高安の安孫子

March 30 [Wed], 2016, 11:14
あまり気にかけているわけではありませんがティッシュペーパーをしょっちゅう活用しています。あれば重宝するもの正反対に決定的な場面でなかったら不便です。
チリ紙は心ばかりかガサガサして吸い取る力が酷いものから、穏やかな肌触りの良いものまで様々なものがあります。
私は店先で大売出しになっているものを購入しています。上等なものは使い心地が良い一方、使うたびに値段が頭をよぎるので、うんと使う時にしり込みしてしまうからです。
その点割引で買ったティッシュは躊躇せず消費できて重宝します。鼻水のひどい時は、ディスカウントの品から値段が高いものに入れ替えます。
安価なものを使うと鼻がこすれて、赤い花のトナカイと同士ということになってしまうのです。
tissueは当たり前に存在するもの。しかし、その一方で、果たしている役割はかなりの大きさだと考えます。
ティッシュペーパーのない世界を想像してみましょう。鼻紙の代わりに和紙を用いることにするのでしょう。
まさかとは思いますが、そうなったとしても、そんなもんだと思ってしまえばどうということはないのでしょうが、たとえば、花粉に敏感でチリ紙がいつもそばにないと困るような人だったら悩みの種です。

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