プロフィール
  • ニックネーム:EmiLy Hashimoto/橋本絵美利
  • 性別:女性
  • 誕生日:12月9日
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*出身:神奈川県小田原市
*職業:作詞家・作曲家/シンガソングライタ

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--------------------------------------- 【EmiLy 2ndフルアルバム“tear drop”発売のオシラセ】

カラフルポップなアルバムに仕上がりました!! 素敵な音の一粒一粒が、あなたの心に届きますよに

『tear drop/EmiLy』

・発売日 2011.5.25
--------------------------------------- 【EmiLy 1stアルバム“HoneyMoon”】

まさにキウト!! ひねくれPOPなアルバムです。

『HoneyMoon/EmiLy』

・発売日 2008.1.23
・規格番号 XQBC-1021
・税込価格 ¥2,000
・税抜価格 ¥1,905

全国のCDshopでご購入頂けます。

【コンピレイションアルバム発売のオシラセ】

・あの日にかえりたい〜I Want To Return On That Day〜
・発売日 2007.04.04
・規格番号 XQBC-1008
・POSコード 4582260190081
・税込価格 ¥2,180
・税抜価格 ¥2,076

70年代の曲をレゲエ風にアレンジ。
YAMAHA×SWITCH STYLE
のコンピレイションアルバムに参加させて頂きました♪

全国の
・VILLAGE VANGUARD
・TOWER RECORDS
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・TSUTAYA
等でお買い求め頂けます。

素敵に仕上がっているので、是非聴いてくらさひね♪

2012年01月
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劇団蝶能力『ルービック・キューピッド』 / 2012年01月20日(金)
日曜日、劇団蝶能力の舞台を観に行きました。




≪STORY≫

男にフラれ、ヤケ酒を飲んだ。

さんざん同僚や先輩に当たり散らした彼女が目を覚ますと、
そこは知らない家の中だった。

戸惑う彼女の前に見知らぬ女性が次々と現れる。

そこではある『試験』が行われている最中だった・・・!

ある邸宅で起きた、不思議な不思議な物語。




仲良しの女優さん、石井春花ちゃんの舞台。

蝶能力の舞台は2回目でしたが、
前回よりも色々パワーアップしていました。

凄い楽しかったよ

上の写真でもわかるように、
のぼりが出来ていたり、
お花が沢山届いていたり、
素敵なポスターが出来ていたり・・・



話もコミカルで、好みだった!
(映画もラブコメやコメディが好きなんです。)

一緒に行った子も、凄く楽しかったって言ってくれて、私が嬉しくなっちゃいました。


春花ちゃん、劇団蝶能力の皆様、
素敵な時間をありがとう。




 
Posted at 08:45 / 観劇 / この記事のURL
コメント(2)
劇団蝶能力。 / 2010年09月07日(火)


 -STORY-

2030年。戦争でほぼ壊滅状態の日本に最後に残された唯一の地下都市。そこに行くには政府が作った「教育」を受けなければいけない・・。
教育の内容は「真っ当な道徳」で、まともだと選定された人だけが、その地下都市で暮らせるのだ。
それぞれの秘密や思惑を隠しながらも、シェルターで「教育」を受けながら共同生活をする四人の少女。ある日、一人が選定に受かったことから危ういバランスが崩れ始め、四人の魂の暴走が始まる・・・・・・。


-STAFF-

作・演出/朝稲青沙
振り付け/石川あゆみ
照明/田中あみ
音響・音楽/島谷恵介
宣伝写真/ヒライヒロト
チラシデザイン/阿部一美
衣装/宮城友香利
美術/加川勉
舞台収録/宮崎景子
制作/安達由美子、池田有紀、林ヒロ、江澤規予、中村友美
協賛/レインボータウンFM


-CAST-
出演/平良千春、石井春花、田所二葉、佐藤未来、三好彩(ダンサー)木村瑛梨(ダンサー)堀留佐夜加(ダンサー)



風邪で倒れる前、
おともらちの女優、春花ちゃんが出演する、
劇団蝶能力の舞台を観に行きました。

春花ちゃん、ドラマに出ているのはよく見ていたけいど、
舞台は初めて。

ドキドキしながら観ました


脚本も面白いし、
春花ちゃんの演技も自然で、やぱり女優さんだなぁって思ひました。

ダンス×演劇、格好良かったぁ
私も音楽で協力出来たら良いな・・・。

春花ちゃん、こりからも仲良くしてね

 
Posted at 22:43 / 観劇 / この記事のURL
コメント(2)
劇団MOP。 / 2010年08月16日(月)
MOP好きなヤマピーに連れられ、
先日、劇団MOPの最終公演を観に行って来ました。



---2009年・夏、
人気深夜番組・サタデーナイトクイーンを、今まさにOAしているスタジオから物語は始まる。---

脚本:マキノノゾミ 
出演:キムラ緑子/三上市朗/小市慢太郎/林英世/酒井高陽/木下政治/奥田達士/勝平ともこ/白木三保/岡村宏懇/友久航/塩湯真弓/永滝元太郎/美輝明希/塩釜明子/神農直隆


舞台なので、ネタばれしないよう、ここまでにしておきます。


有名な方も沢山来ていました。

偶然、私の隣に座っていたのが、佐藤二朗しゃん。
誰よりも号泣し、誰よりも拍手していました。

そして、早乙女太一しゃんも。
エレベーターで会い、私が“あっ!”という顔で見たらおじぎしてくれました。

私ってば、ミイハー(笑)

そして誘ってくれたヤマピーは、お母さんもMOPの舞台をよく見ていたそうで、
思い入れが強く、やはり泣いたそうです。


感動するけいど、泣かせよう泣かせようとしていないところが良かった
これが最後の公演なんて、寂しいですね。



 
Posted at 19:50 / 観劇 / この記事のURL
コメント(0)
chicago。 / 2009年10月24日(土)
先日、ブロウドウェイミウジカル『chicago』を観に行て来ました。


私、
chicagoが大大大大大大大大好き

映画を何回も観に行って、
ミウジカルも絶対に観たいと思っていました。

今回、最強アメリカ・カンパニーで来日公演!!ということで、行てきたのですが、
超ラッキイなことに、S席(しかも前のほう!)で観ることが出来て、
本当に嬉しかったぁ


唯一の日本人、大澄賢也しゃんは
'08年の日本語上演版でも好演していましたが、
アメリカ・カンパニーから絶賛され、今回抜擢されたそです。

会場内には、沢山のお花が届いていました。


元バックストリート・ボーイズのケヴィンは、
歌がもの凄く上手で、
素敵すぎてポウッとしてしまいました。

ブラボウとしか言いようがありませぬ。

映画のリチャードギアも良いですが、
彼の歌声のほが、好み



明日までなので、
観たい方は急いで〜〜〜〜〜〜



赤坂ACTシアター『ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』TBS


 
Posted at 21:05 / 観劇 / この記事のURL
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wing。 / 2008年10月15日(水)
本当は今日から那須へ旅行のはずだったのですが、

ちょとしたハプニング。


体調を悪くされた方がいて、行けなくなってしまった。

残念だけいど、
そんな状況では楽しめないので、諦めました。

早く良くなってね!



そんな時、
天使のよな上島しゃん。

ジャニイズの今井翼きゅんの舞台に招待して頂きました!


今井きゅんと滝沢きゅんが、怪奇トリオの頃からファンで、

EmiLyは滝沢きゅん、
仲良しなユカリンは今井きゅん、
他にもV6ファンやKinKi Kidsファンのおともらちもいて、
みんなでコンサートに行ったりしていました。


大人になるって素敵ね。
夢が夢じゃなくなる。

夢が現実になって、
また新しい夢が出来て、
その繰り返し。


毎日楽しい!!

 
Posted at 01:31 / 観劇 / この記事のURL
コメント(0)
五右衛門ROCK!! / 2008年09月13日(土)
先日、
・・・と言っても結構前ですが、
yamaしゃんに誘われて、しんずくコマ劇場に『五右衛門ロック』を観に行てきました。



この日はしょぼくれていたので、
yamaしゃんには、申し訳ないことをしてしまい、反省。

なので、
日記に書くのが遅れたのです。。。
(1ヶ月以上前。笑)



劇団☆新感線の舞台。
豪華キャストでした

北大路欣也さんのどっしりとしたベテラン感、
大泥棒、石川五右衛門の古田新太さん、
江口洋介さん、
松雪泰子さん、
森山未来さんなどなど、
TVでもおなじみの役者さん達が演じていました。

お話はルパンみたい。

声が綺麗な人は、舞台で映えますね。
客席から笑いを誘っていた濱田マリさんですが、
マイクを通した時の綺麗な声に、若干鳥肌が立ちました。

濱田さんと橋本さん夫妻(役名忘れちゃった)の唄も可愛くて良かったなぁ。

あとはやぱり、生バンドが気になって!気になって!!
面白い試みだと思います。

舞台を観に行ったのに、
音楽って良いな。
と、
何でも音楽に結びつけてしまう私・・・。

音楽バカでスミマセン



 
Posted at 02:17 / 観劇 / この記事のURL
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トランポリンが欲しい。 / 2008年07月16日(水)

小鶴しゃんの映画に、私の曲を使って頂いてから、

ちょちょいのちょい役で演技をしたり、
可愛い女優しゃんや
ダンディな俳優しゃんと仲良くさせてもらったり、

演技のことはわからないけいど、
とても楽しいです。

ひとつのものを、みんなで造りあげていく様は、
そして、それがとてもワクワクするところは、
『音楽に似ているなぁ』と思ひます。

「音楽と違うところは・・・?」
と、聞かれて、
考えた挙げ句
出た答えは、

飲み会の時に思ったことですが、

ミウジシャン・・・よぱらうと、静かに真面目に熱く語り出す!
俳優・・・よぱらうと、狂ったよにどんちゃん騒ぎをする!

でした。笑


難しいことはわからないのだけいど、
私が思うに、

音楽は『表現』で
演技は『再現』ではないでしょか?

自己表現の音楽。
誰かに、自分の想いを伝えたりする為に、
人は唄を詠むよになったのでしょう?

色々なものを沢山インプットし、
自分の言葉でアウトプットする。


逆に、
自分を空っぽにするのが演じるということ。
どんな物にでもなりきれるよに、
魂がすぐに乗り移るよに。

ミウジシャンの方は、普段もオウラが出ているけいど、
俳優しゃんは、演技に入った瞬間からオウラが出るのよね。

どちらも素敵で、キラキラ輝いています。
本当に尊敬しています。

・・・
と、前置きが長くなりましたが、
先日、
飛び降りたらトランポリン
という舞台を観に行かせて頂きました。

なるせゆうせいしゃんが脚本を書いています。
YouTubeでも、ちょこっと見られますよ

なるせしゃんは、とてもファンキイな人でした。笑
変態好きな私は、ニヤニヤしてしまいます。

フフフ

DVDも出るみたいなので、興味のある方は是非見てみてくらさひ。
お世辞抜きに、面白かったよ〜


 
Posted at 20:36 / 観劇 / この記事のURL
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