移転作業報告。 

October 07 [Tue], 2003, 10:37
え〜。
9月11日以降の日記が消えてしまいました。

ココはどうも不安定で使い辛いので、移転します。


心優しいメール等くださった方々、ありがとう。
感謝。


ってなわけで、今後の更新は新しいほうで。
じょんじょろな日々。

三宅伸治@ポレポレ。 

September 08 [Mon], 2003, 23:56
今年2003年、ポレポレで行われるライブは凄まじい。マスター・ゆうさんが言うのだから間違いない。1月からずーっと『イマイチなライブ』ってのがないのである。もちろん三宅さんも例外ではなかった。そう、凄まじいライブであった。

伸ちゃんのライブの日、私は忙しい。
なぜなら、日々移り変わる『聴きたい曲』を、ライブ前のリハ直前のタイミングぎりぎりでメールしなければならないから。前日にメールすりゃいいじゃん、とか思うんだけど、やっぱりライブ当日の天気とか風の具合とか体温とか…で、自分のリクエストしたい曲というのは変わるのである。わがままなのか〜本当か〜(ヒロト風)。
三宅伸治ほどリクエストにきちんと応えてくれるアーティストもめずらしい。とても嬉しい。
で、結論から言うと、私のリクエストは採用されました♪
たぶん滅多にライブでは演っていないはず、と踏んでリクエストしたら、やはりその通りだったみたい(笑)。
『夏の記憶』。
感動〜〜〜。ありがとう、伸ちゃん♪

なんか、まだいっぱいいっぱいで、文章にでけまへん…(泣)。
花子の、あんなに感極まった顔&声&伸ちゃんジャンプは久々だったり。タンバリン・ウーマンに任命されたり。DJぼちさんにお菓子もらって嬉しかったり。
もうちょっと整理して、ちゃんと文章にしないとな〜。
とにかく、アタシは、三宅伸治という存在に惚れてます。


…帰り際、伸ちゃんに
『次回はドラムで演りましょう〜。』と言われた…。
きぃぃぃぃぇぇぇぇえええええ〜〜〜!!!
…ドラム教室、通おうかな…(笑)。ウソです、場数を踏むのみ!

夏はまだ終わらない。 

September 07 [Sun], 2003, 13:33
弱冠19歳、ヒトミちゃんが主催して弥高山で3日間に及ぶ『時の光』祭りを繰り広げた。すごいなぁ。感心する。ホント。
協力しているスタッフの子達も若くてキビキビしてて笑顔で。

で、今日は最終日、ユウさんに誘われて2人で出演。リハなし、当然2人だけで演ったこともなかったんですが…ま、長い付き合いだしねぇ?なんとかなるっしょ!と、到着してすぐに本番(笑)。
最近は、タイコ(特にドラム)叩いているときが一番楽しい。
もうねぇ、遠藤ミチロウのバックで叩いたんだって思えば、怖いものなんてなにもないんです(笑)。まぁ、技術なんてものは私は持ち合わせていませんよ? でも、負ける気がしないんです。
客観的にどうだったのかはよくわかんないけど…ビデオをまたみせてもらおうっと。

もう9月、夏も終わりかねぇ…なんて思っていたら大間違い!
あづい! また日焼けしてまった!
そして、本日の感心事。
弥高山の蟻は、でかい!!!
15mmほど!

さかなごぉ〜〜〜ぅぉぅぉぅぉぅっこ〜〜〜〜。 

September 06 [Sat], 2003, 19:03
幼なじみが板前をしている名店へ。
やはり瀬戸内の魚は美味い。刺身、焼き、天ぷら、煮魚、最後に握り。
今日のMVPは、写真のトロ&生アナゴの握り。
美味かったぁ〜〜〜〜。

さかなごぉ〜〜〜ぅぉぅぉぅぉぅっこ〜〜〜〜。 

September 06 [Sat], 2003, 19:03
幼なじみが板前をしている名店へ。
やはり瀬戸内の魚は美味い。刺身、焼き、天ぷら、煮魚、最後に握り。
今日のMVPは、写真のトロ&生アナゴの握り。
美味かったぁ〜〜〜〜。

花街をゆく。 

September 04 [Thu], 2003, 23:35
今夜は久しぶりに新開(新地)へ繰り出した。
みーさんと2軒ハシゴ。楽しかったぁ。
しかし、平日ってこともあるけど26時には人通りが皆無。さびしいねぇ…。

2軒のお店で、合計4人の初対面の人と話したのだが…世の中にはいろんな人が居ておもしろい。そしてやはり、地元というのは…特に田舎では必ず共通の友人が居て、どこかで繋がっており、悪いことはできない(笑)。

バテ気味、夏の終わり。 

September 03 [Wed], 2003, 22:04
弟が東京から帰ってきている。
と言っても、忙しい彼は4日ほどしか滞在しないのだが。兄と仲が良くなかったぶん、弟と私はかなり仲が良い。つまり、兄と弟はとんでもなく仲が悪い(笑)。
私と弟は、東京では2人で住んでいたし、学生時代はよくお互いのマンションに泊まりに行っていた。私のことを『ねえちゃん』と呼んでいた弟が、友達との電話で『姉貴がさぁ…』と言っているのを聞いたときのなんともいえないココロくすぐられる感は忘れられない。このお正月なんて、彼女に指輪をプレゼントするから一緒に選んでくれ、と言われ、泣きそうになった。
まぁ、いつまでたっても弟はかわいいもんで…。

宵。 

September 01 [Mon], 2003, 20:10
青さんが淡路から帰ってきていて、皆で集まった。河童に説教したり、サティコを尋問したり、そりゃー傍から見ていて微笑ましい光景だった。

アタシには兄が1人いる。
小学生低学年くらいまでは、すごくかわいがってもらった記憶があるけれど、兄が中学にあがる頃には殆ど口をきかなくなっていた。同じ家に住んでいたけど、食事も別々だったし、1度も顔を合わさない日も少なくなかった。悪い人じゃないことは、血がつながっているんだもの、よくわかっている。不器用でクソ真面目で愛想がない。よくわかっている。でも、やっぱり仲がよかったとは…到底言えない。そんな兄との思い出は、やはり相当幼い頃のものばかりなので、結構デフォルメされていて、美しい。私のブラザーコンプレックスは、そんなトコロからもきているんだろう。

これも私が撮ったんじゃないけど。 

August 31 [Sun], 2003, 23:50
新旧(失礼な!)白シャツ対決。

私が撮ったんじゃない。 

August 31 [Sun], 2003, 23:45
けど…白いシャツ記念(笑)。
P R
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