TRIUMPH FUKUOKAについて
2010年10月30日(土) 20時27分
今日は、クルマでTRIUMPH FUKUOKAへ行ってきました。
正直な話、Mio C323がなければ辿り着けなかったと思います。
到着後、近くにお住まいだというinokingさんに連絡し、合流しました。
TRIUMPH FUKUOKA

普通のバイク屋と違い、ショールームが広く、洒落た感じでした。
ショールームには、即納可能だというDAYTONA 675のトルネードレッドとカスピアンブルーが展示してありました。

最後の1台だという、豪華装備のDAYTONA 675 SEも展示してありました。

早速試乗しようとしたところ、まさかの免許証忘れが発覚。
ヘルメットとシューズはしっかり持って来ていたのに。
吊ってきます。
絶望感に打ち拉がれているのを見かねた店長が、跨るだけでもどうですかとの嬉しい提案をしてくれました。
これも試乗ということで。

3気筒独特のサウンドが印象的でした。
当然、前傾は強めで、半土下座スタイルを強要されます。

エンジンがスリムで足が出し易いことを同行者他に伝えている画像ですが、両足のつま先がかろうじで付く程度でした。
inokingさんも試乗。

私より似合っていましたが、悔しくなんかないんだからね。
DAYTONA 675のトルネードレッドは、Ninja250Rのサンビームレッドにとてもよく似たカラーでした。
2011年モデルではディアブロレッドというカラーへ変更されるらしいですが、店長曰くほとんど変わらないカラーに見えたということです。
もう少し濃い赤が好きな私には少々残念な話です。
細かい箇所の作りは良くも悪くも外国的というか、荒い部分もありましたが、店の対応は丁寧で、好印象でした。
近々もう一度伺います。
今度は免許証を持って。
店長に見積書を作ってもらい、inokingさんとはここでお別れです。

こちらから呼び出しているにも関わらず、何とお土産まで頂いてしまいました。
イケメンの上に良い人なんて、悔しくなんかないんだからね。
この後、散々道に迷いながらも、MCG福岡へ辿り着きましたが、店内にCBR600RRがなかったので、Honda DREAM福岡中央へ。
2009年モデルでしたが、CBR600RRに跨ることが出来ました。

前傾はDAYTONA 675より弱く、ボディはやや厚みがある感じでした。

シート高は、DAYTONA 675が825mmに対して、CBR600RRは820mmと、僅か5mmしか変わりませんが、CBR600RRの方が足底部の1/3は付く感じで、安心感がありました。
細部の作りに関しては、CBR600RRが断然上でした。
DAYTONA 675と本格的に比較検討するのは2011年モデルなので、発表があるまでもうしばらく待つことになります。
今はinokingさんから頂いたお土産を食べながら、悩んでいるところです。

inokingさん、今日は本当にありがとうございました。
明日も頑張るぞっと
正直な話、Mio C323がなければ辿り着けなかったと思います。
到着後、近くにお住まいだというinokingさんに連絡し、合流しました。
TRIUMPH FUKUOKA

普通のバイク屋と違い、ショールームが広く、洒落た感じでした。
ショールームには、即納可能だというDAYTONA 675のトルネードレッドとカスピアンブルーが展示してありました。

最後の1台だという、豪華装備のDAYTONA 675 SEも展示してありました。

早速試乗しようとしたところ、まさかの免許証忘れが発覚。
ヘルメットとシューズはしっかり持って来ていたのに。
吊ってきます。
絶望感に打ち拉がれているのを見かねた店長が、跨るだけでもどうですかとの嬉しい提案をしてくれました。
これも試乗ということで。

3気筒独特のサウンドが印象的でした。
当然、前傾は強めで、半土下座スタイルを強要されます。

エンジンがスリムで足が出し易いことを同行者他に伝えている画像ですが、両足のつま先がかろうじで付く程度でした。
inokingさんも試乗。

私より似合っていましたが、悔しくなんかないんだからね。
DAYTONA 675のトルネードレッドは、Ninja250Rのサンビームレッドにとてもよく似たカラーでした。
2011年モデルではディアブロレッドというカラーへ変更されるらしいですが、店長曰くほとんど変わらないカラーに見えたということです。
もう少し濃い赤が好きな私には少々残念な話です。
細かい箇所の作りは良くも悪くも外国的というか、荒い部分もありましたが、店の対応は丁寧で、好印象でした。
近々もう一度伺います。
今度は免許証を持って。
店長に見積書を作ってもらい、inokingさんとはここでお別れです。

こちらから呼び出しているにも関わらず、何とお土産まで頂いてしまいました。
イケメンの上に良い人なんて、悔しくなんかないんだからね。
この後、散々道に迷いながらも、MCG福岡へ辿り着きましたが、店内にCBR600RRがなかったので、Honda DREAM福岡中央へ。
2009年モデルでしたが、CBR600RRに跨ることが出来ました。

前傾はDAYTONA 675より弱く、ボディはやや厚みがある感じでした。

シート高は、DAYTONA 675が825mmに対して、CBR600RRは820mmと、僅か5mmしか変わりませんが、CBR600RRの方が足底部の1/3は付く感じで、安心感がありました。
細部の作りに関しては、CBR600RRが断然上でした。
DAYTONA 675と本格的に比較検討するのは2011年モデルなので、発表があるまでもうしばらく待つことになります。
今はinokingさんから頂いたお土産を食べながら、悩んでいるところです。

inokingさん、今日は本当にありがとうございました。
明日も頑張るぞっと

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