可愛い〜風太のふたごちゃん 

April 03 [Thu], 2008, 16:26
人間のような立ち姿で人気者となったレッサーパンダの「風太」と雌の「チィチィ」(ともに3歳)の間



に今年7月11日に誕生した雌の双子が、12日から千葉市動物公園(同市若葉区)で一般公開される



(時事通信社)11日19時8分更新

とも君とのメール交換 

February 17 [Sun], 2008, 21:16
ミホ・・・「とも君って年幾つだっけ?」

とも・・・「17歳ですよ」

ミホ・・・「女の子とエッチはもう済んでんでしょ?」

とも・・・「いえ、マダっすよ」

ミホ・・・「キッスは?」

とも・・・「したこと無いですけど」

ミホ・・・「ガッコで好きな子、いないの?」

とも・・・「いませんよ。俺はミホさんが好きです!」

ミホ・・・「私なんかより、若くて可愛い子見つけた方がいいよ!」

とも・・・「ミホさんじゃなきゃ、だめなんです」

ミホ・・・「困った子だわね!今度会う?」

とも・・・「いいんっすか!」

ミホ・・・「しばらくしたらネ!今忙しいから」

どこで、とも君の筆おろしをしようかしらね。

煮豚弁当・おはなし会の表紙 

February 14 [Thu], 2008, 4:52
 最近、後書きを最初に書いてしまうので肝心のお弁当記事が短いのがちょっと自分なりにいけないなあと反省している。
 息子がお弁当が多いと残してくるので、昨日息子用にちょっとかっこいいお弁当箱を買ってやった。そのお弁当箱初披露の記念すべき第1日目である。



             
               煮豚弁当








 *煮豚
 豚のヒレ塊を塩コショーしてフライパンで炒め、水と酒を入れてふたをして、お弁当作りの最初から最後まで煮て、最後の方で「ステーキ御膳」というタレで味付けしたもの。これは美味しかった。そのスライスしたものにもう1度フライパンに残ったソースをからめた。



 *茄子のシギ焼き
 輪切りの茄子を油で炒め、そこに生姜味の醤油(生姜漬けを作ったときのツケダレを取っておいたもの)と酒と水と生姜のすりおろし(チューブ)を入れて水分を飛ばしたもの。
 さっぱりしていて私は大好きだ。



 *南瓜の甘露煮
 いつのも南瓜の甘露煮である。今日は少しサイズを大きくした。小さいとホクホク感が足りなくなる。砂糖のみで煮たもの。



 *きょうりのシーチキン和え
 先日、酒のヤマヤで買った賞味期限が近いために1缶50円で売っていた海外のシーチキンの缶詰。日本のものより肉質が固めで、味が濃く、甘味が少ないが、しっかりした味でとても美味しかった。油を捨てたのちも油臭くなくて、私は気に入った。塩コショー、醤油をちょっぴり足して、そこにスライスしたきゅうりを混ぜ合わせた。



 *冷凍プチグラタン
 時間がかかるおかずが多かったので、残ったお弁当箱のスペースを埋めるためにみんなが大好きな冷凍のプチグラタンを採用。可愛くて美味しいお弁当の定番、プチグラタンである。 





            後書き  おはなし会の表紙




 来月の4日に所属するお話の会主催の「おはなしの泉・秋」が仙台市泉区泉図書館で行われる。今回は不参加であるが、そのプログラムの制作は毎回私がさせて頂いている。何年か前に始まったこの定期お話会は出演者のみんながいつにも増して気合充分で臨む、おとなが楽しむおはなし会となっている。
 お話の内容も対象が大人となるために自分の好きな話を選べるので、自分が出ても出なくても非常に内容の濃い楽しみなおはなし会である。それぞれの思い入れのあるお話であるがために、プログラムを作る私も大いに気合が入る。始めの頃は色厚紙にマイクロソフトサイトにある絵やテンプレートを使って作っていたが、回を重ねるごとに凝り性な私は、暗中模索ながらいろんな工夫をしてきた。そして、確か2年前位かな・・・。艶のある白地の厚紙に、みんなの語るお話の載っている本の表紙をプログラムの表に印刷するようになり、それが大変好評を得、その後ずっとそのスタイルできている。
 語りを聞いたお客様が、今聞いた話はどんな本に載っているのだろうと思われた時に、そのレファレンスの手助けになるし、語らせてくれたお話が載った本を紹介できるのは話者としても礼を返せるというものである。そしてなにより、幾度も話を決めるのに手に取り、暗記するのに手に取りした、一時肌身離さずに持っていたその本の表紙がプログラムを飾るというのは思い出にもなって、嬉しいものである。
 手前味噌ではあるが、このプログラムのデザインに語られた本の表紙を配置を工夫しつつ、全体を1つの絵のようにして刷り上げるということはとてもいいアイディアであったと私は思っている。
 その作業の最中いつも思うのであるが、本の表紙と言うものは何と目に美しく、それらが並ぶとまるで着物のハギレや、模様の入った和紙などをちりばめたように見えるものだなということである。さらにプログラムに印刷されたそれらの本の表紙の数々は、2次元ではあるけれども、その表紙を持った本が実は存在していて、その中にはたくさんの面白い話が詰まっているのだろうなと、それらを見ているといつの間にか3次元的に目に映ってくるから不思議である。
 居並ぶたくさんの鮮やかな表紙絵は、お話好き、本好きにはたまらなく、まるで宝石店のショーウィンドウを見ているような気分である。
 とは言え、その作業はかなり大変なもので、それぞれの本の表紙の色を見て、プログラム上での配色を考えつつ、大きさを小さくしたり大きくしたり、上下に左右にシビアに配置を考えたりして、こうだと落ち着くまでかなり時間がかかる。特に今回は宮城の語り部である佐藤玲子氏のお話のテープから起こしたものや、すでに絶版になった非常に古い本、また、市場に出回っていない同人誌的な本など、その本を特定するのが難しく、従って、表紙をデザイン化してプログラムを飾るというのに困難を極めた。
 結局悩んだ末に、この方の語りからと尊敬と感謝をこめて、講演会での佐藤玲子氏や、宮沢賢治のお写真を楕円に切り抜いて周りを白くしたものを使わせていただいたり、「雨ニモマケズ」が演目にあることから、その碑の写真を用いたりして、プログラム表紙始まって以来の、実写物が多く表紙を飾ることとなった。
 会自体、利益を取るものではなく紹介というコンセプトであるわけなので、著作権などに影響するものではないものの、今までの本の表紙とは違い、さらにその本の作者の顔が表紙に載るというのは、さらにその話を伝える語り部にとって、話への愛着と感謝を深めると共に感慨もまた深いものである。
 ふと、作りながら体面の鏡を覗き込んだようなそんな気分になった。どこまでも続く鏡の中の鏡の中の鏡の世界の連続。それこそ鏡自体平面であるのに、その映る映像は時空さえも取り込んでしまったかのような深遠を垣間見る思いである。
 1つの話が育つ土壌と歴史があり、人間の頭と口があり、社会的な背景がある。そして、それを今に伝える人生を持った人がいて、また創作し、再話した人がいて、それを心で感じ、共鳴して、その話に選ばれるようにそれを選んで、覚え人前で今、語る話者がいる。口承文学の素晴らしさ、いつまでも人を励ます優れた作家の作品、それらを指に心に感じつつ、今回は真摯な思いでプログラムを作らせていただいた。他者によるチェックが終われば、おはなし会の宣伝と共にそのプログラムの表紙をここに紹介しようと思っている。
 休みを使った丸1日かかった作業であったが、大変よい時間を過ごしたと思っている。ただ、それに取り掛かる前にこのネットの日記に興じてしまい、長文になりさてどうまとめていこうかと言う段になって、クリックのミスから一気にその文章が消えてしまい、そのまま昨日は何も書く気がうせたという事があった。まあ、自分のことをしている場合ではない。プログラムを完成せよと、鏡の鏡のその中からのお叱りであろうと、飛んで消えた私の文章なんざ何の未練もないが、今作っているプログラムの表紙と演目のしおりだけは絶対に消すわけにはいかぬと、その後の作業の合間にしつこいほど上書きを繰り返したことは言うまでもない。
 何はともあれ、来週の日曜日。その日がやってくる。そしてその日がそろそろ忘れたい我が誕生日であることもまた因果なものである。せめて、今回は裏方だということだけが、気を楽にしているが。

たけしの 

February 04 [Mon], 2008, 19:49
日本教育白書

学校問題をやっていましたが…ねじれてしまっていますよね。
'''『誰のための学校なのか?』'''
まさにそうだなぁ…と思います。



教師の訴訟保険……その存在は何かのニュースで知っていましたが、おかしな時代です。



公立の義務教育校も停学や退学があればいいんでしょうけど、
公務員でしょ?民間はねぇ…。
教育サービスだから資質向上しないと…。
……って、国も動いていますよね。



一方で『親学』は、反感をかうから…提言には載せない???



親・保護者と学校・教師は少なくとも対等の関係じゃないと、いけないんじゃないのかなぁ?




一方的にどちらが悪いと言えるものではないし、いがみ合っても…何もうまれない。




TVに出ていた保護者の『(クレームを)言ったもん勝ち』の発想は…我が子にとって最悪の親ですよ。




子どもは親も先生も信用できないのね。。。
しかも、友だちも!?ですか。。。




子どもの相談相手は、ブログかぁ。。。
わたしと一緒ね。お恥ずかしい。




大人・社会の責任じゃないんでしょうかね?
それじゃあ、責任逃れになりますね。
でも、人であっても『間』がない…感じがしました。



そうねぇ。斜めの関係不足かぁ。
それはいえているのかも知れないですね。




手本になれる親って、意外と多くってびっくり!!
親は子どもとともに育つものじゃないのかな??
だから『親』なんだと思いますけど。。。




親の前で『いい子を演じる子ども』の存在もあるんですよね。。。
親も教師も、我が身を振り返って考えなくてはいけないですね。




うちのおばさん、『最近は怖くて子どもを叱れない』って言ってました。
原因は2つ。
まずは、子どもの親に文句を言われるのがイヤだから。
そして、もしかしたら刺されるかも知れない。。。
ですって。




それで、地域力の再生はあるのかなぁ???

抜糸しました(*´Д`)=з 

January 18 [Fri], 2008, 3:54
無事に抜糸終わりました。手術後の様子見てたら、先生どうやるんだろうと心配してましたが、さすがにプロ!二人がかりで見事に抜糸しました、優しく声かけてくれながら、かなり力入ってたよう……これで一安心 なんとお家帰るなり、元気はつらつ走りまわってます。 この一週間はなんだったの〜って感じ、まるで別猫、いえいえ本来の、やんちゃ姫復活です(-.-;) 傷も思ったほど大きくなく、2センチくらい、ビックリです、もう目立たなくなってます。それで、いつものお得意ポーズ足おっぴろげて寝てます。もぉ〜女の子でしょ┐(´ー`)┌ プーさんのお家は、頑張ったねご褒美ですが、おとなしく中で寝てはくれません……

『ALWAYS 三丁目の夕日』 

January 12 [Sat], 2008, 21:02
今日は、『ALWAYS 三丁目の夕日』を見ました!!。

明日公開される続編も見たいです。残念ながら、お金が無いので見に行けませんが( ̄▽ ̄;)。

人間は、なんでこんなに良い映画を作れるのに、

現実では、親子で殺し合いをしたり、醜いお金の争いをしたりするんだろう。

人間って、生きているだけでも凄い事なのに、知らず知らずのうちに忘れてしまう。

と思いました。


それから、やっぱり堀北真希さんは良いですねぇ(^o^)。

特に、堀北さんの東北弁が良いです!!。


それと、「花の名」とこの映画が最高にマッチしていて、

BUMPファンとしては本当に嬉しい限りです!!。

早く『ALWAYS 続・三丁目の夕日』が見たいです!!。

昨日は空港へ 

December 28 [Fri], 2007, 18:56
昨日は、電車で1駅の'''空港'''へ遊びに行ってきました!( v ̄▽ ̄) イエーイ♪




息子は乗り物大好きですからね〜。




'''ダンナと娘はお留守番で二人でデート(>▽<)o!♪♪'''




3歳を超えるとちゃんとお話もできるし、なかなか楽しいもんです。




またうれしいことに、息子を連れて歩いていると、必ず




===「可愛い〜(*´ 艸`)(´艸 `*)」 ===




といってくれる人がいて、それもまたちょっと嬉しかったりします。




昨日は空港の見学パンフみたいのも見つけて、展望デッキで飛行機見学♪




よく見てるせいか、興奮はしないけど、やっぱり大きいなぁ。




久々に飛行機を見たと思われる方々は大興奮してましたよ。




で、息子は飛行機を見たり、デッキで遊んだりして楽しんでました。




帰り際、空港のレストラン街のところにmochi creamというお店があって、




なんかおいしそうだったので、1個買ってみました。




半解凍状態で渡すので10分後くらいに食べてくれといわれたけど、すぐに食べたじゅん。




ちょっと後悔( ̄д ̄)やっぱり解凍してからの方がおいしいらしい。




でも住んでる場所ならではの遊び場所ですよね〜。




なんだかとっても海外が近くなった気がするな〜。




でも、いつ海外旅行にいけるのだろう・・・[壁|_-]

今日(10/30) 誕生日の声優さん 

December 14 [Fri], 2007, 8:11
【今日(10/30)のお誕生日の方】

仙台エリさん(26)
宝亀克寿さん(61)
黒葛原未有さん(13)


お誕生日おめでとうございます


仙台えり26歳なんだ。

だれ と だれ? 

December 11 [Tue], 2007, 5:12
外から帰ってきてお帽子脱いだら
ちゃんとお帽子掛けに掛けてね。
シオンと”○○君”
  (-。-)y-゜゜゜

梅小路蒸気機関車館 1973(昭和48)年3月 

December 05 [Wed], 2007, 10:44
開業間もない(と思いますが)蒸気機関車館へ行きました。

 D50140 梅小路蒸気機関車館  1973,3,21
 D51200 梅小路蒸気機関車館  1973,3,21
 C56160 梅小路蒸気機関車館  1973,3,21

 10年ほど前の高校時代、学校から近かったこの梅小路機関区へ2,3日に1度学校の帰りに寄って当時C51,C57を眺めてました。

 それから久しぶりの訪問でした。綺麗に化粧した庫外に出ていたのを写してます。
P R
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