレは言った。
「・・・私の目は、お前同様特殊でな。観察と分析に優れているのだ。対象の名前、チャクラ量、術の特性など、すべてが分かる。あぁ、里の名前もな。さぁ、どうする?はたけカカシ。このまま追っ手に殺されるのを覚悟で逃げ出すか?」
朱香の目は、冷たく笑っていた。オレは、その場に立ち尽くしていた。ここまでのピンチに追い込まれるとは・・・。
「おいおいおいおい!まさか、俺のことを忘れているんじゃねぇのか?」
突然、アスマが叫んだ。
「猿飛アスマ・・・。フン・・・チャクラ量も、まだまだあるな。」
朱香は言った。
「お前らの好きにはさせねぇぜ。オレ達の里をなめるな。」
アスマは言った。
「ドカン!!!」
すると、屋根に穴が開いた。
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