去る10/7〜10/11の5日間、中国好きの管理人KOS.は3度目となる中国への旅を決行しました。1度目は北京、2度目が上海。そして今回は私の中国好きの原点である大本命、三国志ゆかりの成都です。
今回の旅は中国四川の旅を扱っているNOMADO様にお世話になりました。
一番不安だったのは、成都まで自力で辿りつかなければならなかったことです。中国語が全く分からない同行者・TとS、中国語が少しだけ分かるKOS.は当然、北京-成都間の国内線乗り継ぎにてこずりましたが、何とか成都まで行くことができました。
空港でガイドの厳嘯華さんとドライバーの何軍民さんと対面後、ホテルのある綿陽へ何's car(カーズカー)
で約2時間。

10/8朝撮影
ホテル前の何's car(奥)
今回の旅は中国四川の旅を扱っているNOMADO様にお世話になりました。
一番不安だったのは、成都まで自力で辿りつかなければならなかったことです。中国語が全く分からない同行者・TとS、中国語が少しだけ分かるKOS.は当然、北京-成都間の国内線乗り継ぎにてこずりましたが、何とか成都まで行くことができました。
空港でガイドの厳嘯華さんとドライバーの何軍民さんと対面後、ホテルのある綿陽へ何's car(カーズカー)

で約2時間。
10/8朝撮影

ホテル前の何's car(奥)
10/8 AM9:00 ホテルを後にして、劉備入蜀の際、劉璋が出迎えた地・富楽山を見学に。

この像は誰だか分かりますか?一人はもう、すぐに分かりますね。

答え:孔明・蒋エン(王宛)・費ネ韋・董允
でも孔明以外の3人は、残念ながらどの像が誰なのか分かりません。
こちらは言わずと知れた、五虎大将

左から黄忠、趙雲、関羽、張飛、馬超です。

入蜀後、暗殺を恐れた劉備は影武者をたて、自らは毎晩、
この中で寝たとのことです。
富楽山の敷地内には龍と蛙
を模したものが幾つかありました。龍は劉備、蛙は劉璋なのだそうです。劉璋=
だなんて、何だか可哀想な気がします。
何回かに分けて旅行の記事を掲載しようと思っていますが、この記事で観光場所を1ヶ所しか紹介できませんでした。一体あと何回掛かるのかしら
(全画像提供:同行者S 多謝
)

この像は誰だか分かりますか?一人はもう、すぐに分かりますね。

答え:孔明・蒋エン(王宛)・費ネ韋・董允
でも孔明以外の3人は、残念ながらどの像が誰なのか分かりません。
こちらは言わずと知れた、五虎大将


左から黄忠、趙雲、関羽、張飛、馬超です。

入蜀後、暗殺を恐れた劉備は影武者をたて、自らは毎晩、
この中で寝たとのことです。富楽山の敷地内には龍と蛙
を模したものが幾つかありました。龍は劉備、蛙は劉璋なのだそうです。劉璋=
だなんて、何だか可哀想な気がします。何回かに分けて旅行の記事を掲載しようと思っていますが、この記事で観光場所を1ヶ所しか紹介できませんでした。一体あと何回掛かるのかしら

(全画像提供:同行者S 多謝
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を貯めなくては。
撮り放題ですよ。(熱くなってしまった
)
は北京が長いから、今は辛いものに飢えているかもですね。

私の記憶では[の3人に重なります(\は難しくて途中からプレイしてないや)。




好きな人たち / 周浩東・
好きな作家・漫画家 /






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