茶道 

January 23 [Tue], 2007, 10:46
そうそう、思い返せば去年末に友達と茶道1回無料体験に
行ってきました。正直一度はやってみたいけど、お金を出して
までは・・・。というのが私の本音でした。
なので、この無料体験は私にとって絶好のチャンス
梅田にある「茶茶くらぶ」という茶道教室だったんだけど、
昔からあるような茶道教室ではなく、ガラス張りで和のおしゃれな
カフェのような感じの教室でした。
近代的で古びてなく、若い女性が結構習ってました。
(茶茶クラブURL→http://www.chachaclub.jp/)
で、私もそのうちの一人として体験開始
入り口の入り方、座布団の向きの確認や、お茶の飲み方などなど。
知らない事をたくさんこの1回の体験でも教えてもらえました。
例えば、お茶を飲み終わる頃には、「ズルッ」と音を鳴らして飲むとかね。
この音でお茶を入れてくださる方が飲み終わったってことを知るみたい。
それと共に音を鳴らすことで「美味しかったです」という意味もあるらしい。

茶道って簡単なようで結構筋肉使う。お茶を混ぜる時もすばやく混ぜる
ため腕が痛〜くなるしね。ずっと習っていれば筋肉がつきそうな感じ
この茶道を体験して、改めて日本には沢山の文化があるってことを
実感。普段生活している分では、全然気づかないけど、茶道は
お茶を飲むだけでなくそこから沢山の歴史や文化など知ることも
できて結構勉強になりました。

床の間には、その辺に生えてそうな花が一輪。こうやって見ると、何かを
訴えているようにも思う。掛け軸があって、華道があって、茶道がある。
日本人の私にとっては、ホっとするひと時でした。
きっと、このお花の華道にも沢山の歴史があるに違いない
華道もいつかやってみたいな〜

早速正月休みに実家にある(使われていない)茶道セットを
送ってもらいました。
家でやってみたけど、結構楽しい。抹茶と和菓子の組み合わせは
本当に最高

お正月休み 

January 04 [Thu], 2007, 18:23
あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします

皆さんお正月はいかがお過ごしですか?
(あっもう過ごされましたか?の人もいますね。)

私の正月は昨年同様、旦那の実家の鳥取県に
帰省しました。雪が降り積もり、一面銀世界で
きれかったです。

今年はカニをタラフク食べたいということもあり、
予定より早めにこっそり帰り、実家の近所の温泉街
皆生温泉にある旅館に1泊しました。
温泉にカニに大満足でした。
この私の泊まった旅館は「湯けむり温泉」という
テーマだったんだけど、その名の通り、お風呂に
一歩でも入ると湯けむりで前が見えないくらい、
湯けむりだらけでした
食事は、カニのフルコースということもあり、
焼きガニ、カニの刺身、湯でガニ、カニ味噌と
かなり満足できる料理だったよ。

結婚して二回目のお正月ということもあり
大分旦那の親戚の人の名前も覚え、
話も弾むようになりました。
で、新年を迎えた1月2日に義姉に誘われて
福袋を買いにデパートへ向かいました。
福袋って、高校生くらいの時に母親と
一緒に買ったことがあったけど、確かに
値段より高いものが入っているが、
実際自分好みのものが無いし、一昔前に流行った
やろ?!というような物しか入ってないという印象が
強すぎて、あんまり買おうとは思っていなかった。
しかし、今年は誘いもあったということで、出掛けてみた。
開店時間より早めに到着!そして開店した途端に
自分のほしい物を目指して一直線。

その30分後、やっと1つ福袋をGETして満足
しかし、向こうの方から義姉が5袋くらい福袋を両手に抱えて
「いっぱい買ったよ〜」と言っている姿を見て、
私は再び感化されました
で、折角来たし福袋は1年に1回しか買えないし、
ということもあり、結局合計2袋買いました。
正直中身は期待はしていなかったけど、
意外と良い物が入ってて、びっくり!!!
早速、それらを身につけてみるが、結構イイ
福袋ってお得やん!と思い、一旦家に帰ったものの、
寝ている旦那を起こして、再び福袋ツアーに出ました。

福袋は今後の恒例行事になりそうです。
来年はもっと戦略的に行こうと言う話まで出ました(笑)。

こんな感じで楽しい楽しいお正月休みを過ごしました。
こんな楽しいお正月休みもあともうちょっとでおしまい。。。。
残念だけど、今年も皆さんにとって良い年になるようにと
祈っています。

健康のために 

December 20 [Wed], 2006, 22:02
最近風邪を引きやすい体質になってしまったように思う。
今年だけでも4回くらいは風邪や熱で仕事を休んでいる。
健康でないと美味しいはずのご飯も美味しいと感じることが
できないし、仕事でも100%のパワーを出すことができない。
そう思い、最近健康には今まで以上に気を使うようになった。
それで、目をつけたのが、青汁!
毎日野菜は食べるようにはしているけど、それだけでは
正直足りているのか不安。
青汁って「ん〜まずい!」というCMがあるため、かなりまずいと
思っていたが、私の買った青汁は結構美味しい
どちらかというと抹茶ジュースのような味がする。
ドラッグストアで30袋1980円と青汁にしては少し高めだけど、
一押しです。


あと、美容のためにコラーゲンを3ヶ月くらい前から呑み始めた。
と言っても、タブレットのもの。効果はあるのかないのか
分かりませんが、気分は違いますよ〜(笑)
興味のある方、是非お試しあれ〜。

シンガポール一人旅 

September 26 [Tue], 2006, 22:21
9月21日〜9月26日まで生まれて初めて海外一人旅に出掛けました。
出掛け先はシンガポール
シンガポールは東南アジアの中で一番大好きな国。
実は今回で5回目のシンガポール訪問。
目的はシンガポールの大学の日本語の授業の見学と、後は現地にいる
友達に会うことでした。

シンガポールの大学はとにかく大きく、構内は皆バスで移動していた。
一番驚いたことは、多民族に加え、多言語
学生達の会話も英語で話していても、誰かが中国語で振った
途端、そのメンバーの会話の言語は一瞬にして中国語となる。
日本では有り得ないよねえ。急に誰かが日本語以外の言語で
話をふってくることなんてまずないし


※現地の大学で日本語を勉強している学生達と

あと、大学見学以外の日は友達と会ったりしてたけど、
朝から夕方にかけては一人で行動。
やっぱシンガポールに来たからには、必ず見ておきたいのが
マーライオン
以前来た時からマーライオンがお引越ししてた
引越しできるもんなんだと思った。


女一人旅ということで、少しくらいは怖い思いをするかとは
あらかじめ思っていたが、本当に怖い思いもした。
その辺にいるおじちゃんとかが、声をかけてくることはその他の
国でもあるけど、今回はホテルのボーイが声をかけてきた。
しかもその内容が追っかけてきて「あなたの部屋に行かせて〜」
などなど。。。ちょっと驚きじゃない?「私、あんたの客なんですが」
と言いたかった。急に部屋に来てノックしたり、内線で電話がかかって
きたり、一人なだけにかんなり恐ろしく、ちょっとホームシックにもかかった。

やっぱ女一人旅は危険がつきものなんだね。
そうは言っても、やっぱり住みやすく綺麗な国シンガポールに
また行きたいって思った旅行でした。

※チキンライス(シンガポールの食べ物で一番有名らしい)


from サンフランシスコ 

August 11 [Fri], 2006, 14:37
2ヶ月ぶりのブログ更新!お久しぶりです
実は、この二ヶ月間は接待やらで、かなりバタバタ
この7月23日〜8月11日までの3週間、我が家にサンフランシスコの
留学生が1名滞在していました。彼女は日系人で、名前も日本名。
彼女と共に別の家に男の子(中国人とベトナム人のハーフ)が滞在してました。
二人とも見かけはかなりの日本人。特に男の子は、中山きんに君にそっくり
「きんに君〜」と呼べば、きんに君ポーズをとってくれる程のハイテンションboy。
彼らが日本に来て日本を学ぶと同様、私も彼らから沢山の文化や言葉を
学ぶことができました。

一番大きなことは、何と言ってもスラング
まだ彼らは高校生のためかなりスラングを使いまくっている。
例えば、
What are you smoking?=なんでやねん!
I,m hitched.=私結婚しています。
What,s the hell!=なんてこった。
hella=超、とても
hommie=友達
I,m loaded= お金持ち    などなど
日本の英語の教科書には載っていない生きた英語。
じゃあ、とばかりに私も大阪弁講座を開きました
それ以来彼らは大阪弁にどっぷりはまり、「なんでやねん!」を
連発し、挙句の果てには、「なんでやねんTシャツやタオル」
「大阪弁が書かれてあるコップ」をお土産として買って帰って
ました。そんな元気100%の彼らとも今日でお別れ。
空港まで送っていって、さあ、涙のお別れだって思ったところで
二人から、現在お金がゼロ円であるという告白をされた
「おいおい、羽田から成田までどうやっていくんだ???」と心の中で
叫び、別のホストファミリーと相談した結果、しぶしぶ返ってくる予定の
ないお金を二人に与えて、二人は飛行機の中へと消えていった。
楽しかったっと思う一方、ヤレヤレっという気持ちも一部あった
今回のホームステイでした。ジャンッ

偽物アイスクリームを食べている様子。

ちなみについ先日誕生日を迎えました。
皆に祝ってもらえ、本当に嬉しかったありがとうね

初・日本語レッスン 

May 19 [Fri], 2006, 0:17
昨日・今日の二日間は幼稚園での初日本語教育の授業がありました。
もち私一人で運営しているこのクラス
どんなことがあるかワクワク・ドキドキ
教案もばっちし作成し、いざデビューレッスン。
と思ったとたん、どん底へ落ちました
ガガーン、実際のレッスンと違うところの教案を作成してしまっていたのです。
大急ぎで、予習して調べて教材も準備。
本部から人事の人がきて、私の授業を観察。
その人がメモをとる度にかなり気になる・・・。
子供たちもとっても可愛いけど、新しい先生だと思うと
どうやらなめてかかってくる3歳児のレッスンの時は
「こっち見て〜」と言っても誰もみてくれないし、
急にプリントを破り、頭にかぶって笑い出す子もいたり、
鉛筆で机に落書きする子もいる。
4〜5歳時になると、かなり喋る。しかもとにかく自分で
全部したいらしく、私のHELPは一切お断りされる。
やたら喋るし、疲れてきたら、目が痛いだの、肌が痛いだの、
トイレに行きたいだの、「もういい加減にしろ」と
爆弾が落ちそうになる。
私のトドメの言葉はいつも「もう勉強しなくていいです。おうちに帰って
ください(目をそらす)」もしくは「赤ちゃんだったっけ?(目をみて首かしげる)」
の2語。どうやらこの言葉をかけると無償に嫌がる。
3歳時の子はもう自分は大きいんだって思ってるから、「赤ちゃん」
って言葉は否定されているように聞こえるらしい。
こんな子供たちもゲームをする時は目の色が変わる。
特に彼らが今一番好んでいるゲームは「かるた」。
間違っていてもとりあえず、皆カードにおてつきをする。
このゲームの時だけはかなり集中力があるので、私も楽しくできる
授業も何とか終わり、ほっとした。でもその次の瞬間どっと疲れがでてきた。
この日は一つの授業だけでも脱力って感じだったので、その後の仕事は
かなりやる気がなかった。
その後は、アメリカ人のボスと一緒に仕事をしていたんだけど、その人がビートルズを歌いながら楽しそうに仕事をしているのを見て、「あ〜私もいつもこうでありたい」と思った。

明日はふいの休暇えっ休暇ってこと知らなかったよ〜。
ちょっとラッキーと思う一方、前もって言ってよ〜とも思った一日でした

バトン〜fromまりりん〜 

May 12 [Fri], 2006, 20:05
まりりんさんからいただいた『アレンジバトン』
かなり久々のバトン、やってみます
1.回す人を最初に書いておく(5人)
◇みーさん
◇もかさん
◇まゆちさん
◇なっちゃんさん
◇えりーさん

2.3時間前にしていたことは?
お仕事真っ只中。
一番バタバタしていた時間帯。

3.一人の時間、どう過ごす?
テレビを見ながら、リビングでゴロゴロ。
ビデオ借りに行ったり、本読んだりする

4.好きな異性のタイプは?
(現実味のある)夢のある人
5.自覚している性格は?
明朗
自分の世界があるみたい
元気そうで実はあまり体が丈夫ではない

6.最後の晩餐で食したいものは?
日本食
焼き魚・ひじき・煮物・にくじゃが・カレーライス・味噌汁など

7.自分の人生を一言で表すと?
幸せ&たっのしいい〜〜〜〜〜〜〜
(一言じゃなかったけど・・・)

8.彼または彼女から貰いたいものは?
おもいやり
9.彼または彼女にあげたいものは?
愛情
10.これはカンベンっていう異性の行動は?
人の話を聞かず、自分の話ばっかりする
11.クラっとする異性の行動は?
守ってくれる人
12.どこにでも入れてやる と言われたら入社したい会社は?
アメリカの日本人学校
アメリカ大好き

13.あなたにとって「結婚」とは?
人生経験
あらゆる面での経験豊富な人間になれる。
結婚して、旦那の立場に立って考えたり、
子供ができて、子供のことを守り、旦那を支えるという
優しく強い心をもつ人間になりたい。

14.子供はほしい?何人ほしい?
ほしいです。今のところ3人。
1人目女、2人目女、3人目男希望。

15.子供の名前を考えてください。
え〜〜〜、うーん。
男の子は、日本人ぽい名前がいいかなあ。
例えば、「りゅうのすけ」とか「けんたろう」とか。
女のこなら、「まお」か「りん」か・・・・。

では、パトンまわした人の回答楽しみにしてま〜す

淡路島に帰省 

May 07 [Sun], 2006, 13:08
今回から私のブログをmixiにリンクさせました。
これからも皆さんよろしくお願いしまぁす。

年に一度の帰省のチャンスであるゴールデンウィーク
実は結婚してから初めて旦那と私の実家(淡路島)に帰りました。
お正月もお盆も旦那の実家に帰るということは暗黙の了解なのです
なので、淡路に帰るのはGWもしくは普通の土日だけということに
必然的になってしまっています。
初淡路ということで観光巡りをしようということになったんだけど、
実はあんまり観光するところがないのが、淡路島
やることは相変わらずあまりないので、グルメを楽しもう!ということにしました。
2日間しかいなかったんだけど、全ての食に力を入れすぎて、
食べて食べて食べまくって、結局太ってしまったのがオチでした。
でも大阪に住んで早7〜8年経つけど、やっぱり淡路での食事っておいしい〜
特に淡路牛!もう最高でしたお皿はちなみに淡路島のカタチ※洲本市 みけつくに

淡路牛に負けない淡路のお魚たち。
しかも淡路島のフレンチの店があるだなんて、
全く知らなかったけど、洲本市由良に「シャルティエ」という
お洒落な(?)お店が出来ていました。
淡路島ということもあり、そんな着飾っていく必要はないと思い
二人そろってかなりカジュアル(いやジャージに近い)格好で
お店に到着。でも大失敗
全くそんな雰囲気ではなく、恥ずかしかった
このお店は今のところ淡路島で一押し
かなり美味しくて、値段もそんなに高くない

そんなこんなで淡路島を車でウロウロしていると、
無料の足湯を発見

「おいおい、淡路もなかなか観光地っぽくなってるやん」って
思いながら、早速足湯に入りました。
でも実際入っているのは近所のおじちゃんおばちゃんばっかり。
この足湯に入ったおかげで体はポカポカし、夜はぐっすり
眠れました

こんな感じでのんびりしたGWが終わってしまいました。
明日からまた仕事かあ。気がぬけてしまったよお
※関係ないけど、最近亀田三兄弟格好よくない
 あの面白さと強さと親孝行さには感激

母親の偉大さ 

April 25 [Tue], 2006, 21:20
「ママ〜、ママ〜」と泣きじゃくる子供の声が常に幼稚園では絶えません
例えば、夕刻そろそろお母さんが迎えに来てくれる頃になったら泣き出す子供もいれば、朝母親と別れた瞬間泣く子供もいる。友達と喧嘩して、泣きながら「ママ〜」と叫ぶ子もいる。一番すごいのは、朝母親と別れてから夕刻迎えに来るまでず〜〜っと「ママ〜〜〜〜」と泣いている子供もいる。遊ぶ時間も寝る時間もお菓子を食べる時間も終日泣いている。そんなに泣いたら疲れるから泣かないでと思って、泣き止ませようとしたら、余計に叫びまくる。どうやら私では力不足のようであるお迎えに来るのが毎回お父さんであっても、直前まで「ママ〜」と口癖のように言っている。誰一人と「パパ〜」なんて叫んでいない
お父さん、、、かわいそうに・・・。
お母さんって子供にとったら、かけがえのない存在なんだろうなあ残念だけど、たいていの子はお父さんより少し上の位に位置づいているような気がする幼稚園の先生やお父さんでも母親にはかなわない

 こういう中、母親に虐待された子供たちは本当に心にひびが入ってしまうということを改めて感じた心身ともに繋がれている母親と子供。その母親が子供を虐待したら、その子供は誰を信じて生きたらいいんだろう・・・。私の勤務している幼稚園では、もちろんそのような子供はいない(はず)から嬉しく思う

ちょっとした今日の所感でした

嫁業 

April 17 [Mon], 2006, 9:06
この週末は旦那の実家で法事がありました。
法事って私の実家では馴染みのない行事
ほとんど初めてに近かったんだけど、旦那の実家は田舎ということもあり、
やる事が結婚式なみで個人的には驚きました
もしかしたら、普通はそんなもんかもしれないけど、
数ヶ月前にまず法事の招待状が我が家に届きました。
(「えっ法事って招待状あるんですか」)
そしていざ実家を訪れてみると、結婚式の時に渡すような
引き出物&引き菓子のようなものを一人ずつ準備。
その中のお赤飯は全部義理の母が前日に炊いたそう。
30人分のお赤飯とか炊くのは、さぞ大変だっただろう。。。
法事の後は、出席者で近くの中華料理店へ食べにいきました。
そこで、今回私が行った嫁としての仕事

第一!!!(中華料理に行く前に)
 「お抹茶を入れる」→初めて、お抹茶立てました。旦那の姉さんに
 教えてもらいながら、シャパシャパたてました
 そして、親戚が家に到着するたびに、お茶とお茶菓子をお上品に出す!
 ことでした。もちろん、上品に出せませんでしたよ
 そして、「○○の嫁のEMIと申します。よろしくお願いします。」
 膝まずいて、礼。

第二!!!
 お食事の接待。もちろん接待側のため、お酒をつぎにいくのが私の役目。
 義理の母と一緒にひたすらお酒を注ぎまわった。やっと一周した〜って思った
 頃には、一番最初に注いだ人が飲み終わりそうだったりと、食事をほとんど
 食べる時間もなく、おしゃべりとお酒入れをしました。

その後は、おじさんたち(正式にはおじいさん)が「囲碁をやる〜」と
行って、隣の家に出掛けていったので、女たちは買い物やらお片づけなどで
バタバタ時間が過ぎていきました。

やっぱり、実家に住んだら、こういう親戚事で結構忙しくなるんだろうなあ。
友達とディナーに行ったり、ふらりと遊びに行ったり、出来なくなるんだったら
当分は(いや定年までは)やっぱり、大阪でのびのび暮らしたいなって
思い直した一日でした。

「 I  OSAKA 」
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  • アイコン画像 性別:女性
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    ・クッキング-料理教室通学中!
    ・旅行-海外旅行大好き!シンガポールは一番気になる国です。
    ・お酒-好きなお酒は赤ワイン★ガトーショコラと赤ワインの組み合わせは絶品!
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