頭の良さや留学経験に関係なく英語をマスターする方法


 *以下、7DAYSプログラムと称します

 ここではたった7日間のみ音声とテキストを使って、単純に進めて頂きます。1日30分以上は
 必要ございません。


 7DAYSプログラム概要 −音声ファイルとPDFファイルの同時進行

 本プログラムは4部構成となっております


 DAY1 −  英語脳へのステップDAY     (約26分)

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 DAY2 − 英語脳へのジャンプDAY 1   (約25分)

 DAY3 − 英語脳へのジャンプDAY 2   (約26分)

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 DAY4 − 英語脳へのフィニッシュDAY 1 (約27分)

 DAY5 − 英語脳へのフィニッシュDAY 2 (約25分)

 DAY6 − 英語脳へのフィニッシュDAY 3 (約19分)

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 DAY7 − 英語脳へのファイナルDAY    (約16分)


 ここでは、あなたが英語に接する時は”日本語が一切出てこない脳の状態”
 作り上げます。


 その感覚を身につけるには日数やコスト、そして環境なんて関係ありません。
 英語をマスターする方、そうでない方の根本的違いは、頭の良さや留学経験等でもございません。
 この”英語・バイリンガル脳”の感覚を身につけているかの差, 言いかえれば

 英語・バイリンガル脳にスイッチを切り替える為の方法を、あなたの脳が知っているか、いないかの差


 なのです。その方法をたったの7日間で、あなたの脳が自然と覚えていきます。不思議な感覚です・・・

 

 下記の音声ファイルをお聞き下さい。

 (英語約2分間) −英語脳確認目的の一例です

 上記ボタンをクリックすると、windows media playerが自動的に開き、音声がスタートします

 直接聞けない場合は、こちらを右クリックしてから保存して、お聞き下さい。
 (Macをご利用の方も保存してからお聞き下さい/MP3音声ファイル)

 あなたは今、日本語が一切頭の中に出てこなくて、英文の内容を理解出来ました?

 あなたが現時点で知っている全ての英単語が2つ、3つ(I, am, you 等)だけだとしても、問題なし!

 
プログラム終了後にあなたはこの英語の例文を、脳が普通に英語として理解し、英語脳のまま発音する
 という能力が備わっている事でしょう。


 しかし、上記能力は7DAYSプログラム効果の一例にしか過ぎません・・


 早速ですが、その具体的方法の説明に入りましょう。

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今までにない、英文法を簡単に習得出来る方法

 皆さんの悩み: 英文法を気にしすぎて、どうしても前に進めない!

 決してこれは日本人だけの悩みでは無く、英語を母国語としない全世界共通の悩みです。
 でも、”文法はめちゃくちゃでいい!”というフレーズを良く聞きますが、はたしてそれは正解なのでしょうか?

 答えはNOです。

 日本の文法中心の教育主義が世の中で批判されてから既に半世紀以上は経つでしょう。
 その中で、今は小学生、あるいは幼稚園から外国人を読んで、英語に慣れる事をしているようです。

 でも、絶対に変わらない教育方針 ・・・・ それは英文法の教育。

 これは何故か? 

 答えは簡単です。 日本語同様、新しい言葉(英語ではスラングも同様)は毎年広辞苑に追加されるそうです。
 それは何千〜何万語/年とも言われています。 でも、絶対に変わらないもの ・・・・

 それが、文法なのです。


 これは絶対に避けては通れないものです。

 でもネイティブはこれを”自然”と身につけています。私たち日本人も同様ですね。私たちは、日本語の
 文法を”自然”と身につけているのと同じですね。何も素晴らしい事でもありません。
 でもなぜか、英語となると、物凄く気にしてします。 でも、それも自然なことなのです。


 要素その1への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムの中枢には、「第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、
 母国語をマスターする過程と同じである」
、という考え方が大きなコンセプト

 としてあります。要するに、”気付いた時には文法が分かっていた”という、感覚を身につけて頂きます。

 「そんな事が可能なのか?」

 「文法の種類は、主語から始まり、副詞、前置詞、形容詞などなど、無数にあるのに本当に短期間で
 マスター出来るのか?」

 何故、物凄く大きな確率で、何年勉強しても英文法を断念する方が多いのか?


 それは、

 

 なのです。

 「良く、車とか家とかの名詞を”絵”で覚える」というのは聞いた事があるけど、”文法を脳で覚える”というのは
 聞いた事がない!


 それでは今、車のイメージを思い浮かべて下さい。 それがCARですね。簡単です。

 実は英文法もその感覚で、誰も知らない簡単に習得出来る方法が存在したのです!

 7日後にほぼ全ての英文法を自然と”脳で理解”しているご自分にびっくりさせるはずです。
 1日たったの約30分で・・・・・誰でも、音声とそのマニュアルとを同時進行で進めるだけでそれが
 可能となります。 母国語、ここでは日本語が普通に喋れる方であれば、誰でも実践出来ます。  

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英単語を驚異的に暗記する決定的な覚え方

皆さんのお悩み: 単語や表現量が多すぎて、英語で表現できない!

 これも万国共通のお悩みですね。勿論単語が分からないと、表現は出来ません。私も、このお悩みに
 「そんな事無い!」と否定はしません。 単語や表現量は必要です。

 じゃあ、やはり暗記するのか? 

 いいえ、暗記は決して致しませんし、上記でも出てきた一般で良く聞く”絵で覚える”というものでは
 ありません。でも、確かに”絵”で覚える事は、単に暗記をする事より数倍もの確率で脳に残る事は多くの研究
 機関で実証させています。 

 しかし、”暗記”、”絵”で覚えるというのは時間と労力を費やさずには達成出来ませんね?


 要素その2への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムでは、単語単位では無く、ある”かたまり”で、自然と物凄い数の単語を脳が吸収し始めます。
 あなたは単に音声とマニュアルに沿って進むだけです。

 今までの皆様の単語の覚え方の決定的ミスとは・・・

 

 なのです。


 ”かたまり”とは熟語? 、”同じような種類のあつまり(動物、乗り物、自動詞、他動詞)?”

 いいえ、そうではありません。

 それでは、単に単語や表現を”暗記”するのと同じで、時間が無駄に過ぎて行きます。
 ここでいう、”かたまり”とは・・・・  (後ほど詳しくご説明致します)

 ただプログラムに沿っているだけで、面白いように多くの表現力に自然と触れて
 いる感覚をお楽しみ下さい。単純に音声とマニュアルに沿って下さい。

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ネイティブの会話のスピードにもついていける、英文が聞き取れるようになる英語学習法

 ■リスニング編

 とにかくネイティブは早くて、何て言っているのか分からない!という言葉を良く耳にします。
 特に全く英語が理解できない方は、そう感じますよね。これも万国共通です。
 これは逆に、私たち日本人が喋っている日本語も、外国人たちには物凄く早く感じられています。
 だから良く、"Where"の疑問なのに、”YES”で答えるという場面をテレビとかでも見た事があるはずです。

 それでは、動詞や主語とかだけを気をつけて聞けばいいですか?

 いいえ、それは間違えです。全体が分かっていないと会話になりません。

 日本語でも良く、ぼーっと、会話を聞いていて、うなずいている状態がありますが、単語単語は多少耳に
 入っても、文章全体を把握していないと理解できませんよね?


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(リスニング編)

 ここではネイティブの会話のスピードに耳自体が劇的に変化し、英語脳として英文が聞き取れるように
 なる為に、英語自体のスピードが脳内で変化をもたらします


 英語・バイリンガル脳を育成しながら、自然とリスニング力を身につけて頂きます。
 今まで英語を聞いた時に、全て頭の中で和訳していてるから、この”英語は早い”という感覚が存在する
 のです。 英語脳育成と同時に、英語を聞きながら全てを英語で理解するという感覚で、

 

 
していきます。

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英語をネイティブみたいに発音するための勉強法

 ■発音・スピーキング編

 特に日本人にはF、R などの発音が無く、余りにもこれに集中しすぎで、Hの発音までF、Lの発音までRに
 してしまう日本人がとにかく多いですね。でも、これもしょうが無いことです。

 「ネイティブみたいに発音したい!」その気持ちが先走りしているのです。

 そして一番の間違い・・・・   「外国人といっぱい話す事が英語上達の早道だ!」 


 この発想はどこから来たのかわかりませんが、まったくの誤解です


 それでは皆様に質問です。
 あなたがイタリア語が全く出来なくて、イタリアに行ったとしましょう。そこで、上記の発想で外国人と話して下さい。
 
 発音やスピーキング力はUPしますか? 

 答えはNOです。 文法、発音、単語もしらなくてヒヤリングもめちゃくちゃで、会話にはならないはずです。
 イタリアに何年も住みつけば、多少は上達するでしょうが・・・・ 時間とコストの無駄です。

 これは英語でも同様です。 


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(発音・スピーキング編)


 バイリンガルが必ず通る過程があります。

 それは何か?


 Silent Phraseという過程です。

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第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、母国語をマスターする過程と同じ



 読んで字の如し。つまり、全くしゃべらない・喋れない時期があるという事です。
 これは第2外国語をその期間理解していないということでは無く、耳、目で語学を習得しているのです。

 そしてある時・・・・・ 急に喋れるようになります。

 これが、バイリンガルの辿る道のりの基本です。でも、これは赤ちゃん、子供が”パパ”、または、
 生意気な言葉を突然と発するのと物凄く似ています。


 この7DAYSプログムの基本を覚えていらっしゃいますか?

 そう、第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、母国語をマスターする過程と同じ、という事です。
 但し、7DAYSプログラムではこのSilent Phraseを守りながらも、ある特定の時に音を発して頂きます。

 これは、この過程を上手く利用しながらも、あえてこのSlient Phraseをなくして、ネイティブ・レベルに
 最短で近づける
という取り組みです。


 全DAY共通事項:

 音声につきましては、日本語は日本人男性、英語の部分はネイティブの男性・女性が担当しております。







 今からその詳細内容を日別にご説明致します。

 7日間のプログラムでDAY1〜DAY7という構成となっております。


 DAY1【英語脳へのステップDAY】より順にご説明致します。

 お申し込み後でも結構ですので、プログラムをスタートする前に、一度目を通して下さい。


 

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インターナショナル・スクールで英語の位置関係、動詞、時制を同時に習得する方法

 所要時間  : 約26分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY1)、マニュアル(DAY1)

 全てのDAYは音声ファイルとマニュアルの同時進行となります。
 音声ファイル(DAY1)+マニュアル(DAY1)というような組み合わせとなります。


 英語脳への切り替えスイッチ点火
 
 【基本の流れ】

 ここでは@〜Iの日本語と英語が記載されています。

 それをある法則に従って音声と共に読み上げて行きます。

 繰り返す、音声を止める、再生はマニュアルに指示に従って下さい。

 ここで、日本語、英語を繰り返すのですが、最終的には英語のみが脳に入る働きかけをします。

 要するに、日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 ○ポイント
 ここでは最初は皆様が通常の脳の動きである、日本語 → 英語 という通常の動きを否定せずにある法則の
 基に進行していきます。

 ここであえて強制的に英語は英語で考えるというネイティブのような脳にはまだ到達させません。

 脳が一番スムーズに動く日本語を入れながら英語脳にスイッチを入れていきます。

 但し、最後には、その逆であれる 英語 → 日本語という逆の流れを断ち切り、英語脳のままここでの
 トレーニングを終了
し、次のステップへと移行します。


 位置関係、動詞、時制の同時英語脳への切り替え

 【基本の流れ】

 上記で英語脳にスイッチを入れたまま、このステップをスタートします。

 ここではある写真を使いながら、位置関係、動詞、時制を同時に習得して頂きます。

 それって視覚で覚える方法ですか?

 いいえ、違います。

 ここでは、インターナショナル・スクールで位置関係を教える授業をヒントに発案されています。
 確かに”視覚”で覚えていく方法は、単純に単語の暗記よりも、数倍以上の確率で脳に残ると言われています。
 しかし、それも限られたレベルまでですね。要するに、名詞(花、動物等)、形容詞(悲しい、嬉しい等)、
 一定の動詞(走る、泣く等)という感じです。これでも十分な気がしますが、英語はこれだけでは成り立って
 いません。他に、時制、その他多くの動詞も存在します。


 ○ポイント
 ここでは、ある時点でその全てが絵と共に出現します。そこで、脳が活発に動き始めて、3つの文法要素を
 自然とそして、素早く、しかも同時に脳が認識
し始めます。

 それをサポートするのがクイズ方式。 大きな問題が3つ、最後のまとめで1つで合計4つのクイズ方式で
 位置関係・動詞・時制の文法を一気に、そして自然と身につけて頂きます。
 単純な選択問題となりますので、誰でもお答出来ます。難しい単語は一切出てきません。


 ”かたまり”単語出現

 【基本の流れ】

 これもDAY5までの各DAYSの共通ですが、ある”かたまり”単語5〜10個記載されています。
 そこで、音声に沿って、ペンと紙をつかってある事をして頂きます。

 「音を聞いて書きだして、暗記?」

 いいえ、暗記は絶対に致しません。つづりのテストでもありません。

 ある英語表現の音感覚と文法を脳が自然と同時に認識するのに一番適した方法です。
 そこにはある法則に順じた”かたまり単語”を基に、音声の指示にしたがって”ある行動”をして頂きます。

 ○ポイント
 ここではどのように英単語を自然と脳にインプットするのか?という疑問を一気に解決してくれます。

 ネイティブが自然と英語脳で実行している事を、ここでそのまま習得し、英単語・表現を物凄く吸収
 して行きます。

 でもこれもでもまだ初日です。

 初日から沢山あって、”脳に入らない!”というボリュームでも、決して問題ございません。
 マニュアルと音声に単に沿っていただき、初日の約30分を音声と共に終了して下さい。
 既に不思議な感覚が脳を刺激しているでしょう・・・

 それでは、2日目〜3日目の英語脳へのジャンプDAYSに進みましょう!


→ 詳しくはこちら>>>

英語のヒアリングを簡単に鍛える英語勉強法


 所要時間  : 約25分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY2)、マニュアル(DAY2)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY2)

 【基本の流れ】

 ここでもDAY1同様に@〜Iの日本語と英語がある法則によって記載されています。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 しかし、DAY1と比較して、より英語の”文章(会話)”に近づいてこの図式を作りあげております。


 ○ポイント
 既にDAY1で入ったスイッチを利用して、更にこれを飛躍させます。
 英語脳でのヒヤリングも、より強いものとして同時に準備しているとお考え下さい。

 そしてそのまま、次のステップに移行します。


 AとBの文章が脳の中でつながります。

 【基本の流れ】

 ある2つの単語使うだけで、文章が脳の中でつながるようにクイズ方式で展開していきます。
 簡単な単語なのですが、脳の中で面白いように英語の文章として繋がり始めます。


 ○ポイント
 クイズの答えを、あなたの脳が面白いように、活発に動き、そして答えを英語で探し出そうとします。
 一切日本語は出てこなくて、脳の中で英語で答えを見出そうとするその感覚を是非お楽しみ下さい。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY1同様に5日間の共通事項となります】


 

→ 詳しくはこちら>>>

思考回路を英語にしてしまう英語学習法


 所要時間  : 約26分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY3)、マニュアル(DAY3)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY3)

 【基本の流れ】

 ここでもDAY2同様に@〜Iの日本語と英語がある法則によって記載されています。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます

 しかし、DAY2と比較して、更にもう1つの文をつけ加えてその図式を作りあげております。


 ○ポイント
  ここで、多少複雑に聞こえて来ます。でも、これも自然な流れであり、多少混乱される可能性がありますが、
 英語脳に更に強くスイッチが入った時の、脳の現象ですのでご安心下さい。

 ある法則だけを押さえれば、再度スムーズに脳の中に入り始めます。この一連の動きが、DAY4からの
 ”英語脳へのフィニッシュDAYS”へつながります。


 GOODとBADを利用した描写ファイリング

 【基本の流れ】

 GOODとBADという誰もが聞いた事のある2つの単語使い、人の感情、動きを脳が勝手に描写するような
 動きとなります。これも、誰もが出来るように、簡単なクイズ方式で進めていきます。


 ○ポイント
 目を閉じても、英語を聞くだけで、あなたの脳に描写的に人の動き、感情が理解できるようになります。
 既にこの時点で英語脳が急激に加速しながら出来上がっている感覚を実感して下さい。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY5までの5日間の共通事項となります】


  さて、これから4〜6日目の英語脳へのフィニッシュDAYSに移りましょう!


 ■ 注意事項 ■ 

 1週間以内に何か大事なプレゼン(日本語で)がある、または学生の方で国語の試験があるという
 方は、その行事が終わってからスタートして下さい。


 3日目(英語脳へのジャンプDAYS)が終了した時点で、思考回路が英語になっているので、日本語が
 おかしい、またはなかなか出てこないという現象
が起こります。但し、5日目以降に通常の日本語に戻る
 システムとなっておりますのでご安心下さい。これも、最短で英語脳にもっていく為に通らざるをえない過程
 の一つとお考え頂ければ幸いです。決して大げさではなく、バイリンガルと同様の脳構造を最短で導き
 出す方法
ですのでご理解の程お願い致します。



→ 詳しくはこちら>>>

実際のネイティブと同じ英語をしゃべるための英語習得法


 所要時間  : 約27分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY4)、マニュアル(DAY4)


 再度、英語脳への切り替えスイッチを軽く入れなおします (DAY4)

 【基本の流れ】

 ここでもこれまでと同様に日本語と英語がある法則によって記載されています。

 但し、5つのみがDAY4で記載されていますが、根本的流れは変わりません。

 同じく日本語 → 英語の図式を作り、英語 → 日本語の逆流を防ぎます


 ○ポイント
 DAY4では5つの例題のみで、今までのように重要視していません。
 あくまでDAY3までの継続的役割をはたして、次のテーマへ向かう前の脳の準備運動となります。
 そしてそのまま、次(下記)のステップに移行します。


 ネイティブと同じ英語に対する脳を完成させます

 【基本の流れ】

  こちらでは、短い単語を使って、実際のネイティブに近い英語脳の動きを感じて頂きます。
 日本語を全く使わずに、英語のみで体験して下さい。 


 ○ポイント
 絵や写真を全く使わずに、IF、Because等からの文章でも、面白いように脳の中にあるものがインプット
 されて行きます。 

 英語を聞き逃したとしても、ある程度予測が可能な物凄くネイティブに近い感覚を脳が覚えていきます。


 ”かたまり”単語出現

 【DAY5までの共通事項となります】


 

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