那智大社
August 15 [Fri], 2008, 20:58
なちたいしゃ 所在地 : 東牟婁郡那智勝浦町那智山1





社伝「神武天皇が熊野灘から那智の海岸“にしきうら”に上陸したとき
那智の山に光が輝くのをみて大瀧をさぐり当て神として祀り
八咫烏の導きによって無事大和へ入る」
山中の那智滝を神聖視する原始信仰に始まり
神武天皇東征以前からすでに神として奉祀されていたと思われる
そこに国づくりの神である「大巳貴命」(大国主命・飛瀧権現)と
親神である「夫須美神ふすみのかみ」(伊弉冉尊いざなみのみこと)を祀る





社伝「神武天皇が熊野灘から那智の海岸“にしきうら”に上陸したとき
那智の山に光が輝くのをみて大瀧をさぐり当て神として祀り
八咫烏の導きによって無事大和へ入る」
山中の那智滝を神聖視する原始信仰に始まり
神武天皇東征以前からすでに神として奉祀されていたと思われる
そこに国づくりの神である「大巳貴命」(大国主命・飛瀧権現)と
親神である「夫須美神ふすみのかみ」(伊弉冉尊いざなみのみこと)を祀る
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