詩集B 

September 29 [Thu], 2005, 18:13
*貴方の前では*


貴方の前で、涙を見せないのは
心配をかけたくないから


貴方の前で、微笑むのは
私を好きになって欲しいから


貴方の前で、怒ったりしないのは
嫌われたくないから


貴方の前で、喋らないのは
すっごく緊張するから


貴方の前で、ドキドキしたり
顔が赤くなるのは
貴方の事が好きだからです。



*偶然なんかじゃない*


意味の無い恋なんてない


誰かが言ってたな


あたしのこの恋にも

ちゃんと意味があるんだろうか


あるとしたら きっと


運命だって信じたい


あなたは気づかない


それでも運命だって信じたいよ


ねぇ



伝えたい事があるの



二人出逢えた事、誇りに思ってる




あなたと出会えた事



偶然なんかじゃない、って







*先輩に恋*



貴方に「好き」って




言えないのは、




本当に貴方のことが好きだから。




こわくて言えない。。




「もしこの気持ちを




伝えきれたとしても




振られるんじゃないか」って思うんだ。




自分の気持ちを伝えたら、




気まずくなるかもしれない・・・




話せなくなるんじゃないかって・・・




すっごく不安なんだ。




先輩に恋をすることって、




こんなにも、辛いことだとは




思ってなかったから。




でも、いつかは




言えるよね?




「ずっと大好きでした」って

詩集だy◎↑↑A 

September 25 [Sun], 2005, 20:34
**好き**

喜んでる時
一緒に笑ってくれる君の笑顔が好き
目が合った時
笑い掛けてくれる君の笑顔が好き
部活の時
きらきらしている君の笑顔が好き
君が笑ってくれるから
私はいつも笑顔でいられる
そんな君の笑顔が大好き


**先輩**

もぅ春が過ぎ、夏が過ぎ
秋がやってくる
秋が過ぎれば残すはただ一つ
冬・・・・・・・
この季節が終わればあなたは
いなくなる。
そんなコト知ってながらも
先輩のこと好きになりました。
たとえもう半年しか一緒に居れなくても
ぁたしは先輩を好きになったこと後悔しません。
大好きです
この言葉をあなたに伝えたいです


**そこにヒカリゎある?**

先が見えない
光がない
あたしの物語は
迷路みたいで
だけど
同じ道しか進めない
もがきながら
新しい道を探す
だけど
新しい道を見つけても
不安が多すぎて
いつまで経っても
前に進めない
何度も後ろを振り返る
だけど後ろには何もなくて
また前を見ると
貴方の背中が見える
その背中を追おうとすればするほど
どんどん遠くなる
そしてまた
光のない道が見える
あたしはいつか
光のある世界に
この暗い迷路から
抜け出せるときが
来るのかな…

詩集だy◎↑↑ 

September 25 [Sun], 2005, 20:32
詩集ぬーω☆★

**ただ傍にいたかった**

あたしゎ貴方が好きでAしかったなかった
前は、いっぱい喋ってた
今は、もう喋ることもない
一緒に笑うこともない
もう一緒にバスケできない
一緒に過ごすこともできない
今のあたしも昔のあたしも
ただ
貴方の傍にいたかった
それだけが望みだった
もし願いが一つ叶うのならば
あたしは
貴方と過ごした時間を
もう一度
過ごしたい


**大きな存在**

君がいてくれるから、
笑顔のアタシがいる。
君がいてくれるから、
なんでも頑張れるアタシがいる。
君がいるから
幸せで
君がいるから
辛いことも 笑顔に変えたいと思える。


**青い空**

秋風が冷たくて
太陽の光がやわらかくて
あの日もこんな日だった
純粋に好きだった
ずっと好きでいられると思ってた
だけど・・・・・・
今年の秋空は
青く青く澄んで
私を見ているだけだった


**片思い**

貴方の優しさが大好きで
貴方の笑顔が大好きで
貴方を好きになりました
貴方を心から愛しました
その瞳に映っているのは
私じゃないと知っていても
この想いを止めることは出来ませんでした
貴方の笑顔をずっと見ていたいから
私の涙の数だけ
貴方に笑って欲しいから


2005年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:emi17ih
読者になる
Yapme!一覧
読者になる