
小鶴しゃんの映画に、私の曲を使って頂いてから、
ちょちょいのちょい役で演技をしたり、
可愛い女優しゃんや
ダンディな俳優しゃんと仲良くさせてもらったり、
演技のことはわからないけいど、
とても楽しいです。
ひとつのものを、みんなで造りあげていく様は、
そして、それがとてもワクワクするところは、
『音楽に似ているなぁ』と思ひます。
「音楽と違うところは・・・?」
と、聞かれて、
考えた挙げ句
出た答えは、
飲み会の時に思ったことですが、
ミウジシャン・・・よぱらうと、静かに真面目に熱く語り出す!
俳優・・・よぱらうと、狂ったよにどんちゃん騒ぎをする!
でした。笑
難しいことはわからないのだけいど、
私が思うに、
音楽は『表現』で
演技は『再現』ではないでしょか?
自己表現の音楽。
誰かに、自分の想いを伝えたりする為に、
人は唄を詠むよになったのでしょう?
色々なものを沢山インプットし、
自分の言葉でアウトプットする。
逆に、
自分を空っぽにするのが演じるということ。
どんな物にでもなりきれるよに、
魂がすぐに乗り移るよに。
ミウジシャンの方は、普段もオウラが出ているけいど、
俳優しゃんは、演技に入った瞬間からオウラが出るのよね。
どちらも素敵で、キラキラ輝いています。
本当に尊敬しています。
・・・
と、前置きが長くなりましたが、
先日、
『
飛び降りたらトランポリン』
という舞台を観に行かせて頂きました。
なるせゆうせいしゃんが脚本を書いています。
YouTubeでも、ちょこっと見られますよ
なるせしゃんは、とてもファンキイな人でした。笑
変態好きな私は、ニヤニヤしてしまいます。
フフフ
DVDも出るみたいなので、興味のある方は是非見てみてくらさひ。
お世辞抜きに、面白かったよ〜