まるで人事だなぁ…

March 11 [Fri], 2011, 18:14
見えないから生まれる不安見えるから生まれる不安結局は不安になるんだよ見えるとしても、見えないとしても私と旅に出ませんか永遠を探しませんか手を取り合って心を揺らしながらわかりあって分かち合って泣きなパンチラがら笑ってくれませんか夜が冷えるほど夜が冴えるほど頭の中が渾沌とするような輝く雪はとても綺麗で本当に儚いものなのかとパジャマ一枚の薄着に体中の先端を冷やすこのまま外に出たらなんとなしの衝動に後悔するよわかりきった自己問答だからちゅうになんだってド痛いんです言葉の選び方も物事の感じ方もそれを浮ノ出してしまうことも全部私という人間のいたらなさなのです何か吐き出さないと排気ガスみたいな気持ちの行き場がなくて世界から見たらこんな隅っこだけど私の中心に今この瞬間はあるこの吐き散らかした文面を置いてあとで見て後悔するねパジャマで外に出るように後悔するでもいいなんかそれでもしょうがない後悔するためにこのブログは存在しているようなもんだ今いる夜が長い明日になればなんて短い夜だったのかと思うのに1週間経ったらいの間にこんなに過ぎていたんだと思うのに長いこの夜が好きだずっとこのままがいいよ朝なんか来なくてもいいんだよ私をここに置き去りにして世界が朝を迎えればいいこれはしにたいということじゃないよ単純なことを言えば幸せな時間は長く続いてほしいと思うそれと大した変わらない気持ち同じではないのだけれど今いる夜のこの瞬間を幸せと思っているわけではないからだけど不幸とも思わないから不幸以外の状況という意味では幸せだねでも違うよねめんどくさいことを言い出してみためんどくさい話は嫌いじゃない抽象的なめんどくさい話に限る人間らしさが生々しい感じのめんどくさい話は嫌ですドラマでいったら昼メロ系悪口とかもあんま嫌だなめんどくさいわざわざ他人様の不幸を願うようなことめんどくさいいいところ見てる方が楽しい簡単にできたら苦労しないかって何をダラダラ書き連ねてしまっているのかラジオ的なもの聴きながらだと話の筋が通ってるとか日本語として意味が通じるのかとかそういうの全部ハードルがおかしくなるね日本語聞きながら違う日本語書くのが同じ言語の違う内容を同時にインプットアウトプットむずかしいなあ同時進行はしなきゃいいべっう話だけどたまには許してたまには、って毎回でも許して後悔ならあとでするから

血液中の糖分が少なくなくなりすぎた状態

March 01 [Tue], 2011, 5:00
古本屋さんで本を買いました。読んでいると、前の持ち主のものであろう年賀状が出てきてびっくりしているかのとゆうです去年のだし、美パンチラ容院からのだし、しおりにしてるくらいだから処分していいよね。それか、そのまま投函したらとどくかなぁ最近薬学女子という薬学部に通う人のエッセイのような4コマ漫画っぽい本を買いました。その中にアルコール飲んであまり食事とらなかったから、低血糖になって、砂糖を食らっているのを書いていました。それで思い出した一人暮らし中にこんなことありました。とある日の晩御飯ごはん1膳豆腐1丁もやし一袋少しゆでてドレッシングをかけていただく僕の料理は、安く、早くれて、おなかが膨れるをもっとうとしてます仕事から帰ってきたら10分以内にご飯食べたいのです。このメニューで、おなかはいっぱいになりました。あ、僕、肉類食べなくても野菜だけで幸せになれる人なんですよ。だけどこの日は、尋常じゃない空腹感を感じて、気持ち悪かったです。低血糖だ。とりあえず冬なのにアイスをむさぼりました。体はもう食えねぇって言っているのに、頭は食えという不思議な体験をしました。その教訓を得て、その後ご飯の後に甘いものをとるという習慣ができましたただの口実ですがだけど体重増加のため実家に帰ってからはやめましたあとは学生の頃、夕食前に走りに行って、途中で走れなくなって、僕はなんと根性がないんだと思ってたら、よくよく考えるとあれ低血糖だったんだぁってこともありましたねぇ低血糖にはご注意を

心だ!持って当然だ!

February 25 [Fri], 2011, 5:46
最近読んだ君に届けにあった言葉。この心の意味は漫画の中では下心を指してる。下心って言っても卑猥なことを指してるわけじゃなくて、純粋に人に好きになパンチラってもらいたい。と言うことを指してる。内容は爽子主人公の女の子が早風主人公の憧れの男の子に好きになってもらうために物とかをあげて、良い印象を持ってもらおうと考えてしまう自分の心下心が最低下心無しに接することが出来ないと考えて、何も出来なくなってしまう。それを聞いたピン主人公の担任教師が心だ持って当然だと叱る。その言葉に主人公は勇気を貰うという場面。なんでこの言葉を日記に書いたのかと言うと、正直今まで自分がやってきた恋愛でも下心を持ってたことが多くて、最近、その下心って自分も最低で卑怯だって思ってたからで、でもそれは人間である以上、心がある。下心も心で持っていて当然なんだと。確かに下心にも限度、節度があると思うし、間違った意味に捉えたらいけないとも思う。でもなんか自分的にその言葉に少し報われたと言うか、いけないことばかりではなかったんだと罪悪感に悩まされた日々から解放された気分になった読んでみる前は少女漫画だろどうせ、脇役でもカッコイイやばかりなんだろとか批判的なことばかり思ってたけど、いざ読んでみると、実はいろいろ考えさせられるし、感動もした。しかもウケ狙いもあっておもしろかったこの漫画には友達とはなんぞや恋愛とはなんぞやって言う深い内容が書かれてた。男であろうとなかろうとオススメだと思う。読むも読まないも人それぞれだけどね話がだいぶ逸れたけど、あれこれ難しく考えるだけじゃなくて、少しは本狽ノ従うことも必要なんだとうん。心があるからこそ、人生っていろいろあるんやねなんか、語っちまいました

ジギングで寒サワラ

February 19 [Sat], 2011, 3:52
月日晴れ若潮連休は荒天にたたられ、釣り師の方達は家で悶々とされてたのではないでしょうか小生は映画を見に行ったり、ゴルフの練習に行ったりして時間を潰してました。そして、連休最終日。やっと海に出ることができました。今回はのさんにお誘い頂き、彼の父が所有するプレジャーボートで久里浜沖の寒サワラジギングに行ってきました。プレジャーボートとは云っても、フィートもある立派な船。釣り用にオーダーメードで作ったということだけあって、下手な船宿の船よりも全然快適です。手入れの行き届いた船には余計な物が置いてなくスッキリ、片舷に人は余裕で入れるのではないかと思パンチラいます。今回は人で乗船したので、超快適な釣行となりました。時半頃に市川市内の係留場所を出て運河を下り、程なく吉野屋、吉久などの船宿を左手に見ながら進み、ディズニーランドの真横を抜けて東京湾に出ます。さんはお若いのに手慣れた操船で、漆黒の海の上を約ットのスピードで久里浜に船を向けます。小生はキャプテンシートの真後ろに座らせてもらい、操船を観察しながらやレーダーの映像に見入ってました。船の往来の多い東京湾で、暗闇の中を航行するのはとても神経を使うであろうと思います。この画像の左側のモニターをご覧になると判りますが、自船の周りには大きな船がウヨウヨしている訳です。これらの船の動きを把握しながら航行する訳ですから、操船は大変です。さて、航程時間半ほど、やっと観音崎が見えてきました。あとは岬を回ればポイントに到着というところです。到着は時過ぎ。外は白み始めてますが、まだ日は昇ってない時間。潮回りを始めて直ぐに魚探が魚の反応を見けて実釣開始となります。水深は前後というところでしょうか。今回のタックルはセット。オンスのライトジギング用のロッドにハイギアのスピニングがメイン。サブにはオンスのスピニングにーマルギア、オンスのベイトにハイギアのリール。更にキャスティング用とワインドルアー用にそれぞれ一本というラインナップです。先ずはのジグからスタート。反応は概ねボトムから前後。少しキャストしてから斜め引きをして様子を見ますが、まったく反応なし。魚探には魚の反応が出たり、消えたり基本的には魚が船の下を回遊しているのでしょう。その後は何回か潮回りをするも、アタリは無し。魚探は確かに魚影を捉えていますが、全く食い気がない模様です。どうもここ数日の荒天で水温が低下したことが影響しているのではないかとのことです。この日の水温は概ね度前後でしたが、最近釣れていた日の水温は数度あたりとのことでした。その後も暫くシャクリ続けましたが、そろそろ腕には乳酸が溜まり始めてきた模様。このあたりから体に優しいベイトタックルで様子見とすることにしました。事前の情報によると、ジグのカラーは赤金が断然に強いとのことで、その系統のラインナップを中心に使っても無反応。日が昇る前にはグローを使ったり、明るくなってからはシルバー、ブルーピンク、鰯カラーなども試しましたが一向にアタリはでません。相変わらず魚探は反応を捉えているのですが、口を使わないという状況です。時間はおよそ時頃。周囲には小型のプレジャーボートやルアーのチャーター船、あるいは湾内の遊魚船も集結してきておりますが、どこの船も苦戦している模様です。ここで、小生はエースの鉄ジグを投入。サワラ釣りではボロボロにされたり、ジグのロストという危険性があるので使いたくはなかったのですが、万策尽きた感もあり投入を決意。のピンクシルバーを投げてのボトムから斜引きを入れます。反応の高ささらするとボトムよりも巻けば魚の層は通り過ぎてしまいますが、敢えて上棚までワンピッチをシャクリ上げます。ラインカラーにして色半、ボトムからの高さにするとくらいでしょうかちょうど宙層まで巻いてポーズを入れたところでドスン初アタリで、ヒットベイトのリールに細めのラインを巻いていたのでドラグ設定も甘め。ヒットと同時にラインがどんどん出て行く状況です。多少ドラグを調節しながら、慎重に巻き取りますが、かなりの重量感です。しかし、どうもスピード感には欠ける引き。ラインを出されては巻き、巻いては出されで暫しのファイト。やっと見えてきた魚は本命のサワラに間違いなしと確信。そして無事ネットイン。巻いている時に頼エしていた通り、スレ掛りしてました。おそらく、ジグの頭をミスバイトした瞬間にリアのフックが胸鰭近くに刺さったという感じの掛り方でした。直ぐに血抜きをして、クーラーボックスへ。後の検量の結果、体長約ででした。2のペットボトルがこれだけ小さく感じられますので、その大きさが良く判ると思います。小生にとっては鰆のレコードです。さて、その後も久里浜沖周辺を隈なく探索しますが、一向に上向く様子はなく時間ばかりが経過します。小生はジグミーやペンシルを投げたり、ワインドをやったりと色々試しますが一切アタリはなし。この模様では、夕まずめに期待するしかないということで、船中全員一致で夕方まで粘ることに決定。しかし、その後は船中で何度かのアタリがありましたが、すべてショートバイト。そして、さんが良型のエイとフッコを釣り上げたのみで夕方時のタイムリミット。小生はフォールのアタリを一回感じただけで、後はーアタリで終了となりました。船は港に向けて出発しますが、途中で鳥山を発見。しばらく鳥を追っかけ回しましたが、結局はアッという間に鳥も解散した為、納竿となりました。港に到着は日もどっぷり暮れた時半過ぎ。なんと時間にもわたる耐久釣行となりました。小生も一日で時間以上ジギングをしたのは初めて流石に疲れました。そして、帰港後は皆で船の掃除をして解散。これだけ遊ばして頂いて、ガャ潟淘繧ルどのお支払では垂オ訳なく思うくらいです。そして港から家までは時間分と、楽々ドライブで云うこと無しでした。この日はサワラを狙う遊魚船は何れも不調で、無線で聴いていた限りでは湾奥のさわ浦丸が本。八景や長浦のジギング船は釣果無しだったようです。そんな中で釣れたサワラは、スレとはいえ奇跡の本ということになります。さて、この寒サワラ包丁で切った途端に判りますが、半端じゃないくらい脂リリ。お刺身にした腹身は切れも食べれば助ェという程でした。今日もお刺身を食べて、あとは塩焼や西京漬けで暫くは楽しめそうです。今シーズンもう一度チャンスがあればサワラを狙ってみたいですね。時期を見計らって、洲の崎のブリ、大島のマグロにも行くということなので、楽しみです。さん、今回はありがとうございました。今度は仲間を連れていきますので、また宜しくお願いします。

何が真実なのか?

February 11 [Fri], 2011, 20:23
昨日から有休で、午前と午後と家で本を読んで過ごしていました。会社からどーなってんだと文句がこないかとヒヤヒヤパンチラ。上司に丸投げしているので。そんな中、取引先の社長たびたびこの日記にもでてくる方から、最後になにかおごってやるよと誘って頂いていたので、19時より神田にある地中海料理屋に連れて行ってもらった。僕が水タバコを吸いたいっすとお願いしたのだ。店にいて早速ビールワイン1本を飲んで、ラクトルコにある焼酎みたいな飲み物。アニスという薬草の香りがするを2杯。ラクを飲みながら、水タバコ吸うと最高アニスの香りと、バラのフレーバーの香りが混ざってクラクラ。飲みながら人生の話も少々。社長曰くこれから先、どうなるかなんて誰にもわからない。やりたいことをやれるときにやってしまうのもひと。未来はどうなるかわからないけど、自分が見て、体験したことは真実だし、財産になる僕もそう思う。30歳、40歳、50歳と同じことを体験しても、感じるときの状況、状態によって、受け取る事柄は変化する。真実は変化する。でも、人間だから変化するよね。年とりゃ、腹もでますぜ。その変化を楽しむ。時に受け入れ、時に抗う。そして、それを共有できたらもっと楽しいのでは何年後かに社長に体験したことを報告しに行くって夢がひとできました。
P R
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