小栗栖八幡宮
October 04 [Sat], 2008, 15:51
おぐりすはちまんぐう 所在地 : 京都市伏見区小栗栖宮山町

祭神 応神天皇 仲哀天皇 神功皇后
清和天皇代865年 武内宿禰の子孫である紀古(興)道が関東守護を命じられ
下向するにあたり 男山八幡宮の分霊を此地に奉遷した
社頭が東向しているのは その謂れを示している
1382年 小栗栖城主でもある飯田民部卿永盛が神主となる
その後中津瀬氏が神主となる 社領36石あったが室町幕府滅亡後は社も衰えた

祭神 応神天皇 仲哀天皇 神功皇后
清和天皇代865年 武内宿禰の子孫である紀古(興)道が関東守護を命じられ
下向するにあたり 男山八幡宮の分霊を此地に奉遷した
社頭が東向しているのは その謂れを示している
1382年 小栗栖城主でもある飯田民部卿永盛が神主となる
その後中津瀬氏が神主となる 社領36石あったが室町幕府滅亡後は社も衰えた
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