first love 

2005年03月17日(木) 21時16分
この想い いつまで続くか わからない
死ぬまで想い続けるのかもしれないし
明日で終わっちゃうかもしれない・・・

もしも 死ぬまで あなたを 想い続けるなら
私は 初恋で 人生を終えた ことになる
そんなコト思うと 怖くて怖くて 仕方がない

この想い いつまで続くか わからない
死ぬまで想い続けるのかもしれないし
明日で終わっちゃうかもしれない・・・

もしも 明日で この恋が 終わったら
今までの あなたへの想いが 軽く感じて
この 長い長い初恋が 無駄になりそう
あんなにあなたを好きだったはずなのに
もしも そうなったら どうしよう
そんなコトを思うと 怖くて怖くて 仕方がない

毎日毎日 こんなコトばかり 考えて
今日という日に辿りついた・・・

死ぬまで ずっとあなたを 想い続ける 自信もなくて
明日で この恋 終えてしまうこともできないヨ

毎日毎日 どうしていいか わからずに
今日という日に辿りついた・・・

この恋で 一生を終えたくもないし
想い出にも したくない
どうしたら良いかわからなくなったよ・・・

NO GIVE UP 

2005年03月17日(木) 20時30分
諦めなきゃいけない 恋なんて
この世にひとつも ないんだよ
諦めようと する気持ちを 持つ
自分が 弱いだけ なんだから

その恋が 叶う可能性が
たとえ 1% だとしても
0% なわけじゃ ないなら
諦めずに あの人を 想い続ける
私だったら そうするだろうな・・・

1%を 0%に するんじゃなくて
1%を 99%に しちゃおうよ
諦めずに 努力し続ける
私だったら そうするだろうな・・・

諦める前に もう一回
この恋 がんばってみようよ
きっと良いコトあるかもヨ

JASON 

2005年03月17日(木) 19時43分
廊下を 歩くたびに 君の姿をさがしてる
君のコト 大好きだった あの頃の癖
今でも ずっと 残ってる
君のコト 好きかどうかも わからずに・・・

君の姿を 見るたびに 話しかけたくて しょうがない
だけど いつも 自分から 隠れちゃう
君のコト 大好きだった あの頃の癖
今でも ずっと 残ってる
話したいけど 会いたくもない
それが 私の 正直な気持ち

君の声を 聞くだけで 
かっこいいって思ったり むかついたり・・・
その時によって 自分の気持ち 変わってる

はっきり言って 君のコト 好きかどうかも わからない

ただ一つだけ 言い切れるコトは
あの頃みたいに 君のコト
大好きになったりはしないコト・・・

先輩へ 

2005年03月14日(月) 18時18分
ねぇ先輩 私はあの日どれだけ勇気を出したと思う?

あの時ネ 先輩とこのままの関係が嫌だから
私は先輩にこの気持ちを伝えたんだ
別に今は付き合ってくれないくてもいい
この先少しずつでも良いから
近づいていけばいいの

そう思いながら先輩にこの気持ち伝えたんだヨ

もう元には戻れないこと そのくらい承知してたヨ
だから後戻りはしない 心の底から決めたんだ

ねぇ先輩 なんであの日から廊下ですれ違うたび
手を振ってくれなくなったの?

先輩は気がつかなかったかもしれないけど 
私はすごく 悲しかった

先輩にとって些細なことかもしれないけど 
私はすごく 寂しかった

ねぇ先輩 メールする時いつもドキ2してたんだよ

メールを送るたび 返事が返ってくるか心配で
ずーっと携帯と睨めっこ
その時間が長く感じていつもそれだけで疲れてた

でもその分返事がくるたび嬉しかった
先輩からメールが送られてくる時なる
着信音聴くだけで携帯に飛びついてたんだ

これから先もその着信音 聴けれたらいいな
今まで以上にその着信音 聴けれたらいいな

ねぇ先輩 毎日先輩と会うために学校行ってたんだヨ

だけど先輩 卒業しちゃったネ
これから私は何のために学校に通えばいいの?
楽しみがなくなっちゃったヨ・・・

3年生の階を覗きに行っても 
先輩も誰もいなくて とても静か
放課後の学校みたいで 寂しいヨ・・・

たった1年学年が違うだけで 
こんなに苦しいことが沢山あるの
書ききれないくらい まだまだあるんだヨ

お願いだから これから先 
ずっと私のことを 忘れないで・・・
私も先輩に忘れられないように努力するから・・・

第3ボタン 

2005年03月12日(土) 15時14分
あなたにもらった あのボタン
今でも通学カバンの底にある
部屋のどこかに大切に しまおうとせずに
もらった時 カバンの中に入れたまま 今でもそのまま

そのボタン 第3ボタン 
ほしかった 第2じゃなくて 第3ボタン・・・
ただそれだけで 悲しすぎて 見たくもないよ

あなたにもらった あのボタン
今でも通学カバンの底にある
どこかに置こうかとも 考えずに
もらった時 カバンの中に入れたまま 今でもそのまま

そのボタン 見るだけでただ 悲しくなるの 
第2じゃなくて 第3ボタン・・・
しばらくの間 見ないでおこう

あなたボタンをもらう時 
もうあなた学ランには 第2ボタンがなかったネ

第2ボタンじゃなきゃ 意味がない 
第3なんて いらないの」
そんなのわがままが 今でも心の中で叫び続ける

第2以外のボタンをもらうなら もらわなければよかったんだ
見るだけで悲しくなるなら いらなかったんだ

あなたにもらった あのボタン
今でも通学カバンの底にある
これから先 そのボタンを 大切にできるか わからずに
もらった時 カバンの中に入れたまま 今でもそのまま

まだ今は 見るだけでただ 涙溢れる 
第2じゃなくて 第3ボタン・・・
新たな扉を開くまで 見ないでおこう

あなたにせっかくもらった あのボタン
今は大切にできません ごめんなさい

あのボタン 想い出になるまで カバンの底で眠らせる・・・

はちゅ☆ 

2005年03月06日(日) 8時57分
ぉはちゅ☆★のャプログ

ぁ っはぁ〜ぃ   (≧∀≦)ノ

ぇみちんゎ最初ヵラぁげUでぃき松ょん

ぃぃゃ!!!浮き沈み激しぃでつヶドなにかぁ

ぇみが作った詩をどんUのせてくつもりだぢょ

暖かく見守っててくださぃWWW   バィU
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