にゃ 

2006年01月18日(水) 18時58分
あの人と一緒にいられてうれしかったのは最初の三日間だけだった。

よくカップルは三ヶ月のところで危険になるとかいうけれど

私の場合は三日

耐えられないくらい辛い

恋に恋していた時代が懐かしい

誰か助けて

今はもう

苦痛以外の何モノでもないから

はじめを作ってくれたのが貴方なら

終わりにするのは私の役目かしら

でも怖い

臆病な私は全て終わらせるのは怖い

その後に会うのも怖い

結局私は弱虫なの

うぁっ 

2006年01月16日(月) 12時45分
本当に久しぶりの更新だ(笑)
というわけでいきなり愚痴ります

何だあいつは?

本当に今日一緒に帰らないといけないの?

ていうか別れてください

お願いだから

もう気持ちがついていってないのです

お願いだから気づいてほしい

聡い貴方なのだから

もう気付いてるのではないの?

キスも嫌なの

耐えられないの

気持ち悪くて仕方がないの

触られるのも嫌

手を繋ぐのも嫌

お願いだから

別れてほしい

新歓 

2005年10月08日(土) 12時39分
 新入生歓迎会、略して新歓……
そいつが昨日ありました。私は色々あって少し遅刻していったんですが、すでに会場はてんやわんやの大盛り上がりでした……Σ(−0−)本当にすごかった。ていうか五月蝿かったよ…皆さんもう少し静かにやりましょうよ(−−;)隣の人の声が聞こえないくらい騒ぐのは駄目ですって。
しかも何だアイツは?
話が苦手な私が男二人とお話中にヤツはやってきた。私のことを助けに来た天使かと思って心の中で超感謝してからトイレのため席を外して帰ってみると……現メンバーの先輩達と楽しく談笑中Σ(◎д◎)……お前なんか死んでしまえ
まぁなんとかなったけど奴に殺意を覚えた瞬間を私は当分の間忘れることはないだろう

会計 

2005年10月02日(日) 23時50分
 今日から私の入ってるテニスサークルウィズのお仕事を始めました。
というのも後期から先輩方が名目上引退と(実際はまだまだ現役でス)いうことになり、後を後輩達で継ぐということになったんです。

 それがまた大変なんです。まじ勘弁して欲しいです。私はお金が関わるところに先輩方が指名してくれやがったんです

その可能性は結構前からある先輩から「恵子(仮名)って会計向いてそうだよねー」とか言われて匂わされてたんで、その度私は「そんな事無いですよ!私は本当にお金に対してルーズな性格してるんです」と言っておいたのに、指名しくさりましたよ。あのアホ共は。

 事実あった話なんですが、私は千円多めに(ピン札同士でくっついてたんです。そしてレジも気づかなかった……)レジに渡して後で気づいても「ま、いっか」といって済ませたり、お金が多少会わなくても気にしない性質なんです。そんな人間をお金に携わるところにおいたらイヤでも結果が見えるのに馬鹿ですね奴らは。最低です。マジで

そして今イライラしてます

 

2005年09月19日(月) 13時24分
うさぎ  うさぎ  何見てはねる

十五夜お月さん見てはねる

昨日は十五夜でしたね!!次の夜はなんていうか皆さんはご存知ですか?

十六夜(いざよい)っていうんですよ

私は昨夜は月見酒ならぬ月見茶をしながらのんびりと月を見ていました

その際部屋を真っ暗にしてみてたんですが凄いですね月は

部屋の中が明るいんですよ

昼間とは言うまでもなく

夕方くらいに思えるくらい明るかったです

でも人口灯が凄く邪魔でした

何でこういう日くらい電気消さないんですかね

腹立ちます。皆消えちゃえばいいのに……

疎外 

2005年09月17日(土) 13時16分
皆から変って言われることが多いんです。私自身は普通に振舞ってるつもりなのだけれど、周りから見たら何かちょっと変わっているらしい……でもなんで変って言うの?その言葉を私が聞く度どんな気持ちになってるのか皆知ってる?悪気はないってことはわかってる。でもね?そんなことで割り切れるほど私は大人ではないんだよ。変わってるって事は皆とは違うってことを意味するんだよ?人は皆一人一人違うのは確かだけど、群れる中で変わってるって言われることほどつらいことはないと、私は思う。皆と一緒がいいのにお前は違うって水をかけられたみたい……頻繁に言われ続けると私の中で何かが壊れる音がするんだ。
もういいや。どうでもいい。
そんな気持ちにもなる。だけど自分は生きている。でもなんで生きているのかわからなくもなる時があるの。そういう時は自分の中から存在意義を見つけるために体に牙を向ける。
そうすると赤いあかぁい雫が流れてくるの。それが痛くて痛くて少し泣いてしまうの。だからこんな痛い思いをしてまで死ねないって思うの。痛いのが嫌だから死んでは駄目。生きなきゃ駄目って思うようにするの。そうするとね、ほら、存在意義の出来上がり。

徒然なるままに 

2005年09月17日(土) 10時00分
どこか遠いい青い空のもと僕は何を思うのだろう

暗いくらい道自分がどこにいるかもわからない

人の喧騒に眩暈を覚える

人の行列はどこかありの行列に似ている。うじゃうじゃしている

子供の泣き声はどこか自分の幼いころを思い出させる(当たり前。)



ひとつ、ひとつ年を取るたび思う自分の中にあるはずの心が消えていくのを

社会の色に染まっていくのを感じる。

だけどもう泣きたくなるようなあの気持ちはもうどこにもなくて……

どうする事もできなくて

僕は一人空を見上げる

夏のあの空気

涼やかな風鈴の音

どれもかれも失くしがたい大切なもののはずなのに



どこかとおくに置いてきてしまった






久しぶりの学校 

2005年09月16日(金) 10時17分
 今日は自分の学校の登校日でした。
夏の間ほとんど引きこもり状態の私には朝のラッシュはきつかった……

 ただでさえ今年から電車通学になった私にあの人のがつらかったんだよ。マジで!!しかも電車の中で人酔いしたし電車酔いまでしたしもうサイテー…
 その後通学路って言うのかな?そこでも大量の人がいて最悪でした。なんで日本には人口が一億人以上いるのでしょうか??みんな居なくなればばいいのに……

 でも少し良かった事もあったんですよ。レポートが零点じゃなかった(おい)ことですね!!本当良かった!!これで単位落としたら本当に危なかったんで菊地先生大好きだー!!!ま、私の実力があればざっとこんなもんよ(え?)でもまだ後期が残ってるので油断は禁物です……

 

2005年09月13日(火) 22時26分
 とても怖い夢を見みました

それは思い出すだけでも身の毛がよだつかのような夢

おそらく周りから見たらどうでもないような内容かもしれないけど、私にとってはとても怖かったの……

 

      目の前には白い木の扉

木目が浮き出すかのようなきれいな形をしたその扉のノブを回すと

中央にウサギのぬいぐるみが置かれただけの簡素な室内が広がる

そしてその空間はどこか不気味に静まり返り、生きているものの音が全くしない静寂が包み込んでいた

私はというと怖いと思うのに、その室内の中にどんどん足を踏み入れていくの

行きたくないと心は叫ぶのに体はその叫びに反するかのように一歩また一歩と部屋の中央へと進んでいく……

そしてついには中央に置いてあるそれの目の前までいきついたの
遠くから見たそれはただ白い塊のようなウサギだったのだけれど目の前に来てよくよく見れる位置についた時


気がついたの……





それの上においてあるタイマーがゼロになった瞬間を


その瞬間すべてが崩れ落ち、私の足元も暗闇の中に吸い込まれていったのを





体が








     魂が









         悲鳴をあげたのを







愛しています 

2005年09月13日(火) 13時25分
 ごめんなさい  

貴方の前から消えることを
     許して欲しいなんて思わない……

   だけど

だけど  こうすることが最善だと私は思うの

    このままだと私は貴方の重荷になってしまう




 おそらく貴方は「そんなことは無い」と言うのでしょうね。そして「何が重荷かは俺が決めるのであって、てめぇが決めることなんじゃねぇんだ」とも言うのでしょうね。


                でもね


 私だってお人形さんじゃないんだから意見を持っているの。そして、こればかりは貴方の意見を尊重する気は無いの。……もう決めてしまったことだから…


 だけどこの気持ちだけは置いていくわ。他は全て持っていくけど……許してね。これだけは置いていくのだから




  さようなら

     そして
                ごめんなさい




          それから



        


             「      」
P R
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