『アントレ』6月号、もう出とるんだにー!

2010年05月13日(木) 19時07分


発売したら、ちゃんと投稿する、と
前回、宣言しておきながら、
してませんでした。


『アントレ』6月号、
4月27日に出ています!

アントレ 2010年 06月号 [雑誌]
アントレ 2010年 06月号 [雑誌]


うちの母から「買ったでねー」と
名古屋弁での報告を
GW前に受けていました。


5月も半ば過ぎたけど、
書店でまだ買えるでよー!


Twitterは楽だけど、ブログもね!

2010年04月22日(木) 20時30分


久々に、yaplog!にログインしてみたら、
記事編集のページなどなど、
アメブロみたいなつくりになってるし、
ビックリしてしまいました。



私が知らないところで、時は流れるなぁ。



そういうわけで、
Twitterは出入りが頻繁ですが、
こちらは出かけっぱなしで、留守にしていました。



その間、おかげさまで、


日本商工会議所
先輩たちの『創業塾』『経営革新塾』活用事例集
リクルートアントレnet「先輩たちの独立事例集
厚生労働省委託事業「わたしと起業.com
経済産業省委託事業「NICe


など、大好きなお仕事だけを
させていただきながら、



三軒茶屋内で引っ越しをしたり、


36歳の年女になったり、


誕生祝いに、海老づくしフルコースを
つくっていただき、11エビール!



入籍したりしていました。


戸籍上、「鈴木」になりましたが、
日常は、変わらず「石田」です




今年に入ってから、
我ながら読めない人生を
送っていました。


でも、私は私ですので、ご安心を!


私を忘れかけていた方、
時々は思い出して、
キャッチしていただけると幸いです。

私は、私を探しにインドへ行くような
年齢でもタイプでもないですから、
つかまえやすいかと思います。



もうすぐ発売になる『アントレ』6月号の第一特集は、
編集も石田恵海、執筆も石田恵海と、
「特集ひとり」でやっています。

みんなもいいけど、ひとりもね!と、
久々にひとりでやってみました。

それはそれは面白かったです。



発売された際は忘れず、
このブログにも投稿しようと思います。

今度こそ!


新春トリプル・イー話題

2010年01月08日(金) 21時56分



あけまして、新春トリプル・イー情報です。


E-1

以前、『アントレ』リニューアル号として

アントレ 2008年 08月号 [雑誌]
アントレ 2008年 08月号 [雑誌]



この号の第一特集の編集・執筆を
担当させていただいたのですが、
おかげさまで、とってもいい評判をいただきまして、
その第二弾ともいうべき特集を
年末に編集担当させていただきました。


それが、こちら!

アントレ 2010年 02月号 [雑誌]
アントレ 2010年 02月号 [雑誌]



新春号の第一特集
「自分に誇れる仕事で生きる。」です。

まず、このタイトルからして
かなりいい感じなのですが、
取材対象者、ライター、カメラマンが
「三位一体」となって
スペシャルいい感じに仕上がっています。



アンド!


足の手術&入院前なのにもかかわらず、
散々歩いて楽しんで取材しまくった、この号の

アントレ 2009年 06月号 [雑誌]
アントレ 2009年 06月号 [雑誌]


「街歩きで学ぶ なるほど商売学」も評判が高く、
その第二弾として、ニューヨーク版の特集を
新春号にて、高嶋さんが担当されていて、
めちゃくちゃ楽しいです。


エンターテインメイトあふれる
新春号アントレ 2010年 02月号 [雑誌]
どうぞお手元にどうぞ!




E-2

連載「わたしと起業.com」の女性起業家レポートでは、
花茶の小栗さんを取材させていただいています。

その記事が、先日、サイトアップされました。


http://www.watashi-kigyou.com/


時が熟すのを待つことと、
信じたら突き進むことの重要性、
このふたつを小栗さんから学びました。


小栗さんは
「グリーンツーリズム」なんていう
言葉がない時代に、
農村女性が経済的に自立することが
許されなかった時代に、
それをなし遂げて、道を切り開いた女性。


いつも取材で思うことだけど、
起業家の中でも、こういう開拓者は皆、
心が本当にバリアフリーで、
相手の立場によって対応を変える人はいない。

小栗さんもそう!

めちゃくちゃかっこいい女性でした。


どうぞ、小栗さんの起業家魂を
とくとお読みください。



E-3


12月で、リハビリ通院を卒業しました!

入院ジャーナル」にも書きましたが、
足の痛みが出たらどうしよう……という
多少の不安はあるものの、
足の調子が医療従事者から見て絶好調だから、
卒業を言い渡されたわけなので、
いいことなのでしょう、きっと。

実際、足に疲れを感じることはありますが、
痛いと感じることは退院後ありませんから、
自主的なリハビリを継続することで、
さらに持続力をつけていこうと思っています。


というわけで、
週に1日は、1日がかりで
リハビリ病院に通わなくてはならず、
そのため、お仕事もセーブせざるを得ず、
皆さまにはご迷惑をおかけいたしましたが、
あけまして、自由! 2009年、卒業!ですので、
気遣いなしで、お仕事お申しつけください。


以前より、障害者福祉に力を入れた
制作をしてきましたが、
手術・入院や身体障害者手帳の取得といった
経験を積み、当事者となったことで、
さらにリアルに、さらに当事者に寄り添った
制作ができる自信があります。


障害者福祉に関するビジネスや
NPOをされている方なども、
お手伝いできること、たくさんあると思いますので、
どうぞ、気軽にお声かけくださいませ!




屋号の「E.E.E.(トリプル・イー)」を略さずいえば、
「Emmmyl Editorial Entertainment
(エミール・エディトルアル・エンターテインメイト)」。

「エミールは、愉快な編集・ものづくりしまっせ!」です。



今年も、公私共々、
エンターテインメイトあふれる人生を
トリプル・イー感じに楽しんでいきますので、
どうぞよろしくお願い申し上げます。



http://yaplog.jp/emi-eee/index1_0.rdf
エミール
  • ニックネーム:石田恵海
  • 現住所:東京都
  • 趣味:
    ・コレクション-海老を食べること
    ・お笑い-WWE観戦&鑑賞
読者になる
1974年、名古屋市生まれ。
編集者兼ライター。

広告制作会社や編集プロダクションなどを経て、独立。ひとり編集プロダクションE.E.E.(「トリプル・イー」と読む)を開設。雑誌や書籍、Webでの編集・取材・執筆のほか、広告の企画・制作も行う。

得意技&大好物は、「起業」や「CSR」などビジネス分野の中でも、オリジナル性と創造性の高い「働き方」「生き方」がテーマのもので、「ビジネス・エンターテインメント」な楽しい誌面づくりを要望されると、俄然張り切るタイプ。

ゆりかごから墓場(に入る寸前の方)までの老若男女健障が「俺的に仕事するって、生きるって、超サイコー!」と感じられるきっかけをお届けできたとしたら、人生上等!!


呼吸してきただけのエミールの人生の詳細はこちら!
E.E.E.アラカルト
近頃の執筆・編集協力本

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からふる 子どもたちにいつも「自分を生きる」を教えてもらっている、からふるサポーターやってます !



店主の小豆さんがコラボ販売する「すずかけ作業所」さんの一筆箋、私もワシワシ使ってます!


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